coco? さん プロフィール

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coco?さん: そんなにたくさんなくても幸せな生活
ハンドル名coco? さん
ブログタイトルそんなにたくさんなくても幸せな生活
ブログURLhttp://study-design.hatenablog.com/
サイト紹介文40代、モノと向き合いながらのライフスタイル。小学生に至るまでの乳幼児期の子育てのことも。
自由文現在40代後半。親の片付けでモノとの関わりを考えるようになり、メンタルにも大きく変化が。現在小学生の子どもがひとり。小学生に至るまでの乳幼児期の話や、食生活の話などを日々更新しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 303日(平均0.3回/週) - 参加 2017/12/18 11:50

coco? さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • そんなにたくさんなくても幸せな生活④ 〜スタバのマグカップ〜
  •  昨日、主人がお休みだったので 無印良品へオーガニックコットンのパーカーを買いに出かけた。そろそろ肌寒くなってきたしね。白のパーカーを1枚購入しました。たまたま期間限定価格で3990円⇒2990円 でした。おお!ラッキー♪買い物が終わってから、スタバで一息。以前、別な店舗のスタバで欲しいと思っていたマグカップがあったのですが、希望のサイズが売り切れていて断念。コーヒーを飲みながら、ふと陳列している棚に目 [続きを読む]
  • そんなにたくさんなくても幸せな生活③ 〜ナルゲンを買う〜
  •  今年の夏、関東は強烈な暑さに襲われた。いつもはハト麦茶を煮出して作っている我が家も、さすがにそれだけでは追いつかず、はと麦茶をケースでパルシステムより購入していた。秋になった今も、ボトルでハト麦茶があると わたしのバイト先での水分補給や、子どもの外出時・習い事に持たせるためには便利かな、と思いつつ購入は続いていた。が、最近ふと思った。わたしのバイト先ではアクアクララがあって、スタッフは自由 [続きを読む]
  • そんなにたくさんなくても幸せな生活② 〜実家の片付け〜
  • わたしは今、関東圏で生活をしている。実家は北海道。帰省といえば、夏休みに子どもを連れて年に1度である。飛行機代がまだかからなかった3歳まで(正確に言えば3歳未満)は頻繁に帰っていたのだけれど、ピーク期になると交通費もかさむので、子どもの成長とともに次第に帰省する回数も減っていくことになった。2年前、わたしの母親が腰を圧迫骨折させてしまい しばらくの間生活に支障をきたすようになっていた。回復すると [続きを読む]
  • 0才児からの習い事よりも、大切な時間。
  •  我が家の子どもは現在小学3年生。高齢出産だったので、同級生のママたちはわたしよりも10歳以上若い方が殆ど。同級生が第2子、第3子であるならば、たまに同世代はいるけれど、だいたいがわたしの方が年上だったりする。見た目が少々わたしより上なんじゃないかな・・・と思っていても、40を過ぎると女性はわからない。わたしはいい年の重ね方ができたらいいな、と常日頃思っている。ちなみに60代になったら、石原佐知子さん [続きを読む]
  • 無印良品「エイジングケアシャンプー」との出逢い。
  •  今日は娘と用事を足しがてら、必要なモノの買い足しに出かけた。まずは、無印良品の「エイジングケアシャンプー」だ。長年、サンコールのR-21というシャンプーを使っていたのだけれど、これが我が家にとって少々高いと思われるお値段。家族3人で使うと、あっという間にボトルが空いてしまう。もう少し、価格帯を抑えつつ理想のシャンプーがないものかとしばらくの間、シャンプージプシーだったんだけれど・・・見つけた!それ [続きを読む]
  • 三日坊主でも、長続きしなくったっていいじゃない?
  • 前回のブログからもう数ヶ月が過ぎ去ってしまった。まず、何をしても長続きをしないワタシ。珍しく続いていることと言えば、妻と母親ということだけかな。思いつくことはたくさんあり、意欲的に何かを取り組むのだけれど飽きてしまったり、それがつまらなくなったりと、殆どの事柄は記憶の中へ。子供の頃、よく母親に「どうせ長続きしないんだから、やらないほうがいい」とか「三日坊主なんだから、よしなさい」と、わたしが手 [続きを読む]
  • 新生児のための絵本
  • 娘には産まれて1ヶ月経たないうちから、絵本を見せるようにした。何かの本で、「クワイエットアラートネス」について読んだことがあるからだ。クワイエットアラートネスとは 赤ちゃんが じっと何かを見つめて静かに覚醒してる状態を言う。このとき、赤ちゃんはものすごい勢いでたくさんの情報を得たり、また情報が最も取り入れやすい状態になっているそうだ。産まれたばかりの彼女を観察していると、たしかにそのような状 [続きを読む]
  • 産後、誰も教えてくれない
  • 初めての出産は わたしが38才11ヶ月。殆ど、39才。19才だろうが、29才だろうが、39才だろうが、初めての出産は予想もつかない人生の中で最も記憶に残るイベントだと思う。わたしの親しい友人は殆どが20代で出産していて、出産のときのエピソードは多種多様。難産だった人もいるし、スルっと産まれたという人もいるし。そんな中で、わたしに勇気をくれた友人Kのコトバがあった。「あのね、みんな痛かったとか言うけど 意外と [続きを読む]
  • マタニティ・ライフ
  • 妊娠中に気をつけていたことと言えば、食生活。妊娠する以前からマクロビオティックを実践していた。結婚する以前から、ややオーガニック志向だったし夫もそんな食生活には抵抗がなかったので夫婦ですんなりそれを楽しんだ。何しろ、わたしたち夫婦は健康志向が少し高いように思える。最も、夫は人間ドックで総コレステロールが高めだったこともあったので、数値を下げることも目的のひとつだった。妊娠中に健康的な食生活もでき [続きを読む]
  • 彼女との出逢い
  • 彼女が産まれたのは2009年の春だった。本当は予定日が3月の末だったのだけれど、月を越え4月の初旬が誕生日となった。ちょうど、東京では桜が満開の頃。わたしは子どもの頃からクリエイティブなことが好きだったので、娘には創造的で文化を心から楽しめる人生になれば・・・と思っていた。これはたぶん、産まれる前のマタニティの頃から思っていて、どんなふうに子どもを育てようかワクワクしながら胎動を感じながら本を [続きを読む]
  • 過去の記事 …