sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペトロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペトロさんの独り言
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文キリスト教に関する独り言です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 29日(平均10.9回/週) - 参加 2017/12/24 16:24

sabukiti1 さんのブログ記事

  • 信仰深い人に善い業(わざ)をなせ。
  • 信仰深い人に善い業(わざ)をなせ。そうすれば報いがある。たとえ彼から受けなくても、いと高き方が報いてくださる。悪事にしがみついている者や、慈悲の心を持たず、施しをしない者には、幸福はやって来ない。信仰に行いを増し加えてください。ただ言うだけの人にならないように。 [続きを読む]
  • 主は、幸せの花を、速やかに咲かせてくださる。
  • 主は、幸せの花を、速やかに咲かせてくださる。お前はこう言ってはならない。。「今の自分は何の役に立つのだろう。今後役立つとしたら、それは何だろう」と。また、次のように言ってもならない。「今の自分は満ち足りている。今後はどんな災害がふりかかってくるというのか」と。人は、幸福のときには不幸を忘れ、不幸なときには、幸福を思い出さない。幸福も不幸も主が与えられる。ただ、感謝の心を持って主の道を歩むだけ。*ク [続きを読む]
  • よく調べないうちに、とがめてはならない。
  • よく調べないうちに、とがめてはならない。まず、じっくり考え、その後に叱れ。よく聞かないうちに、答えてはならない。他人の話に割り込むな。自分にかかわりのない事で、人と争うな。ならず者たちの言い争いに加わるな。静かに耳を傾けさせてください。神が私に語られる声に。また、愛する人の声に。 * お願いします。 [続きを読む]
  • 強情と高慢は、主に拒まれることの初めである。
  • 仲間の間では、権力のある者が尊敬され、主の前では、主を畏れる者が尊ばれる。主を畏れることは、主に受け入れられることの初め、強情と高慢は、主に拒まれることの初めである。強情な心が信仰を妨げないように、柔和な心で人に接することが出来ますように。                           * お願いします。 [続きを読む]
  • 土くれや灰にすぎぬ身で、なぜ思い上がるのか。
  • 隣人のどんな不正な仕打ちにも、憤りを抱くな。また、決して横柄なふるまいをしてはならない。高慢は、主にも人にも嫌われ、不正は、そのいずれからも非難される。土くれや灰にすぎぬ身で、なぜ思い上がるのか。高慢の初めは、主から離れること、人の心がその造り主から離れることである。女から生まれた者は、激しい憤りを抱いてはならない。柔和な心で憤りを謙遜と従順な心で高慢な心を遠ざけてください。* お願いします [続きを読む]
  • 聡明(そうめい)な人と語り合い
  • 聡明(そうめい)な人と語り合い、もっぱら、いと高き方の律法を話題とせよ。正しい人とたちと食事を共にし、主を畏れることを、お前の誇りとせよ。語り合うのであれば、聡明な人と語り合いその語り合いによって主を知る知恵が与えられますように。* お願いします。 [続きを読む]
  • 泣く人と共に泣き、悲しむ人と共に悲しめ。
  • 泣く人と共に泣き、悲しむ人と共に悲しめ。病人を見舞うのをためらうな。それによって、お前は愛されるようになる。何事をなすにも、お前の人生の終わりを心に留めよ。そうすれば、決して罪を犯すことはない。悲しむ者と共に悲しめない自分がいます。ただ、祈っていますと言って逃げている自分がいます。泣く人と共に泣けない自分がいます。主よお赦しください。  [続きを読む]
  • 子よ、若いときから教訓を受け入れよ。
  • 子よ、若いときから教訓を受け入れよ。白髪になるまでに、知恵を見いだすように。耕し、種蒔く農夫のように、知恵に近づき、その豊かな実りを待ち望め。若き日に主を知り白髪になるまで主を見上げ歩んできました。これからも主の道を迷わず歩み続けることができますように。 [続きを読む]
  • 誠実な友は、堅固な避難所。
  • 誠実な友は、堅固な避難所。その友を見いだせば、宝を見つけたも同然だ。誠実な友は、何ものにも代え難く、そのすばらしい値打ちは計り難い。誠実な友は、生命を保つ妙薬。主を畏れる者は、そのような友を見いだす。主を畏れる者は、真の友情を保つ。友もまた、彼と同じようにふるまうから。私の友は、イエス様。苦しい時の避難所。いつもそばにいて、共に歩んでくださる。感謝。  [続きを読む]
  • 司教さん・神父さん教えてください。新求道共同体は悪ですか。
  • 出る杭は打たれるが、出すぎた杭は打ちづらい。出すぎて少し書いてみます。先に言っておきます。私は新求道共同体に所属したことはありません。私が行っていた岩国教会では、新求道共同体の信徒を悪者のように言っていました。聖堂に立ち入らないように、立ち入り禁止の張り紙を張っていたこともあるそうです。それでも、礼拝に来ている新求道共同体の信徒もいましたが、その人のことを残党と言っていました。言っているのが教会の [続きを読む]
  • 人の言葉には、速やかに耳を傾け、答えるときは、ゆっくり時間をかけよ。
  • 人の言葉には、速やかに耳を傾け、答えるときは、ゆっくり時間をかけよ。はっきりした見解があれば、隣人に答えよ。さもなければ、口を手に当てて何も言うな。名誉、不名誉も言葉しだい、舌は身を滅ぼすもととなる。陰口をたたく者と呼ばれるな。舌で人を陥れるな。盗人には辱めが、二枚舌の者には激しい非難が浴びせられる。舌を制し、話す人ではなく聴く者にしてください。舌によって罪を犯さないために、また、人の心の痛みを癒 [続きを読む]
  • 「罪を犯したが、何も起こらなかった」と言うな。 主は忍耐しておられるのだ。
  • 「罪を犯したが、何も起こらなかった」と言うな。主は忍耐しておられるのだ。どうせ罪は贖われるのだからといい気になって、罪に罪を重ねてはならない。「主の憐れみは豊かだから、数多くのわたしの罪は赦される。」と言うな。主は、憐れみだけでなく、怒りをも持ち、その激しい怒りは罪人たちの上に下る。速やかに主のもとに立ち帰れ。罪であると分かっていて自らが進んで罪を犯さないように。主の憐れみを願いながら罪を犯すこと [続きを読む]
  • 自分の気持ちを裏切ってまで、他人にこびるな。
  • 自分の気持ちを裏切ってまで、他人にこびるな。いたずらに恥じて身の破滅をもたらすな。必要なときに発言するのをためらうな。お前の知恵を、見栄のために隠してはならない。知恵は、言葉によって知られ、教訓は、語る言葉によって理解されるのだから。家の中でライオンのようにふるまうな。必要なときに必要な言葉を語らせてください。ただ、語るときは謙虚さを持って語らせてください。 [続きを読む]
  • 子よ、何事をなすにも柔和であれ。
  • 子よ、何事をなすにも柔和であれ。そうすれば、施しをする人にもまして愛される。偉くなればなるほど、自らへりくだれ。そうすれば、主は喜んで受け入れてくださる。身分の高い人や著名な人は多い。しかし、神の奥義は柔和な人に現わされる。年を取ると言葉も出にくくなり、頑固になってしまいます。穏やかで柔和な顔で今日一日過ごすことが出来ますように。 [続きを読む]
  • お前が苦難に遭うとき、主は、その心遣いを思い出してくださる。
  • 母親を侮ること、それは子供にとって恥である。子よ、年老いた父親の面倒を見よ。生きている間、彼を悲しませてはならない。たとえ彼の物覚えが鈍くなっても、思いやりの気持ちを持て。自分が活力にあふれているからといって、彼を軽蔑してはならない。主は、父親に対するお前の心遣いを忘れず、罪を取り消し、お前を更に高めてくださる。お前が苦難に遭うとき、主は、その心遣いを思い出してくださる。お前の罪は、晴れた日の霜の [続きを読む]
  • わたしたちは、自分を、人の手にではなく、主の御手にゆだねます。
  • 主を信頼して、欺かれた者があったか、主を敬い続けて、見捨てられた者があったか、主を呼び求めて、無視された者があったか。主は、慈しみ深く、憐れみ深い方、わたしたちの罪を赦し、苦難のときに助けてくださる。主を畏れる人は、常に心の備えをし、主の前で、自らをへりくだる。わたしたちは、自分を、人の手にではなく、主の御手にゆだねます。いつも主にゆだねないで、鼻から息をする人に頼ってしまう。苦難のときに助けてく [続きを読む]
  • 辛抱強い人は、時が来るまで耐え忍ぶ。
  • 主を畏れることは、罪を退け、その畏れを心にとどめる人は、すべての怒りを遠ざける。辛抱強い人は、時が来るまで耐え忍ぶ。耐え忍んだ後には、気分が晴れて壮快になる。彼は語るべき時が来るまで、口を慎む。今は、口を慎み、忍耐が必要なのでしょう。今日も御言葉を心に留め罪を犯すことがありませんように。 [続きを読む]
  • 主は、御自分を示すために、知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。
  • 知恵ある方はただひとり、いとかしこき方、玉座に座っておられる主である。主御自身が知恵を造り、これを見て、価値あるものとされ、造られたすべてのものの上に知恵を注がれた。主は、すべての人々に分に応じて知恵を与え、主を愛することこそ、輝かしい知恵。主は、御自分を示すために、知恵を分け与え、こうして彼らは主を見るようになる。知恵は主を知るため、自分が傲慢になるために与えられたのではありません。知恵を大切に [続きを読む]