y さん プロフィール

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yさん: スカッ晴れ♪
ハンドル名y さん
ブログタイトルスカッ晴れ♪
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/bourbon1021
サイト紹介文60代ジジイの命尽きるまで#
自由文今更足掻いても手遅れだけど生きた証の独り言。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供350回 / 178日(平均13.8回/週) - 参加 2017/12/30 10:41

y さんのブログ記事

  • 奮闘にカンゲキ!!
  • 悪い胸騒ぎの4−0から、よくぞ2点を奪い返してくれたもので驚いています。セネガルのライオンを怖がっていましたが。。。我々の長友こそ、ライオンでした。彼はニッポンの宝です。よくぞ、防御できましたね、意思統一が出来ていて、次の布石を予測するカタチが出来ていたのには心底驚きました。ディフェンス陣に感激します。セネガルは単調でしたしチームプレーが散漫でした。身体能力だけに頼っている感じで連携を分断されると [続きを読む]
  • ハーフタイム
  • 観てますよ、対セネガル戦。NHK・BSでの副音声、大越さんと岡田武史が個人的に観戦している、そういうシチュエーションで一緒に観戦している感じになります。アナウンサーが騒いで派手にもなりませんし、大越の誠実さに岡田が時にはトボケながらのいいやり取りです。長友は日本の至宝です。一戦目で勝てたから、その雰囲気を大事にするために同じ先発メンバーかと思いますが、一人足りない相手に互角に戦っていた現実を考えて [続きを読む]
  • ガタガタ騒ぐことかよ
  • 米国大統領の閣僚、サンダース米大統領報道官がワシントン近郊のレストランに入った際に、反トランプ派の経営者から退店するように言われ出たらしい。それだけの話が世の人々の賛否の論議に進展する。歴史的な写真の一枚なるものは世界に溢れているけれど、その中に差別主義の団体3Kの重傷者と思しき患者に対し懸命に救命を尽くす黒人看護婦の数人を撮った記録の一枚がある。政治の解釈が他の方と異なるも確かにある。あなたとは [続きを読む]
  • 藤猛のオシメで勝とう!
  • いま甲子園では対広島戦。入場者数は今年の二番目になるのだとか。TVを点けたところ、民放だと感じていたけれど、小久保の声が解説していたので妙だなと思って番組解説を開いてみるとアナウンサーが小野塚だった。彼も定年になって嘱託で続けて居るらしい。NHKアナとは思えない面白味のある仕事をする。七回の攻撃の時には甲子園に菜の花が咲いたように黄色に染まった。亡くなった司馬遼太郎さんに見せたいな。さて…W杯の日 [続きを読む]
  • 舞台人・加藤健一
  • TVはW杯サッカーの話題ばかり。数か月前にも報せが来たけど、あれはお江戸の本多劇場で、気の早い話だけど、加藤健一さんから関西公演の案内が届きました。近鉄劇場なる大阪のホームを失ってから京都と兵庫になったのは残念だなぁと毎回思う。ピッコロ辺りで出来ないものかと考えてみる。高畑淳子を最初に見たのも、加藤さんとの二人芝居だった。名前を知ってから其の後に観る洋画の吹替えに仕事をされているのを見つけたり、売 [続きを読む]
  • 20世紀のフロッピー日記
  • 20世紀フロッピー日記より加筆転載。某月某日(土)上に書く土曜日の土の字をツチで入れているのだが、何故か一発目に槌の字が出た。また、野球ネタで申し訳けないが、この字で思い浮かべるのが某年の巨人のドラフト一位槌田捕手だ。法大の田淵以前の頃の選手だからご存知の方も少ないだろうが、結局一位評価ほどの成績は残せずに何年か前に亡くなったと聞いたが・・・・・。(調べると1999年に亡くなっている)彼のドラフト時の阪神 [続きを読む]
  • 懐メロをJazzソングに♪
  • 20世紀フロッピー日記より加筆しながら転載。「縦に書かれた歌詞を横文字に」澄 淳子の「ジャズ色・歌謡浪漫」なるタイトルのアルバムが出ていることは知っていた。澄さんは巨泉さんの奥さんだったマーサ三宅門下。もう、数年前にもなるだろうか。裏を見ると95年とある。気になりながら手が伸びずにいたのだが、先日とうとう我が家にやってきた。収められている曲は多くが私の生まれる以前の流行歌謡曲を英詩にして歌っている [続きを読む]
  • 愉しみのTV番組
  •    金曜ドラマ「あなたには帰る家がある」最終話一週間を心待ちするほどに興味が持てなくなっているTVドラマだけれど、久しぶりに、このドラマは面白かった。玉木宏と木村多江の不倫から始まるドタバタがユースケ・サンタマリアの落ち着きで締まってバランスがとれた面白い展開だった。子供たちを巻き込んだ騒動のドラマながら、ハッピーエンドだったから良かったと思う。ユースケの鬼母は一生に渡り、不満だらけの不幸な女だ [続きを読む]
  • 早いね、一周忌
  • 麻央さんの一周忌からなのか、彼女の死の間際での「愛してる」発言が再び何かとネットを騒がせている。そんなことは有るワケが無いと言い切る側に、いや有りえる・・・と応える側、私も妻の最期を看取ったが、その数時間前の深夜に昏睡状態が続いていたのにほんの一瞬、待ち合わせ時間に気付いたように驚いた様子で目が開いたときがあった。でも、それは・・・ほんの一瞬でしかなく、再び昏睡状態に戻った。そして、そのまま翌日の [続きを読む]
  • ふたりの演技者を
  • 20~21世紀フロッピー日記から転載「晴彦さんと柄本さん」「はるひこさん」7/9演劇といえば(亡くなった)斎藤晴彦が未だ一般に知られていない頃に初めて生の舞台を観たのが、東大阪市の近鉄布施駅を南に数百メートル行った場所の三ノ瀬公園で、当時の彼が所属していた黒テント公演があった。開演待ちの列には多くの関西演劇人が並んでいたし、当時演劇界で話題になっていたこともあり多くのマニアックな客が溢れていた。商業演劇では [続きを読む]
  • スカっと爽やかに、
  • コロンビアに勝てたのはいいけど、レッドカードを受けた選手に殺害予告だとか・・・前回に、オンゴールをして負け原因となった選手が銃殺されたことがあるから心配なことですね。GKが日本選手に明るく気安く話しかけている様子に、とても好感が持てましたが応援する中には過激な感覚の方も居るのでしょう。勝負と言っても所詮ゲームだし、ダメなら次がある相手のある事だから負けるときだってあると考えられないのかな・・・だと [続きを読む]
  • 被害者画像に思う
  • ネットでメンバーを募って遺体を遺棄した事件。被害者の中高時代と思しき画像が出回っています。私の職場の方の実姉さんが不幸にも事件を原因にして亡くなられたときに、報道関係者が顔画像を身辺の方々に、探し回りました。報道の際には文で羅列される記事よりも画像一枚によるインパクトが強いのです。事件によれば、幼い頃や結婚式の花嫁姿など意外な画像が掲載される場合があります。ミスマッチな画像だと感じる度合いが強いほ [続きを読む]
  • めっきりに梅雨のなか
  • 雨が、小雨の真珠なら〜〜濡れてゆこうぉぉよどこまでも〜〜〜♪そんな梅雨ならいいんだけどな・・・W杯、ニッポン勝ちましたね、一番悔しがっているのは相手チームじゃなくてハリル前監督なのかもしれません^^うーん、これは何かと問題があったにせよ彼によって大会出場権を得ただけに失礼になるかな・・・率いた能力の結果に満足して頂ければ嬉しいです。それにしてもハンドで一発退場には驚きました。腕に当たっていなくても [続きを読む]
  • 熱い時代が羨ましい。
  • 以前の日記を転載シリーズ某月某日「売れ本余波」捨てる技術とかいった内容の書籍が売れたせいか、その余波が我が家にも飛び火して私の自堕落に買い込み積み上げた書籍類の居場所に風雲急を告げはじめている。中にはロス・オリンピック以後、開いていない本もある。小説類なら当初読んで以後十年二十年手付かずにいる状態もある。大震災が起って以来、書籍類の処分が増えたという。読みもしないものをタンスの上に積み上げては危険 [続きを読む]
  • 大阪地震の余波
  • 大人たちの放漫が原因で将来ある女の子が亡くなった痛ましい今回の大阪地震。さっきスーパーに何気なくミネラルウォーターを求めにゆき驚いた!!!数軒のスーパーの水売り場がスッカラカン!ぴったしカンカン、上野のリンリンランランなのだ。(なんのこっちゃ・・・)いや、驚いたのなんの・・・・・自分のノー天気な対処を戒めなくてはならない。どうか神さま あたしを虐めて辱めて〜〜ぇ!それでもって酒屋に行って、なんとか確 [続きを読む]
  • 20~21世紀忘備日記
  • 20世紀フロッピー日記の転載。7月3日(火)新しい米国の駐日大使が着任したと報道されていた。モンデールのように大統領選挙にも出た大物もいるが、私たちの感覚からはライシャワーを越える人物が居ない。東京生まれという親近感にも増して政治のみならず学者肌らしく文化から見たニッポンを知ろうとしてくれていたように感じている。沖縄を独立させようとか歴史から見た提言もあったが、これからも米国議会の大物というイメー [続きを読む]
  • 20世紀のフロッピー
  • 昨日、PC売り場に入るとフロッピーのディスクドライブが売られていたので買い求めて、奥にしまい込んだ何枚かのフロッピーを再生させている。其処には20世紀末の残像が日記として刻まれていた。或る日の日記に、こんなことが書かれてある。▽某月某日(日)ちょっと前に肉屋でコロッケを買う際に揚がるのを待っていたら若いカップルが来て、コロッケ二個を注文した。一個50円のものを二つ買う仕草は、、あーっ神田川だな、、 [続きを読む]
  • 大阪が揺れた
  • それにしても・・「行ってきまーーーすっ」と、元気に学校に向かった小学生の女の子ブロック塀が倒壊した勢いが彼女の頭部にでも打ち付けたのかな・・・我が娘、わが孫娘のような思いに陥り気が沈む。筆舌し難いほどに親御さんの悲痛さを感じられてくる。高齢者は突然の出来事にショックを感じられたんだろうな、天災が起こる度に我が身が老いてゆく歯痒さを感じる。人様に迷惑をかけない為にも自身の身体をコントロールする体力を [続きを読む]
  • 大阪地震
  • 当然に湯が沸騰するような感じで広範囲にグツグツとしたかと思ったら横揺れで、揺ら揺ら・・・なんとも気持ちの悪い週明けです。阪神のときは住まいが突き上げられる揺れがして翌日救援で神戸市長田区に居た時に震度4を経験しましたが、ガクンととするような感じで今回とは違います。救急車が走り回っています。独居老人が多い住宅密集地では火事が怖いですね。とにかく人が多い場所で天災があると莫大な被害が生じます。大阪はい [続きを読む]
  • ハメを外してテンコ盛り#
  • 「あなたはジュンジョウか?」日本映画の支柱のひとつに任侠モノがある。清水次郎長シリーズは、その代表だが組とか集団ものが多い中、組織に馴染めぬ一匹狼、沓掛時次郎というハナシが、これまた泣かせる。時代劇スターは数居ても市川雷蔵は似合ったなぁ。渡世の義理でオトコを斬り、最後の言葉から、そのオトコの妻子と関わりを持ってしまう。関わりと云っても短絡な男女関係では無い。義理とは云え殺してしまった悔恨から、この [続きを読む]
  • ナイキとロシアとタスマニア
  • 筆字でピ〜ンと跳ねたようなマークのシューズのナイキ。その実は、ギリシャ神話、勝利の女神ニーケーの彫像にある翼らしい。いまや世界を席巻している大メーカーでありながら、驚くほど日本との繋がりが深い会社でもあります。私自身も、当初は日本のメーカーだと勘違いをしていた頃があります。なんでも創業者のフィル・ナイトがドイツのカメラやシューズの性能に迫り安価で押し寄せて来る日本製の品質に着目し、日本から製品を輸 [続きを読む]
  • 大阪の街をチャリぶら ♪
  • 今日は梅雨の晴れ間との予報を信じ洗面所と風呂のところにあるカーテンとかを洗って午後から陽射しを浴びにチャリぶらチン。聖徳太子で知られる大阪・四天王寺は人も少なく長閑な雰囲気でした。併設の四天王寺高はバレーボールで全国大会の優勝もある常連校ですね。卒業生には卓球の石川佳純、バレーボールの木村沙織、バトミントンの小椋久美子、シンクロの奥野史子まぁ、錚々たる綺羅星ですね。帰りは本屋に寄りまして釣れたのは [続きを読む]
  • まだ まだ・・まだ よ ♪
  • 関心深く心待ちしていた米朝会談もいつの間にか終わってしまって数日過ぎその成果に様々な意見や考えが溢れている。数時間の経過の中で、そんなに直ぐに解決なんて期待したり、すべきだとする方が性急過ぎるのでは無いか。厄介な隣人に一度の口頭で注意したところで直ぐに改まったりしないだろう。お互いケンカ腰になって強い方がねじ伏せるか、裁判しかない。そう簡単に事が進展するほど人間関係は明快ではない。咄嗟に敬礼される [続きを読む]
  • 名画座・第三の男
  • インターネットで金儲け話に安易に乗って殺人事件に発展する現代なんだなぁ、そんなにカネが欲しくて簡単に乗っかるのか。それにしても、何故簡単にゲームのように人を殺すんだろう?それも短絡な流れで、いとも簡単に逮捕される。それから待っている現実を考えたりしないのか?========   ==========さて、今夜の本題滅びのチター師「第三の男とアントン・カラス」 軍司貞則 著を読み進むうちに、久し振り [続きを読む]
  • しあわせは歩いて来ない
  • Gyaoで「金融腐蝕列島 再生」を観た。「金融腐蝕列島 呪縛」は役所広司だけれどこれは村上弘明。バブル期の不良債権を抱え苦闘する、大手や地方銀行が吸収合併する時代の企業ドラマ。会長を渡辺文雄、頭取を細川俊之と二人とも亡くなっている。ドラマは会長の私的融資が不良債権となりそれを立場の力で牛耳り大手銀行と合併する方針を頭取派が真っ向から反対し、大手との合併は単に吸収されるだけで此方のメリットが無く、地方銀 [続きを読む]