sara さん プロフィール

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saraさん: 沙羅の木
ハンドル名sara さん
ブログタイトル沙羅の木
ブログURLhttp://saranoki.xyz
サイト紹介文50歳を過ぎて再会した”彼”への想い、日常の気持ちなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 16日(平均10.5回/週) - 参加 2018/01/03 12:15

sara さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • お互いの家族
  • 彼とはよくお互いの家族の話をする彼と付き合って行くためにはそれはとても重要なことそれぞれの家族間での様子も知っておくのは大切だと思うだから私も彼の家族の中での様子を知りたい彼が家族に大切にされていること奥さんに怒られちゃったこと彼が家族を大切にしていること家族の話をするときは自然と私も主婦になる肌を合わせたまま話すことも「それじゃ奥さん怒るでしょ」「それって幸せなことよー」家族に限らず好きな人が仲 [続きを読む]
  • 彼の胸
  • 彼の肩に頭を置いて彼の胸毛を弄るのが好き程よく筋肉のついた厚い胸板と多すぎず少なすぎずカールがかっている胸毛胸に手を置いていじっているだけでとっても落ち着く今度お守りがわりに抜いちゃおうかな彼の髭も好き無精髭も柔らかくてすべすべした肌と髭ずっと頬を触っていたい多分私は彼と肌をあわせてジッと肌の温もりを感じている時私は彼の胸か顔と彼の大切なところと必ずどこかに触れてる不倫・婚外恋愛ランキング [続きを読む]
  • ふたり照れて
  • 久しぶりのデートはホテルのビュッフェランチから久しぶりすぎてなんだか恥ずかしくて始終にやけっぱなしだったランチの後はホテルで過ごしたたくさんキスをしてたくさん触れてたくさん笑った彼の優しい笑顔バリトンの甘い声見え隠れする渋さその渋さは青年時代にはなかったからいつも新鮮に感じる年末を挟んだ1ヶ月私の想いは溢れすぎてたその想いを彼は優しく包み込んでくれた多くを語るわけではないけど彼のいたわる気持ちに包 [続きを読む]
  • 明日
  • やっと本当にやっと明日、彼に会える彼はとっても優しくてとっても頼もしくてとってもカッコよくてとても可愛くて男前そんな彼を彼の周りのみんなは知ってて人気者明日みんなが知らない彼に会う私しか知らない彼に会うたくさん話そうたくさん笑おうたくさん彼の笑顔見よう嬉しくて自然に涙が溢れてくる今日は私は仕事です予約が目一杯詰まってるから頑張ってこなしてきます明日、彼に会える!不倫・婚外恋愛ランキング [続きを読む]
  • 大好きで
  • ほんとうにほんとうに彼のことがほんとうに大好きで好きなことが嬉しくて出逢えたことが嬉しくて好きすぎて泣くこともある切なくなることもある寂しくなることもある好きだからいろんな感情が溢れ出す恋の苦痛は甘美なもの年齢は関係ないのだと今更ながら思うでもね楽しいことの方がたくさんで会える約束するだけで世界が明るくなる仕事も捗るパワーがみなぎる幸せいっぱい運んでくる恋は無敵恋は最強ずっと彼を好きでいようずっと [続きを読む]
  • 泣いてもいいよ
  • 泣いてもいいよ大切なのは、今、泣かないでいることではなく、明日、必ず笑顔になることだから。不倫・婚外恋愛ランキング [続きを読む]
  • わたしの心はこわれてる
  • 彼が言うように私の心はこわれてる。どう考えるべきかも何を大切にするのかも理屈ではわかってるでもわかっている ≠ できているわかっていても、できない。気持ちのコントロールができない彼への依存が膨らんでいる常に彼のことを考えて他のことを考えられない彼のことを想うのがあんなに楽しかったのに今はただ切なくて会えないことからの反動溢れすぎた想い今はただ自分の心に必死に蓋をし続けるうまくできないのであれば関わり [続きを読む]
  • すきなひとから
  • すきだなと思う人いいなと感じる人「すき」と感じたところは自分の中に同じ感覚や同じところがあるから考え方やものの見方なにかを感じる力や生きる姿勢「すき」がわかればあとは自分の中にあるおなじものを育てていけばいいすきなひとからヒントをいっぱいもらおう不倫・婚外恋愛ランキング [続きを読む]
  • 得体の知れない感情は
  • 会いたい、を何度呑み込んだか彼への想いも溢れでて脳で物事を考えても感情に引っ掻き回されてしまう溢れた想いに溺れてしまって心が暴走してしまう彼はそんな私の状態を察した上で彼は彼で敢えて日常の中にひたすら埋まるそして私は自分の中に生まれたネガテイブな感情が何故なのかもわからなくなったそんな時に出かけるという彼からメッセージが届く「寂しくて泣かないでね」そこで初めて気がついたこの得体の知れないモヤモヤし [続きを読む]
  • 祈りを叶える
  • 御いのりの叶い候はざらんは弓のつよくしてつるよわく・太刀つるぎにて・つかう人の臆病なるやうにて候べし、あえて法華経の御とがにては候べからず 祈りが叶わないというのは、ちょうど弓が強いのに弦が弱く、太刀や剣があっても使う人が臆病であるようなものである。決して法華経の失(とが)ではない。 [続きを読む]
  • 過去を認めるということ
  • 色んな事を乗り越えてきたそれは全て自分の宝物だと思ってるそれでも、ずっとずっと心に秘めていた後悔の過去があるそれは私の人生を狂わせたあれがなければ・・そして記憶からも抹消したいとだけどそれは私自身が選んだ道だった もちろん過去が無くなるわけでもなくやり直せるわけでもない幸せなことがあるたびにその抹消したい過去があったからこそ・・と思うようにしてきたでも、辛いことがあるたびに自分が選んだ間違った過去 [続きを読む]
  • 人の命
  • 人身は受けがたし爪の上の土・人身は持ちがたし草の上の露、百二十まで持ちて名を・くたして死せんよりは生きて一日なりとも名をあげん事こそ大切なれ 「爪の上の土」人の命が、かけがいのない尊いものでその反面、一生ははかないものであることを「草の上の露」に例えられ、人生の価値は寿命の長短ではなく「何のために」「どのように」生きたかで決まる。 [続きを読む]
  • 何していますか
  • 人は勝手なもので今彼は何をしているのかと気になりわかったらわかったで今私を想ってくれているかと切なくなる理ない仲でありながらも彼の心を独占したくなる彼の仲間、家族を大切に思う気持ちを誇りと言いながら彼の気持ちを独占したくなるこの想いが強くなりすぎてこの想いだけが全てになった時人は魂の契りと称して心中という道を選んでしまうのだろうそんな恐ろしいことが頭をよぎりつつもあり得ないと笑ってしまう自分もいて [続きを読む]
  • 年の瀬
  • 仕事納めそして休みに入る家族と過ごす時間が増える買い物に大掃除何も考えないようにひたすら掃除iPhoneからBluetoothでステレオにBGMをとばす1時間、2時間とiPhoneには近寄らずBGMの切り替えでふと触ってみるとほんの数分前の彼のコメントが目に入るずっと構えて待っているわけじゃないのに私の彼への気持ちが強すぎて虫の知らせのように察知してしまうんだろう年末年始がやけに辛い早く普段の生活に戻りたい年末年始・・・まる [続きを読む]
  • いてもたってもいられず
  • 彼の昼休みをめがけて2時間かけて彼に会いに行く小さなお弁当を持って彼と二人、公園でお弁当を広げる昼間に会うのは妙に照れる天気もいい忍び逢ってるはずなのにとても自然なふたりに思えた [続きを読む]
  • 忍び逢い
  • 再会からLINEのやりとりで気持ちが高ぶる抑えられなくなるそして1週間たらずで2度目のデートその時は既に気持ちは決まっていた「ゆっくりできるところに行こう」 そうしてふたりは契りを結ぶ [続きを読む]
  • 久しぶりの
  • 彼と20年ぶりの再会なめねこは彼と初めて会った頃流行っていた16歳の時に初めて会って22歳で再会して30歳の時、街でばったり会ってそこから20年ちょっと風貌の変わった彼の面影に可愛らしいはにかんだにやけ顔 確かに、彼は私を口説いていたと思う本人はそのつもりは無いのかもしれないちょっと悪ふざけなちょっかいだったんだろう胸をつついたりお尻を触ったりまるで高校生のふざけっこそして私自身は久しぶりに女性として扱われ [続きを読む]
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