まるた さん プロフィール

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まるたさん: 実践キリストフォロワー〜それでも明日はくる
ハンドル名まるた さん
ブログタイトル実践キリストフォロワー〜それでも明日はくる
ブログURLhttps://ameblo.jp/ilacknothing/
サイト紹介文神様の言葉をこの世で実践していくことを中心に書いています。委ねよう。感謝。
自由文この世の中で生きていくことは、プラスばかりじゃなくて、マイナスもあるから、大変な時もいっぱいあります。

だから、綺麗ごとは抜きです。聖書の言葉は力があります。でも、実践できなきゃ、勝てません。

すごく大変けれど、理不尽だけど、それでも実践して、勝ちましょう。

一人じゃもう勝てないなって思った時に、このブログに遊びに来てください。

同じように戦ってますから。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 143日(平均5.0回/週) - 参加 2017/12/13 16:39

まるた さんのブログ記事

  • 復活!Happyイースター!
  • 4月1日。 ラインを開くと、桜の花びらが散り、外を車で走ると、桜の花びらが散っている。 どこ見ても、桜に触れた1日でした。 午前の礼拝は、イースター礼拝。やっぱり、クリスチャンで、一番大切なのは、このイースターだよね!! ってすごく強く感じました。 だって、復活がなかったら、本当に私たちの信仰って虚しい。 でも、復活したから、すべてがわかったんだよなーって。神様の計画がね。 今日の聖餐式。 パンとぶどう酒を [続きを読む]
  • 神様の流れに身を任せる新年度
  • 3月31日。 やっぱり、私は日本人だから、 3月31日は、年度の終わり。明日から、新生活、新しい年度のスタートっていう意識が、めちゃくちゃ強いです。 今日も、家をかなり掃除しました。 テレビの下にあるホコリとかも、丁寧にとったりして。 ゴミも全て片付けて、大晦日みたいなことしていました。 あとは、ランニングも、一昨日から本格的に初めて、やっぱりもっと走れる身体にしたいとかね、そんなことも思っています。 スター [続きを読む]
  • イエスの祈りから、神様とイエスの考えを探る
  • 神様の声をめちゃくちゃ聞きたい!って思う時ってあります。 本当に、目の前に神様が、見えて、1:1でお話ができたらいいのにって。 私はクリスチャンになってからも、 神様の声を聞きたい!聞きたい!って本当に思っていました。 だから、教会でメッセージとか聞いていて、 「神様に語られた」とか、「神様に尋ねたら、こう答えられた」とかいう話を聞くと、 「うっそ〜〜!!いいな。私もそんな経験したい!!」 ってめっちゃ [続きを読む]
  • 1000のマイナスより1のプラス探し
  • 生きているだけで価値がある。 知らず知らずのうちに、自分のマイナスを探すのがとっても上手になってしまっている時がある。 昨日1:1で話した時に出てきた会話。 こんなことのオンパレード。 あの人より、可愛くない。私は太っている。こんな誰でもできる基本的なことが、私はできていない。役立つどころか、迷惑かけてばかり。 いいところも、面白いところも、ユニークな個性も、 あるのに、 それに注目をしようとする代わり [続きを読む]
  • ゴキブリのような私
  • 受難週とのことで、今日の教会もイエスの十字架の話。 面白かったのが、私たちをゴキブリにたとえた牧師の話。 神様の栄光から見たら、罪人の私は、ゴキブリかい。 新しい発想だった。 母も一緒に話を聞いていたので、後から、「自分のこと正しいと思えている人でも、それって、ゴキブリが、いい帽子かぶったり、いい洋服着ているのと同じなのかもね。ゴキブリが。」と母に言った。 母は、「そんな帽子とか洋服とかはどうでもいい [続きを読む]
  • 孤独を感じない
  • 実家に来て、4日目になった。 しばらく、実家にいる間、夫と離れている。 しかも、今回は少し長丁場。 私が実家にいなくてはならない理由を、夫も理解してくれているから感謝。 私の夫は人一倍、寂しがり屋。少なくとも、私はそう思う。 私はあまり「一人」を苦に思わないので、「会えなくて寂しい」という気持ちは、それがたとえ夫であっても、あんまり思わない。 「会いたい」という気持ちは湧いてくるけれど、「寂しい」は私は [続きを読む]
  • 粗大ゴミをたくさん出して、はだかで去る支度気分
  • 今日は粗大ゴミの日。 そのために実家に来て、粗大ゴミを出す手伝い。 昨年から本格的に断捨離を始めた母は、この半年に1回の粗大ゴミの日に向けて、準備を進めてきたと言っていいほど、 今回の粗大ごみ、私と父で、軽トラック4回分出すことに。 今はこうして、母の住んでいる地域はただで出せるのも、本当に幸いなこと。 いずれはこんな時代じゃなくなるだろうな。 母の結納の衣装ダンスから、食器棚から・・・ 昭和の香りのす [続きを読む]
  • 神様の計画と人間の計画は、 時に全然違うこと
  • 理想はある。希望はある。 イエスの弟子たちって、本当にイエスがイスラエルの王になってくれて、大きな宮殿に住んで、国を良くしてくれると期待と希望を胸に、色んなこと思っていたんだろうなって思う。 将来すごい人になる未来の王様に、自分たちは仕えているんだって。 エリザベス女王に仕えているみたいに、華やかで、権力があって、すばらしい君主に仕える自分たちなんだって思っていたと思う。 誰だって、自分が仕える人は [続きを読む]
  • 幸せになるために幸せになろうとしない
  • 自分が幸せになろうとすると簡単に苦しくなる。 楽観的になろうとか、前向きになろうとか、そういうことじゃなくて、 この世は自分が幸せになろうとすると、どこかで何かを奪おうとする。 もしくは、どこかで何かを差し出そうとする。 このどちらかが起きる。 満たされようとするとき、私たちは何かを得ようとしている。 それは、甘いデザートかもしれないし、リラックスしたお風呂かもしれない。 気の知れない仲間と思いっきり話 [続きを読む]
  • 発想を変えて、心をほぐす
  • 世の中には、色々な意見がある。人の数だけ人の考えがある。 何かわからないことがある時、情報を探そうとする。 自分の思考で考えるのには、限界があるから、人の知恵を借りる。 とっても普通なこと。 過去の経験、歴史、別の人の似たような経験から、あーそうやって考えるのかという知恵を得ている。 時に心に引っかかる時がある。 誰かに言われたこと。何か読んだこと。 自分の考えと違う時、でも、相手が言っていること、書か [続きを読む]
  • 「まあいいか」は禁句
  • どこかで調子が狂い始める時、ちゃんと狂い始めるきっかけがある。 先日、終わらせるには、始まりに戻ることにも書いたように、歯車が狂い始めるのはほんのわずかなことから。 極端な話、天気。 本当だよ。 今日の天気が、その1年の行動に大きく影響するなんてことだってある。 調子が狂い始めるのはいつも小さなことから始まる。 そして、その原因となっているのが、「まあいいか」ってあの一言。 もっと切れ味よく、「まっ!い [続きを読む]
  • 相手の罪をわかっていながら信じること
  • 人の良いところに注目しなさいと言う。 あの人にこんなことされた、この人はこんな悪いところがあると、人の悪いところに注目するのではなく、その人の良いことに注目すること。 そうすると、自分も少しは良い気持ちになれるし、相手を責めたりしなくなるから。 でもね。 わかってる。 そう簡単にいかないんだよね。 本当にひどいことを経験した時、ひどい思いを味わった時、 いくら理性ではわかっていても、相手の良いところを見 [続きを読む]
  • その過信が落とし穴に続く道
  • 弱さの中に強さがあり。 本当に強くなろうとしたら、自分の弱さを知らないといけない。 自分の弱さを知ることなしに、傲慢に、過大評価をして、日々を過ごすと、とんでもない落とし穴に陥る。 人は誰でも弱さがある。誰でも。 他の人が聞けば、そんなことと思うようなことでも一つや二つ抱えている。 大切なのは、「人間だから、仕方ない」と開き直らないこと。 弱さは徹底的に向き合って、対処をしないと、 小さなほころびが、全 [続きを読む]
  • 母が救われた!
  • 昨日は、とっても嬉しいことがあった。 母が救われた。 私が受洗して、ちょうど6年後。 私は家族の中でただ1人のクリスチャンだった。 父も姉も私の私がキリストに従って生きていくことに、猛反対だった。今、家族の中で共に信仰を持つ人ができたことは、本当に嬉しい。そして、何よりも、母が救われたと言うことが本当に素晴らしく美しい。 静かな喜び。 ジャンプする喜びじゃなくて、ただ胸が熱く、涙が出てくる静かな喜び。 [続きを読む]
  • 終わらせるには、始まりに戻ること
  • すべてのことは始まりがあって、終わりがある。 始めたことは終わらせないといけない。 始めた仕事は、どこかのタイミングで辞めないといけない。始めた人間関係は、何かの機会で終わりを迎える。買ったモノは、いずれ壊れ、役立たず、捨てる。住み始めた家は、いずれ離れる。生まれた人間は、死なないといけない。 すべてのことには始まりがあって終わりがある。 目に見えるモノだろうが、見えないモノだろうが、必ず始まりがあ [続きを読む]
  • その我慢は間違っている
  • 「いい人」をやめると楽になるー曽野綾子氏著「嫌われる勇気」ー岸見一郎氏と古賀史健氏の共著 私は両方とも読んだことがあるわけではないけれど、こういうタイトルを知ると、日本人はとっても真面目なんだとつくづく感じる。 基本的に、サービス精神が旺盛で、世界的に見ても、日本のサービスは一流なんて言われるから、表向きはいい人が多いし、いい人が評価されるところが残っている。 辛いとか、苦しいとか、悲しいとかいうの [続きを読む]
  • 人間関係で深く傷ついて、気持ちが整理できない時
  • 人間関係での問題の多くは、 傷つけあっているということ。 本当は怒りたくもないけれど、怒り、本当は苦しめたくないけれど、苦しめ、本当は憎みたくないけれど、憎んでいる。 心はいつも綺麗で、どんな時も傷一つないけれど、それを反射させるレンズに傷が付いている。 そうすると、だんだんと歪んだ考えが浮かんでくる。自分でもびっくりするような悪いことを考えたりする。意地悪を言いたくなってくる。 どの人も、傷ついてい [続きを読む]
  • 全く善を選べない程、ぶち壊したい気分の時
  • 2つの感情がせめぎ合う時がある。 真反対の感情。全く違う感情。 せめぎ合うと、どうしようかと、悩む。 そして、その争いが強くなると、悩むどころか、苦しくなる。 いてもたってもいられなくなる。 ちょっと外に出て、目的もなく、とにかく道を歩いてみて、冷静になろうとしてみる。 それだけ頭の中だけじゃ、どうにも収拾がつかないくらい、思い悩み苦しむ時がある。 不思議なことに、このような状況の時に、大抵の場合、どっ [続きを読む]
  • 目に見えなくてもスルーするな
  • 目に見えないけれど、絶対に"ある"ものがある。 空気。音。香り。味。言葉。心。............ 絶対に目に見えない。 でも、絶対に"ある"。 目に見えないものでも、絶対に存在しているものは確実に"ある"。 病気で苦しんでいる誰かが、乗り越えられると信じるか、もうダメだと思うか。 希望は目に見えない。絶望も目に見えない。 でも、確実に存在する。 もちろん、神様も目に見えない。 でも、その存在がわかる。 この世の中は、 [続きを読む]
  • それでもただ生きること
  • 今日が東京大空襲の日で、明日が東日本大震災の日。 同じ月日でも、年が違えば、まるで平和。 心の中がどんなにボロボロでも、狂いそうに疲れていても、それでも生きている。 今、生きている人たちはみんな生き残りの人たち。 先祖がどこかのタイミングで、生き残ったから、今生きている。 世の中不平等。 生きたいと思っている人が、炎と津波の中に死んで、 死んでもいいと思っている人が、生きている。 だから、私たちの思いな [続きを読む]
  • その我慢ー早く諦めよう!
  • 我慢していることがある。 人間誰でも、本当はこうならいいのにと思っているけれど、どうしても思い通りいかず、我慢していること。 自分のことでの我慢なら、何とかなる。 色々思うことはあっても、それでも自分が選んで、我慢の道をとることにしたんだから。 でも、人ごとだとどうにもいかなくなる。 人に対して我慢していると、どこかで絶対にパンクする。 だって、その人って自分じゃないから、どうしようもならない。 他人に [続きを読む]
  • 恐怖は嘘ー恐怖に騙されるな!
  • 恐怖で足がすくんでいるだけなら、絶対にやったほうがいい。 これを選択して、この行動をとると大変なことになるのでは!?と思っている場合。 これは未来に対する恐怖。 もしかしたら、こうなるかもしれないという想像から湧いてくる恐怖。 で、この想像って何がベースになっているかというと、大抵、経験であったり、情報であったりする。 自分の過去の似たような経験に照らし合わせて、おそらくこれをすると、こうなるだろうと [続きを読む]
  • メルカリ取引を通じた人の温かさ
  • 昨日、メルカリで買い物をしたものが届いた。 メルカリは個人が出品した"使わないモノ"を変えるウェブサイト。 届いたら、中身を確認して、「受け取りました!」と連絡すると、出品した人に、支払いが行われ、取引が完了する仕組み。 中身を開けようとしたら、梱包されていた袋がとても素敵なことに気づいた。 まるで、プレゼントでも包むかのような袋。 袋にプリントされていた文字は、 "Have a Happy TimeEspecially For YouI h [続きを読む]
  • "怒っているアピール"は間違った自由の選択
  • 毎日が選択。 この時間に何をして、この時間にどこへ行って・・・ これも選択だけれど、 この時間ここにいる間に、どんな気持ちで過ごして、どんな表情で過ごすかも選択。 人間って、他の動物と違って、選択だらけだなと思う。 人間に与えられた特権。 それが自由ということ。 自由に選択できる。 ありとあらゆる状況の中で、選択が一切奪われることなんてない。 ナチスの強制収容所から解放されて、V・フランクル氏は「それでも [続きを読む]