harenohi08 さん プロフィール

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harenohi08さん: 空と三日月と小鳥と
ハンドル名harenohi08 さん
ブログタイトル空と三日月と小鳥と
ブログURLhttp://crescentmoon.hatenablog.com/
サイト紹介文外資系で働くひとり親の日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 124日(平均0.5回/週) - 参加 2018/01/01 20:25

harenohi08 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 息子5歳の成長記録
  • 現在、5歳8ヶ月の息子。最近の成長記録です相変わらず甘えん坊。体重が19キロあるのに、いまだに家の中で「抱っこ!」と要求してくるしかし、抱っこは恥ずかしい、もしくは、もう本当は必要ないんだ、という気持ちが少しあるようで、抱っこして外に出たら、下ろしてよー!と初めて言われた。それ以来、外では抱っこはなし嫌なことがあっても以前のように「わーん!」と赤ちゃんみたいに手放しで大泣きすることが少なくなり、その代 [続きを読む]
  • 子供の絵本の選び方
  • 子供の絵本って、結構探すのが難しい。赤ちゃんのうちは、それほど難しいとは思いませんでした。書店で気になった絵本を最初から最後まで呼んで、いいと思ったものを買えばよかったので。しかも息子が11か月になるまで育休取っていたので、今より本を選ぶ時間もありました。子供が小さかったところは都内に住んでいたので、千駄木の往来堂書店にベビーカーで散歩がてら出かけて、本を選び、近くのカフェに寄り道してから帰るのが楽 [続きを読む]
  • 息子とひらがな練習 - 鵺の鳴く夜は恐ろしい
  •  この冬休み、息子と毎晩ひらがなを書く練習をしていました。小学校に入るまでに書ければいいや、と思っていたのですが、お友達から度々お手紙をもらってくる息子。お友達のひとりのAくんは、大変筆まめで、便箋にびっしりと文字が並んだ書いたお手紙を何度も書いてくれてるので(内容も「○○くん(息子の名前)、だいすき。おともだちでいてくれて、ありがとう」とかまだ5歳なのにどんだけコミュ力あるんだよ!と突っ込みたくな [続きを読む]
  • 5歳の息子の習い事 3 - 実はガチ空手塾だった
  • さて、空手塾に通い初めてわかったことなのですがここの空手塾は週5日稽古なのですが、入塾前はこの5日のうち、通える日に通ってねというシステムだと思ってました。これが激しい勘違いで基本5日とも来い!しかし学業優先で!という指導方針。週5日って...そう、ここはガチな競技志向の空手塾やるなら頑張って一番になれ!とみんなに発破をかける師範知らなかった...さすがに息子、幼稚園児なので、それはムリと思い土曜日だけ通う [続きを読む]
  • 5歳の息子の習い事 2 - 空手道場 見学に行ってみた
  • さて、見学にやってきた空手道場。うちから車で10分ほどの、水田や畑、調整池に囲まれたところにありました。のどかです。道場は、100畳はありそうな広さで、そこに十数人ほどの子供たちがいました。当たり前だけど、みんな空手着を来ていてなかなか凛々しい。小学1年生から中学生まで。女の子は3人ほどいましたが、多くは男の子。師範にご挨拶して中に入ると、小さな子供たちが嬉しそうに寄ってきてくれました。中学生ぐらいの子 [続きを読む]
  • 5歳の息子の習い事 1 − まずは水泳に挫折したことから
  • 去年2017年4月から、息子とふたり空手を習ってます。習い事、実はそもそも空手を習わせるつもりではなく、前から、スイミングと決めていました。理由はとにかく体を鍛えて丈夫になってほしい。2歳のときに、川崎病にかかったことがあることから、なるべく健康な体とライフスタイルを手に入れてほしいという私の切なる願い乱視と近視があるけど、球技などに比べて水泳は視力がハンデになりにくいと思われるこの2点小さな子供で [続きを読む]
  • 今年の目標、何にする?
  • 2018年、ばたばたと新しい年が始まりましたので、今年の目標について考えてみました。<子供>4月から年長の息子の小学校入学準備を滞りなくスムーズに進める。生活習慣を自己管理できるように導きつつ、部屋の学習環境を整える。片付けの環境を整えて、自分で整理整頓できるように習慣づける。昨年4月から始めた空手。伝統空手の「和道」という流派の師範についています。今年はの夏、秋の地元の大会に出る。形は平安3段、2段に加 [続きを読む]
  • 自己紹介
  • まずは自己紹介からはじめまして。レンと申します。東京近県の田舎に住みながら、都内の外資系企業に勤務。幼稚園児の男の子を育てているひとり親。両親同居。会社のフレックスタイムを駆使しながら、特急通勤する朝型生活者。夕方には必死に仕事を片付け、人目につかないようにひっそり退社し駅までダッシュ。一時間に1本の特急に飛び乗ることに命をかける日々を綴ります。 [続きを読む]
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