源侍郎 さん プロフィール

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源侍郎さん: 源侍郎の運気.com
ハンドル名源侍郎 さん
ブログタイトル源侍郎の運気.com
ブログURLhttp://genjiro2018.blog.fc2.com/
サイト紹介文数秘姓名判断は誕生数から吉凶数を算出し、年齢ごとの運気の波で運勢を占います。
自由文数秘姓名判断による運勢占いを専門にしています。
特徴は、数秘術と姓名判断をもとに陰陽と五気を加味して観る、性格と健康、相性、結婚、金運などの社会運と人生の運気診断!
20代から30代、40代、50代だけでなく、晩期(60代以降)の運気もしっかり占います。
源侍郎の運気.comの姓名判断は誕生数を基本に画数の吉凶を判断し、その方の運気の流れの吉凶を診断します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 69日(平均6.0回/週) - 参加 2017/12/19 17:59

源侍郎 さんのブログ記事

  • その社名・店名のアルファベットの画数、間違っていませんか!?
  • アルファベットの社名や店名の画数は、どのように数えればよいのでしょうか。"Aなら3"などと数えるという流派もありますが、カタカナ表記ならともかく、筆者はアルファベットを画数で数えるのには違和感を覚えます。なぜなら漢字に意味があるように、英文にも意味があるからです。思いを込めた社名や店名なのですから、英文なら数秘術に準じた数字を選ぶほうが適切ではないかと考えています。したがって、源侍郎の運気.comでは社 [続きを読む]
  • 要注意!浮気しやすい感情線はこれだ!
  • 以前のブログ「命卜相」で複雑な現代社会では、生年月日のみで人の命運のすべての解明は難しく、ゆえに相学の必要性があることを記しました。今回は相学の中でもポピュラーな手相についての話、しかも「浮気しやすい感情線」について書きたいと思います。手相の起源はインドにあるとされています。手相家キロ(1866〜1936)は、手相の起源を求めてインドを訪れ、バラモン教徒から、人間の皮膚でつくられた手相の秘本を見せられ、こ [続きを読む]
  • 健康で長寿をまっとうするお守り!
  • 人の寿命ほど長短あるものはありません。生まれてすぐ亡くなる人もあれば、90歳、100歳以上長生きする人もいます。昨日2月21日、俳優の大杉漣さんが急死されました。死因は急性心不全、まだ66歳の若さでした。筆者もテレビのニュースで知り、かなりショックを受けました。長寿は、すべての人の偽らざる願いです。しかし半身不随のまま、たとえ何十年と生きても本人も家族も辛く、これでは何のための人生なのか自分の悲運を恨みたく [続きを読む]
  • 外国人と結婚した女性の姓名判断はどうなるの!?
  • 源侍郎の運気.comでは、外国人の方の画数は数秘術に準じています。たとえばブラッド・ピット、俳優名と本名の2通りから診断することを基本にしていますが、正式名のウィリアム・ブラッドリー・ピットで診断します。William Bradley Pittを数秘術の変換表に準じて数を出します。William 5 9 3 3 9 1 4 Bradley 2 9 1 4 3 5 7Pitt 7 9 2 2生年月日:1963年12月18日誕生数:4源侍郎の運気.comで診断する誕生数4の吉凶数は大吉 [続きを読む]
  • 突然の病気が不安な60代、健康面の運気を教えます!
  • 60代の悩みで断トツなのは健康問題でしょう。たとえ経済的に恵まれていたとしても、突然の病には勝てません。知人の女性の話ですが、最初は熱や頭痛、吐き気があり、これは風邪だと思ってそのままにしていると、数日で意識を失い亡くなりしました。病名は侵襲性髄膜炎菌感染症、普段からとても明るく元気な方で、まだ60歳という若さでした。いくら健康に気をつけていても死ぬときはあっという間です。ガンや脳梗塞、認知症などは経 [続きを読む]
  • 運気アップの予感!?
  • こんにちは源侍郎です。今日はなんだか良いことが起こりそう。というのは目覚めるとベランダのカーテンの隙間から朝日が差し込んでいたんです。いつもなら全然気になりません。寒いし土曜日だし布団から出ません。でも今朝はなぜか景色を眺めたい気持ちになり、カーテンをあけると、空が朱色に染まっていてびっくり。すごくキレイ!そんな朝日に見とれていたら、数日前50代に突入した月亭方正さんのツイートを思い出しました。「い [続きを読む]
  • 入学試験、入社試験に合格する神符
  • 希望する入学試験や入社試験に合格するには!?一生懸命に勉強して入学試験や入社試験に挑むの当然のことですね。しかし試験前にインフルエンザにかかったり体調を崩してしまう不運な人も少なからず存在します。あるいは何度も受験や就活に落ちてしまう人も多いでしょう。「自分だけがなぜ!? 」と落ち込んでも勝利の女神は微笑んではくれません。ではどうすれば願いを叶えることができるのでしょうか。願いを叶えるには、当たり前の [続きを読む]
  • 命運を的確につかむ命卜相。
  • 運命の神秘性個人の生年月日と時刻をもとに先天的運勢(宿命とよぶ)を判断する学問を命学とも命理学ともいい、中国の星相学では最も重視する根本の学といわれています。この命学には四柱推命、紫微斗数(しびとすう)、七政四余(しちせいしよ)、張果老星宗(ちょうかろうせいそう)、河洛理数(からくりすう)、鉄版神数などがあり、すべて精密を極めています。しかし複雑な現代社会にあっては、生年月日時のみで人の命運を細大もらさず解 [続きを読む]
  • 先祖の調べ方
  • 姓名判断で天格にあたる名字は、先祖から受け継ぐもって生まれた運をあらわします。ゆえに名字だけで吉凶は判断するわけにはいけませんが、自分の名字は明治新姓なのか、それとも地名や職業に由来した名字なのか、自分の先祖を調べてみたいという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は「先祖の調べ方」をまとめましたので参考にしてください。また名字に関する情報は当ブログ内に記載していますのであわせてご覧いただければ [続きを読む]
  • ラッキーデーに愛に恋!あなたの吉運日は!?
  • あなたのラッキーデーは!?数秘姓名学では、誕生数(ライフナンバーなど他の呼称あり)に応じた一人ひとりのラッキーデーがあります。同じ誕生数であっても生まれた年によって運気は違いますが、運気が良い人も運気が下がっている人も、自分の吉数日を知って行動すると運を呼び寄せることができますので、ぜひ役立ててください。数秘姓名学の運気の波とは、誕生日から翌年の誕生日の前日です。誕生数の算出方法は、お問合せページを [続きを読む]
  • 祖先の名字に思いを馳せませんか!?
  • 唐突ですが、皆さんは祖先に思いをめぐらせてみたことはありますか。あなた方のひとり一人には2人の親があり、そして4人の祖父母、8人の曽祖父母、16人の高祖父母、そしてさらに、と続いていきます。それぞれの世代がざっと30年続くと仮定すると、1000年の間に皆さん方の一家で33ないし34世代目となるでしょう。9世紀までたどって考えてみると皆さん方ひとり一人の祖先の数は10億人を越えることになります。もちろんそんなことはあ [続きを読む]
  • 生と命と財を結ぶ子安貝に秘められた力。
  • こんにちは源侍郎です。皆さんは古代から今日まで連綿と受け継がれている、「生と命と財」の運気を高めるアクセサリーがあるのをご存じですか。それは「子安貝」です。子安貝は古来より性的象徴の意味をもつ呪具として使われました。漢字では喜び祝うことの意味である「賀」の下の貝がそれです。貝は生命の象徴であり、とくに女性は首飾りとして貝を通した紐をかけました。漢字学者の白川氏は「嬰(えい)・纓(えい)がその字であると [続きを読む]
  • 2018年2月25日は、えびす神社で運気アップ!
  • こんにちは源侍郎です。今日はえびす神社で運気アップをはかる"特別な神社と参拝日"をご紹介します。えべっさんへのお参りといえば1月10日の「本えびす」が一般的です。数多くの縁起物と独特の賑わいで参詣者の顔は初詣とどこかしら違い、みんな笑っているように見えます。「今年こそ福を授かろう!えべっさんたのみます!」という気持ちが顔にあらわれるのでしょう。その昔はえべっさんは耳がとおいためなどと手前勝手に称して、神 [続きを読む]
  • 人間関係に悩んだときは
  • 人間関係を円滑にするには”相手の人へのおもいやり”が不可欠です。でも相手の立場になって考えるということは、言うは易く行いは難しいものです。なぜならその人の性格やおかれた状況を的確に理解しなければならないためです。自分と相手との比較を正しくしないと間違えるわけですので、まずは自分自身を自覚することからはじめなければいけません。つまり人を思いやるには、自分の生き方、考え方、性格をよく理解していなければ [続きを読む]
  • 災厄と不運を避ける秘符
  • 神符いつ頃から使われていたのか!?たとえば「吾妻鏡」にみえている呪文に「急々如律令」という句があります。この句は中国において早くから用いられたものであり、それが日本にも伝えられて陰陽道に付随して用いられたといわれています。「下学集」によると、神符に書く文で、一切の悪鬼魔事や邪道を行うものを戒めて、正道に帰せしめようとする意味だそうです。「長秋記」の大治五年(1130)五月五日の条に、陰陽頭家栄から送って [続きを読む]
  • 名前が意味するもの。
  • 人の名前は固有名詞と考えられていますが、昔はそうとは限らず、太郎・二郎・三郎は単に長男・二男・三男の意味をもつ普通名詞に過ぎませんでした。十以上は十一郎・十二郎とすることもありますが、餘一・餘二というように十までを基準とした例もあります。また子供の代になると、親が太郎で息子が三男の場合は、太郎三郎と呼び、同様に四郎五郎は四男である父の五男であることを示していました。注目すべきは古来日本では実名であ [続きを読む]
  • なぜネーミング料金はピンキリなのか!?
  • ネーミングに限らず、ロゴ作成をはじめ、ポスターやDM等の販促ツール、企画料などは請け負う会社によって料金はまったく違います。東京、大阪、名古屋など地域によっても開きがあります。依頼側からすれば、安いにこしたことはないでしょう。でも"安いけどクオリティが低い!"では依頼する意味がないですよね。「webサイトで記載されいる内容は概ね同じなのに、料金に開きがあるのはなぜなのか?」と疑問にお思いでしょう。そこで今 [続きを読む]
  • 最強のまんじ卍
  • これが卍 + 九字による万難排除の秘法(お守り)!九字ってなに!?九字とは「臨・兵・闘・者・皆・陣・裂・在・前」のことで、危険が迫ったときや困難なことに出会ったとき、右手の人差し指と中指を立てて刀印を結び、臨・兵・闘〜と一文字づつ唱えながら九字を空中に切る秘法のことです。九字を切るときは、願いことに対して念をこめ、はじめに「臨!」と横に一本線を切り、次に「兵!」と縦に、さらに横に「闘!」と、横・縦交互の九 [続きを読む]
  • あなたの人柄をデザインにしませんか!?
  • あなたがブランディングの核です。ブランディングって何?とよく聞かれます。ネット検索すれば、皆さんもなんとなく意味はご理解いただけると思います。でもあくまで"なんとなく"です。これから起業する皆さん。あるいは社名変更する企業様は、自社のブランディングについてどのようにお考えですか?筆者が経営する合同会社ブランディングブレーンではお取り引きのある会社様に次のように説明しています。「ブランディングとは、自社 [続きを読む]
  • 六曜、まだ信じる!?信じない!?
  • 六曜はまたの名を六輝とも呼ばれ、五行易にも陰陽道にもなく、また方位を示すでもなく、まったく正体不明のものです。しかし宝くじ売場で「本日は大安」などと掲出されているように、先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口という名前だけは知っている人は多いと思います。この六曜が日本に入ってきたのは14世紀の中頃、足利時代に伝来した中国の書「事林広記」からで、それによると諸葛孔明が戦争で経験したことに基づくものと誇張さ [続きを読む]
  • その社名画数、店名画数は本当に大丈夫ですか!?
  • こんにちは源侍郎です。姓名判断で用いられる画数の考え方を社名や店名にあてはめて吉凶を占うのが社名画数・店名画数による占いですが、本当にそれで良いのでしょうか。従来の姓名学の画数の吉凶は流派によって多少の差はありますが、概ね下記の通りです。〈大吉数・吉数〉1画、3画、5画、6画、7画、8画、11画、13画、15画、16画、17画、18画、21画、23画、24画、25画、31画、32画しかし同じ大吉数であっても大成功の企業もあれば [続きを読む]
  • 今年こそ売れる芸人に!応援してます!
  • 一芸に秀で、自分を売り出すためには1?昨年「M-1グランプリ」で優勝した"とろサーモン"は出場資格ギリギリの15年目。第12代王者"銀シャリ"は、大阪NSC25期生でコンビ結成は2005年、2年連続M-1準優勝の"和牛"は2006年結成。NSCに入学したての人、発展途上の芸人の方々にとっては"売れる芸人"になるための大きな目標ですね。一般に芸能、スポーツ、技術、芸術の世界では三つの条件がそろってないといけないといわれています。第一は [続きを読む]
  • 九気学による相性診断。
  • 相性の見方一白水星や二黒土星という呼称があります。易にいうところの五行説では遊星を根拠にしたものでなく、気の上に成り立っていますので本来は一白水気、二黒土気と呼びます。生まれた年によって運勢や性格に大きい影響を受けるという考えから、九紫の年に生まれた人は九紫を本命とし、八白の年に生まれた人は本命が八白だという呼び方をします。自分の本命は市販の歴を見ればわかりますが、どの年にしても1月1日から2月3まで [続きを読む]
  • 縁切り!お札による方法。
  • 「ギャンブルに明け暮れる。浮気をする。職につかねい。暴力をふるう」そんな夫から別れたい!「口汚く罵る。バカにする。掃除洗濯をしない。金遣いがあらい。育児放棄」そんな妻から別れたい!「金をせがむ。女にだらしがない。仕事をしない」付き合ってみればダメ男だった、そんな彼氏と別れたい!別れたい!別れよう!といったん決意したら、実行あるのみです。少しくらい優しくしてくれたからといって未練を残してはいけません。「 [続きを読む]
  • 商売繁盛のお守り
  • お客様が長い行列をつくり活気にあふれる店があるかと思うと、がらんとして店内には人影がない店があります。なぜそうなるのでしょうか。商売は一日一日が勝負です。「今日がダメなら、明日がある」という考えを持ってはいけませんか。「今日がダメ」な場合は、明日もダメ、明後日もダメな場合が多いものです。商売をはじめた以上は繁栄させなければなりません。その秘法をお教えします。〈お客をどんどん招き入れる秘符の法〉これ [続きを読む]