迫 さん プロフィール

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迫さん: 帰り途
ハンドル名迫 さん
ブログタイトル帰り途
ブログURLhttp://tatamikokyu.hatenadiary.jp/
サイト紹介文ニートの自作詩と日記 おままごとはやめて、こっちにおいで
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 64日(平均2.3回/週) - 参加 2017/12/09 06:24

迫 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2月1日の昼に思ったこと
  • 余計なノイズを入れずに野菜の本来の味をひきだせばいいんや、ほんまにそれだけやがなでんがなおまんがなコナン君、新しい顔よ今ふとそう思った無理してテクいことやったりカッコつけておしゃれなことをする必要なんてまったくないんや!苦手なんやったらそれはそれでええねん。苦手であるという性質がそのまま作品に昇華できればええんや!ええんや!!!クズクソであること、天才であること、ブサイクであること、背が高いこと [続きを読む]
  • 体感を大事にしていった方いい気がする
  • 何をしたら1番自分が喜ぶかを理解していないって、生きてる意味がないよね?俺は今、そこに苦しんでいる。自分が何をしたいのかがわからない。ちょっと楽しいな〜好きだな〜ということは数あれど、圧倒的に打ち込みたい!!ということが何一つない。別にそんなのなくても楽しく生きてるよ〜といった人がいるのは知ってる、というか世の中の大半の人はそうなんじゃないかなと思っている。しかし俺は違う。ここだけは確信している。 [続きを読む]
  • 何も中身が伴っていないクズを辞めていきたい
  • 5月 わざわざ入った京大大学院を辞める7月 めっちゃ高待遇だったインターン先を辞める(ここから無職・借金生活が始まる)10月 内定を貰っていたメガベンチャー人事のLINEをブロックする11月 仲良くやってたバンドを辞める「辞める」ことで自分を特別な存在にしようとしていたんだと思う。凡人には到底真似できないような「決断」ができる、アウトローな変人になりたかったんだろうな、俺は。根本的なところを間違えていた。自分の [続きを読む]
  • 理想と現実のギャップが辛い 生理つらたん
  • 以下の文章は、発散することで楽になってくれ頼む、という気持ちで書くので誰も読まないでください。「自分は特別な人間だ」と思っている。25年間、特別何かを成し遂げたことがあるわけでもないし誰かに才能を認められたことがあるわけではない。明確な根拠はない。それでも、俺は特別な存在なんだ。そこらへんの奴らとは違うんだ、と思ってる。現在進行形で。心の底では気づいている。俺は自分のことを「特別な人間だ」などとは [続きを読む]
  • あと2日で2017年も終わりかー今年もあっという間だったな〜
  • 2930311あと2日なのか3日なのか、どっちかわからなくなってきた超高学歴の俺をもってすれば、ほんのちょっと考えればすぐわかることなんだろうけどお腹減ってるとか金がないとか色々な状況が重なって、どうしても考える気力が湧かない湧かない割にはこんな文章を書くエネルギーはあるわけで、矛盾みたいなものを感じる酸素が足りない↑斎藤佑樹の骨を折っては入れ、折っては入れ、折っては入れる。一回使うのに2000円かかるから合 [続きを読む]
  • ほんまに妊娠したん?
  • 作品に没入することが第一条件客観的に作品を鑑賞すること、そんなことは俺にとって無意味 今の俺にとっては無意味なのだ没頭させることだ それこそが俺のやることに意義がある まずは没頭させること そのための雰囲気づくり、音楽、文体、色使いがある まずは煌びやかな光によって誘い込み没頭されること 没入感を与えられるような文体、音、色使いを持ってスタートラインとするそこから俺の伝えたい情報の渦の沼に突き落とす 誘 [続きを読む]
  • あばばばば
  • 自分以上の奇跡を起こすことが唯一の目的だと思って生きている。しかし、奇跡は奇跡に過ぎない。不意に現実を見てしまった時にはどうしようもない気分になるだろう。まあ、肝心の奇跡を起こせていないうちからそういった心配を重ねても無意味ではあるけれど、俺はうだうだ考えずには居られない。あのとき、ああしておけば良かったのにぁ。そういうことを毎晩毎晩考えてしまう。もっと早くからギターを始めていれば…哲学を学んで [続きを読む]
  • この世界は腐っている…皆が選ばれし存在なのに。
  • -----------------------Introduction -----------------------スペック俺無職、(25.4才)趣味、特になし(最低限の情報を知るため新聞やニュースをみるが)感情、無し小学生六年生から周りが馬鹿らしく感じ感情が薄れて行く 今はほとんど残っていない 機械みたいなものだ 冷たい自分をみると悲しくなる------------------ Diary 12/16(Sat) ---------------------詩を書き始めてから2週間経った。詩を書くことは、とても気持ちがい [続きを読む]
  • ブログを更新することが恥ずかしい
  • 本当は毎日ブログを書きたいんだけど、できない。そもそも書くことがない。あと恥ずかしい。俺はブログを書くのが恥ずかしい。この恥ずかしさが今の俺にとって最大の敵なんだよな。って書くこと自体が恥ずかしいって書くこと自体が恥ずかしいって書くこと自体が恥ずかしいんだけど、書く。これはもう訓練だと思っている。慣れる、まで書く。俺は書くぞオラ俺の生活の現在の惨状は、自分の価値を自分で決める自由を得た代償だろう [続きを読む]
  • 洋食店から自宅まで走った、俺は走った
  • 俺には何の才能もないんじゃないかという疑問が頭から離れないこびりついていて剥がせない根拠のない自信を持てるのは一種の才能だとかよく聞く。全くそのとおりだと思う。幼少期から親や周囲の大人に褒められながら過ごすのか、何も評価されないまま過ごすのかでこれらの違いは生まれてくるらしい。例外はもちろんあるだろうが。俺は、特に評価されてこなかった。記憶している限り、幼稚園の頃に機関車の絵をかいて市の賞を [続きを読む]
  • 俺が人生をかけてやりたいこと
  • 誰しもが頑張ったら頑張った分だけ豊かになれた時代は、その豊かさに隠れた絶望や不幸を描くことには深い意味があった。しかし状況は一変している。落日の国に生きる若者たちにとって最も必要なもの、それは希望だ…みたいなことをツラツラ書こうかと思っていたけどやめた。俺は、俺自身のために表現活動をやりたい。俺は、俺自身に内在している価値を表現によって可視化したい。俺は、俺自身の価値を皆に認めてもらいたい [続きを読む]
  • 詩をどこで発表するべきか迷うな
  • ブログに詩を書いても、誰も読んでくれない気がする。まあ、そもそもブログ自体が読まれてないしな(現時点で合計38アクセス、うける)それに仮に読んでくれても、反応がなかったら公開する意味ないんだよな…色々考えたけど以下のやり方でいこかな?メモ帳で詩を書く?自信があるやつを詩投稿サイトにあげる?それをブログにのせるで、ある程度自信がでてきたら雑誌投稿をはじめるから?メモ帳で詩を書く?自信があるやつを詩の [続きを読む]
  • 馬鹿になりたい by賢い人
  • 2ちゃんねるを始める前から2ちゃんねらーみたいな「斜に構えた性格」だった俺は、あらゆる物事から逃げ続けてきた。勉強から部活動から、何から何まで。いや別に、勉強やら部活を真面目にやっている人を尊敬しているとかいう話ではなく、「自分がやりたいことを選択して、全力で取り組んでいる人」が単純に羨ましい。自分もそうありたい、と最近強く感じる。なんというか、自分の人生がまだ始まっていないような感覚がある。25 [続きを読む]
  • 詩を書き始めて6日目、焦っています
  • 僕が詩を初めた理由6年ぐらい前からずっと「創作活動によって自分自身を表現したい」という欲求がウズウズとしていたこと(そんなことは自分にはできない!という洗脳から溶けたこと)園子温や山戸結希の映像作品をみていて、詩の魅力に気付かされたこと自分の中に流れる曖昧な感情を曖昧なままに表現することができること(なるべく論理にとらわれないで表現がしたい)普段から使っている”言葉”で表現するという点で絵や音楽と [続きを読む]
  • 無題
  • 自分自身の抱える闇というか気持ち悪い感覚というか、どうしようもない怒り、やり場のない苦しみ、叫び、抱えきれないエネルギー、不安、孤独、心臓に感じる違和感、肩がこる、みんな嫌いだ、自分が一番嫌いだ、殺したい、簡単に殺されたい、生きたい、死にたくない、気持ちよくなりたい、安心したい、認められたい、消し飛びたい、強くなりたい、動きたくない、変わりたくない、変わりたくなかった、あのままでいさせてくれ、それ [続きを読む]
  • 渚にて
  • 覚えておかなければならないことがいくつかある数学教師の言うことに耳を貸さないこと月の満ち欠けに必要以上に左右されないこと「俺はどこまでも歩いていけるんだ」という根拠を自分の中に持つこと歩く歩道の上で立ち止まるのは危険だ醜くても笑われても、歩き続けるべきだここでは、早く走ることに価値はない良い人を演じるために柔らかく拳を握る必要もないただ、地平線に沈みゆく太陽が淡く染め上げるかすみ雲を数あるうちの [続きを読む]
  • 六畳間
  • きっちり閉めたはずだったカーテンの隙間から差し込んでくる日差しのせいで俺の1日は始まった。目覚めは良くもないが、悪くもない。電車の時間までには、十分ゆとりがある。焼きあがったトーストの香りは食欲をそそるし、オーガニックコットンを使ったハンドタオルは肌触りが心地よい。別にこれといって理由があるわけではない。買ったばかりの大型テレビを、箱から出した後は電源も繋がず放置していること。街ですれ違う人々の笑 [続きを読む]
  • 散るアウト
  • 木製の白い椅子に腰掛けて、日が暮れるまで、君を待つ食べかけのドーナツを捨てる。幼いころによく見たあの夢を思い返す小屋に閉じ込められたウサギ人気のない街の深夜のコンビニ毛玉だらけの暖かい手袋忘れることができない色、形、匂いいくつもの不安や愛情を積み重ねても、決して届くことのない雲の先に広がるあの場所へ馳せる思いを声に出せたら [続きを読む]
  • 呂布カルマ
  • やかましい馬鹿らしい勘違い甚だしい優しいらしいダラしないマシーンやましい魂消し飛んだ花火勝手に俺たちの会話に入ってくんなこれが戦利品か?馬鹿馬鹿しい37℃のマナーを守れお前はトランクルームに入って待ってろ一度ボンドで塗り固めた夏は終わらないとまらないリリックにとどまらない恋を破壊するために必要なニトログリセリンの量がわからないなら、後から湧いてくるであろう後悔の念を見越しておけたまらない我慢なら [続きを読む]
  • ストレス
  • 理由もなく暴れ終わった後、テーブルの上に残っていたものを一つずつ丁寧に拾い上げ、上着のポケットにいれる。ドアを開けたら外は小雨、濡れた子犬がこちらを見つめている。子犬が映る鏡を叩き割って、走る。俺は電車に乗る。車何も聞こえない聞きたくない。車内には誰もいない。どこへ向かうのかは、知らない知りたくない。俺の身体は渇ききっている。 [続きを読む]
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