やかん さん プロフィール

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やかんさん: 私の身辺雑記と新聞記事・感想などの備忘録です
ハンドル名やかん さん
ブログタイトル私の身辺雑記と新聞記事・感想などの備忘録です
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tyabinn33
サイト紹介文あまり出歩かないですが、備忘録の感じで書いてみたいと思います
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 68日(平均1.5回/週) - 参加 2017/12/08 01:08

やかん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 湯たんぽ
  • 毎年冬になると湯たんぽの登場です。昔は銅製、真鍮性の茶色っぽい、中々に年代を感じさせそうな重々しい感じの湯たんぽが普通でした。何年も持って、壊れるものではありませんでした。ところが、さすがに長年使用していると壊れてしまいました。で、新しい湯たんぽを買う事にしたのですが、銅製のはなく、真鍮性の物でした。当時ネットは勿論なく、高島屋の通信販売だったと思うのですが一つ3,500円のを二つ買いました。随分持っ [続きを読む]
  • 「セーター」Eテレ「美の壺」18/02/11より
  • 草刈正雄が主人公演じる「美の壺」を観ています。今日は「セーター」でした。私は手芸が好きですが、下手の横好きに近いものがありあまり上手くはできません。レース編み、刺繍、毛糸編みなども少しはやりましたが、毛糸編みの実用は「毛糸のパンツ」がましな位で昨年前開きのベストを編んだのが着られた数少ない作品です今日の美の壺では、セーターの色々な話題を取り上げていて、中々に面白かったです。最後に取り上げたのは、毛 [続きを読む]
  • お題「おしゃれな芸能人… 小池栄子さんです
  • カンブリア宮殿を時々見るのですが、小池栄子さんの服にいつも感心しています。独特の雰囲気を出していて、普通のおしゃれというよりも斬新というか、柄も作りも大胆で、何というか個性的?小池栄子さんの性格や人柄のようなものが出ている強烈な感じがします。私自身はパッとしない、優柔不断かつ行動的でない、などなど、小池栄子さんとは対照的な人間に思えるので、中々に潔い、そしてありふれてないファッションに、いつも、イ [続きを読む]
  • まだ、道路に少し雪が残っています
  • 確か、1月22日に降った雪だと思います。雪が降ると歩きやすいように雪を道路の脇に寄せます積み上がった雪は寒さもあって中々溶けませんが少し崩してバラバラにしておけば、溶けるスピードは速まりますけど、そのままにしておいた雪は、日当たりがよくない場所だとカチカチに凍って、氷の塊のようになって、溶けない白梅がやっとほころびかけました今年のようにすごい寒さは何十年ぶりだとかミニ氷河期とか、地球温暖化のせいとか [続きを読む]
  • 「鉄道少年」東京新聞 投稿 「あけくれ」2013/10/11より
  • 大谷 照代 さん (81歳) 東京都世田谷区 2020年の五輪開催地が東京に決定して間もなく、カウントダウンの数字が出た。私のような後期高齢者には、それがイコール人生の残りの日数のように思えて少々寂しい気もする。 気晴らしに、小さな旅でもと、湘南方面へ出かけた。お目当ての駅弁を買って、帰りは久々に特急に乗った。展望席ではなかったが、先頭車両だった。途中駅で停車しているとき、ホームの反対側の待避列車から十歳く [続きを読む]
  • 「おっかさんは、今は蛍になっている」小林秀雄 2016/08/15 東京新聞
  • コラム「大波小波」より 季刊誌『考える人』(新潮社)の連載「小林秀雄の時」がおもしろい。著者の杉本圭司は長らく舞台創作に携わった人で、ゆえあって小林秀雄研究を志し、この連載でデビューした。  昭和二十一年五月に母精子を失った小林は、しばらく後、鎌倉の家の近くで大きな蛍を見る。「おっかさんは、今は蛍になっている、と私はふと思った」(「感想」)。名編「モオツァルト」脱稿の四十日ほど前の出来事であった。  小 [続きを読む]
  • 02/01 植木等さんの思い 2013年6月29日(土) 朝日新聞より
  • 記事「にっぽん無責任時代 1962年」(映画)の中からの抜粋です------------------------------------------------------------------------------------ 前略 主人公は「平均」と書いて「たいら・ひとし」。取りえは調子の良さ、そして無責任だ。上司の命令も会社のルールも気にかけもせず、なにがあっても「気にしない、気にしない」と高笑い・「こつこつやる奴ァごくろうさん」とお堅い企業社会をスイスイ遊弋(ゆうよく)し [続きを読む]
  • ピアノ
  • 2015年のクリスマスプレゼントに何がいいかと家人(夫)に聞かれ何とはなしに「ピアノが欲しいかも」と答えましたピアノと言っても本当のピアノではなく、キーボードと言うのでしょうか?電子ピアノのキーの部分だけあるものです今もちょっと確認の為にネット検索してみたら「電子ピアノ」とか「電子キーボード」とかありましたピアノと言っても構わないみたいです私は子供の頃ピアノを習っていましたちょっと離れた所にあるピアノの [続きを読む]
  • 貴ノ岩・貴乃花問題について 思うこと 1
  • マスコミ、その他識者などの意見も含めて、最近とみに貴乃花擁護の意見も多いように見えます例えば、「相撲協会の隠蔽体質があるから、貴乃花は沈黙を貫いたのだ」というもの事件を揉み消しされない為に相撲協会に報告をしなかった、とか事情聴取にも応じなかった、とか今回春日野部屋の暴力傷害事件が発覚して尚の事、その意見が多くなっているような気がしますが、貴乃花は親方であって、春日野部屋の被害者の元力士と同じ立場で [続きを読む]
  • 都心の大雪でした
  • 何でも都心では4年ぶりの大雪とか。今までそんなそぶりもなかったのに?いきなり雪ですなんて言われても、って感じでしたが天気予報通りのしっかり雪でした昼頃最初はあられでした5mm位の真っ白いハッカドロップのようなあられがコロコロ転がりながらトントンと場所を変えて落ちてきましたその後は、何やら湿気を帯びた、ボサッとした雪が舞い降りてきました出かけるのに、傘をさして荷物を持って、慎重に歩きました夜半にはすでに [続きを読む]
  • 「大相撲の美」 おじさん図鑑 2018年1月21日 東京新聞
  • 飛鳥 圭介 (エッセイスト)「柔道」になる以前の昔の柔術は、空手同様の蹴りも突きもあった、と聞いたことがある。いわば総合格闘技だったらしい。 「相撲」もそうだっだ。日本書紀に伝える野見宿禰(のみのすくね)と大麻蹴速(たいまのけはや)の相撲は、力比べというより決闘だった。両者は蹴り合いの末、宿禰が蹴速の腰を踏み折って勝ったという。 現代の相撲は格闘技の本質は残しつつ、より洗練された近代スポーツといってい [続きを読む]
  • ギックリ腰になりました
  • 多分、4回目位だと思います。痛くて腰を真っ直ぐにして歩く事が出来ず、腰をかがめたままでやっとこさっとこ歩いています。座骨神経痛とギックリ腰がミックスしたような感じです。座骨神経痛というのは、ストレスでもなるようですが、この間どこかに、座る時間が長いと座骨神経痛になるとも書いてありました。どっちも心当たりがあり、残念な事です。 [続きを読む]
  • 始めます
  • 今日はとても寒かったです。天気はよかったのですが、寒いのです。庭のアンズの落ち葉が今最高潮で、黄色や赤の大きな優しい形をした葉っぱが家の前の道路にパラパラパラパラと落ちていきます隣のおっさんが意地になって葉っぱを掃きます私は落ち葉の風情も好きなのですが、隣のおっさんがこういう人なので頑張って落ち葉を掃かなければいけません。隣のおっさんは、引っ越して来た家族なのですが、挨拶もしない人で、しかも掃いた [続きを読む]
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