ニホンコクミン さん プロフィール

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ニホンコクミンさん: 99days とある世界一周、その一幕
ハンドル名ニホンコクミン さん
ブログタイトル99days とある世界一周、その一幕
ブログURLhttps://ameblo.jp/nihonkokumindesu/
サイト紹介文2018年2月より99日間世界一周一人旅に出発☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供174回 / 316日(平均3.9回/週) - 参加 2017/12/31 17:59

ニホンコクミン さんのブログ記事

  • ペルー/クスコの宿①
  • クスコでは2軒の宿に宿泊1軒目、1泊だけちょっとだけ贅沢に★4の『Costa del Sol Ramada Cusco』 オリャンタイタンボからのコレクティーボが着くサンフランシスコ広場から徒歩5分弱 レセプションはもちろん英語ばっちりOK 前日、マチュピチュに行っている間の荷物も預かってもらえ、空港への無料シャトルあり翌日宿を変える時、表からではなく早く行ける裏口を案内してくれたり、接客も心得ている パティオ17世紀に作られた [続きを読む]
  • 46日目マチュピチュ遺跡巡り
  • ※今回写真多めです 早朝5時、マチュピチュ行きのバス乗り場へ遺跡までがんばって歩く人もいるようだけれど、普通はバスに乗る・・・そしてこの長い行列バスは続々とやって来るが、40分くらい並んだかな バスはマチュピチュ版いろは坂、ハイラム・ビンガムロードを進む「ハイラム・ビンガム」とは、マチュピチュを発見したアメリカの探検家のお名前 30分ほどで遺跡前に到着 いよいよペルーのハイライト、マチュピチュ遺 [続きを読む]
  • ペルー/マチュピチュの宿
  • マチュピチュでの宿は鉄道駅の裏側の通りを少し入ったところにある『MAMA SIMONA HOSTEL』 きれいなホステル フロントの女性はフレンドリーで親切遺跡に行った後、預けた荷物を取りに来てから帰りの列車の時間まで1時間半くらいロビーでのんびりさせてもらった カフェスペースあり ツインのお部屋は2段ベッドが1台と、あとは棚のみでテレビ等は無し シャワー付きお湯の出良好 チェックアウトが10時なので、早朝 [続きを読む]
  • 45日目③マチュピチュ村
  • 宿に荷物を置き、マチュピチュ村を散策へマチュピチュ村・・・というのは比較的新しい呼び名で、元々はアグアスカリエンテス・・・お湯という意味の名の土地 そんなマチュピチュ村の初代村長は野内与吉氏という日本人男性らしい正確には一帯の集落がまとまって村に昇格した時点で行政を任されていたため、事実上の初代村長となる氏はペルーレイルでも勤務し、線路をマチュピチュまで敷く事業にも携わったといい、他にも川の水を引 [続きを読む]
  • 44日目②PERURAIL
  • オリャンタ駅からPERURAILに乗車 駅の中の待合スペースには無料Wi-Fiが飛んでいた チケットは直接ペルーレイスのHPで購入したのだけれど、送られてきたeチケットにQRコードが載っていたのでスマホに保存だけしてプリントアウトしなかったら、乗車時に一部切り取って回収するらしく、やはり紙媒体が必要だった駅の事務室でお願いしてプリントアウトしてもらうと、そこにWi-Fiのパスワードも載っていた 20分前くらいに乗車 [続きを読む]
  • 44日目①クスコの朝
  • 道中一度も目覚めることなく、定刻より30分ほど遅れてクスコに到着これから1泊2日でマチュピチュへ向かうのだが、いったん大きな荷物を預かってもらうため、帰って来て泊まる宿へ一応予約時に連絡はしておいたので、早朝にも関わらず対応していただけた 宿のロビーで少し休憩したあと、サン・ペドロ市場で朝食ここはクスコの中央市場にあたる 早朝過ぎて開いている店はちらほら まずはフルーツジュースを一杯 マンゴー [続きを読む]
  • 43日目②ボリビア〜ペルー夜行バスで国境越え
  • 16時半発のバスに乗り、国境を越えてペルーのクスコを目指す ラパスから国境越えのルートは2つあり、1つは先日行ったコパカバーナを通るユングーヨ経由のルートこのバスは直行バスで、その場合はもう1つのデサグアデーロ経由になる 2階建てバスの2階へ席のチェンジを頼まれて了承すると、ものすごく感謝された シートはセミカマ大きめでふかふか 足元も広々就寝中は手荷物は足元に置いて持ち手を足に引っ掛け、ブランケ [続きを読む]
  • 43日目①ボリビア最後のちょびっとラパス
  • 朝のフライトでラパスに戻り、いったんバスターミナルのバゲージストレージで荷物を預けてラパス観光に繰り出すちなみにわたしのコロコロは8ボリ、ミャーのSサイズのスーツケースで5ボリだった まずはムリリョ広場方面へ 歩行者天国のコルメシオ通り10時過ぎだけれど露店はまだまだ準備段階 ムリリョ広場を見たあと、朝食が早過ぎたので、昼食も兼ねて近くの人気店『La Gaita』へ ・・・どうでもいいが電線すごいな [続きを読む]
  • Línea Aérea Amaszonas搭乗記★UYU⇒LPB
  • ウユニを離れ、朝の飛行機でラパスに戻る今回はスケジュールどおり運航して一安心 明るい時間帯に見ると、小さいけれどキレイな空港儲かってるんだろうな(下世話) ウユニ発の便は別途空港税11ボリを支払う必要があるのでそれかと(下世話) 宿の朝食が食べられなかったので、2階のカフェテリアで朝ごはん朝はサンドイッチしか提供されておらず、それも上3つのみ てなわけでハムチーズサンド 軍用飛行場でもあ [続きを読む]
  • 42日目、ウユニ塩湖最後はフルデイツアー
  • この日はサンライズツアーにも参加していたのだけれど、内容被るので省略最後に参加したのは12時半(※塩のホテル発の場合)〜20時のフルデイツアー ウユニの町を出発すると列車の墓場にも行くらしいが、塩のホテルはその後のピックアップになるので、わたしは1回も行かず(訳あってサンライズツアーのあと町まで帰ったミャー曰く、特に感想は無いそうだ) なのでまずはプラヤ・ブランカでのランチからランチ付きツアーはどこも [続きを読む]
  • ボリビア/ウユニの宿(塩のホテル)
  • ウユニでは塩湖沿いにいくつかある塩でできたホテルのひとつ『Cristal Samana』にも宿泊した ぜひとも塩のホテルに泊まってみたくて、でも自分で手配すると高いので、比較的安いと思われるここを現地で塩湖ツアーと一緒にHODAKAに依頼送迎はツアーにくっつけ、宿に直で申し込むより安く泊まれた 宿の周辺はご覧のとおり何にもない塩湖の縁まで徒歩で25分くらいだとか いろんな角度から眺めてみたけれど、結局何かわからなか [続きを読む]
  • 41日目②ウユニ塩湖デイツアー
  • この日2回目、通算3回目のツアーは10〜16時のデイタイムツアー塩湖や他の見どころを周って、そのまま塩のホテルで降ろしてもらう予定なので、コロコロは町の宿に預けて出発 まずは塩の精製工場もあるコルチャニ村で15分ほどお買い物タイム 十数軒建ち並ぶお土産屋さん置いてある商品には差は無いけれど、同じものでも店によって値段が違ったり、店番の人がいなかったりと、なんかいろいろどうかな〜 でも一応、カバー付きミ [続きを読む]
  • 41日目①ウユニ塩湖サンライズツアー
  • この日1発目は3〜8時の予定でサンライズツアーへ そーとー底冷えすると聞いたので、上はヒートテック2枚+フリース+ダウンジャケット+ジャケット、下もヒートテックタイツに厚手の靴下をプラスし、靴用のカイロも装着して行った(が、足がずっと水に浸かっている状態なので結局寒いもんは寒かった) やはり途中で長靴を借りて、睡眠が足りず夢うつつで車に揺られて鏡張りスポットに向かったのだが・・・ なんじゃこりゃーー [続きを読む]
  • 40日目、二人旅始めました☆そしてウユニ塩湖サンセットツアーへ
  • わたしの一人旅は『単独旅』が基本なので、現地でも滅多に人とつるむことはないのだけれど(日本人とは特に)、ウユニではそうも言ってられないし、実はウユニ&マチュピチュは日本からやって来る旅人と合流し、一緒に巡ることになっている てなわけでこの日からミャー(右)と10日ほど二人旅福岡から怒涛のトランジット4回をこなしてやって来たツワモノ そしていよいよ塩湖へ1発目は16〜22時のサンセットツアー ツアー開始5 [続きを読む]
  • ボリビア/ウユニの宿
  • ウユニの町で宿泊したのは町の中心アルセ広場から1ブロックの『Hostal Le Ciel d Uyuni』 階段が狭くて段数も多いため、大きい荷物の持ち運びが大変なのが難点 中二階にレセプション部屋の左手にソファがあり、昼間は従業員の知り合いとその子供が寛いでたり、夜間はスタッフ用の仮眠ベッドになるもよう 英語はそこそこ通じたし、途中塩のホテルに1泊する間の大きな荷物は隣の鍵の掛かる部屋で快く預かってくれた 2階の [続きを読む]
  • 39日目②ウユニで塩湖の下準備
  • ウユニの空港から町へはタクシーを利用するのが一般的で、料金も決まっている(夜間は割増あり)他にも塩のホテルとか、近郊の町も定額 町の中心部までは10分ほど 深夜2時頃ウロウロすることもあったけれど、特に危険なかんじはしなかった(コパカバーナより気合の入った野犬は多かったが) さて肝心の塩湖だけれど、ウユニの町から自力で行ける距離ではないので、旅行会社催行の既成ツアーに参加するか、ドライバー付きの [続きを読む]
  • Línea Aérea Amaszonas搭乗記★LPB⇒UYU
  • ラパス〜ウユニ間は往復とも飛行機を利用世界一周旅行者にメジャーな夜行バスは12時間以上かかるみたいだし、却下( ´ ▽ ` )ノ飛行機だと1時間かからないもの Amaszonasという航空会社で、搭乗手続きについて情報が錯綜していたのだけれど、結論から言うとリコンファームも予約時に支払いに使ったクレジットカードの提示も必要無かった しかし当初は13時半発の予定のところ、この3日前にメールが来て19時半に変更になった夕方 [続きを読む]
  • 39日目①ラパス散歩その3
  • この日は夜の便でウユニに向かうので、それまでラパス観光 先にクスコ行きのバスチケットを買うため、再度長距離バスターミナルへ案の定さっそく坂にヤられる ターミナル内ではポトシやオルーロ行きの客引きが盛んに行われていた 30番ブースの「SALVADOR」という会社で、ラパスを16時半発、デサグアデーロ経由で早朝5時にクスコに着く夜行バスのチケットを購入ちょっといいクラスで180ボリ乗車日がセマナサンタ中だったの [続きを読む]
  • 38日目②ラパスに帰って日本食!
  • 午後からは晴れて、雄大な景色を見ながら帰路に就く と、行きも渋滞していたエルアルト市の市場のところでまたも渋滞抜けるのに30分くらい掛かった 暇だったのだろう、チョリータさんのスカートが売られてるの撮ってたそもそものウエストサイズからデカいのだと知る それでも15分程度の遅れでラパスの長距離バスターミナルに到着ペルーやチリとの国際バスも多く発着する場所で、利用者も多い分置き引きなどの犯罪も多発 [続きを読む]
  • 38日目①コパカバーナ散歩
  • この日の朝はひさびさに曇天で、せっかくの景色も台無し カーテン引いてお化粧をしていると、何者かの影が庭先を過ぎって、すわ侵入者と思ったら・・・ 仲間も続々と今日の朝食会場はうちらしい ちょっと外に出て撮影しようと玄関のドアを開けたところ ・・・諦めてソッコー閉めた ラパス行きのバスは13時発で10分前にオフィスに来るよう言われていたので、それまでコパカバーナ観光 やっぱり犬が多い 毛 [続きを読む]
  • ボリビア/コパカバーナの宿
  • コパカバーナに来たのはチチカカ湖が目的だけれど、1泊したのはぜひ泊まりたい宿があったからそれがこちらの『HOSTAL LAS OLAS』 丘の斜面にドイツ人オーナーが設計したという海をモチーフにした全室コテージタイプの部屋が点在している 敷地は広い わたしのお部屋は№6ここと№2だけ一人利用の設定があった プライベートパティオ付き 実はハンモック苦手バランス取るのむずかしくてくつろげないw 部屋はちょっ [続きを読む]
  • 37目②チチカカ湖に浮かぶ伝説
  • 午後からはチチカカ湖に浮かぶ太陽の島という場所に出かけた宿に荷物を置き、港へ 港周辺は観光客向けのお店が集まるエリア 太陽の島へはボートを利用して向かう観光客向けのものは8時半と13時半発の1日2便、帰りも10時半と16時発の2便のみのようだ 13時半発のチケットを購入聞き込みしてないので、往復40ボリが適正かどうかは不明 ボートはこんなん屋根にも乗る 日焼け止めをたっぷり塗って上の席へ(もう遅い気 [続きを読む]
  • 37日目①1泊2日でコパカバーナ
  • いったんラパスを離れ、1泊2日でチチカカ湖畔の町コパカバーナへ 当初、ウユニから帰ってからペルーに戻る道中で立ち寄ろうと思っていたのだけれど、都合によりちょっと調整してラパス発着のショートトリップと相成った コパカバーナへはVICUÑA TRAVEL社の観光客向けバスで 前日ラパスのバスターミナルにチケットを買いに行こうと思っていたのだけれど、ちょっと具合が悪かったのでネットで手配した8時発のバスが宿へのピック [続きを読む]
  • 36日目、ラパス散歩その2
  • ラパス2日目朝起きた時は平気だったのだけれど、やはり高山病気味なのか朝食食べたら気持ち悪くなってしまったので、昼までのんびりして午後から月の谷という観光スポットへ 7月16日通りで宿のスタッフに教えてもらった”Mallasa(マリャサ)”の表示があったミニバスを停め、乗り込む セントロから新市街を抜けると、周りはすっかり岩山だらけ景色になった セントロからマリャサ地区にある月の谷までは50分くらいかかっ [続きを読む]
  • ボリビア/ラパス(セントロ)の宿
  • ラパスでの宿はセントロの中心部、ムリリョ通り沿いにある『Hostel Porvenir』(なぜか表札(?)は『Hostal Provenzal』になっている)どこに行くにも便利な立地 宿の入口は建物に入って左手奥のドア他に旅行会社のオフィスも入っている 宿のスタッフはあまり受付におらず、いない時は入口のドアの鍵も閉まっているので、ドアの左上にある呼び鈴(2つあって上の方)を鳴らして開けてもらうわたしが滞在中によく対応してくれた [続きを読む]