sibakou さん プロフィール

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sibakouさん: 20代素人投資家しげるの「つみたてNISA」はじめました
ハンドル名sibakou さん
ブログタイトル20代素人投資家しげるの「つみたてNISA」はじめました
ブログURLhttps://nisa-toushi.com
サイト紹介文素人投資家による、つみたてNISA投資日記。他にもETF、アメリカ株、お得情報などを投稿。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 315日(平均1.8回/週) - 参加 2017/12/09 18:40

sibakou さんのブログ記事

  • バンガード【VHT】米国の医薬品・医療、ヘルスケアセクターに投資ができるETF
  • 【VHT】ヘルスケアセクターETF米国の医療医薬系に投資できるVHT(バンカード・ヘルスケアETF)はヘルスケアセクターに分散投資するETFとなります。信託報酬はバンガードの他と同じく0.1%内容は、製薬会社、ヘルスケア機器などなどです。製薬は常に政治と隣り合わせで、日本医師会と自民党がズブズブな関係であるように、アメリカでは製薬会社と政権与党は常にズブッズブの関係なのです。(依然、映画評論家の町山智浩さんの番組で [続きを読む]
  • 20代から「つみたてNISA(積立ニーサ)」最も簡単なはじめ方
  • 20代から「つみたてNISA(積立ニーサ)」をはじめようと考えている人は多いと思います。でも一体なにから始めればよいのか、具体的な始め方がわからないと思います。証券会社に聞いても胡散臭そうだし、友達に聞くのは恥ずかしいし。そんな人に向けて簡単なつみたてNISA(積立ニーサ)の始め方を書いていこうと思います。20代からはじめる「つみたてNISA(積立ニーサ)」おすすめの方法Pexels / Pixabay20代になり、社会人になると [続きを読む]
  • オービス(7827)の企業分析、評価‐小型割安株
  • 先日、「バフェット指標」で個別株を買うという記事をかきました。バフェット指標というと株式市場の時価総額を名目国内総生産(GDP)で割った値のこと。GDPよりも株式市場の時価総額の方が大きければ値が1を上回り、値が大きいほど株価の割高感が強まる。その国の株価は長期的にみるとその国の経済力に見合った水準に近づくという考えから、世界的に著名な米国の投資家の一人であるウォーレン・バフェット氏が重視している指標とさ [続きを読む]
  • 個別株に投資する際に見るべきバフェット指標(PER,PBR,ROE,配当利回り)
  • 日本の株は個別株で投資をしようと思っています。→【つみたてNISA】eMAXIS Slim 国内株式「全売却」これからは個別小型株で投資日本株のインデックス投信は比較的割安のくせにあまり成績が良くありません。また、日本の一部上場会社、いわゆる大企業は、経営がずさんで、たたけばほこりが落ちてきます。また単純で割安な企業がありません。(バフェットで言うところのコカ・コーラのような株)ただ、全体的に割安感があることは間 [続きを読む]
  • 【つみたてNISA】eMAXIS Slim 国内株式「全売却」これからは個別小型株で投資
  • ここ最近現金比率を高めることと、個別株に手を出すことをはじめている「しげる」です。非常に危険、ですが、ビギナーズラックなのですが、いままではかなりうまくいっています。そこで今回、つみたてNISAで少額積み立てしていたeMAXIS Slim国内株式(TOPIX)を全売却しました。eMAXIS Slim国内株式、全売却理由日本株式市場にそもそも疑念があるこれは何度か申し上げていますが、日本の大企業というのはどこも不健全です。どこ [続きを読む]
  • VYM(米国高配当株式ETF)を全売却しました。
  • アメリカ株界隈では誰もがおすすめをしているVYM(米国高配当株式ETF)を全売却しました。VYM(米国高配当株式ETF)全売却、その理由いくつか理由があるのですが簡単にまとめると1、高配当は本当に高配当であるか疑問2、そろそろ調整時期がくるのではとビビって現金化3、高配当は個別株で自分で買えばいいのではないかと思った長期投資におすすめの米国ETFはVTI(アメリカ市場全体ETF)・VYM(高配当ETF)以上が理由です。1、 [続きを読む]
  • 暴落への準備、相場のいい時には現金比率(キャッシュ)を残す
  • 前回、中国の暴落危機について書かせていただきました。「中国発の金融恐慌は必ず起こる」という衝撃告発、株式市場への影響は?リーマン級とは言えないかもしれませんが、そろそろ調整時期が来るのではないかということについては多くの経済学者やアナリストが言及しています。今回は来たる暴落への準備はいかにした方が良いのかについて語っていければと思います。暴落はいつ来るかわからないから暴落は誰にも予測できません。こ [続きを読む]
  • 暴落への準備、相場のいい時には現金比率(キャッシュ)を残す
  • 前回、中国の暴落危機について書かせていただきました。「中国発の金融恐慌は必ず起こる」という衝撃告発、株式市場への影響は?リーマン級とは言えないかもしれませんが、そろそろ調整時期が来るのではないかということについては多くの経済学者やアナリストが言及しています。今回は来たる暴落への準備はいかにした方が良いのかについて語っていければと思います。暴落はいつ来るかわからないから暴落は誰にも予測できません。こ [続きを読む]