じゃすみー さん プロフィール

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じゃすみーさん: ワーママ。
ハンドル名じゃすみー さん
ブログタイトルワーママ。
ブログURLhttp://yummy0214.hatenablog.com/
サイト紹介文共働き核家族が仕事家事育児を回しながら、笑って過ごすことの困難さについて綴るログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 142日(平均3.6回/週) - 参加 2017/12/14 17:29

じゃすみー さんのブログ記事

  • 託児付きイベントの難しさを実感
  • 気づいたら投稿が滞っていました。。イベントはつつがなく?終了。登壇者と参加者の距離が近かったので、割とざっくばらんとした話まで聞けてよいものになりました。にしても、託児を無料で提供するっていうのはかなり大変でした。①イベントへのシッター派遣を頼もうとすると事業者であることが求められる会社が多い②派遣人数確定のために事前に託児を受ける人の人数と年齢を確定させる必要がある(直前までわからん)③ドタキャ [続きを読む]
  • Learn for Life
  • 今日は、広尾学園で開催されているLearn for Lifeのコンベンションに参加してみました。教育業界からは離れてしまいますが、興味は持ち続けたいと思っているので、こういったイベントにはこれからも積極的に参加したいと思っています。基調講演で、鈴木寛さんが公演していました。曰く、日本の教育レベルは結構いい線いっている、とのこと。レベル的には、大学もPISAなどの中等教育の成果をみても、かけている国家予算を鑑みるとか [続きを読む]
  • ハロートレーニング
  • 求職者が、無料で講習を受けられる国のシステムがあります。ハロートレーニングhttp://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/jinzaikaihatsu/rishokusha.html恥ずかしながら、今日初めて知りました。ママが何らかの技術を身につけて再就職を目指す場合には、講習を受けている間、食費などの実費のみで、託児もお願いできます!新しい分野で再就職をしたい場合には、とても良いサービスですね^ ^色んなサポー [続きを読む]
  • 世界は広がる
  • 先日は、大学時代の先輩とランチをしてきました。この先輩、某有名金融機関で新卒で働いた後、今はできて3年のベンチャーに勤務しています。この夏に出産予定とのこと。イベントや私が起業に興味を持っていることを知って、連絡をくれました。この先輩の今の職場が子育て世帯に優しいシステムを持っているということで、今の職場での働き方や、システムなど色々と教えてもらいました。この先輩の会社は、福利厚生として家事代行 [続きを読む]
  • 裸一貫、の強さ
  • 今日は、大学時代の友人と会ってきました。彼は現在ベトナム在住で、一時帰国中でした。昔から変わった奴でしたが、パワーアップしていました笑。そもそもベトナムに住むことになった経緯は、世界を見ようと東南アジアを周遊中に、ベトナムで胡散臭い(←私の感想です)日本人実業家に出会い、一緒にビジネスやろうと言われたためです。そこで、波乱万丈色々あり、色々騙されたり追われたり(笑)、しながらも、結局今は自分でうま [続きを読む]
  • 裸一貫、の強さ
  • 今日は、大学時代の友人と会ってきました。彼は現在ベトナム在住で、一時帰国中でした。昔から変わった奴でしたが、パワーアップしていました笑。そもそもベトナムに住むことになった経緯は、世界を見ようと東南アジアを周遊中に、ベトナムで胡散臭い(←私の感想です)日本人実業家に出会い、一緒にビジネスやろうと言われたためです。そこで、波乱万丈色々あり、色々騙されたり追われたり(笑)、しながらも、結局今は自分でうま [続きを読む]
  • 第3新卒の青田買い
  • 新しい事業として、【キャリアは捨てたくないけれど、今は育児に比重を置きたい人】×【制約条件があり、未経験でも、「ポテンシャルのある」人に働いて欲しい企業(第3新卒の青田買い的)】のマッチングを考えています。企業側の需要があるかはまだ聞いていないのでわからないのですが、少なくとも、ママ側が働こうかと考える時に、「やっぱ働くの無理だわ」と感じる思考回路は以下のようなものに思えます。①そもそも融通がきく [続きを読む]
  • 柔軟な働き方の需要はある
  • イベントの告知をしてから、久しぶりの友達や先輩後輩から連絡を結構もらいました。全員女性です。直接声をかけたのではないのに、イベントに参加したいと自分から教えてくれる人もいて、やっぱり需要はあるんだなと実感しています。特に女性は、みんなこのぐらいの年齢(20代後半〜30代)になると、この先働き方ってどうしていったらいいんだろうとか、自分ごととしてすごく興味がある人が多い。男性にもいずれそうなって欲しい [続きを読む]
  • 4/15イベントの告知
  • 先般より書いていた、「働き方考えなおそう」系イベントの告知ページが出来上がりました。4/15(日)14:00-16:00 半蔵門※キッズスペース&希望者のお子様見守りありhttps://work.connpass.com/event/79616/当日のスピーカーの方々は、人事のプロだったり、柔軟すぎて面白い働き方を実践している会社の方だったり、自社内で起業している方だったり、結構大物揃い。そして、何と言っても私がとてもお呼びしてお目にかかりたかっ [続きを読む]
  • 成功事例を3つつくる
  • 昨日の続きです。聞いたお話の中で一番印象に残ったのは、「何かはじめる上では、事例が先で、ハコ作るのは絶対後にした方がいい」という話。みんな、何か新しいことを始めようと思った時には、ホームページ作ったりプレゼン資料作ってミッションなりビジョンなりゴリゴリ作って、それが一旦完成した時はかなりアガる。でもそのテンションの上がりは所詮レッドブルみたいなもんで、すぐに効果が切れるしそもそも机上の空論だから、 [続きを読む]
  • 企画の概要が決まりました
  • 昨日は、私が企画することになった働き方カンファレンス(仮)のミーティングを行いました。といっても、メンバー3人はみんな子供がいて、仕事も忙しいので、ミーティングは休日の午後、子供の落ち着いている時間帯にサクッとskypeで。、、と思ったらskypeがエラーで?全く使えず。appear.in というオンラインビデオ通話ツールでやりました。この話を頂いてから色んなツールや面白い会社や面白い人を紹介してもらう機会が多く、と [続きを読む]
  • 男女の意識の差が少なくなればいいな(主に女の意識が下がる方向で)
  • 友達が参加しているコミュニティの話です。理想のパパ像を話し合い、「仕事もパパ業も全力でやろう」「かっこいいパパになろう」という目標を掲げ、素敵なパパコミュニティを創ろうとしている取り組みがあります。このような取り組みは、とても良いことだと思います。パパ同士が、育児と仕事について話す機会は必要です。その話を聞いてて一つ、今の社会でのママとパパの違いはここだなーと思ったことがあります。そのコミュニティ [続きを読む]
  • 超自由な仕事
  • いまのところ、差し当たって自分がやりたいサービスは、「限られた時間しか仕事に使えないけど、やりがいのある仕事をしたい!という人のためのお仕事情報提供+紹介」かなというところに行き着いています。wantedly的な感じだけど、限られた時間だけしか働けなくても受け入れてもらえる企業を紹介するというか。そこの求人をみたら、時間制約があっても、こんなに面白い仕事ができるのか、とか、時間制約に気兼ねしなくて、リラッ [続きを読む]
  • 話相手
  • 人と話すと、自分の理解が曖昧な部分が分かったり、逆に考えがまとまったりすることが多いように思います。我が夫、家事育児の面で揉め事もあるものの、とても良い話相手であり助言者だなと思うこともよくあります。今私は、ビジネスのアイデアとかをバラバラと考えていて、それを他人に話するときは、「ちゃんと話そう」と思って結局考えの半分以下しか口に出さないのですが、夫相手だと、自分の知能レベルの低さは既に知られてい [続きを読む]
  • いきなり急流下り
  • ブログが滞ってしまいました。なんだか、ですます調の方が自分のことを自然に表現出来る気がして、急遽文体を変えてみますがまた戻すかもしれません笑。こういうところも、私っぽいなと思います。先日は大学時代の学生団体が一緒で、リモートワーク関連の会社を起業している後輩と会ってきました。後輩といえども起業して早5年。ミッションビジョンからビジネスのプランまでとてもしっかり練っていて(当たり前か)、本当に勉強に [続きを読む]
  • 事業領域の迷走
  • 私のやりたい事業について考えるにつれて、考えがまとまる反面、かなり迷走していく感もある。当初の私の問題意識は、「ワーママの状況辛すぎるからどうにかしなきゃ!」という一点で、家事サポートや育児支援、男性の意識改革などの分野に絞って考えていた。ただ、周りの話を聞く中で、私と同じようにキャリア志向でありながら、外部サービスを使わない、というライフスタイルにしている人は案外少ないのかもと思うようになった。 [続きを読む]
  • 新しい出会い
  • 今日は、宣言通り?とあるNPO代表の方にお会いしてきた。とても気さくな方で、私生活のことから活動のことまでざっくばらんにお話頂き、私のことも、これまでの経歴から、今後考えていることまで、沢山お話をさせて頂き、とても楽しい時間になった。さらに、お話をさせて頂く中で、今後は何かあれば仕事を頂いたり、この業界の他の団体の方にもご紹介頂ける流れにもなり、本当に世の中ご縁なんだなーということと、この業界はやは [続きを読む]
  • 明日は子育て家事シェア支援のNPO代表の方に会いに行きます
  • 明日は、本業はお休みの日。そして、とある子育て・家事シェア支援のNPOの代表の方に会ってもらう約束をしている。退職後、この先一年間は、とりあえずフリーランスとして、そういった子育て家事支援サービス界隈の方のお手伝いをすることで、勉強したり、色んな人と知り合ったりすることを主眼に据えているので、そのための第一歩だ。私の問題意識と近い領域の活動をしていて、比較的小規模で、そこそこに知名度のある団体を探し [続きを読む]
  • はじまりの2月
  • あっという間にもう2月。明日から、職場は週3日出勤になる。残りの2日は本を読んで知識を肥したり、ビジネスプランを考えたり、私の考えているビジネス界隈のお手伝いで人脈を増やしたりと新しいことに挑戦していけたらと思っている。職場の方もたまった仕事を片付けるべく頑張らなければいけないところだが、何よりも新しいチャレンジに時間を割けるようになることがとても嬉しい。とりあえず明日は、個人事業主の届けを提出すべ [続きを読む]
  • ホットクックがすごく使えた
  • 昨日、我が家の料理担当大臣は私だということを書いた。毎日、帰宅したら作り置きのご飯+何か一品をつくる(鍋であたためる)などをして今に至るのだが、うちの少年はなんせ「待てない」のである。帰宅後、誰も相手をしない状態で一人で遊ぶことはできず、私が落ち着いて5分以上料理にかけることなど夢のまた夢だ(そもそも、帰宅するのが6:30-45頃なのでおなかがすいてしまっているというのもある)。そのため、私は帰宅後5分以 [続きを読む]
  • 料理を明け渡すのはかなり勇気と根気が要る
  • ワーママはもっと周りを頼るべきだし、夫にも諦めずにお願いし続け、周りの助けも借りるべきだと常々私は思っているし、そういう在り方のよさを伝えたいとも思っている。しかし自分ごととなると、なかなか一筋縄ではいかないとも感じる。夫は仕事が忙しい中でもとてもよく家事育児をやってくれると思うが、そんな我が家にも私の聖域は未だ存在する。聖域とは、私しかほぼ取り組まない(夫の取り組み率が5%未満くらいの)家事のこと [続きを読む]
  • ワーママ2.0が目指される時代になったらしい
  • 日経dualを読んでいると、ワーママ2.0という言葉が出てきた。完全に誌上の造語だが、ワーママ1.0とは、一昔前(もしかしたら今も?)のワーママ理想像であり、バリバリガチムチ系のワーママのことであり、(自分の母親が手伝ってくれる場合も往々にしてあるが)家事も育児も仕事もフル稼働でどちらでも成功するぞ!!的な体力オバケ専用ワーママのこと。これが「ワーママの鑑」となっていた時代には、「わ、わたしには到底無理だ・ [続きを読む]
  • Mom and Dad are on the same pageのフリ
  • 今朝、ご飯をしっかり食べ終えた子供がおやつの小袋を見て、食べたいと訴えた。基本的に朝は父親が担当するシステムなので、横から私は生暖かい視線を送っていた。すると、なんだかんだと悶着しながらも、結局はおやつをあげてしまった。私としては、内心、「あーあ。」である。基本的に私は「ダメ」といったものは「ダメ」。ご飯の時間におやつはダメ、で泣いてもせがまれても「また今度食べようね^^」で譲らない。本来であれば [続きを読む]
  • 一歩ずつ
  • 最近、ワーキングマザー、育児、男性の育児参加などについて調べる日々が続いていて、その中で私がとても共感するNPOがあり、その団体の代表の方にメールを送り、かなり唐突ではあるけれども活動に参加させて欲しいと伝えてみた。その方はすぐに、とても丁寧にメールの返信を下さり、今度一度お会いできることになりそうだ。私の現職の退職予定日は3月20日。また、2月以降は有給消化のために週3日のみの出勤と取り決めてある。次の [続きを読む]