まんだら さん プロフィール

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まんだらさん: 曼荼羅 みたまのちからをひらく
ハンドル名まんだら さん
ブログタイトル曼荼羅 みたまのちからをひらく
ブログURLhttps://powerofspirit-mandala.amebaownd.com/
サイト紹介文自己と人社会と地球が健やかになる道の実践。パーマカルチャー、野草、竹の小物、発酵、菜園、御魂磨き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 16日(平均3.5回/週) - 参加 2017/12/28 06:19

まんだら さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 観自在 すべてが喜び うずのはじまり
  • 今後の予定自然を観察すると、バランスをとろうとする力によって動いていることが分かります。大きくバランスを崩していると、大きな力が働き、相応に環境が変化します。いまはそんな時代。急激な変化に応じられる、しなやかな適応力を試されているようでもあります。◎五感で味わう喜びを得て、自然の治癒力にあやかる◎自然の恵みは、地球を美しく保つことを誓い、他者に配慮するならば、誰でも有難くいただくことがで [続きを読む]
  • プラスチックから竹素材へ。哀しいモノは要らないから
  • モノづくりはとても楽しいながら、根気がいる、時間もかかる、ケガをすることもあります。安価なモノは、何かを犠牲にして作られているということがよくあります。そうした哀しみが刻まれたようなモノを使うことは心地よくありません。自然の恵みを必要なときに必要なだけいただき、売るためではなく使うために作ったものは、よく馴染みます。放置された廃屋の竹林の、ひしめき合っているところを間引き伐採。コップ/ス [続きを読む]
  • ニンジンから永遠の循環へ
  • 自然(環境依存)栽培で「それなり」を知る。機械もないし、鍬で耕すのもやーめた。しかしながら、植物は根を張ることができないと、育たなくもないけど大きくはなれないんですね。固い土に種をまき、除草もそこそこにして「それなりに」育った人参。厳しい環境であるほど、種の性質が強く表出し、生育にばらつきが出ます。人社会もそうですかね。葉が赤っぽくなりました。ストレスを感じると、葉にアントシアニン色素が [続きを読む]
  • 百匹目のサルの真実 臨界を超えた分岐(革新)
  • 興味深い現象に、百匹目のサル現象というものがありました。これには別の真実があるかも?百匹目のサル現象とは『「ある行動、考えなどが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という、実際には存在しない現象を指す。』wikipedia存在しない現象・・・つまり類似科学の域しかし集合的無意識『人の行動を支配することの多い無意識の力のうち,本能的傾向ならびに祖先の経験した行動様式や考 [続きを読む]
  • 昆虫が激減―生態系のハルマゲドン?Ecological Armageddon
  • その疑惑は ネオニコチノイドneonicotinoidsミツバチが激減した要因のひとつではないかと、世界の各地で調査が続けられているものの、自然界のシステムは有機的に絡み合い、見えづらくなっています。また、調査は限られた時間空間条件で行われるため、仮定したことを立証するには説得力がありません。結局のところ、なんらかのシステムエラーが起こっている!のだと思います。自然界はシステムです、中和に向かい調和す [続きを読む]
  • 五次元に生きている
  • 私は以下の3つを意識しています・多様性を包括する社会の実現・人のパフォーマンスを最大限にする・充実感を得るこれらは、世界は五次元であると認識すれば開かれてくる と思います。0次元は点→1次元は線→2次元は平面→3次元は立体→4次元は時間が加わり物事が変化していく。五次元からは意識の世界。時間軸が無数に存在するパラレルワールドとか時間と空間から解放された意識の世界とかいわれています。物質的 [続きを読む]
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