枝野のことば さん プロフィール

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枝野のことばさん: 枝野のことば
ハンドル名枝野のことば さん
ブログタイトル枝野のことば
ブログURLhttp://edanonokotoba.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文立憲民主党代表枝野幸男のことば
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 140日(平均0.5回/週) - 参加 2017/12/16 22:22

枝野のことば さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 枝野のことば あなたの力が必要です
  • 「2017年10月22日。この日から、日本の民主主義が変わり始めた。後から言ってもらえるような、そんな歩みを私は進めさせていただきたい。そう決意をしています。是非私と一緒に、私たちと一緒に歩んでいただけませんか皆さん。上からではない、暮らしの足下からの、草の根からの、右でも左でもない、新しい軸を、前に進めていく。その歩みを、皆さんと一緒に進めていきたい。そのことをここで皆さんに、力強くお約束をさせてい [続きを読む]
  • 枝野のことば 立憲民主党はあなた
  • 「10月2日に記者会見をやって、立憲民主党を立ち上げました。多くの皆さんに背中を押していただきながら、選択肢がない、このままでは困るという声をたくさん頂きました。正直私も迷いました。自分のことだけ考えれば、無所属でもそこそこ戦えるだろうなあ。無所属なら今頃私は大宮でマイクを握っています。その方が楽じゃないかなあと正直迷いました。  でも多くの皆さんから、このままでは困る、このままではおかしい、そう [続きを読む]
  • 枝野のことば 一緒に
  • 「私たちは、これまでの政治のこうしたやり方とは違う、まさに皆さんと一緒に進む政党でありたい。皆さんと一緒に寄り添う政党でありたいと決意をしています。だから、選挙のときは、皆さんにお願いをするのが筋かもしれません。でも私は、皆さんにあえて呼び掛けたいと思います。  私たちと一緒に戦いませんか。私たちと一緒に新しい政治の流れを作りませんか。私たちと一緒に安倍政権の暴走を止めませんか。一緒に戦いませ [続きを読む]
  • 枝野のことば 前へ
  • 「右とか左とかではない。今、政策も、民主主義も、上からのものになってしまっていないか。草の根の、暮らしの声に支えられた下からの民主主義を、下からの経済再生をしていかなければならない。右でも左でもなく、下から前へ。新しい旗を掲げさせていただきました。 」(10月14日 新宿) [続きを読む]
  • 枝野のことば 労働法制
  • 「30年前、派遣労働というのはむしろ、手に職持って、特別な技術を持って、どちらかといえば恵まれた仕事、ごく一部の人たちにしか認められていなかったんです。規制緩和は正義だということで、どんどんどんどん非正規を増やす。派遣法を緩めてきた。それが今の日本社会です。  その前にやることがある。サービス残業をなくす。ブラック企業をなくす。まず今の労働法制をしっかりと適用させろ。守らせろ。  残業代ゼロ法案、 [続きを読む]
  • 枝野のことば 森友・加計学園
  • 「森友・加計は、スキャンダルではありません。税金の無駄遣いです。小さな問題なんでしょうか。1円たりとも税金の無駄を許さない。党派を超えて言っているはずじゃないですか。それなのに小さな問題ですか。森友学園の国有地の値段は億単位ですよ。国有地が安く払い下げられたら、その分は皆さんの税金が食い物にされたのと一緒です。認められるべきではない大学の設置が認められれば、そこに毎年毎年支払われる私学助成金は [続きを読む]
  • 枝野のことば 格差
  • 「格差が拡大をしているのは、強い者をより強くすれば。それも上からなんです。強い者をより強くすれば、豊かな者がより豊かになれば、そのうちあなたのところにも滴り落ちますよ。5年経っても、皆さんのところに行き渡りましたか。株が上がって5年、株を持ってない人たちの暮らしは良くなりましたか。時代遅れなんです。あれは20世紀高度成長の時代の経済、社会の考え方なんです。 」(10月7日 大阪) [続きを読む]
  • 枝野のことば 民主主義
  • 「民主主義とは、強いリーダーが自分の考えを国民に押し付ける、そんなものではありません。民主主義とは、選挙で勝ったから、たまたま国会で今数があるから、何でも好き勝手にやっていい、それは民主主義ではありません。民主主義とは、国民の皆さんが主役の政治です。みんなで相談してみんなで決める。でもみんなではできないから、代表を選んで、代表である議員が議論をして、そしてそこでしっかり話し合った結果として、ど [続きを読む]
  • 枝野の言葉 草の根
  • 「右か左かなんていうイデオロギーの時代じゃないんです。上からか、草の根からか。これが21世紀の本当の対立軸なんです。リベラル新党よくできたと期待を頂いているんです。保守とリベラルがなんで対立するんですか。保守とリベラルは対立概念ではありません。」 (10月3日 有楽町) [続きを読む]
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