山下龍也 さん プロフィール

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山下龍也さん: サラリーマン作家 山下龍也
ハンドル名山下龍也 さん
ブログタイトルサラリーマン作家 山下龍也
ブログURLhttp://y-tatsuya-business.sblo.jp/
サイト紹介文いちサラリーマンがネット書籍に挑戦!
自由文ふとしたきっかけから、サラリーマン目線のビジネスネタを書籍化することを始めました。有名な企業家でも、雲の上の経済人でもないからこそ、身近な会社員、ビジネスマン・ビジネスウーマン目線の書籍を細々と書き続けています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 131日(平均7.3回/週) - 参加 2017/12/09 00:29

山下龍也 さんのブログ記事

  • サラリーマン作家としてのリリース作品一覧
  • 電子書籍の執筆活動でお世話になっている会社は2社あるのだけれど、その9割は「まんがびと」さんにお世話になっている。コンタクトがとりやすくて、コミュニケーションもスムーズなうえに、指摘も評価もわかりやすい。書く側のモチベーションを維持する方法もうまいのか、毎週・毎月のランキングに加えて、毎月、書籍別にダウンロード数の一覧を配信してくれる。そんな、「まんがびと」さんからリリースされた出版作品の一覧がこ [続きを読む]
  • 今月は2冊入稿!ついにインセンティブも?
  • 久しぶりの1ヶ月で2冊の執筆。そして、今回の1冊は普段よりも長めに仕上げてみて、初のインセンティブも可能な形態での出版を予定。初めての執筆から2年弱。素人ながら出版数は20冊を越えていた。いつも継続して次回作の話をくれている「まんがびと」さんには感謝のひと言。入稿した2作は、普段どおりのビジネス本と、サラリーマンの俺が本を書ける理由をまとめた本の2冊。発売日の決定待ち状態だから今月内に出るのかどう [続きを読む]
  • 監督解任!決断の遅さが傷を深める
  • 賛否を述べる立場にはないので、どちらの味方につくつもりもない。どちらにも非はあって、どちらにも立場がある。だからこそ、ズルズルときてしまった感が強いのだけど、「やはり」と言うべきか、「今さら」というべきか、ついにニュースが流れた。ハリル解任、田嶋会長「選手との信頼関係が薄れた」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-01652477-gekisaka-socc4年に一度の祭典、ワールドカップを数ヵ月後にひかえながら [続きを読む]
  • 新入社員がやってきた!
  • 世代間のギャップっていろいろな場面で痛感することがある。こと、仕事に関しては、いつの時代も「最近の若い奴は・・・」って言葉が息絶えることがないくらい言われ続けているわけだけど、これって、結局は、時代の違い、環境の違いを無視して、自分たちの時代基準で見てしまう事で出てくる言葉だと思う。俺の幼少期、少年時代と今では世の中は格段に変わっていて、もちろんのこと、歳が10も違えば、さらに違う時代に育ってきた [続きを読む]
  • 「新」が重なると忙しい!新年度、新入社員、新顔、新天地、新生活etc
  • 年度変わりって、ただでさえ忙しい。世の中が、たくさんの「新」が溢れ、「新」が増えると。また忙しい。。。通勤電車の光景も顔ぶれが変わって新鮮さもあるのだけれど。。。社内に新入社員が入れば、やはり忙しくなるのは当然で、取引先に新入社員が入っていれば、これもまたテンポは遅れてくる。新入社員って、誰もが通ってくる道。だから、彼ら、彼女らには特別な非があるケースは多くない。指導新人の先輩に問題がある場合が多 [続きを読む]
  • 大阪から市営地下鉄が無くなる!!
  • さぁ、いよいよ新年度のスタート!生活にはなんの影響もないのだけど、久しぶりに大きな自治体企業が民営化ってニュースが。大阪メトロ、きょう誕生「市営」85年の歴史に幕https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000001-asahi-soci大阪市内の移動のメイン交通機関といえる市営地下鉄が、今年度から民営化される。大阪に限らず、大都市では私鉄とJRが乱立していて、それぞれにサービスの強化をはかりながら、争うこと [続きを読む]
  • 新入社員に後輩ができるって
  • 1年前に入ってきた新入社員と話をした。「もう1年経ったんだ」って感じらしい。そして、数日後には後輩が配属されてくる。後輩ができるのって喜ぶ人が多いけど、本来は、喜んでばかりもいられない。少なからず、教えたり指導したりする機会が出てくるわけで、いつまでも一番下で気楽にってわけにもいかなくなるってこと。後輩だけに先輩風吹かせて、中身は1年前とたいして変わっていなくて、いつの間にか教えていたはずの後輩に [続きを読む]
  • 最新作!出版社週間ランキング26位!
  • お世話になっている出版社のまんがびとさんの週間ランキングが発表された。今年に入って、月間ランキング以外にも週間ランキングが毎週発表されるようになっている。3月22日の週間ランキング最新作が26位にランクイン!〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓▼キンドルで電子書籍を出版したければ、    パブフルの出版代行を使ってみましょう!▼他にはないサービスで、作家人生のスタート [続きを読む]
  • 桜満開★出会いと別れの春満開☆
  • 近づいては、後退していた春が一気に満開となって、辺りは桜の花が満開。年齢問わず、見上げながら歩く人や、電車から外を見て見とれている人が多い時期になってきた。学校では卒業式や終業式が終わって、3月という年度末も後数日。たくさんの人が既にいくつかの別れを経験して、来月には新しい出会いを迎える。新入社員が入社までにすべき「意外な」5つのこと男性に人気!Orobiancoのバッグベストセラーアイテム最大90%オフ!今 [続きを読む]
  • サラリーマンだから書ける本がある!って本を書く(笑)
  • 前にも書いたことあるけど、サラリーマンって「なんの特徴もない、繰り返しの毎日を送ってる」そう思っている人が多いみたいだ。たしかに、そういう面は強くて、事実で、だからといって、それがダメなわけじゃない。多くのサラリーマンが、同じように感じてるってことは、それが事実だと共感できる人が多いってこと。「みんな同じなんだなぁ」「どこの会社も似たようなものか」「うちだけじゃなかったんだ」「そんなの当然」こんな [続きを読む]
  • 書きたくないことは書かない!アフィリのためのブログにしない
  • もう何年も前から、ブログ1つで高収入!みたいな課題表現でブログを宣伝する手法が広まっている。たしかに、ごくごく一部の人たちは、ブログやホームページなどの広告収入、アフィリエイトで給料を越えるくらいの収入を手にしている人がいるのも事実。だからといって、誰でもできるわけじゃなくて、このブログにも広告は掲載しているけど、忘れた頃に気づかないくらいの収入があるくらいのもの。ブログ村 サラリーマン日記ブログ [続きを読む]
  • 2月のランキング36位!次回作はまもなく入稿!
  • 出版社「まんがびと」さんの2月のランキングが発表された。毎月の恒例のランキング。2月度の結果は著者別ランキング 36位最近は30位代が定位置になってきている。発表されているだけでも100位まではあるから、100人以上の作家さんがいるってこと。現代では、電子書籍が広まってきたことによって誰でも電子書籍を出せる時代になっている。だからこそ、たくさんの素人作家さんが誕生して、何千という素人作品が世に出て [続きを読む]
  • 異次元★今年も日本橋ストフェスが開催!
  • 年に1回。一部の人たちの間では一大イベントとなる大阪日本橋のストリートフェスタが今年も開催される。国内最大規模のコスプレイベント第14回日本橋ストリートフェスタ一大イベントと捉える、一部の層には入らない俺だけど、見て楽しむには年に1回くらいはあって面白いイベント。【送料無料】 セクシーキュートな コスプレ 福袋 2組入り ※リクエストできません ※メール便発送不可 コスチューム コスプレ コスプレ福袋 セク [続きを読む]
  • 人材確保は本当に深刻らしい。。。
  • 企業の人材確保は思っている以上に速い速度で深刻化しているのだろう。確かに、募集に対しての求職者の反応はこの数年で大きく変わっているようで、うちの会社も想定の半分の人数すらも確保できないような状態。ヤマト運輸、非正規約5000人を正社員にhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00010003-norimono-bus_all契約社員や派遣契約、有期雇用などは、安定を求められると、その人材を失うリスクを伴っている。これまで [続きを読む]
  • インセンティブを目指してみる!
  • サラリーマン作家としての作品数が20冊を越えて、お世話になっている出版社からは、実績を認められた作家に認められるというコミュニティの参加資格をもらった。サラリーマン作家というくらいだから、もちろんサラリーマンが本業なわけだけど、今年は、インセンティブ契約をしてみようと考えている。キンドルの電子書籍出版代行なら「パブフル」本の出版というと売上によって得られる印税ってイメージが強いかもしれないが、素人 [続きを読む]
  • グループの難しさは、どこも同じ?
  • 人間関係って、どこの世界も複雑で、芸能界のコンビやグループの不仲説はいつの時代も流れている。大人になってアニメを見始めてから知ったアーティストで、別に特別な愛着があるわけではないのだけれど、「Kalafina」分裂 プロデューサーの退社巡り亀裂https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000277-sph-entだってさ(笑)今春にも3人体制での活動に終止符を打つ3人での映像は見納め?Kalafina 9 one at 東京 [続きを読む]
  • サラリーマン作家の次回作テーマは!
  • 前回の作品の入稿を終えて、次回作のテーマが決定!ちょっと過激に、でも、そろそろかなって感じで挑戦するテーマは「経営陣に物申す!」内容は、これから書き進めていくのだけど、ザックリといってしまうなら、会社の方針だとか、政策だとか声高に掲げて、現場にそれを伝えることで指示した気になってしまってる経営陣にダメだし!会社の方針や政策って間違いなく大切なこと。でも、現場の第一線で働いている人たちにとって、大切 [続きを読む]
  • サラリーマン作家1ヶ月40ダウンロード!
  • 1ヶ月の売上によるランキングが発表されるのは、翌月の10日過ぎ、このときはランキングだけで細かな内訳やダウンロード数は不明。そして、契約中の作品を納品すると細かな明細が送られてくる。かれこれ、2年近く継続して話をもらっているから、契約中の案件がない場合がどうなのかは不明。今回、最新書の入稿が完了して、1月の売上明細が送られてきた。ランキング同様に、サラリーマン作家を続ける上で、1つのモチベーション [続きを読む]
  • 頭を使うアニメも面白い!予測しながら楽しむアニメ★
  • アニメを楽しむといっても、大人になると楽しみ方も変わってくるもので。子どもの頃って、戦闘ものだったり、スポーツものだったりっていうのが見るアニメの定番で、今となっては何が面白いのかわからないギャグ漫画を見て笑ったりもしていた。アニメって、そういうものが多いから、大人になっても、見るものって大きくは変わらないのだけど、視点が変わってくる。同じ戦闘ものやスポーツものであっても、見るのは勝敗の行方よりも [続きを読む]
  • WBCのバンタムのベルトは尊い★山中選手お疲れさまでした。
  • 本人を含めて、心底納得できた人なんていない。そんな試合になってしまったことが残念だが。「黄金のバンタム 黄金のチャンピオン」山中慎介選手お疲れさま対戦相手については、今さらなんの言葉もない。試合直後から、いや、昨日の計量直後から、世間の声は非難一色だから。山中選手本人も「人として失格」というくらいだから、外野が騒ぐのは辞めたい。今日の試合に関して、・同じウェイト条件だったら・昨日の計量のトラブルが [続きを読む]
  • 侮辱にも程がある!世界チャンピオンが体重超過。。。
  • ボクシングファンの多くが、この日を待ち望んでいた。本人もファンの多くも納得のいかない敗戦を経ての復帰表明。そして、念願のダイレクトリマッチ!それなのに。。。ネリ、再計量も1・3キロオーバーで王座剥奪決定https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000127-spnannex-fight山中、体重超過でタイトル剥奪のネリに「ふざけるな」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000079-dal-fight前回の試合後にも、 [続きを読む]
  • 「年間で最も長く働く国」その結果をどう見る?
  • OECD(経済協力開発機構)の2016年度データ「年間で最も長く働く国」最近は、何でもランキングかされていて、何にでも専門家がいる時代になっている。他所の国がどうだとか、ハッキリ言うとあまり興味はないのだけれど、「日本人ははたらき過ぎ」そういわれることに若干の違和感を覚えていることもあってちょっとのぞいてみた。1. Mexico 2,255時間/年間2. Costa Rica 2,212時間/年間3. Korea 2,069時間/年間4. Greece 2,035時 [続きを読む]
  • SNSの先駆者!ミクシィに動きが。。。
  • SNSが世に出回った頃に、市場を独占したミクシィだけど、苦戦が続いているのか?人事の春にふさわしいニュースが出た!ミクシィ、森田仁基社長が退任 新社長は「モンスト」立役者の木村氏https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000067-zdn_mkt-bus_allニュース記事だけを見るのであれば、世の中に、見習って身を引くべき経営者は数え切れないほどいるのでは?そう感じるコメントを出している。今後新たな成長戦略を描 [続きを読む]
  • 不平不満がある!それが本になる!
  • 不平不満のないサラリーマンっているのか?表に出さない人、表に出せない人はいる。でも、不平不満を持っていない人ってサラリーマンの中にどのくらいいるのかな?サラリーマンでありながら本を書いている。サラリーマン作家と名乗って本を書いている。今でもよく聞かれる。不思議がられる。「よくネタがありますね」「どこからテーマが浮かぶんですか?」みんな勘違いしている。みんな難しく考えすぎている。世の多くのサラリーマ [続きを読む]