Hiroshi Onishi さん プロフィール

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Hiroshi Onishiさん: アトランティスからの伝言
ハンドル名Hiroshi Onishi さん
ブログタイトルアトランティスからの伝言
ブログURLhttps://ameblo.jp/3t14159/
サイト紹介文「アトランティス大陸」と「かごめ唄」、そして現代文明と命の尊さは深い関係がありました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供189回 / 287日(平均4.6回/週) - 参加 2018/01/01 18:07

Hiroshi Onishi さんのブログ記事

  • 2016年10月28日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 子供の頃、「毎日小学生新聞」を読んでいた。その読者欄に、「日本人はばかだ」という投稿文があった。左翼系の教師たちが、戦後生まれの子供たちに嘘の日本史を教えていた時代だ。日本軍の侵略と蛮行に、幼い子供たちは驚愕し、愛国心を根こそぎにされた。今は賢くなったのか?俺ら日本人。 pic.twitte [続きを読む]
  • 2016年10月22日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 天空の一角には王国があるその名をドゥアトと呼ぶ天空に昇った死せるファラオの魂は太陽の船に乗り込み黄道を時の流れに逆らい天のスフィンクス獅子座のもとへと最初の時への旅に出る歴代の王たちは連綿と祭礼を続けた超古代文明を偲び滅亡と再生の記録を残すために… pic.twitter.com/6tAmhVwtOt― Hir [続きを読む]
  • 2016年10月19日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 シリウスA(三連星の主星)同B(白色矮星・デジタリア)同C(伴星・ソルグム)…デジタリアの収縮と共に一部が分離、二つの惑星が誕生。一つは太陽系に飛ばされ、地球となり、他は超楕円軌道のニビルとなった。ニビル人(アヌンナキ)の故郷はオリオン座。犬・鳥・猿の三役者登場。 pic.twitter.com/ [続きを読む]
  • 2016年10月21日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 毎年、春分の日の夜明けの晩朝日に星空が飲み込まれる直前、真東の地平を見てごらん。そこに、太陽と共に昇ってくる黄道上の星座が観測できる。君が二千百六十歳になった時、星座が変わっているのに気づくだろう。君が二万五千九百二十歳になったら、最初の星座が見えている。 pic.twitter.com/9wCRxuZT [続きを読む]
  • 2016年10月17日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 アトラスアルシオネマイア(マヤ)メローペタイゲタケラエノ(セレナ)エレクトラ…プレアデス星団を構成する「七人の乙女」。アルシオネを取り巻く光子(フォトン)の帯に、地球軌道は四年前に飲み込まれた。二千年間の「光の時代」が始まった。太陽神天照の岩戸開き、成る! pic.twitter.com/F2yHzswq [続きを読む]
  • 2016年10月14日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 あの2012年の冬至から、4年が過ぎようとしている。マヤ帝国最後の王モンテスマからのメッセージ。その後、彼はアメリカ原住民として生まれ、更にオバマ大統領として転生した。愛の教えは皮肉なことに国家を、部族を滅亡に導いた。彼の生き様の中に、日本がとるべき政策が見えてくる。 pic.twitter. [続きを読む]
  • 2016年10月11日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 四国、とりわけ阿波の国・徳島は神秘と謎に包まれた聖地だ。皇室とも、太古から深い結びつきがあるようだ。仏陀が生誕された頃、淡路島の一部に宝船が到着した。出港地はアスワン近くの紅海ではあるまいか。皇紀元年、聖都エルサレム発の相反する祖先の流れ。地球皇家…神(エル)の計画。 pic.twitter. [続きを読む]
  • 2016年9月16日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 陛下のお気持ちなど忖度せず、自己保身と権力闘争のみに明け暮れる、中身が空洞の政治屋集団に占拠されてしまった国家の行く末は、「亡国」しかない。思想操作された多数の民衆が、強大な権力を培養する図を衆愚政と呼ぶ。日本人よ、目を覚ませ。 pic.twitter.com/HB9ZsZe9tM― Hiroshi Onishi (@Hirosh [続きを読む]
  • 2016年10月2日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 【双子の神樹】双子の幹は殆ど接着しそうなほどの隙間を残しており、ほぼ一本の大樹と見て差し支えなかった。天の神に途中まで引き裂かれた神話の霊樹を思わせる。ひび割れた堅牢そのものの樹皮が、宛ら黒褐色の切り立つ絶壁に見える。音声 https://t.co/YDV19oy45n pic.twitter.com/gBdPsG6ehv― Hiros [続きを読む]
  • 2016年9月29日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 【ヒトラーとサタン(1)】誰もが独裁者を嫌悪する。彼が人民の自由を剥奪したと感じるからだ。大量虐殺や国家転覆に限って観れば「絶対悪」と映る。ただ、善悪の判定は長い時間軸上では変数の海なのだ。我々は過去の一瞬の光景を切り取り、勝手な判定を下しているに過ぎない。鏡なのだ。 pic.twitter. [続きを読む]
  • 2016年8月28日のツイート
  • 過去のツイート記事の中から、皆さんに伝えたいことをピックアップしました。古い記事より順に掲載させていただきます。 一か月前の凶悪事件。その全貌は「線上」でも「面上」でも見えてこない。多元的立体の遥か下方にその淵源があるからだ。人を操り、霊を操る「悪魔」の正体はキリスト教批判論を展開した誰もが知るかの哲学者だった。 pic.twitter.com/apNC14sAix― Hiroshi Onishi (@HiroshiOns) 2016年8月28日 崇 [続きを読む]
  • 幼い時の記憶
  • 私は東京・椎名町で生まれ、4歳まで過ごした。3歳の時の記憶が蘇った。向かいの家の壁に、握り拳ほどの丸い穴が三、四個。「あれ、何の穴なの?」と私。「焼夷弾」と、そこのおばさんが答えた。今になって思えば、機銃掃射の痕だ。兵隊が立っていたのではない。無差別殺戮の痕跡だ。 pic.twitter.com/8HnP9y7IXz― Hiroshi Onishi (@HiroshiOns) 2016年11月9日 *** ご 案 内 *** こんにちは ご来訪を心より感謝い [続きを読む]
  • 神宮とユダヤ神殿
  • 北海道神宮のサワラの樹一本の幹が、途中で二つに割れ、天を指して屹立するヤキンとボアズ…ソロモン神殿の正面に建てられた二本の柱を、そのように呼んだ天を支える柱のそれぞれは、分点(春分・秋分)、至点(夏至・冬至)を示す手水は水盤、絵馬は燔祭の供物に由来する遠い皇祖の足跡だ pic.twitter.com/nKqEONWt8Y― Hiroshi Onishi (@HiroshiOns) 2016年10月3日 *** ご 案 内 *** こんにちは ご来訪を心より感 [続きを読む]
  • 時間を遡る
  • 本文は2016年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 (原文のまま) 去年の11月にブログを投稿して以来、あっという間に4か月が過ぎてしまった。その期間を「あっという間」ととるか、4か月もの長きにわたってととるか、それは自分の勝手だが、こと自分に限ってはまさに「光陰矢の如し [続きを読む]
  • 心の内の宇宙
  • 本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 「こだわり心の断捨離」ではありませんが、心の内を文章に反映させるという行為も、これを続けているうちに知らぬまに執着となり、こだわりとなり、義務感と焦慮のはざまで拘束されそうな自分を発見しました。ブログの管理画面を開いた [続きを読む]
  • 持ち越せるものと捨て去るべきもの
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 執着を去る、こだわりを捨てる、と言っても、もしその人が「この世だけがすべてだ」「肉体が終われば無になる」、と考えている限り、「捨て去る」ことの本意を理解したとは言い難いでしょう。執着とは、この世のことだけに関わること [続きを読む]
  • 赦され、そして生かされ
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 アパートの大家さんから、町内会の創立五十周年記念誌をいただきました。二部あるから、一冊読んでみてください、とのありがたいご厚意でした。実は私、大家さんにも身上を明かせず、同居人のまま十年が過ぎてしまいました。そんな事 [続きを読む]
  • 早く決めてくれ〜
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 秋の食材が、青果店の軒下を彩る季節となりましたね。柿、梨、りんご、早生みかん、栗、さつま芋…。この季節は、もうあちこち目移りがして、選び迷うばかり。梨も食べたい、りんごも食べたい、初物のみかんもいいかな、柿もうまそ [続きを読む]
  • 再び…秋が来た
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 つい先ほど、ヤクルトの配達員さんが、いつもの分を届けに来てくれました。玄関先でつい口に出た言葉は、「あったかくなりましたね」。この前まで「暑い暑い」と汗をかいていたのに、今朝は打って変わって手のひら返した肌寒さ。口に [続きを読む]
  • 手放すことの意義
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 もう三十年も昔のことですが、本が好きだった私は、壁一面に数百冊の本棚を構えて、心と知識のよりどころとしておりました。今でも古本屋に行きますと、昔読んだ本たちがしきりに目に留まり、若かった当時の想いに私を引き戻させてく [続きを読む]
  • 地球を背負うアトラス
  •   本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 今から1万3千年前の獅子座目前の時代、 なぜエジプトの先住民らは 巨大なピラミッド複合体を 建造したのか。 地上に写し取った オリオン座の天空は 単に その時代を記しただけではないだろう。 オシリスの右手の先は 赤色超巨星 [続きを読む]
  • 無意識のうちの引き寄せ
  • 本文は2015年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 前のブログで書いたような、私自身の今の立場ですが、これには偶然の成り行きというより、自分自身の本質的な目的、願望に沿った現実を、意図的に引き寄せているように思えます。人の一生とは、何千、何万ページもある一冊の書物の、た [続きを読む]
  • 世を捨て夢を得る
  •   本文は2017年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 パソコン机の上に、私宛の二通の年賀状が置いてある。一枚は岡山市の娘からのもの、もう一枚はある作家さんからのものだ。去年もこの二枚だけだったな、と懐かしげに振り返った。世捨て人…。 そんな肩書きが、この自分には相応(ふさ [続きを読む]
  • 光量子とアトランティス
  •   本文は2017年に書いた日記を加筆・訂正して再掲載したものです。右半身の自由がきかず、長文の入力ができないため、しばらくは過去の記事を参照させていただきます。ご了承ください。 (原文のまま) このところ「かごめ唄」の解明に夢中だったので、本来の目的「アトランティス」の音声ファイルのことがすっかりお留守になっていた。「かごめ唄」に取り掛かるまでは、「アトランティス」の拡散だけが主目的だったので、 [続きを読む]