幸せがロジカルに見つかるLVW・西沢知樹 さん プロフィール

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幸せがロジカルに見つかるLVW・西沢知樹さん: 幸せなあなたが見つかるマトリクスLVW
ハンドル名幸せがロジカルに見つかるLVW・西沢知樹 さん
ブログタイトル幸せなあなたが見つかるマトリクスLVW
ブログURLhttps://ameblo.jp/lvw-n/
サイト紹介文あなたの幸せがロジカルに見つかるメソッド、ライフバリューウィンドウ開発者・西沢知樹のブログ。
自由文幸せがロジカルに見つかるメソッド・ライフバリューウィンドウ開発者でありプロデューサーです。

ライフバリューウィンドウについて詳しく知りたい方はこちらのページを見て、無料セミナーに登録してみて下さい。

http://valueid.biz/index.php?lvw1
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 32日(平均3.5回/週) - 参加 2017/12/17 18:07

幸せがロジカルに見つかるLVW・西沢知樹 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • あなたにファンがつきぞっこんになる方法。
  • 狭すぎる気がするくらいがちょうど心地いい。(続きは以下で)☆☆☆ぞっこん、という言葉を最近の人も使うのかどうかは知りませんが(笑)、しっくりくるのがこれだったので記事件名にしました。ビジネスにせよ、プライベートにせよ「あなただから」「○○さんだから来るんです」というような状態になれば、1つステージを上に上がった状態だと言えます。スキルや、持っている所有物とは関係なく、その人自身のことを求めて人が [続きを読む]
  • 致命傷?相手を下げる自慢はエネルギーを奪う。
  • 上がったようで、どんどん下がっているということ。(続きは以下で)☆☆☆*遅ればせながら明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。私自身過去の未熟な自分を振り返ってみて、思い当たる節があるのですが、自分の立場を心理的に高める、上げるために、他の人を下げようと一生懸命してしまうことが、人の性質の1つとしてあるように思います。例えば、初めての人と名刺交換して互いの話をするとき [続きを読む]
  • 数字よりエネルギー源を優先させる。
  • 目に見えないものの方が、強いパワーがある。(続きは以下で)☆☆☆年末と言うことで息子の保育園もお休みに入りましたが、なぜか彼はまるで仕事が終わって年末休みに入ったようにのびのびとして楽しんでいます。保育園ももちろん楽しいのでしょうけれど、家の時間が好きでいてくれているのはまあ良いことなのかもしれませんね。さて、会社勤めをしている方や営業職の経験がある方なら特にそうだと思いますが、仕事やビジネスと [続きを読む]
  • あなたの世界を1つに限定しない。
  • 別の地方でも公演する方がファンが喜ぶのと同じです。(続きは以下で)☆☆☆気づけばあっというまにクリスマスも過ぎてしまいましたが、小さい子供の子育て真っ最中と言うことになると、夫婦でディナーというわけにもいきません。久しぶりに奥さんが腕をふるって、ママ友(といっても私の昔からの女友達ですが)家族と一緒にホームパーティを楽しみました。みんな飲めない面々でしたが、私はひとりワインを楽しませてもらえて少 [続きを読む]
  • 意見と言う名の落とし穴。
  • 「なぜ」が問われる、ということなんですね。(続きは以下で)☆☆☆このところ、上の子供(3歳男子)の情緒が若干不安定です。急に不機嫌になったり泣き出したり、季節の何かなのでしょうか。じっくり向かい合って伝えていきたいところです。さて、今日のお話ですが「意見を言うこと」というのは一般的に良いことである、という認識があります。特に日本人はおとなしいとか自分の意見を持たないとかいうことで、海外の学校で評 [続きを読む]
  • 言霊の逆襲?に気をつけよう
  • 人に見せるだけの言葉だと、もったいないですよね。(続きは以下で)☆☆☆良く通っていた飲食店の、味が急に変わってしまったような気がしました。自分の感覚のせいなのか、何か入れるものが変わったのか、わからないですが、同じものをずっと作り続けるのって技術なんでしょうね。さて今日のお話ですが、発した言葉のそのあと、ということについてです。以前に受けていたセミナーの主催者の方が、テーマとして「時間の大切さ」 [続きを読む]
  • 人脈の気づかぬ落とし穴とは?
  • もとの温泉がずっと湧き続けてくれる方が暖かい。(続きは以下で)☆☆☆1歳の娘が、仕事机のところの椅子に登れるようになってしまい気が気ではありません。ふと席を外した際に、このブログの原稿の下書きにスゴい上書きをされたりしないかと・・・(笑)さて、今日のお話ですが、自分でビジネスをしていたり、あるいはそうでなくとも人との繋がりが多い仕事をされている場合に必ずついてまわるのが「紹介」と言う行動です。紹 [続きを読む]
  • 7つの顔を持つあなた。
  • 立つステージを変えるだけで、それが生きるんですね。(続きは以下で)☆☆☆ネスプレッソを買おうかどうか迷っていました。美味しいコーヒーは好きなのですが、買うと意地になって飲んで却って楽しくなくなるかな?というような気持もありつつ(子供たちもまだ小さいのでコーヒーではありませんしね)。持っておられる方楽しめてるかどうかとか、良かったら教えて下さい。さて、今日の話ですが…戦後すぐに「七つの顔の男だぜ」 [続きを読む]
  • 「語る」がもたらす予想外の効果。
  • 何をどう語るのか、ということなんですよね。(続きは以下で)☆☆☆昨日から急に寒くなって身体がビックリしています。道で居酒屋どうですかをやっているお兄さんたちも正直キツそうでした。さて、一般的に「語る人」というのは「ウザい奴」だと思われています。会社で長々と自分の昔の自慢話をする上司とか、昔いかに男性にモテたかを語るイタい年上女子などは、確かにそれにあたるでしょう。ただ、その一方で気づいておくべき [続きを読む]
  • ネガティブ感情の非常識な使い方。
  • うまく使えれば、人生の味を引き立てるスパイスです。(詳しくは以下で)☆☆☆本場イタリアへ行ってパスタだけ頼むのは失礼、ということを聞いていて、じゃあどうすればいいのかなと思っていたのですが自宅から駅3つ先にあるナポリ料理のお店のマスターが、カッコいい注文の仕方を教えてくれました。次の旅行のときに試してみようと思います。さて、今日のお話ですが、自己啓発やスピリチュアルな世界でよく言われることに、「 [続きを読む]
  • 役割を、自分で制限してない?
  • 今のあなたのままで、可能性が無限に作れるのです。(詳しくは以下で)☆☆☆保育園に子供たちを迎えに行ったら、上の息子(3歳)が「パパー!」と走ってきてしがみついてきました。最近ママ寄り(笑)な印象だったので嬉しかったですね^^さて、今日は自分の役割と言うお話です。このブログを読んでいる多くの人は仕事をされていると思いますが、仕事と、自分の人生においての役割とは100%イコールでないことに気づく必要 [続きを読む]
  • 自分を変えてくれる意外な存在の正体。
  • 実は、すぐそこにあった、ということです。(詳しくは以下で)☆☆☆娘(1歳)が微熱のためおとなしく自宅で過ごさせていますが、ゴジラのような大声を出して家じゅうを徘徊するので書き物が進みません・・・なんというのか、女の子ができるまで漠然と持っていたイメージと現実が全然違うというか(笑)さて、今日のお話ですが「自分を変える」ということについて多くの人が勘違いしているポイントについてです。よく、自分探し [続きを読む]
  • 誰も言わなかった独創性の作り方。
  • オリジナルを制するのは、オリジナルを求めないこと。(続きは以下です)☆☆☆先日久々に勉強会に出る機会がありました。ここ数年子育て(3歳息子と1歳娘)に没頭していることもあり家庭優先であまり勉強会とか外に出ていませんでしたが、そんな中でも「行きたい!」と思えたので久々行ってきました。この3年間で「行きたい!」と思ったものは2つだけです。そう思わせるだけの何かを与える人って勉強になりますね。さて、今 [続きを読む]
  • 知識より感情を共有する。
  • 頭のいい人ほどそうなりがちですが、コンサルタントを名乗る方やビジネス系のセミナーをする人は、どうしても「相手に知識を与えていく」ということにフォーカスが向きがちです。もちろん知識と言うのは重要なことなのですが、人間と言うのはストレートに行かないもので、知識そのものだけを投げかけても入っていかないということがままあります。そのため、きっちり勉強したりリサーチして相手に伝えようとして、まったく響かず [続きを読む]
  • 最先端の技術に振り回されない。
  • こうしてブログ記事を読んだり、メルマガを読んだりしているあなたは、インターネットの情報やツールについて、一定以上のリテラシー(理解能力)があるということだと思います。そして、ここ10年近くの間にネット上の媒体というものは大きく変わり、新しいものがグッと増えました。FacebookやInstagram、ツイッター、YouTube、LINEなど、新たにメジャーなメディアとして台頭してきたものがたくさんあります。そして、こういう [続きを読む]
  • 大量のインプットを片付ける方法。
  • 「読まなければいけない資料や本がたまっている」「これに目を通さないといけないのに時間がない」どのような仕事についている人でも、このような経験はあると思います。私もあります。ちなみに、私は速読術をマスターしているので、午前中だけでビジネス書を2〜3冊読めるスピードがあるのですが、それでもこういった状態にちょくちょく陥ります。要するにこれは、こなすスピードというより、対象(資料や書籍)にそもそも触れ [続きを読む]
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