そら さん プロフィール

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そらさん: *つぶやき*
ハンドル名そら さん
ブログタイトル*つぶやき*
ブログURLhttp://utataneuta.blog.jp
サイト紹介文ヒマジンが素朴な疑問やひとりごとを綴るブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 204日(平均1.4回/週) - 参加 2017/12/23 08:54

そら さんのブログ記事

  • 近い将来、水道代がはねあがる?
  • 先日の大雨による災害はとても大きな被害を出しました。今も、水道が復旧せずに、多くの方々が不自由な生活を余儀なくされているニュースを耳にします。水がいかに大切か、命に関わるものであるはずなのに、政府がその国民の共有財産でもある「水道」を外資に売り飛ばす法案... [続きを読む]
  • 「人手不足」について思うこと
  • 景気も回復し(そう感じられない人も多いようですが)、あらゆる分野で「人手不足」と言われています。が、実際のところ、「人手不足」はデスクワーク以外、或いはホワイトカラー以外の現場の話と言えるのではないでしょうか。介護、保育の現場が、「人手不足」の現場として以... [続きを読む]
  • 私の町の様子
  • ここ一年で確実に様変わりしつつある近隣の様子…。近所の郵便局、スーパーで見かける若いベトナム人の群れ、幼稚園バスを待つムスリムの親子。ランドセルを背負った黒人の女の子、消防署などの町の施設を案内される若い外国人女性の集団。コンビニ、スーパーで働く中国人。... [続きを読む]
  • 日本が危うくて心配
  • 私は目覚めるのがとても遅かった。この年まで何も知らずに来てしまい、ここ二年ほど、ブログ・ネットラジオ・動画などで、歴史・政治を勉強している。情けなく恥ずかしい限り。家事中もひたすら、歴史(近現代史)・政治のネットラジオを聞いているうちに、だいぶん分かって来... [続きを読む]
  • 国際結婚について思うこと
  • 婚姻数における国際結婚の割合というのは、増えているのかと思ったら右肩下がりだった。2006年に婚姻した夫婦の16組に一組が国際結婚だった年をピークに、2013年は30組に1組まで落ち込んでいる。過去に一時入管法が厳しくなったことや、偽装結婚の摘発が進められたことも理由に挙げられるようである。しかし、右肩下がりのデータは2013年時点のものであり、現政権下においては外国人を流入させることに躍起になっているので、最新 [続きを読む]
  • 「テレビに出ている理由」を考えながら見るようになった。
  • ほんの数年前まで、テレビを見ることが殆んどなかったし、ネットも見ることがなかったので、偏向が行われていることを全く知らなかった。完全にお花畑の人間だった。私も子供もテレビはなくても平気で、NHKの受信料を払うのも勿体無いので、「テレビをなくそうか」と一度提案したら、「ダメだよぉ。テレビはいるよ?」とうちのテレビっ子に反対され、お仕事頑張っているし、そんなにテレビが好きな人の楽しみを奪うことは出来ない [続きを読む]
  • 思っていた以上にグローバル化が進行中 怖すぎる
  • 東京都23区内の新成人を迎えた人は約8万3000人、そのうち外国人が約1万人…って、、、本当なの?8人に1人の割合。NHKのニュースの発表だと、各区の外国人比率は多い順にこうなっていた。新宿区 45.7%豊島区 38.3%中野区 27.0%荒川区 25.9%台東区 35.5% 北区  20.1%これって、区内に住民票を置く人の数だそうだから、数字に上がらない人を含めると、実際はもっと多いんじゃないかということが容易に想像出来る。怖すぎるんで [続きを読む]
  • 「コールセンター」から考えたこと
  • 先日、すき家に食べに行った。お正月からすき家か、ということはさておき…お正月そうそうお店にスマホを忘れてしまい、お店に行く前に電話をかけて、忘れたスマホがあるかどうか確認しようと思った。確かレシートに店舗の電話番号があったはず…ともらったばかりのレシートを財布から出してみると…書いてあると思った電話番号は、そこにはなく、代わりにフリーコールの電話番号が載っていた。電話は全てコールセンターで受けるよ [続きを読む]
  • OLも大企業から先に消える
  • 結婚適齢期が23、24才頃、クリスマスを過ぎると行き遅れと言われ、お茶汲みとコピー取り、結婚までの腰掛けと揶揄されて、寿退社が当たり前だった頃を経て、シブ5時、アフターファイブ、花キン、花モク、と社会現象にもなった浮かれた言葉で彩られた時代。トレンディドラマの主役にのしあがり、お洒落なオフィスで颯爽と、恋も仕事も全力投球…といつしかお洒落な女性の職業の代名詞となったOL。今も健在かも知れないが、今後その [続きを読む]
  • 大企業ほど容赦ない
  • 失業率は24年ぶりに2.7%まで下がり、大卒・高卒とも高い就職率を示す売り手市場になっている。空前の人手不足とも言われ、就職氷河期だった頃に就職活動をしていた人からすれば羨ましい限りの状況かも知れない。しかし、本当にそうだろうか?羨ましい限りの状況と浮かれていて大丈夫だろうか?就職率は高くとも、一度得た就職先であぐらをかいていられる世の中ではなくなった。三年以内に離職する人の割合も相変わらず高い。今は好 [続きを読む]
  • テレビを見て思うこと
  • テレビを見ていて感じること…出演者に外国人、ハーフが多い。初期は外国人慣れしていない日本人に慣れされ、グローバル社会を押し付ける為にやっていたんだろうけど、これだけやられると慣れると言うより飽きてきた。ごり押し感が酷くて…でも、日本はまだマシなんだろうけど。 欧米では、白人だけの映画、CM 、テレビ番組は批判の対象になりやすく、人種混合じゃなければダメになってきてしまっている。白人至上主義と問題にさ [続きを読む]
  • ブログ移転
  • ブログを移転致します。 何故か「確定」ボタンを押すと勝手に「公開」されるという不具合がほぼ毎回起こり、その都度「下書き」に変更するということが続いているので、ブログを移転することにしました。 使い方が間違っているんでしょうか? 勝手がよく分からずとりあえず変更は早めがよいかと…。 「ナイス」して頂いた方、読者になって頂いた方、有り難うございました。 もし、お読み頂ける場合は、 移転先はこちらです。 [続きを読む]
  • これから最先端のハイテク業界になりそうなところ
  • 何年前だったか、テレビで建設現場のICT について取り上げられた番組を見たことがある。凄く興味深い番組だった。ICT (情報通信技術=information communication technology)は、IT とだいたい同じ意味だが、海外ではICT の方がよく使われるそうだ。昔は建設現場と言えば3K (汚い・きつい・危険)の代表だったが、現在は物凄いハイテクの現場になっているようだ。盛り土を均すのに、熟練者の動きをコンピューターに覚えさせ、その動 [続きを読む]
  • LGBT をごり押しする意味
  • テレビは人々を洗脳する為にしばしば利用される。企業が正社員を減らし、いつでも契約を打ち切れる雇用の調整弁として派遣社員を使うことを大々的に推し進めるようになった頃流行ったドラマ。「ハケンの品格」…多くの人が覚えているのではないか。会社組織に縛られない自由な生き方、時代の先端を行く働き方のように錯覚させ、わざわざ「ハケン」と片仮名で表しイメージアップを図るやり方。このやり方と同じやり方を最近強く感じ [続きを読む]
  • 社会が多くの人に望むこと
  • 社会が多くの人に望んでいることについて考えてみた。私達が生きるこの社会は一握りの支配者層に支配されている。社会が望むことと言うのは、一握りの支配者層が望むことと同義になってしまっている。全ての人間が消費することなくして成り立たないこの消費社会、一握りの支配者層が支配するこの社会において望まれているのはこういう人だろうか。「自分の頭で考えない人」「計算が出来ない人」「依存症になりやすい人」「流行に敏 [続きを読む]
  • 自動車学校を途中で放棄
  • 先日子供の自動車学校の入校手続きに行って来た。 マニュアルコースを選択したが、受付の方から意外な話を聞かされた。 今でも男子はマニュアルコースを選択する人が意外といるらしいが、思っていたよりマニュアル操作が難しいのですぐ壁にぶち当たりコース選択をする人がいるそうだ。 コース選択はまだいいが、いきなり自動車学校に来なくなってしまう人も少なからずいると聞き驚いた。 「明らかに今の子供は昔とは違うと言う [続きを読む]
  • 外資に買われる旅館
  • 日本の旅館がどんどん支那資本に買われている。 資金繰りがうまくいかない、後継者がいない等の色々な理由で経営が行き詰まったり、廃業したりして寂れるに任せるばかりの旅館がたくさんある。 日本人は日本の風情ある温泉街や旅館が世界に通用する物凄い財産だということに気付くのが遅すぎたのではないか。 国内の誰も救いの手を差し伸べない日本の旅館を支那資本が買い取り巨額の改修費用をかけて甦らせ外国人を呼び込んでい [続きを読む]
  • 日本のものつくり
  • して頑張る大学生を取り上げた番組を所々見た。テレビは余り見ないと言いながら、意外と見ている自分に苦笑してしまう。日本のものつくりの話が大好きだ。こういう番組は好感が持てる。日本はものつくりで世界にその名を馳せ世界一の経済大国にもなった技術立国だ。最近たまに大企業の不祥事を聞くが、それでもやっぱりものつくりにおいては他の追随を許さない分野が多くいまだ技術立国として健在だ。とは言え、技術が凄いのは分か [続きを読む]
  • 外資に買われる旅館
  • 日本の旅館がどんどん支那資本に買われている。資金繰りがうまくいかない、後継者がいない等の色々な理由で経営が行き詰まったり、廃業したりして寂れるに任せるばかりの旅館がたくさんある。日本人は日本の風情ある温泉街や旅館が世界に通用する物凄い財産だということに気付くのが遅すぎたのではないか。国内の誰も救いの手を差し伸べない日本の旅館を支那資本が買い取り巨額の改修費用をかけて甦らせ外国人を呼び込んでいる。観 [続きを読む]
  • よくやるなぁ…
  • テレビは普段余り見ない。最近は夕方のニュースの時間にタイマーでつくようにしていて、そのままつけっぱなしになっていて偶然見ることがある程度だ。あと、我が家に約一名テレビっ子がいてこの人がテレビをつけたがるので困りものだが、「テレビ要らなくない?」 と言うと「絶対いる!」と言って譲らないので 、テレビが消えることはなさそうだ。 この人がテレビを見る隣でたまにちらっと見ると、やっぱりつまらないことばかり放 [続きを読む]
  • 宅配の再配達に思うこと。
  • 宅配業者が悲鳴を上げている。 12月はお歳暮の時期だ。 年に二回の繁忙期でその忙しさにも拍車がかかっていることだろう。 その繁忙期に加え通常業務を圧迫している大きな原因が、昨今よく問題になっているアマゾンの荷物配送だ。 宅配業者は破格に安い金額でアマゾンから配送を請け負わされているが、その物量は今後もどんどん増えていくだろう。 更に最近ではメルカリもその取引量をどんどん増加させ、宅配業者の頭を悩ま [続きを読む]
  • 銀行の次は郵便局も減っていく…
  • メガバンクで三万人以上のリストラが行われるというニュースが話題になっていた。 人が切られ、その次はあちこちの店舗が閉鎖され、ATM すらもコンビニのATM が主流になってどんどん減っていくのだろう。 無駄な物はなくなり合理化される。 銀行と違い郵便局と言えばどんな田舎にも離島にも必ずあり、地域の人の暮らしに密着したなくてはならないとても便利な存在だったが、多分行き着くところは銀行と同じだろう。 考 [続きを読む]