上海三塁打王 さん プロフィール

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上海三塁打王さん: 上海的!買い物的!ブロ〜グ
ハンドル名上海三塁打王 さん
ブログタイトル上海的!買い物的!ブロ〜グ
ブログURLhttps://ameblo.jp/longkowai/
サイト紹介文上海・♂・ネットでの買い物 メッセージ大歓迎です。「確実」返信!
自由文上海在住の奥様方のブログはよく目にしますが、♂のものはさほど多くないかと。
そういうわけでタオバオ・アリババ・京東などのネットで買うのが好きな私が買ったものを中心に書いていきたいと思います。
メッセージ大歓迎です。「確実」返信!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 303日(平均3.2回/週) - 参加 2017/12/18 12:49

上海三塁打王 さんのブログ記事

  • これがクオリアというもの???
  • 一時帰国してしばらく経つわけですが、 自分の経験した範囲では、日本の店員は年々レベルが下がっているような気がするんです 店を出た後、「なんだかな〜」とモヤモヤした感じ。 これがクオリアというものなのでしょうか。(クオリア(英:複数形 Qualia、単数形 Quale クワーレ、またはクアリ)とは、客観的には観察できない意識の主観的な性質のこと。日本語では感覚質と訳されること) ・お釣りを渡す時に極力手に触れないよ [続きを読む]
  • 海外在住者限定!だと思う記事
  • と言いますのも、近年継続的に日本国内在住の方には当たり前の話だからです。では、始めます。 突然ですが、ビスコというお菓子ご存知ですよね。ほぼ赤ちゃん・幼児専用という認識だったこのお菓子。 なぜか一時帰国中のある日、ふらっとスーパーへ立ち寄りぶらぶら歩いていると・・・ な、なんですと!焼きショコラ味!? 日頃から甘さ控えめのお菓子に目がない私。 もしやパッケージも色が落ち着いているから味も・・・と期待し [続きを読む]
  • 大阪で起きた事件…
  • こんにちは!相変わらずジョージ&ひとみからしかメッセージが届かない私ですw 今回は昨日大阪で起きた事件の解釈で思考のタイプが分かってしまうかも、という件です。 事件のあらましは、 ある男が紙袋に5100万を入れて道を歩いていた。後ろから来た男に腕を掴まれた・刺激臭のする液体を顔にかけられ、金を奪われた。・男は身長180センチぐらい・黒い帽子にサングラス、マスク というもの。もう思われている方もいるでしょうが [続きを読む]
  • パワースポット&「金沢」の由来
  • 今回はまたパワースポットのお話なんですが、舞台は金沢市内へ移ります。 DVDのお話では二か所取り上げられていましたが、ちょっと訳アリで実名はそのうちの1つだけにしておきます。 だ〜んと登場したのが「金澤神社」。ここに金沢の由来があるそうな。 鳥居をくぐり、(ちゃんと礼をするのだぞ〜)右手へ行くと立派な屋根の建物が。つまり〜、この言葉の始めと終わりを取って金沢!もう少し話を詳しくすると藤五郎さんが芋を沢で [続きを読む]
  • パワースポット画像公開!
  • 今回は某・不思議系雑誌のDVDを見て載っていた話の場所へ実際に行ってみた、という内容です。ですから、オリジナルの内容ではないので、論文的な新発見ではないことを予め断っておきます。 そのDVDの中に出てきた話がパワースポットのお話なんですが、奇しくも3枚見たうちの2枚に私の地元・石川県のパワースポットが出ておりました。 そのうち1つは金劔宮(きんけんぐう)という神社です。難しい漢字を書くところから既にスピリ [続きを読む]
  • ☆ブログをやっていて良かったこと☆
  • 一つ目は書いた記事にコメントを頂いたこと。 そしてもう一つは、こちらを介さないところでブログを話題にして頂いたことです。(*⌒∇⌒*)といいますのも、6月に記事を書きました威寧路駅の駅ナカのコーヒーショップの店長さんから御礼メッセージを頂いたのです。なんでも来店したお客さんが本ブログのことを話してくださったそうなのです。私が来店した時にブログに書く意志をお伝えしたのですが、間接的にでもそれが伝わって嬉 [続きを読む]
  • あるインド料理屋さんの苦悩
  • 昨日、某ショッピングモールにあるインド料理店へカレーを食べに行ってきました。いろいろなメニューがあり目移りしたのですが、何とかコースに近くなるように数品を選択し、店員さんを呼びました。 まずサラダをと、二種類あるうちのグリーンサラダというのを注文すると、 「没有」 じゃ、もう一つのシェフのサラダでいいかとそっちを注文。(たしか2、3元しか変わらなかった) カレーは希望通りに進み、最後にライス。香米(い [続きを読む]
  • 杭州へちょっとだけ行ってきました。
  • 週末、上海から杭州へぶらっと足を延ばしました。13世紀に栄華を極め、今も西湖や龍井茶の故郷を擁するかなりメジャーな観光地。西湖には橋がかけられ、そこを渡る人の多いこと!(遠めに見ても人の切れ間がありません)週末&夏季休暇&そもそもの観光地ということもあって、橋を渡っていては風情など…と考え、畔をウォーキングするだけで良しとしました。(ライトアップされているので虫もめちゃくちゃ多く歩道に飛び込んでき [続きを読む]
  • 外売の配達員のホンネ
  • 自分の住んでいるところは、他の住宅にもよくある敷地入り口にゲート。棟の一階もゲート。快?や外?の派送?は敷地立ち入りまではOKという状況。それ以上は部屋番号を押して呼び出し解錠してもらう訳ですが、先日、私の帰宅時、棟の一階に某外売配達員の方がいて一緒に入りエレベーター前に進みました。来るまでちょっと時間がかかり、その方が話しかけて来ました。「これ配達したら8元なんだよ。1kmでも5kmでも同じ。私は5km先 [続きを読む]
  • ネットで買えないものなんてある?
  • 8月3日、また購買活動に変化を与えそうな出来事が・・・。 一つ目。前居住地も、現居住地も、わずか1ブロックの差で生鮮品の配送範囲から外れていた「盒?」やっとうちも新店舗開店に伴い、その範囲に入りました。どんな物があるかについてはおそらくもう他の人が書いているでしょうから、特に需要がない限り省きます。 まず頼んでみたのはこれ。店内で加工ということですかね。鮮度が大事ですからね。この内容で23.8元はまずまず [続きを読む]
  • やはり発想が違う...‼‼
  • 転居先に本棚がないので高価でなければ自分で買おうと検索。 すると、こんなちょっと洒落たものを発見!(「児童書」「小学生」?関係ない!お洒落インテリアですっ!) 通常の長方形のにするか悩みましたが、ちょっと冒険したくなりこれを購入しました。 早速開けてみると写真入りのカラーの親切な組み立て説明書。(シンプルな家具の場合、ものすごくアバウトな白黒のプリント1枚ってこと多くないですか?) パーツを見ていくと [続きを読む]
  • 身近なことから思考のネタを得ました
  • 先日に続いてランチョンマットを購入しました。 アリババでヽ(゚◇゚ )ノ そこでご覧頂きたいのが下記の写真です。ほぼ同じ柄のものが二枚並んでいます。1枚は昨年某有名インテリアショップで購入したもので、もう1枚はこの度アリババで購入したものです。 価格は前者が約9元。後者は約1元です。 写真で前者後者が分かりますか。たぶん無理ですよね(上が9元、下が1元)。 品質は前者が下敷き位の厚さで、後者がクリアファイル(最も [続きを読む]
  • たぶん世界一安いかも...
  • 今回はまたアリババの続報です。 先にまとめちゃうと、やっぱり安いということなんですが、まあ記録用ということでご容赦を。m(_ _ )m 引っ越したばかりで家の中をいろいろ掃除したいということで、頼んだのがはい、お馴染メラミンスポンジ。奇しくも日本語表示、というか日系企業のOEMかな。でも、日本語が微妙なので判断つきかねます。「お好きなサイズに切ったらいいんです」会話もしていないあなたにいきなり「〜んです」と言 [続きを読む]
  • 予想外の対応...
  • さてさて嫌な話の次はちょっといい話を。 先日タオバオで敷物を頼んだのですが、ちょっと間違いをしでかし返品することに。「七天无理由退?」とあったので、詫びを入れて配送業者の方に集荷に来てもらいました。 が、その後が順調でなかった・・・。来てくれたのは、ちょっと年配のとても人が良さそうなおっちゃん。支付宝で払おうとするも上手くいかず、微信でもそう。(私の習熟度の低さのゆえ)おっちゃんも「じゃあ、それら [続きを読む]
  • 【実録】悪徳不動産オーナー
  • 中国地元系不動産会社の方に聞いたところ、 退去時に保証金は通常満額で返ってくるのがスタンダードだとのこと。 が、 私の先月までいた部屋のオーナーはそうではなかった。 部屋の一部に修理が必要であることや、掃除の必要があることから、併せて500元を引いて返還する、と。 冗談じゃない!(-_-メ(500元程度で悪徳か?という声もあると思いますが、その考えの方向性は善ではないでしょう) 指摘の箇所はもともと破損していた [続きを読む]
  • 今回の引っ越しを経て感じたこと
  • 人というのは千差万別!ということです。更に細かく言えば、ステレオタイプで物事を見ることの無益さを感じました。 今回、二つの観点から比較対象しました。 1.仲介不動産屋の対応前・仲介は日系です。名前は伏せますがかなり有名どころ。HP上のお客様の声の欄に交渉力を称える感想があり、中国の不動産屋は契約後、途端に動きが悪くなるという情報もあり、日系の会社を信じて契約。 が、いきなり前月までの光熱費が未払い、マ [続きを読む]
  • 店で見たことがなかったもの
  • すっかりおなじみの風呂上りに水を吸収してくれる珪藻土(けいそうど)のマット。 引っ越し前に使っていたのは、ひびが入っていたのでサヨナラしまして、これを機に新しいのを買うことにしました。さすがタオバオ、昨年某大手インテリア店で買ったものより何割も安い。ささっと?物?に入れて「ポチっとな」しようと思った矢先、画面下部にこんなものが表示されているではありませんか!nもう無地しかないと思っていたものですか [続きを読む]
  • 無言のメッセージ
  • 引っ越してからも相変わらず、「盒?」の配送範囲から微妙にズレる私ん家。 引き続き、食料品の宅配は「?日??」のお世話に。 ヘビーなものこそ使い勝手の良さが最高に発揮される訳で(配達のおっちゃん、ごめんなさい)、 やはりこんなものを。お馴染み「?夫山泉」6本組を4セット。店頭では恐ろしい価格で売っているソフトドリンク、塩分補給の水をそれぞれお試しのつもりで一本ずつ。たしか、ドリンクはよく24本セットで売っ [続きを読む]
  • 意外とたまっている?たまっていない?
  • 昨今の商売を営む団体で大流行のポイントカードあなたはいくつ持っていますか。 私はこんなのやめたいやめたいと思いながらも、当然得られるバックを捨てるのはもったいないなんて思ってしまい、ここ上海に来てからも自然に増加。 ある日、微信内の登録サイトを見ていていつものスーパーに行き当たりました。上海在住の方ならご存知、結構高いスーパー「城市超市」。いつも何となく買い物の際、会員カードページを提示しているけ [続きを読む]
  • たかが箱、されど箱...
  • 先日、引っ越しが決まったとここで記しましたが、そうなると当然必要になるのが段ボール箱。 日系の運送屋さんを選択しない私は、当然箱を自分で準備する必要が出てきます。数が必要だろうし、近くのお店で空き段ボールをもらったとして強度に不安が残る。 そこで、やっぱりアリババ&タオバオに頼る! 段ボール箱って中国語で...(なんか辞書で調べるんじゃなくて検索していく中で調べたい。いわゆる帰納法的アプローチ!) 引っ [続きを読む]
  • 中国・引っ越し体験⑤(ファイナル)
  • 決定打がなかなかなく、予算を少々オーバーさせ、生活費を見直そうかと考え、今まで見てきた部屋より少し広いところを探してみました。 20階を超える高層階の一室。玄関入って部屋丸見えじゃなくて仕切りらしきものがある。→合格! バスタブ、シャワートイレ設置→合格 ある部屋は可動式パーテーションがあって用途に応じ変化させられる→合格 よしよしかなりいいぞ。(^∇^)幸先良いスタート。ここでもいいかな、なんてテンショ [続きを読む]
  • 意外なところで頑張っている日本人の方を発見!!
  • 今の生活の最寄り駅と言えば、地下鉄「威寧路」駅。 日本人が多く住んでいる地域なので、この辺を歩けばすれ違いざまに日本語が聞こえてくることもしばしば。 しかし!お店サイドの日本人の方は見かけたことがありません。 それが今日覆ったのですが、 いつものように城市超市で買い物をし、暑いから地下鉄構内を通って帰ろうとしたその時、 今までなかった出口があるではありませんか。(出口上がってから振り返った図)ついに威 [続きを読む]
  • またもや新ショッピングモール探訪
  • 部屋探しがそろそろ決まりそうではありますが、それは次回にして、今回は…またまたチャリンコ漕いで行って参りました。ショッピングモールさて今回はと言いますと、地下鉄13号線「真北路」隣接の近?城市广?というところ。その名前...学生時代、野茂の投げる試合を藤井寺球場まで観に行った近鉄バファローズを彷彿させるではないか!ま、こっちはただ駅近という意味らしいけど。なんと、ここの建築デザインを担当したのは、小林 [続きを読む]
  • とある日本製品の価格のつけ方の謎...
  • 今年に入り、スーパーで日本コカ・コーラ社のピーチフレーバーを目にするようになりました。 価格はお決まりのマーケティングで言うところの原価志向型の原価+利益+運送費+関税であると推測され、当初スーパーによっては29元強という狂乱価格! ( ̄□ ̄;)本商品に限らず、しばしば見かけるこういった価格の製品。私からすれば誰が買うの?というレベルなんですが、無理に邪推すれば、 ・それはそれはハイレベル富裕層の方々( [続きを読む]
  • 中国・引っ越し体験④
  • 別に引っ張るつもりは毛頭ないのですが、体験記を断捨離しても何も面白くないので、「まんま書いたらこんな長さに=適度な量で切って複数回に」という流れです。いつも読んでくださる方、ありがとうございます。さて、今回は1日に二人の担当者に会ったうちの二人目の話。もちろん別の会社の人。我々は簡単に「中国人は〜」なんて言ってしまいますが、そう言い切るのは本当に困難だと実感しました。実に様々な人がいるんです。同 [続きを読む]