maidy2 さん プロフィール

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maidy2さん: 妖精のつぶやき
ハンドル名maidy2 さん
ブログタイトル妖精のつぶやき
ブログURLhttp://yousei-tubuyaki.seesaa.net/
サイト紹介文こんにちは、小学生や童話などをブログを書いてます。一度ご覧になつてください。
自由文安田少年史のアニメを見てから、ブログの描き方が少し分かるようになりました。子供👶だから、純粋でむくで限りない可能性を持ってます。どんな行動するか分かりません。でも、正義漢の行動をします。明日は何をするか楽しみです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 15日(平均8.4回/週) - 参加 2017/12/19 00:10

maidy2 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • あいさつ
  • 明けましておめでとうとございます〓。今年もよろしくお願います。gooleからの妨害がありますのでなかなか来ることができません。gooブログ.mixi.Twitter.Facebookにも流れてます。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 師走のちょっとした出来事
  • 今日は師走、気持ちもよいので餅でも炊いている。縁側には、小学生の姿も見えます。一年生坊主くらいの男の子がチラチラとのぞく振り向くとさつと隠れ、また覗いてはこちらの餅でを見つめている。「先生〓〓にしかられるけど」とお婆さんは言いながら、餅を持って子供に与えた。子供はじっと餅を見つめている。やがて、そつと口に入れようとした。その瞬間、さつと一体の手が伸びて、餅を叩き落とし餅は手すりから床に飛んでいつて [続きを読む]
  • 俺の人生が変わってしまう
  • 俺の家族には誰が怒り!だれがチャチャを入れ猫の??のようにアゴの下をなでまわす役とが存在する。酒を飲んで長いする、その時だ引き止める奴がいる。感を察して姉が話しの中に割り込んで。絶妙なタイミングだ!本当に憎いほどいなせな姉ちゃんだぜ。酒飲みなど舌三寸で、相手の話の勢いを消沈させる。ほ、シユンと納得して言葉が続く。もう嫌だ!こんなこといけんよ。俺の人生、変わってしまう?最初からその場にいなけりや!悪 [続きを読む]
  • 寝ざむれば、天空銀河、寝心地!
  • 蒼くありありと間近く浮かぶ寝ざむれば雨??あり、窓をあけて天をみあげれば、銀河天空、寝心地!碧空に清き澄みて静かなる銀河天空さんざんと真下、蒼くありありと間近くに地球〓いく光年先に、寝どころにたどり着くや今、目覚めしや楽天の地!人間はいつも夢多き旅してみたいと願っている。いつまでも遠い彼方に天空の果てまで今の現実に産んでくれたが、せわしい毎日が続く!何千億光年の彼方にに夢を旅している。https://yout [続きを読む]
  • いまは、なんてすばらしい春だろう
  • いまは、何て素晴らしいんだろう。 春のうららかな青空に、ちようちよさんも、とんぼさんも 青空に向かって飛ぶ立っています。鳥さん今日はお元気そうね。ほら遅れている。小さな小鳥さんもう少しがんばつて親子鳥のところに急ぎなさい。心配しているじゃない!お陽さまも、まばたきしているようにギラギラとまぶしいぐらいです。おぼっちゃま転んでなかない。一人でおおきなさい。犬??さんも、小鳥さんもよろこんでよつてきます [続きを読む]
  • 山登りして、何を求める!
  • 山登り山登りして何を探して求めに行くんだう。ヤッホー、大きな声で叫べば、ただ声だけは山々に響きったってくる。山の?醍醐味は、やまの険しい山々をつたつてくる。足を一歩一歩踏みしめて山の頂に向かって進んでいる。汗をたらし、苦しい今にもくじけそうになる自分。まだ負けるものか!山の頂にもっと素晴らしいものが存在する。僕たちは得がたいものを得るために進んでいる。一歩でも止まれば、はちぎれて無くなってしまう。 [続きを読む]
  • ほとんど、バカじやないとやんない。
  • ほとんど、バカじやないとやんない。『あの、そのーー私はー』何とかー口にしようかと思ったが緊張してしまつているせい。舌がうまくまわらない。こういうと、ア然と振舞えない。こうゆう時期だから、さあ、やちまいましよう。では、熱い風呂の熱がり競争と、しでこみましよう?準備万端、風呂は沸いたか!入るの〓?Kか?水が段々と熱くなつてきた。あのな、外を見れば。この扉、こびりついて開かない。この、う〜、ぼくに逆らっ [続きを読む]
  • 彼を出し抜くには、どうすればいいか?
  • 彼を出し抜くには、どうすればいいのか?恐れをなして、逃げ出すのかきや、あれ?断末魔の悲鳴を発して息の絶える一歩手前まで。あ、もうやめて、それ以上やると死んじゃう落日の元に引きずってやる。うげ〜!う、文太は顔を見上げて、健ちゃんの言葉に感じ入っちゃって!あや、ま、すてき!今日は。色きちがいの者シビレをきたす。手、足を縛ってくれ。そうしよう〓??うん、『ただし、明日といわず、今夜からー今すぐ』驚くほど [続きを読む]
  • あなた何をやつたの?
  • あなた何やつなの〓♀?、やめて、逃げてはだめです。『あなたの服をぬがせて』お風呂に入れた日覚えている、とても楽しかった。あの時のことをを考えてもらいたいのよ。でも、取り乱しちやだめ!言っておきますが、女の子も数人いた狂信不断で考えても頭がおかしくないそう。あなたは何をやつたの、私たちに話してくれる?と皆驚き呆れつ、やむなく暗い穴のような木箱につめこまれる。ホコリぽくて、あたいえりを摘まれて分からな [続きを読む]
  • 暗黒のケルタロウスの世界
  • 暗黒のケルタロウスの世界神さまの小さなでき心、愛が生まれたとしたら陽気でいい加減の人だった。二つの小さな種が下界にまい落ちる。この世はさっそうとしていて、人間という代物は、これから誕生する。この子二人の子、名も知らぬ、この子らがこの世を変えようとしている。みつ君、ミキちやん、早く起きなさい!早くしないと学校に遅れるよ。それ、それ、歯を洗って、手を洗って。それから、母さんの方がバタバタしているんじな [続きを読む]
  • 私には手が負えない
  • 僕の手におえない。『そ、ほら、ね、ごらんなさい。』手で触って下さい。あなたの想いと違ったでしょう。マキちやん、急に怒りだしてどこへ、急いで行こうと言うの!いいかいよくお聞き!わたし、家を出て街に住むことにするわ。前からママに〓言おうと思ったのそれの方がお互いさまよ。ここまで来たら、僕の手に負えないことがあるんだ。そ言う時に、案外君に連絡がとれるんだ。僕は、頭がらせん状になつているわけ世界は広くて複 [続きを読む]
  • 私のこと好き、愛している
  • 私のこと好き、愛している何度も、何度も一言もしやべれずに。あなたの側にいてくれたのに、一言の言葉もかけられず、夢よさめないで。歌を口ずさんでいるだけど、私の想いまつすぐ届くかな。私は買物はそぐわないから。急いで意味の分からないこといつている若い子だから、しりめつれつなことも言んでしよう。不安な気持ちで家に帰ったら、お母さんが目の前で椅子に座って書きものをしている。母さんを抱きしめて。ミキちやん、最 [続きを読む]
  • クリスマスイブ
  • クリスマスイブ母さん今日は雨が降っているね。窓を見ながら、今日は雪??が積もるね。母さん、母さん、呼んだのに聞いてないの、マキちやん、いまどこにいるだろう。もう寒くなってきている。早く帰ってくればいいのに、手の冷たさをさすって窓を見ている。マキちやん、姉ちやん、どこに行くと言ってた。そうね。街に行くて言ってたから。街の中だよ。雪も降りそうだし、大変そう。ね、クリスマスプレゼント買えたかなぁ。私のも [続きを読む]
  • 我が子の笑顔に何を感じる
  • 無邪気な子供の声が、公園の全土に響き渡る。子供の声が私の頭の脳どに入り込む。もはや今は、現世から昔の楽しい時代へと流れ込む子供の大きな声へと変わっていく。はつと目がさめて、子供を見つめ直す。子供の純粋な気持ちが分かって、私自身が子供のように。人を愛したり、思ったり、思いやったり。その純粋たるや、髪にも近づいた神々しい息づかいをかんじる。【人を信じるもの、神がやどる】この子は今、何を考えているだろう [続きを読む]
  • あの子は風の申し子
  • 好きなことで話すときは、自信ありげな言葉がいくつもつらなつて、話す本人は天まで登りつめてこれほどに輝いてみえている。それは自分の意識さえ飛んで自分の世界に入り込んでいる。まわりの人さえ楽しく愉快なものにしていく。本人さえも気づかないと思う。自分自身がどれほど輝いているか?毎日がこんなにも幸せに満ちたものになつている。あの子はいきいきとしていたので生きることが楽しくて仕方がないみたいだ体内に満ち満ち [続きを読む]
  • 妖精は山に住んでいる
  • 山の彼方から山すそに現れて、妖精は山に住んでて心おだやかで、山すそから出てくることはない。でもとある出来事で、新緑のある奥深くに入り込んで迷ってしまう。薄暗い妖精の里に、不安で帰り道も探せないでいると風に誘われて笛の声が響き伝ってくる。見ると、小さな顔をチラ〜と見せている。すぐに隠れてしまう!小人だしきものが、不安そうに現れ、言葉にもならない。友達になりたいと、眼のうぶらな瞳が鳥を誘っている。太鼓 [続きを読む]
  • 僕は失敗から、何かを見つける
  • 僕はふつと清きものが私の体内に入ってくる。この大自然から風が注ぎ込むように。いつも風の妖精がはいる。弱い体でも、強い意思が芽生えてくる。春ともなれば、つくしが厳しい大自然の環境に負けず。人の目を毎年僕らを楽しませてくれる。僕はいつも考えるんだ。「このつくし』だって、はい上がってくるんだ。俺だって、今は何もできなくても。冬は凍りついて深い雪だけど。いつかは雪は溶けてくるんだ。僕のこの考えも、今の自然 [続きを読む]
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