RIRA さん プロフィール

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RIRAさん: 自動車関連ニュース「カーアクティブ」
ハンドル名RIRA さん
ブログタイトル自動車関連ニュース「カーアクティブ」
ブログURLhttp://cartalk.seesaa.net/
サイト紹介文自動車業界のニュース、新型車などカーライフを楽しむための情報を提供しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 146日(平均2.6回/週) - 参加 2017/12/10 20:36

RIRA さんのブログ記事

  • 輸入車の新車が180万円値引き〓?
  • ■新車がお得に買える〓?ここにきて輸入車をメチャクチャ安く買った話を頻繁に聞く。新車のこともあれば、走行距離少ない中古車のこともあるけれど、まぁ驚く。例えばシトロエン。ディーラーに行き、グランドピカソの見積もりをしたところ、あっという間に55万円引きになったそうな【ディーゼルは値引き少ない】。ほぼ15%引き。ここまでくれば気持ちはグラつく。シトロエンは、在庫のあるモデルにかぎり、同様の値引きをしてくれ [続きを読む]
  • 2018年はどんな運転支援技術が出てくるのか?
  • ■運転支援機能は大半の車に普及夢の自動運転へと続く運転支援技術は、いま最も熱く開発競争が繰り広げられる分野だ。運転を完全にシステムに任せる完全自動運転が完成すれば、自動車の使い方は根底から変わる。必要な時に呼んで、乗り終われば自動で帰って行くカーシェアも可能になる。利用料金も運転手がいないからタクシーよりも安い。クルマは所有するものではなく、公共交通のひとつになってしまうかもしれない。また、所有す [続きを読む]
  • パナソニックのカーナビ「ストラーダ」から新製品8機種
  • ■「DYNABIGスイングディスプレイ」搭載パナソニックからSDカーナビ「ストラーダ」の新製品8機種がこのほど、一挙に発表となった。まずは9V型大画面で見やすい角度に調整可能なDYNABIGスイングディスプレイを搭載した「CN-F1XD」と「CN-F1SD」。CN-F1XD、従来製品よりもフローティング構造を進化させ、左右に見やすい角度に調整可能なDYNABIGスイングディスプレイを採用するとともに、光の反射を抑え、黒の再現力を飛躍的に高めた [続きを読む]
  • 【平成の名車】ランサーGSRエボリューションIII
  • ■ランエボ第1世代の集大成がエボIII1987年発売のギャランVR-4でWRCへの参戦を本格的に開始した三菱だが、ボディの大きさに苦戦。そこで「勝てる」マシンを造るべく開発されたのがランサーエボリューション。ギャランより小柄で軽量なボディのランサーにVR-4の4G63型エンジンを移植して戦闘力を高めたのだ。初代エボは2500台の限定販売ながらすぐに完売したため、新たに2500台が追加販売されたほど。ランエボIII続く1994年発売のエ [続きを読む]
  • 「ブードゥーライド・ディテイラー」 美しいボディを維持する!
  • ■手軽に洗浄&コーティングプロが仕上げたような美しさを手に入れられる、クルマ好きに好評のカーケアブランド「ブードゥーライド」。洗車してキレイになっても、すぐに雨が降って雨ジミが……という悲しい思いをした人も多いだろう。そんなときにはディテイラーが大活躍。作業は少しずつスプレーして、丁寧に拭き上げればOK(泥汚れなどがひどい場合は、水洗いしてから施工する)。塗装色やコーティング施工の有無に関係なく使用す [続きを読む]
  • 日本車の信頼は地に落ちた?
  • ■相次ぐ品質問題の発覚で日本製は見捨てられるのか?日本製品の品質=ジャパンクオリティは地に落ちたと思っている人も少なくないだろう。遡れば発端は2000年に発覚した三菱自動車によるリコール隠しかもしれない。三菱自のリコール隠しはその後も続き、経営危機に陥っている。つぎが2008年から事故が発生し、2014年に国際問題化したタカタのエアバッグだ。そして2016年には三菱自とスズキによる走行抵抗値不正が発覚した。そして [続きを読む]
  • 旧車人気は続くのか?
  • ■一時の高騰は収束これまで旧車価格の高騰は、、海外発だとお伝えしてきた。だが、原因は新車価格の上昇にもある。そしてもうーつ注目していただきたいのが、MT車が減ったことだ。現在、MT車がどれだけあるか。運転を楽しみたくても選択肢がないのだ。「いや〇〇があるじゃないか」という声もあるだろう。けれど、それらは本格スポーツを謳うモデルばかり。「スタイルや実用性は普通だけどスポーティ」という車種がほぼないのだ。 [続きを読む]
  • 新型 BMW X3の走りはどうなのか? part.2
  • ■走りと快適性を両立ハンドリング面においてもそんな絶妙なコンビネーションは健在で、乗り心地とBMWらしい走りの良さをうまくバランスさせている。BMWと言えば正確なハンドリング性能が持ち味である一方、乗り心地のしっかり感は硬いというひと言で片付けられてしまうことが多かった。しかし、最近のBMWの多くのモデルは路面からの入力に対して、カドが丸められスムーズにサスが動き出すことによって意外なほど快適性を増してい [続きを読む]
  • 【昭和の名車】トヨタ カローラレビン
  • ■AE86型レビンとはどういう車か?カローラとスプリンターにセリカ用1.6ℓDOHCエンジンを搭載して1972年に発売されて以来、若者でも手が届くスポーツカーとして、またモータースポーツ入門モデルとして活躍したのがカローラ・レビンとスプリンター・トレノだ。だが前輪駆動のFFモデルが主流となりつつあった潮流にさからえず、1983年にべースとなっていたカローラ/スプリンターがFF化。レビンとトレノはかろうじてFR駆動が踏襲された [続きを読む]
  • 新型 BMW X3の走りはどうなのか? part.1
  • ■SUVでも走りのBMWが感じる昨年10月、BMWのX3がフルモデルチェンジし、写真で見た印象ではキドニーグリルが少し大きくなったかな…と言った程度で、ルーフラインやサイドシルエットの張りや丸みのわずかな変化は、実車を見るまであまりピンとこなかった。しかし、実車を見て、改めて調べてみると、ホイールベースは55mm延長され、搭載される2ℓディーゼルターボエンジンのスペックは6ps/2.4kgmアップの190ps/40.8kgmを発揮。外観 [続きを読む]
  • フリードの走りが極まる! フリード モデューロx
  • ■フリードの走りが強化!フリードにモデューロXが追加された。モデューロXといえば、ホンダの純正部品メーカー、ホンダアクセスがチューニングしたコンプリートモデル。ステップワゴンやNーBOXで好評を得て、今回のフリードでの展開になった。ミニバンはどうしても重心高が高く、大勢乗った時のために、サスペンションも柔らかめの設定になることが多い。フリードモデューロXは土屋圭市氏を開発アドバイザーに起用し、走りを磨い [続きを読む]
  • 最新カーナビ情報 カロッツェリア 「サイバーナビ」
  • パイオニアはハイレゾ音源のネイティブ再生に対応し、音楽ストリーミングサービスの進化によりエンタテインメント性を強化したカロッッェリア「サイバーナビ」をこのほど発売した。CW901C L901画面サイズの違う「AVlC-C L901」(8V型)、「AVlC-CW901」(7V型ワイド)、「AVIC-CZ901」(7V型)と先進運転支援機能を搭載する「マルチアシストユニット」等を同梱したモデルも発売。ハイレゾ音源の魅力を最大に引き出すため、同社ハイエンド [続きを読む]
  • 新型マツダ CX-8はプレミアムSUV
  • ■ベースはCX-9CX-5のフルモデルチェンジでフェーズ2へと進化したマツダの新車群。その裏でMPVやプレマシー、ビアンテが姿を消している。北米や中国市場ではミニバンよりも3列シートSUVの人気が上昇中でもあることから、3列シートSUVの投入はマツダにとって重要課題。もともと北米ではより大きなCX-9が販売されていて、人気は上々。走りの面での印象は、乗り心地とハンドリングのバランスのよさ。2列目、3列目シートの居住性のよさ [続きを読む]
  • さすがだ!技術の日産! 「VCターボエンジン」
  • インフィニティQ50に「VCターボ」搭載2016年に技術発麦されていた「VCターボ」だが、11月28日(現地時聞)に北米ロサンゼルスショーでインフィニティQX50に搭載されて正式に発表されたこのエンジン、今のところインフィニティブランドの車両に搭載されているということで、日本国内での投入については未定とのこと。ではこの「VCターボ」とはなんなのか?VCとは「Variable Compression Ratio」、すなわち可変圧縮比を表わす。通常の [続きを読む]
  • 昭和の名車 ホンダ・シティ
  • 1981年10月にホンダ・シティ誕生全長3380mm、全幅1570mm、ホイールベース2220mmのクルマに大人4人を楽々と飲み込み、もうひとつおまけにバイクまで積んでしまう。エンジン横置き、FWDレイアウトと2ボックスボディを用いると、かくもスペースユーティリティに優れるクルマができるという証明だ。シティのアイディアはけっして独創的なものではない。ジウジアーロはかつて何度か、この種のコンセプトを持つクルマのアイデアを発表し [続きを読む]
  • SUVスーパーカー ランボルギーニ・ウルスの衝撃
  • SUVのスーパースポーツスーパーカー界の新しいトレンド。それは、相次ぐSUVモデルの登場だ。それは、スーパーカー界にかぎらない。ラグジュアリースポーツカー界の流行りである。コンパクトSUVを底辺にして、このカテゴリーが.一般的な乗用車。となった結果、以前のセダン&クーペ時代のように、ヒエラルキーを形成しはじめた、ということもできる。ベントレーやマセラティのSUVが人気を博していることは、記憶に新しい。ダイナミッ [続きを読む]
  • レクサスRXにロングバージョンが出た!
  • RXに、新たに3列シートのロングバージョン「RX450hLが追加された。本来の流麗かつ力強いエクステリアの印象はそのままに、全長を拡大したほか、電動格納式のサードシートを採用し、7人乗り仕様のロングバージョンを実現。居住性・快適性を両立し、新しい選択肢を提案している。1列目から3列目にかけて視点を高くするシアタースタイルの空間構成としたほか、左右に配置した3列目専用のエアコンを採用し、快適性を確保している。また [続きを読む]
  • 運転支援ホンダセンシングってなに?
  • 便利すぎて、装備のない車には乗れなくなる〓?今や多くのユーザーが選ぶようになった運転支援システム。ホンダでは「ホンダセンシング」という名で多くの車種に展開されている。追従クルコンのACC、自動ブレーキ、レーンキープアシスト、標識認識機能、誤発進抑制機能などが盛り込まれたものだ。ただ、ひと口にホンダセンシングといっても、渋滞追従機能付きACCを搭載する上位タイプと通常タイプがあったり、車種によって自動ブレ [続きを読む]
  • 新型スペーシア・スペーシアカスタム
  • もっと使えて、もっと楽しい車に!軽ハイトワゴンのスペーシア&スペーシア カスタムが約4年半ぶりにフルモデルチエンジされた。新型でもっとも注目したいのが安全装備の充実だ。衝突被害軽減ブレーキに加え、軽自動車初となる後退時ブレーキサポートも全車標準装備した。また、オプション設定となるが、フロントガラスに進入禁止の道路標識や車両情報などをカラー表示するヘッドアップディスプレイや、全方位モニター用カメラパッ [続きを読む]
  • 昭和の名車シリーズ サバンナRX-7
  • セブンの名を不動のものにしたピュアスポーツ初代RX-7はロータリー・スポーツの復活で注目されたが、2代目のFC3S型は、世界がポルシェに匹敵すると認めるほど高い完成度を誇った。新開発のプラットフォームにセットしたリアのマルチリンクサスペンション、国産車初の対向4ピストンアルミキャリパー、前後重量配分50・5対49・5を実現したフロントミッドシップレイアウトなどシャシの進化が著しく、これを背景にした高レベルのハンドリ [続きを読む]
  • ハスラーを大きくしただけなのか? 新型スズキ・クロスビー
  • マイルドハイブリッド+6速トルコンATを採用まずは、ラインアップを紹介しておこう。グレードはベーシックな「HYBRID MX」と充実装備の「HYBRID MZ」の2車種で、いずれにも2WD(FF)と4WDを設定した。パワートレーンは、自然吸気1.5ℓ並みのパワーをもつ1ℓ直3ターボエンジンに、スズキ独自のモーター機能付き発電機ISGを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様だ。ミッションはCVTではなく、力強い発進加速性能を実現する6速ATが組み [続きを読む]
  • 26年の歴史に幕 ダッジ・バイパー part.1
  • 名車コブラに代わるマッスルカーダッジ・バイパーの生産が終了することとなった。そこで改めてバイパーの歩みを追ってみたい。バイパーの開発がクライスラーにおいてスタートしたのは1989年3月のことといわれている。チームにはかねてクライスラーにおいてアドバイザーを務めていたキャロル・シェルビーも参画したことで、完成の暁には現代に蘇ったシェルビー・コブラ的な一台とすることが計画されていた。エンジンはピックアップ用に [続きを読む]
  • ガソリン車の将来を考えよう! part.1
  • 内燃機関かEV車かここにきて内燃機関の将来は極めて読みにくくなってきた。ただ現時点で顕著になっているのが、エネルギーコストである。デイーゼルエンジンの将来は排気ガスのクリーン化に膨大なコストがかかるため、非常に厳しい。ということでガソリンエンジンを考えた場合、燃料となるガソリン価格はリッターあたり130円程度。燃費いいクルマなら130円で20?走れる。同じ距離を電気自動車であれば30円。電気自動車はエネルギー [続きを読む]
  • 今年の春に登場! セレナ e-POWER
  • 待望のハイブリッド投入やっぱり噂は本当だった! かねてから追加が噂されていたセレナe-POWER。2018年春に発売することが、正式に発表された。e-POWERとは、発電専用のエンジンで作られた電力によってモーター走行するというパワートレインだ。詳細は明らかになっていないが、2ℓエンジン+モーターの新システムが採用されると予想。ノートでは旧リーフのモーターが使われていたが、セレナには新型リーフのものが搭載され、出力&ト [続きを読む]