ダンブリの夢 さん プロフィール

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ダンブリの夢さん: ダンブリの夢
ハンドル名ダンブリの夢 さん
ブログタイトルダンブリの夢
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kurotombo
サイト紹介文羽の抜けたダンブリ...果たして羽ばたく日は来るのだろうか・・・ 羽の再生を夢見て
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 183日(平均3.8回/週) - 参加 2017/12/13 23:04

ダンブリの夢 さんのブログ記事

  • オニシバ
  • あちこちの砂浜の海岸で見てきた...いかにも幼芽らしい紫色の濃い葉のオニシバは白い砂に美しい...その葉は厚くて先端が尖っており、触ったら痛いほどだ...海岸・砂浜という自然環境の、或る時は強烈過ぎるほどの風雨・潮風に耐えるべき荒々しい体を有している...すなわち、決して人には甘くない「鬼芝」なのである...海岸の護岸整備、埋立によって自然海岸が減少するとともに、オニシバも姿を消しつつある...#99 [続きを読む]
  • ギョウギシバ  行儀芝
  • 行儀芝...海岸近くには非常に多く...道端、駐車場などに群生し、普通に見られる...茎、葉は硬く、匍匐する茎で広がる...花序は長立し、先で、2〜7個の総(花序の枝)に掌状に分かれる...体内時計は狂いぱなしで...午前中に一度は目覚めるが...また眠る...気付けば 午後3時じゃ〜ン...こんな生活を改めようと...努力はするが...体は アッチ向いてホイ...何にも出来ないね「燃え尽き症候群」.. [続きを読む]
  • ナルコビエ...
  • 原野や河原に生えるイネ科の多年草... 夏から秋にかけて開花する...花序は総状で、4〜7個の枝を一方に偏ってつけ...その形が鳴子に似ているから鳴子稗の名がある...今夜は寝付けません...アルコールの力を借りるにも...冷蔵庫には切れて...仕方なしに ブログを書くことに...アルコールは体脂肪を増やす原因なので 出来れば摂取すべきでないが...一睡もせずに朝を迎えるというのは 好みません...その日 [続きを読む]
  • ハマハコベ
  • 海岸の砂礫地に生育する多年草...よく分枝して横にはって大きな集団をつくる...高さは10-30 cmになる。葉は十字型に対生し,長楕円形で厚く光沢があり,黄緑色...枝先の葉腋に小さな白い花をつける...両性花をつける株と雄花をつける株とがある...#95 [続きを読む]
  • ハマボウフウ
  • 海岸の砂地に自生する海岸性の多年草...山菜として食用にするほか、漢方薬・民間療法薬として利用されます...海浜の侵食(河川護岸・川砂採取などによる砂の供給量減少が原因と見られている)等で...近年自生地が著しく減少している...八百屋防風と呼ばれることもある???食用に出来るから...6月になったら御天気も良くて...毛皮を着ているニャンコ...暑いだろう???石油ストーブもやっと不要になりまし [続きを読む]
  • オカヒジキ
  • 日当たりの良い海岸の砂浜や砂礫地、塩生地等に生育する...和名の由来は、多肉質の葉が海藻のヒジキに似ており、陸上(おか)に生育することから...海岸の開発により自生地が減少しています...おまけ...今日は暖かくて最高に いいお天気でした...サッカーJFLの試合も有り お出かけです...応援の甲斐もあり ラインメールは1−0で勝ち...良かった...着てる物が未だ冬モードで 半袖でも好いくらいだ [続きを読む]
  • ツルナ
  • ツルナ(蔓菜)はハマミズナ科の葉野菜。別名はハマヂシャ(浜萵苣)と言います...多肉で海岸の砂地に自生し、食用にもされる...果実は萼に包まれ4-5個の突起のある堅果(ヒシの実に似た形)で、海流散布する...#91 [続きを読む]
  • ハイネズ
  • ヒノキ科の常緑低木で,北海道から九州までの海岸の砂地にはって大群落をなす...葉は鋭く尖っていて触ると痛い...高さは10cm程度で、2-3mほどの広さに成長して地面を覆う...潮風にもよく耐えるなど、砂地などの過酷な環境に適している...球果は大きく長さ 9mm,径 8mmぐらいで,精油ピネンなどを含み,利尿,発汗剤として利用される...#90 [続きを読む]
  • ノコギリソウ
  • 日本、中国、朝鮮半島、ロシア、北アメリカ原産...7月〜9月ごろに白い花を咲かせます...和名の「鋸草(ノコギリソウ)」は、ノコギリの歯のような葉の形にちなみます...属名の学名「Achillea(アキレア)」は、ギリシア神話に登場するトロイア戦争の英雄アキレウス(アキレス)が兵士の傷を治すのにノコギリソウを使ったという伝説...花言葉の「戦い」「勇敢」「治癒」は、アキレウスの上記伝説に由来...#88 [続きを読む]
  • ナミキソウ
  • 海岸の波打ちぎわに近い砂浜に生育することから、ナミキソウ(浪来草)という...花は青紫色の唇形で...上部の葉腋に1個ずつつき...一方向に2個が向かって咲く...花言葉は「私の命を捧げます」#87 [続きを読む]
  • シロヨモギ
  • 北海道、本州の新潟県・茨城県以北に分布し、日当たりのよい海岸の砂地に生育する...全体が白い綿毛でおおわれ、雪白色になるため、シロヨモギ(白蓬)という...今夜の付録...チャピーの鳴き声は 5種類あるが...見当つくのは...二つくらい...腹減った...エサエサの催促...後追いのルンルン気分...#86 [続きを読む]
  • オトコヨモギ
  • 原野や路傍、河原などに生育する...葉はやや厚く、乾燥には比較的強いのではないかと思われる...地下茎を持たないので、急速に群落を拡大する能力はない...安定した礫がちのやせ地が本種の生育地ではないかと思う...#85 [続きを読む]
  • ウンラン
  • 海岸の砂地に生える...全体が粉白色を帯び、茎は長さ約30センチメートル...葉は楕円形。夏から秋に、茎頂に中央が黄色の白色仮面状の花を数個総状につける...和名は海辺に生え、花が蘭に似ていることによる...#84 [続きを読む]
  • ギシギシ
  • ギシギシは、ウマスイバともいわれて、道端や荒地に普通に自生する多年草です...スイバ、イタドリのように、シュウ酸を含むので酸味があり、若葉などを生で食べることはいけません...面白い名前の由来は、伸びた花穂(かすい)を、しごいて取ろうとすると...ギシギシという音がするという説と...鈴のように並んでついた果実をふると、ギシギシという音がするからという...二つの説があるという...今日は待ちに待 [続きを読む]
  • ミヤコグサ
  • 道ばたや芝地、海岸の砂地などに生える多年草で、茎は地面を這って広がります...春先 マメ科特有の蝶々の形をした黄色く小さな花をつける...陽気で健康的な少女のイメージがしますネ...花言葉 ・・・ また会う日まで 中々気温が上がらない...一日中雨天で...肌寒い土曜日でした...明日はJFLのサッカーの試合があります...観戦に行くので 晴天...ポッカポカの日で有りますように...#82 [続きを読む]
  • ハマエンドウ
  • 日本全国の海浜に生育する多年生の草本...砂質の浜に多いが、砂礫質の海岸にも生育する...春に濃紫色の花を咲かせる...海岸の植物は護岸の整備、埋め立て、海砂の採取などによって次第に少なくなってきた...地球温暖化によって海面が上昇すると、さらに少なくなることが予想されている...海岸の保全が必要である...退屈だよ...誰も相手にするもんが...居らんヨ...ネズミでも良いよ...遊んであげるか [続きを読む]
  • ハマゴウ
  • 海岸の砂浜に群生し...砂が吹き飛ばされて何mも横に伸びた茎が露出する...砂に埋もれても負けずに伸びるのは海浜植物...全体にユーカリの葉に似た芳香があり...古くは香として用いられたため「浜香」と呼ばれた...果実は蔓荊子(マンケイシ)と呼ばれる生薬で鎮痛、鎮静、消炎作用がある...詰まんないブログだにゃ〜眠くなる〜 ・・・#80 [続きを読む]
  • ヒメオニヤブソテツ
  • 波打ち際の切り立った岩壁や周りと隔絶した海岸岩場の先端に生息してる...岩の隙間に根を張っています...花期は不明...まだ見た事はない...ニャーン ニャーン ...付きまとう様に 小うるさいな...腹が減った...というか?#79 [続きを読む]
  • オニノゲシ
  • ヨーロッパ原産 で、世界中に外来種(帰化植物)として分布している...明治時代に日本に渡来...茎には多数の稜が有り、切ると白い汁が出る...葉は厚く光沢が有り、羽状に切れ込み裂片の先は太い刺状で、触ると痛い...頭花は2cmほどで全部舌状花である...花期 3〜10月...今日は曇りがちだが、穏やかな一日...だけど『糸の切れた凧』状態の生活は 張りがありませんね...#77 [続きを読む]
  • アキノノゲシ
  • 山野に生える1〜2年草...茎は直立して、1.5〜2.0m程か...葉は互生し、羽状に分裂...基部はハルノゲシと違い茎を抱かない...淡黄色で約2cmの頭花は円錐花序に付き...上向きに咲く...花期 8〜11月...見た目に質素な感じから...シャッターを切った...季節は未だ未だ先だが... 気にしないで...今日の外気温は20℃を超えて...暖かく過ごし易い一日でした...チャッピーも久しぶりに [続きを読む]