jinchan1959 さん プロフィール

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jinchan1959さん: 鉄道模型HOのレイアウトと車両の工作
ハンドル名jinchan1959 さん
ブログタイトル鉄道模型HOのレイアウトと車両の工作
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/jinchan1959
サイト紹介文HOレイアウトの近況と車両工作を紹介していきます。昭和40年から50年代頃の車両が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 63日(平均4.1回/週) - 参加 2017/12/13 13:02

jinchan1959 さんのブログ記事

  • 編成での収納箱
  • ク5000を10両、編成で収納する箱を紹介します。市販のパーツや工具を使用収納する箱を利用して、スチレンボードで仕切を作成、ストレート車体で10両、拡幅車体で9両収納することが出来ます。 [続きを読む]
  • エンドウ ク5000の加工
  • エンドウのク5000の10両編成購入は20年位前で、自動車が通る場所が黒塗装が気になり、本来はグレーチングになっているので、色はよくわかりません。タイヤの中心が通る場所に白線が引かれていた写真を見た記憶があったので、黒色の箇所は、一度グレーに塗装して、赤塗装しました。15年位前に、食玩の車が発売されスケールが違うが大量に購入して積載しました。 [続きを読む]
  • ED71の続き
  • 1次型と2次型の屋根の写真です。機器配置が違うことがわかると思います。わかりにくいと思いますが、ホビー製は制輪子がロストで、車輪の位置と合ってないので、引き棒を作り変えて、台車の幅を狭くし、枕バネの裏側にスペーサーを挟み立体的にしました。アダチ製はダイカストなので、そのままですがMPギア化するためにボルスタを加工しました。2両とも絶縁側に集電ブラシを設置して全軸集電にしています。 [続きを読む]
  • 2両のED71の製作
  • 2両のED71を製作しました。完成は2010年頃だと思います。1両はアダチのキットでした1次型(左)もう1両はホビーモデルの2次型(右)です。アダチ製は全面窓の位置がやや低くなっています。屋根上は、アダチ製は製造時頃となっていますので、晩年のスタイルに改造しました。屋根塞ぎ板を新製し写真を参考にしました。ホビーモデルのものは、ほぼ製品の通りです。続く [続きを読む]
  • その3 EF10−23の加工
  • 加工の内容は、1号機と同様です。先輪を交換、台枠裏側の削正ブレーキ引き棒はエコーモデルのパーツを使用、速度発電機の取り付け。23号機は関門で使用していた時は、砂箱が1軸箱に2個付いていましたが、飯田線では1個になっていましたので、削り落としました。屋根上も同様にパンタと避雷器の配管を追加しました。 [続きを読む]
  • EF10−1 続き
  • 天賞堂の製品は、モニタ部にガラスが入っていません、車体裏側から穴をあけて、ガラスを入れました。避雷器とパンタの配管を追加デッキ手摺のステップ部に、補強板を追加し、ウェザリングをして完成です。番号は1号機にしました。昭和49年に撮影した、山貨でのEF10です。 [続きを読む]
  • EF10天賞堂の加工2両
  • 天賞堂のEF10、初期型と関門タイプ、フライホイールが付いた円筒型モーターの製品を加工しました。完成は2012年6月24日と記録がありました。天賞堂のC−C電機は、第1,2動輪の絶縁側に集電ブラシを設置します。先輪は製品では9.5mmを使用していますが10.5mmに交換して、台枠の裏側を削ってショートしないように塩ビ板を貼り、台車枠には珊瑚模型のブレーキ引き棒を取り付けました。続きは、次回に [続きを読む]
  • TOMIXタキ1900の加工
  • 7両製作しました。1両は改造中で、8両になる予定です。キットをそのまま組立タイプです。歩み板に手摺が無いタイプに改造しました。歩み板は手摺が無いタイプは少し高い位置にあります。上から見た2タイプです。川口駅で撮影したEF13牽引のセメントのタキです。 [続きを読む]
  • TOMIX ホキ5700の加工
  • TOMIX ホキ5700には、ハッチの形状から2タイプがあります。このタイプは、比較的新しいタイプで、製品と同じ、手摺がコの字の物と右のように、手摺が台形の物があります。車体中央の台枠との接合部は製品では、台枠まで届いていませんが、修正しました。比較的若い番号の車両はハッチがこのタイプです。 [続きを読む]
  • KATO トラ45000
  • 事業用のトラ45000写真は工場の配給車として使用していたものて・橋本車両センターのものです。KATOのトラ45000がこのタイプでしたので、加工しました。積荷はエンジンではないかと思います、シートで覆われているので、わかりませんが、積荷も作りたいと思っています。 [続きを読む]
  • 中村精密 トラ55000と積荷
  • 中村精密のトラ5500035年位前に製作したものですが、ダイカスト製の軸受は転がりが悪く、15年位前にKATOの軸受を組み込み、転がりを改善しました。ブレーキテコ、ステップ、手摺、煽り戸受けは真鍮で製作しました。積荷はアメリカ型のコンテナのキットに入っていた、発電機とタンク、活性炭の石炭を搭載しました。 [続きを読む]
  • サハ164を作る
  • 昭和53年に鶯谷で撮影した急行よねやまで新潟、上沼垂に配属されていました。左からサハ165.サハ164.サロが2両という編成でした。クハとサハシを切り継ぎして改造しました。以上の165系14両は2007年4月の完成で10年経過しています。 [続きを読む]
  • サハ165に改造する
  • 急行佐渡の13両編成に必要なサハ165をどうしようか考えて改造することにしました。455系を改造した際にクハ165が2両余っていました。本来ならモハ164の車体が手に入れば簡単に改造が出来たのですが、クハを使用しました。色々考えて、クハを2両とサハシの3両からサハ165とサハ164を製作しました。写真の2個目のユニット窓と3個目の窓の間で切り継ぎしています。 [続きを読む]
  • KATO 165系の加工
  • KATOの165系を加工して、急行佐渡の13両編成?1両を再開しました。右のクモハは初期型で雨どいが乗務員扉の手前で切れていますので、扉の上に水切りが付いています。3両のクモハは、一番奥が初期型、真ん中が一般型、手前が新製冷房車です。モハも同様ですが真ん中は500番代の回送運転台付きです。 [続きを読む]