花丸 さん プロフィール

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花丸さん: ひっそりと暮らす
ハンドル名花丸 さん
ブログタイトルひっそりと暮らす
ブログURLhttps://ameblo.jp/oimosan88/
サイト紹介文生活の記録です。読んでくださったら嬉しいです。
自由文生まれてこのかた、なんとなくいつも哀しい・生きることは寂しいなぁ・だけど心の奥には、ほの明るい希望の灯が輝いている・実は楽しいこともいっぱいある・そんな日々を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 257日(平均2.4回/週) - 参加 2017/12/06 14:21

花丸 さんのブログ記事

  • お久しぶりです
  • いつも見に来てくださってありがとうございます。何だか全然記事を更新出来ないので、しばらくお休みしますね。私は毎日とっても元気にしていますではまた、そのうちね [続きを読む]
  • 両親が来る
  • 両親が来て、すぐ近くのお宿に2泊して帰って行きました。二晩続けてお酒飲みの両親に付き合うのはシンドかったですが、それでも楽しい話も出来たし、引っ越し後初めて見る我が家を、値段の割にいいところを見つけたと感心してくれたし、引っ越し祝いも頂いて、一緒に美味しいものを食べ、来てもらってよかったなあと思いました。ふだん離れているので、たまに会うだけの両親です。たま〜になら大丈夫。たま〜に会う時は気持ち良く [続きを読む]
  • 母親の顔を見たくない
  • 自分の根っこはネガティブなんだなーと思うことが最近多いです 心は幾層にも重なり合っているらしいので、一番奥の奥は明るい光の玉が輝いていると思うのですけど…自分のその場所への距離、私は果てしなく遠い遠い気がしてます。今の私のネガティブのもと…それは母親です。お仕事はきっちりと辞められたし、さあ、次は何をしようかな〜と思ったところ、来週末あたり、遠くに住む両親が来ることになってしまいました。予定は2泊だ [続きを読む]
  • お仕事辞めました
  • 5月末でお仕事終わりでした最後の一か月がなんだかキツかったです。 最後の最後になって「ダメモトでお聞きしますがあと一か月続けませんか」というメールが稼働担当さんから入り、すぐにお断りしました。私が、6月以降に実施されるキャンペーンの事前研修に参加したもので、続ける意思あるのかも、と思われてしまったようでした。研修の日程表にちゃんと、参加者として私の名前が書かれてあったので、今日は電話に出なくて済むわ [続きを読む]
  • お庭好きの60代奥様
  • 一階のお庭好きの60代奥様と、これでもかというほど顔を合わせてしまいます。 私は早朝に出かけて割と早く帰ってくるし、あちらは16時頃に出かけて夜遅く帰ってくるパートだそうで。※食品レジ打ちのお仕事かな〜と推測しています。 行きと帰りの時間帯が重なっているわけでもないんです、すれ違って顔を合わせてるわけではなく。 それと、お互い一階なので、お庭に出ていたりすると間に位置する別のお宅のお庭ごしにチラチラ姿が [続きを読む]
  • 欲しいものは安定した呼吸
  • お休みで家にいたら、私と同じ時期に職場を辞めることになっているKさんからラインが来ました。 「派遣元から説得の電話が来た!派遣先から、これから繁忙期という時なので今辞められるのは困ると言われたって。私6月末まで延長になってしまうかも。断り切れない。」 …ヒヤッとしましたうちの派遣会社からも連絡があるかもしれない… 今月末で辞める人なんて大勢いるであろうことは簡単に予想がつきます。毎月そうだから。全員に [続きを読む]
  • 早く6月よ来い
  • 5月末でお仕事を辞めることははっきり決まりましたが、5月末まで長いな〜〜。 6月からのことを考えるとウキウキしてしまって、気持ちが前へ前へと飛んでいってしまうけど、そんなことではお仕事に差し支えてしまいます。数日少し気を抜いただけで、速いスピードで日々更新し続ける情報についていけなくなり、お客様へのご案内がままならなくなってしまうという厳しさ。辞めることが決まっていても、辞めずにずっと続ける人と同じよ [続きを読む]
  • 土いじり好きじゃないけど
  • ちょっとずつお庭のことやっています。ようやく雑草を綺麗にし、綺麗にした先からまたチョボチョボと生えて来ていますが。赤レンガ風のプラスチックで花壇を作りました。 お庭のことやっていて思うのは、私はお花や植物を見るのは好きだけど、雑草を抜いたり、手を真っ黒にして、苗を植えたり…要するに土いじりは特に好きでも何でもない…というか、かなり嫌いな方なんじゃないかなって。でもそれにしては、土いじりが嫌いな [続きを読む]
  • お酒は憑依?
  • TOKIO山口くんの事件を知って、お酒ってやっぱりちょっと怖いとこあるなと思いました。お酒を呑んでも、開放的になる程度で少しも品が悪くならない、そんな人がいることも知っていますが、何故だか山口くんのようになってしまう人がいる。家系的にそうなのか親戚中お酒呑みが多く、私もそういう人をよく見て来ました。親戚のオバさんで、旦那様のお酒に泣かされて、酒は敵だ!なんて言ってた人もいました。 イヤな感じ、下品な感じ [続きを読む]
  • お腹が空くのは幸せだけど
  • けっこう深刻に辛かったり悩んだりしているのに、ちゃんとお腹が空く。お腹が空くからご飯を作って食べると、美味し〜♪幸せ〜♪、と、ちゃんと思える。メチャクチャ幸せな時間はご飯を食べる時だけじゃないよ。お風呂に入れば、気持ち良さに、ふわぁ〜…という声が毎回出るし。夜お布団に入る時は、寝るの大好きキモチイイ、このトロトロな時間は何者にも代え難い…神様眠りの時間をありがと〜〜…なんて思うし。 …そう、少なく [続きを読む]
  • 初めての欠勤
  • 欠勤の連絡を会社にしようとして、どうしても会社の電話番号が探し出せない… 、、、という夢を起きる間際に見ていました。目覚めた瞬間「今日は休むゾ」と思いました。それと同時に「お仕事辞めよう」って思いました。とりあえず派遣元と派遣先それぞれに「今日は体調が良くなくて…申し訳ありません」と、欠勤の連絡を入れました。 そしたらもうルンルンでした 家の中ゆるゆるとお片付けなどして、それからお庭のことをやりまし [続きを読む]
  • おぼれそうな海
  • 泳げないのに海に放り出されて、死にたくないから必死に手足をバタつかせていると、いつの間にか溺れる心配はなくなっていて、さらに続けて手足を動かしていると、ふと気づいたら緩急自在、ゆうゆうと泳いでいる…。 そこのところがすごく気持ち良いからやめられない 私にとっての電話のお仕事って、そんな感じ。 それはすべてのお仕事に共通することなのだと思うけれど、電話のお仕事は、バタバタしている期間が格別長〜〜いこと [続きを読む]
  • おミミを診てもらいに行く
  • 耳鼻科に行って来ました。仕事で使う左耳の聴力が、全く何ともない右耳よりもやはり悪かったですが、一応正常範囲内でした。 とりあえずよかったですお医者様は、うーーん、治療するほどではないなあ、この程度の差で聴こえにくさを感じてしまうかぁ…、と。 待合室にいた他の患者さんは、おトシを召した、本当にお耳が遠くなっていらっしゃるらしい方が多く、私の訴える「電話対応時のみ感じられる軽度な耳の不自由感」については [続きを読む]
  • なかなか辞められない
  • これ以上はもう無理かもな〜、辞めよう!そう決心して翌日出勤すると決まって、辞めるのはもったいないような嬉しい出来事に遭遇します。決心がゆるむ。 もうしばらく続けてみようと思う。そんな短いサイクルを何度も繰り返しています。嬉しい出来事に遭遇したから辞めるのやめた!って思えるなら、それほど確固たる「辞めよう!」じゃなかったんですよね。 でも、本当に心の底から辞める決心がついたように感じるの、その時は。私 [続きを読む]
  • 街の灯り
  • ふだんは朝早く家を出て、仕事をし、まだ明るいうちに帰って来ます。先日、人手がなく夜の勤務を頼まれました。夜の時間帯に外に出ることがほとんどない私にとって、仕事帰りの夜の景色はなんとも言えないものがあります。 特に、人々が暮らす家やマンションの灯りを見ると、自分が自分自身の深いところへグーッと引きずり込まれて、とてつもなく寂しいような、生まれて来る前の何かを思い出しかけてハッとするような、不思議な気 [続きを読む]
  • 見かけ倒し
  • お仕事のテストで最初不合格になった時、恥ずかしかったのは、周りの仲間に、花丸さんは合格するよね、と思われていたのにできなかったことでした。 実際のところ私は、打てば響く頭の良いタイプとは程遠いし、システム操作の理解などは、むしろ他の人より遅れを取っているのは自分で分かっていました。 なのに、私や他にも何人かいたカスタマーサポート経験者は、話し方と言葉遣いだけはある程度出来上がっているので、そこだけが [続きを読む]
  • 体力作り
  • 電話のお仕事、多分私、続けられないと思います。一年後には辞めてるだろうな〜 それでいて、すぐに辞めようとも思っていないのです。怖いものみたさというのか、ぎりぎりのところまでこのキツさを味わってみたいという気持ちがあります。 ふっと死んだ夫のことを思い出しました。トーチャンは大変だったろうなあ、妻子をかかえて…辞めようにも辞められない状態で。長時間労働で、いつもへとへと、身も心もすり減らしていたように [続きを読む]
  • 彼女の置き土産のような気がした
  • 仕事の難しさとは別に、教えてくれるリーダーさんやSVさんは、親切な人が多いなあ、と思っていました。そのことを同期のある仲間に言うと、えっ!?最初の雰囲気、花丸さん知らないんだね? …と、驚いていました。追試で合格した後発組の私は、先発組だけが一足先に実務についていた何日間かの様子を知らなかったのです。その人が話してくれたところによると、ある日を境に皆ガラリと雰囲気が変わり、優しい教え方になったのだと [続きを読む]
  • 春の足音
  • 家で少しだけ、せいぜい一日30分〜1時間弱ですが仕事の復習をするのが楽しくなって来ました。これまでも復習はずっとしていましたが、やらないとヤバいという強迫観念に駆られていたので、心臓がバクバクしてシンドくて楽しくなかったのです。やってもやっても不安なので休みの日は何時間も机に向かってしまったり、一日中お仕事のことが頭から離れず。しかしさすがに、コンスタントにお客様の電話を取り続け、そろそろ一か月。少 [続きを読む]
  • 近頃、気弱
  • アイさんが辞めてしまったあたりから、気弱になっています。アイさん以外にも、合格してお客様対応デビューしたのにもかかわらず辞めてしまった人が何人もいて、50代のオバさんチーム(…と自分達で呼んでいる)では、私とTさんしか残っておらず、ほかに残っている5人は20代と30代。トシのせいで覚えが悪いと自分で思ってしまったら、そこでオシマイなのはよ〜く分かっているけれど。 自分のアタマがうまく回っていかないことを日 [続きを読む]
  • スーパーにて
  • 近所のスーパーに行ったら、リニューアルオープン前の一時閉店セールということで、加工食品などがかなり安く売られていました。 安いのはすごくありがたいのだけど、途中から、いつにないお客さんの多さにフフフと笑えてくる私。 数日前からセールは行われていたらしく、すでに今日はスカスカの棚も多かったので、残った安売り品をここにいる人々で取り合っている状態なんだな〜と思ったらおかしくて。 必要なものだけ買ったらさ [続きを読む]
  • 代役が登場する不思議
  • 以前の職場で、たった一人の同期の仲間なんだけど、何故だか、張り合おうとするみたいな、競争心を出して来る人がいました。 合理的に考えたい私の方としては、二人で支え合えば二人分以上の力が出せるだろうから、協力してやっていくのが得策、当然相手もそう思っているのに違いない、と決め込んでいたのだけど、むしろ私のその考えによって、よりその人は心を閉ざしてゆくみたいでした。 間もなくその人は辞めることになり、その [続きを読む]
  • 彼女から返信ありました
  • おととい記事にしたアイさんからメールの返信ありました。 正式にお仕事は辞めたそうです。病気のことや経済状況のことなど、頼れる機関があるそうで、アイさんの経済状況が何より気がかりだった私もホッとひと安心 それと一緒に、彼女の頑張っていた姿などを思い出したら、なんとも説明しようのない深い寂しさを感じました この気持ち、アイさんに去られて私自身が寂しいっていうのとは全然違う。 ドラマの主人公に感情移入する感 [続きを読む]
  • 電話をガンガン取ることにした
  • ココロ入れ替えて、ちゃんと電話をガンガン取ることに決めましたまたお仕事の話ですが。今まではど〜〜も、控えめになっていました。新人の仲間は皆そんなものですけどね。一本電話が終わると、電話機のステータスが「後処理」となり、「後処理」の間は自分の電話機は鳴りません。入力やシステム処理を終えたら、また電話を受けるステータスに手動で変えるのですが、それをなかなか変えずに「後処理」時間を長〜く取れば、受ける電 [続きを読む]
  • 彼女はどうしたのかしらね
  • 今の勤務先に同じ派遣会社から来ているアイさんとは、何かと話すことが多かった。ものすごい頑張り屋で、家でも数時間復習していると言っていた。テストには一番先に合格した私もテストのために相当頑張ったことを、ここでも何度か書いたけれど、アイさんに影響されて、私もやらなきゃ、となったのが実際のところだったのです。何とか合格出来たのは彼女のおかげと言ってもいいくらい。そのアイさんが、お客様対応が始まったあたり [続きを読む]