やすなが0053 さん プロフィール

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やすなが0053さん: サンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ハンドル名やすなが0053 さん
ブログタイトルサンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ブログURLhttp://yasunagachurch.blog.fc2.com/
サイト紹介文再臨主文鮮明先生、その相続者二代王亨進様、三代王権に侍るブログです。聖句を中心に展開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 53日(平均7.1回/週) - 参加 2018/01/03 16:09

やすなが0053 さんのブログ記事

  • あなたの信仰がなくならないように
  • ルカによる福音書22章31節シモン、シモン、見よ、サタンはあなたがたを麦のようにふるいにかけることを願って許された。しかし、わたしはあなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈った。それで、あなたが立ち直ったときには、兄弟たちを力づけてやりなさい」。☆ 最後の晩餐の一場面です。サタンは弟子たちが信仰を失うことを願って許された。イエス様は、そういうペテロのために祈られた。その時には、ペテロはじめ弟 [続きを読む]
  • まだ約束のものは受けていなかったが
  • ヘブル人への手紙11章さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。昔の人たちは、この信仰のゆえに賞賛された。信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉で造られたのであり、したがって、見えるものは現れているものから出てきたのでないことを、悟るのである。信仰によって、アベルはカインよりもまさったいけにえを神にささげ、信仰によって義なる者と認められた。神が、彼の供 [続きを読む]
  • 1月6日(天暦) 再臨主御生誕の日
  • ☆ 今日2018年2月21日は、天基9年天暦 1月6日。再臨主御生誕の貴い日。2000年前、東方の3人の博士が、星に導かれて3000kmの旅の末に、メシア イエス様のご生誕を祝賀しました。2017年9月23日、その日。黙示録12章に記された日。NASAが天文学上で結論づけた正にその日。イエス様が十字架に向かうのではなく、待ち焦がられた神様の御結婚式のその日。お父様も生きてお迎えなさりたかったその日。星に導かれた2000年前のように…そ [続きを読む]
  • すべての事は父からわたしに任せられています。
  • ルカによる福音書10章21節そのとき、イエスは聖霊によって喜びあふれて言われた、「天地の主なる父よ。あなたをほめたたえます。これらの事を知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子にあらわしてくださいました。父よ、これはまことに、みこころにかなった事でした。すべての事は父からわたしに任せられています。そして、子がだれであるかは、父のほか知っている者はありません。また父がだれであるかは、子と、父をあらわそうとし [続きを読む]
  • 祝福に向かいながら。
  • ヤコブの手紙5章13節あなたがたの中に、苦しんでいる者があるか。その人は、祈るがよい。喜んでいる者があるか。その人は、さんびするがよい。 あなたがたの中に、病んでいる者があるか。その人は、教会の長老たちを招き、主の御名によって、オリブ油を注いで祈ってもらうがよい。 信仰による祈は、病んでいる人を救い、そして、主はその人を立ちあがらせて下さる。かつ、その人が罪を犯していたなら、それもゆるされる。 だから、 [続きを読む]
  • 真の神の日に思う
  • マタイによる福音書23章37節ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。 見よ、おまえたちの家は見捨てられてしまう。☆ 昨日は、天基9年天歴1月1日。第51回真の神の日、神様の息子イエス キリストの御生誕 [続きを読む]
  • 銃撃事件に思う。銃には銃を!
  • ヨハネの黙示録22章10節またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。★ またアメリカで銃撃事件が発生しました。日本のマスコミは、ハンで捺したよ [続きを読む]
  • よく聞いておきなさい。
  • ルカによる福音書4章25節よく聞いておきなさい。エリヤの時代に、三年六か月にわたって天が閉じ、イスラエル全土に大ききんがあった際、そこには多くのやもめがいたのに、エリヤはそのうちのだれにもつかわされないで、ただシドンのサレプタにいるひとりのやもめにだけつかわされた。また預言者エリシャの時代に、イスラエルには多くのらい病人がいたのに、そのうちのひとりもきよめられないで、ただシリヤのナアマンだけがきよめ [続きを読む]
  • 気をつけなさい。
  • ヘブル人への手紙3章12節兄弟たちよ。気をつけなさい。あなたがたの中には、あるいは、不信仰な悪い心をいだいて、生ける神から離れ去る者があるかも知れない。あなたがたの中に、罪の惑わしに陥って、心をかたくなにする者がないように、「きょう」といううちに、日々、互に励まし合いなさい。もし最初の確信を、最後までしっかりと持ち続けるならば、わたしたちはキリストにあずかる者となるのである。それについて、こう言われ [続きを読む]
  • 21世紀のバアル神は、スマホ ネット AI?
  • ヨハネの第1の手紙4章愛する者たちよ。すべての霊を信じることはしないで、それらの霊が神から出たものであるかどうか、ためしなさい。多くのにせ預言者が世に出てきているからである。あなたがたは、こうして神の霊を知るのである。すなわち、イエス・キリストが肉体をとってこられたことを告白する霊は、すべて神から出ているものであり、イエスを告白しない霊は、すべて神から出ているものではない。これは、反キリストの霊であ [続きを読む]
  • 2度目に現れて
  • ヘブル人への手紙9章28節キリストもまた、多くの人の罪を負うために、一度だけご自身をささげられた後、彼を待ち望んでいる人々に、罪を負うためではなしに二度目に現れて、救を与えられるのである。9章11節しかしキリストがすでに現れた祝福の大祭司としてこられたとき、手で造られず、この世界に属さない、さらに大きく、完全な幕屋をとおり、かつ、やぎと子牛との血によらず、ご自身の血によって、一度だけ聖所にはいられ、それ [続きを読む]
  • new name (新しい名 )
  • ヨハネの黙示録2章26節勝利を得る者、わたしのわざを最後まで持ち続ける者には、諸国民を支配する権威を授ける。彼は鉄のつえをもって、ちょうど土の器を砕くように、彼らを治めるであろう。それは、わたし自身が父から権威を受けて治めるのと同様である。黙示録12章5節女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。黙示録19章11節 [続きを読む]
  • だれのことか
  • マルコによる福音書3章31節3:31さて、イエスの母と兄弟たちとがきて、外に立ち、人をやってイエスを呼ばせた。 3:32ときに、群衆はイエスを囲んですわっていたが、「ごらんなさい。あなたの母上と兄弟、姉妹たちが、外であなたを尋ねておられます」と言った。 3:33すると、イエスは彼らに答えて言われた、「わたしの母、わたしの兄弟とは、だれのことか」。 3:34そして、自分をとりかこんで、すわっている人々を見まわして、言われ [続きを読む]
  • ガリラヤに行け
  • マタイによる福音書28章9節すると、イエスは彼らに出会って、「平安あれ」と言われたので、彼らは近寄りイエスのみ足をいだいて拝した。 28:10そのとき、イエスは彼らに言われた、「恐れることはない。行って兄弟たちに、ガリラヤに行け、そこでわたしに会えるであろう、と告げなさい」。☆ イエス様が、復活されて最初の御指示が、「ガリラヤに行け。」四散した弟子たちは、ガリラヤに向かいます。再臨主お父様の聖和後の御指示 [続きを読む]
  • 患難をも喜んでいる
  • ローマ人への手紙5章3節それだけではなく、患難をも喜んでいる。なぜなら、患難は忍耐を生み出し、 5:4忍耐は錬達を生み出し、錬達は希望を生み出すことを、知っているからである。 5:5そして、希望は失望に終ることはない。なぜなら、わたしたちに賜わっている聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからである。 ☆ スイスでの二代王様のみ言お父様は、艱難の中で喜びなさいといわれました。迫害の中で喜びなさい [続きを読む]
  • 力と愛と慎みとの霊
  • テモテへの第2の手紙1章7節というのは、神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではなく、力と愛と慎みとの霊なのである。☆ キングのRhema。実に実にお久しぶりのキングです。王冠と鉄の杖(銃)について、力強くまた多くを語ってくださいました。御姿を拝見させていただくだけで、とっても幸せな気分です。★ 寒い日が続いてますが、毎週火曜日は9時からシルバーday??今日も元気にお集まりです。不思議です。80歳の岩本さんも7 [続きを読む]
  • 祝福に向けて
  • ヨシュア記7章しかし、イスラエルの人々は奉納物について罪を犯した。すなわちユダの部族のうちの、ゼラの子ザブデの子であるカルミの子アカンが奉納物を取ったのである。それで主はイスラエルの人々にむかって怒りを発せられた。ヨシュアはエリコから人々をつかわし、ベテルの東、ベテアベンの近くにあるアイに行かせようとして、その人々に言った、「上って行って、かの地を探ってきなさい」。人々は上って行って、アイを探った [続きを読む]
  • ヨシュアによって言われた言葉のとおりである。
  • 列王紀上16章29節16:29ユダの王アサの第三十八年にオムリの子アハブがイスラエルの王となった。オムリの子アハブはサマリヤで二十二年イスラエルを治めた。 16:30オムリの子アハブは彼よりも先にいたすべての者にまさって、主の目の前に悪を行った。 16:31彼はネバテの子ヤラベアムの罪を行うことを、軽い事とし、シドンびとの王エテバアルの娘イゼベルを妻にめとり、行ってバアルに仕え、これを拝んだ。 16:32彼はサマリヤに建て [続きを読む]
  • ヤラベアム 誰と相談したか?
  • 列王紀上11章26節11:26ゼレダのエフライムびとネバテの子ヤラベアムはソロモンの家来であったが、その母の名はゼルヤといって寡婦であった。彼もまたその手をあげて王に敵した。 11:27彼が手をあげて、王に敵した事情はこうである。ソロモンはミロを築き、父ダビデの町の破れ口をふさいでいた。 11:28ヤラベアムは非常に手腕のある人であったが、ソロモンはこの若者がよく働くのを見て、彼にヨセフの家のすべての強制労働の監督を [続きを読む]
  • ラハブ
  • ヨシュア記2章ヌンの子ヨシュアは、シッテムから、ひそかにふたりの斥候をつかわして彼らに言った、「行って、その地、特にエリコを探りなさい」。彼らは行って、名をラハブという遊女の家にはいり、そこに泊まったが、エリコの王に、「イスラエルの人々のうちの数名の者が今夜この地を探るために、はいってきました」と言う者があったので、エリコの王は人をやってラハブに言った、「あなたの所にきて、あなたの家にはいった人々 [続きを読む]
  • あなたがたは彼らと交わってはならない
  • 列王記上11章11:1ソロモン王は多くの外国の女を愛した。すなわちパロの娘、モアブびと、アンモンびと、エドムびと、シドンびと、ヘテびとの女を愛した。 11:2主はかつてこれらの国民について、イスラエルの人々に言われた、「あなたがたは彼らと交わってはならない。彼らもまたあなたがたと交わってはならない。彼らは必ずあなたがたの心を転じて彼らの神々に従わせるからである」。しかしソロモンは彼らを愛して離れなかった。 11 [続きを読む]
  • あなたがたの前に祝福と、呪いとを置く
  • 申命記11章26節11:26見よ、わたしは、きょう、あなたがたの前に祝福と、のろいとを置く。 11:27もし、きょう、わたしがあなたがたに命じるあなたがたの神、主の命令に聞き従うならば、祝福を受けるであろう。 11:28もしあなたがたの神、主の命令に聞き従わず、わたしが、きょう、あなたがたに命じる道を離れ、あなたがたの知らなかった他の神々に従うならば、のろいを受けるであろう。 11:29あなたの神、主が、あなたの行って占領 [続きを読む]
  • 求めよ。そうすれば
  • マタイによる福音書7章7節7求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。 7:8すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。★ 誰もが、よく知った聖句です。聖書の訓読会している時、突然稲妻のようにこの聖句が、胸を貫き通しました。そうか、長血を患った女も、中風で苦しむ僕の身を案じる百卒長も、切実 [続きを読む]
  • イスラエルよ、聞きなさい。
  • 申命記9章イスラエルよ、聞きなさい。あなたは、きょう、ヨルダンを渡って行って、あなたよりも大きく、かつ強い国々を取ろうとしている。その町々は大きく、石がきは天に達している。その民は、あなたの知っているアナクびとの子孫であって、大きく、また背が高い。あなたはまた『アナクの子孫の前に、だれが立つことができようか』と人の言うのを聞いた。それゆえ、あなたは、きょう、あなたの神、主は焼きつくす火であって、あ [続きを読む]
  • わたしにまったく不信であった
  • エレミヤ書5章11節イスラエルの家とユダの家とはわたしにまったく不信であった」と主は言われる。「彼らは主について偽り語って言った、『主は何事もなされない、災はわれわれに来ない、またつるぎや、ききんを見ることはない。預言者らは風となり、彼らのうちに言葉はない。彼らはこのようになる』と」。☆ 27日のRhema。この後、不信の代価をしっかり払うことになってしまったイスラエル民族でした。天聖経 P 122 堕落した人間 [続きを読む]