猫田 さん プロフィール

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猫田さん: しろくまと猫と
ハンドル名猫田 さん
ブログタイトルしろくまと猫と
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/polar_bear_and_cat/
サイト紹介文アラサー夫婦の日常。 仕事・遊び・妊活も?焦らずゆっくり楽しく! 仲良く暮らしていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 21日(平均4.3回/週) - 参加 2017/12/22 15:21

猫田 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 夫婦とは。
  • 今週は会食・結婚式の打ち合わせ・勉強会と予定が詰まってしまい病院には行けない。その間も、父は仕事の合間をぬって母の病院へ通う。母の病気を知ってから、父の母に対する想い、夫婦のありかたについて初めて目の当たりにすることが増えた。父は大学卒業後、入社した会社... [続きを読む]
  • 腹痛の原因
  • 昨日も仕事終わりに母の病院へ行ってきました。とにかく便秘がひどいという。トイレにいきたい、トイレにいきたい、ただそれだけでいいのに!と泣きわめく。宥めてなだめて、水分を取らせる。先生曰く、腹痛を感じるようなものはMRIをしてもCTをとっても見つからない。脳にも... [続きを読む]
  • 生きると死ぬということ
  • なーんて哲学的なことではないけれど、そんなことを考えることが増えましたね。流産をして、こどもを生むことができなかったり母の死が目の前にあったりこれからも生きていく祖母、父、わたしたち母の病気から、やはり精神的にきついなーと思うことは多いです。まわりの友達... [続きを読む]
  • あけました2018と、ドラマのような体験。
  • あけましておめでとうございます。2018年。31歳になる猫田は、あれですよ。前厄。会社の先輩に、厄年は体調崩しやすいって意味だから気をつけろと言われました。さてさて、今年の年末年始は、病床の母がついに余命(らしきもの)を宣告されまして。絶賛緩和病棟探し中です。5... [続きを読む]
  • 今の仕事のこと
  • 今の仕事についてです。流産をして、仕事との両立の難しさを改めて感じた今日この頃。わたしの仕事は外勤営業のため、なかなか肉体的にも精神的にもハードなことがしばしば。走ってお客さんのところに行くこともあれば、出張もあるし、ぎりぎりスケジュールに冷や冷やドキド... [続きを読む]
  • 稽留流産のこと④
  • 手術当日の話です。わたしはほんとうにビビりで手術が怖かったので、いろんな方のブログを読み漁りました。それで救われたところが多かったので、わたしも書いてみようと思います。身体はも状況も人それぞれではありますが、わたしの場合。そこの病院では、日帰り手術でした... [続きを読む]
  • 稽留流産のこと③
  • では、続きを。準備といっても、なにもすることはないのです。ただただ、その日を待つだけ。けれど、その時間が一番つらかったなと今でも思います。その日は、まっすぐ家に帰りたくないと強く思いました。どこかドライブに連れて行ってほしいとしろくまに強請り、横浜に連れ... [続きを読む]
  • クリスマスイブの日
  • こんにちは!クリスマスですね。皆さま如何お過ごしなのかしら。楽しんでいるのかしら。良いクリスマスを過ごされているといいなぁ。先日の泥酔夫の話、幼馴染にしたら「えーないわー情けないわー」と冷ややかな反応でした笑やっぱり嫁の欲目が出ちゃったのかね。いっぱいい... [続きを読む]
  • 泥酔夫
  • ここで夫との出来事をひとつ。夫しろくまは、明るく、元気だ。高校のころからスポーツに励み、社会人になった今も続けている。体は一般男性より少し大きい。色が白い。だからしろくま。友達が多く、飲み会も多い。休日にはスポーツに励み、わたしとの時間もしっかりとってく... [続きを読む]
  • 稽留流産のこと②
  • その翌日の土曜日、産婦人科にしろくまと一緒に飛び込みました。まわりはお腹のおおきな妊婦さんがたくさん。悲しくてかなしくて、でも泣けない、としろくまの手をぎゅっと握って待合室で待ちました。名前が呼ばれ、診察室に。入った瞬間、やさしそうな女性の先生がにっこり... [続きを読む]
  • 稽留流産のこと
  • じゃあ、まずはここを書こうかな。悲しいから、まずはさっくりと。もう少し落ち着いたら、ゆっくり思い返そうかな。(できるかな?)子供がほしいと、ふんわり考えて、1度だけチャレンジしてみた。わたしは生理がかなり順調にきっかり30日で来る人だった。(今はどうだろう?... [続きを読む]
  • 続かない習慣、そして決意
  • わあ。前回記事から1年半も経っちゃった。引っ越す前、結婚する前に書いた記事たち。せっかくだからそのままにしておこう。猫田は30歳になり、しろくまと結婚して、そのまま営業として働いて、この前流産しちゃって傷心中。けれどそれで家族の大切さ、夫の大切さを改めて認識... [続きを読む]
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