やすなが0053 さん プロフィール

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やすなが0053さん: サンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ハンドル名やすなが0053 さん
ブログタイトルサンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ブログURLhttp://yasunagachurch.blog.fc2.com/
サイト紹介文再臨主文鮮明先生、その相続者二代王亨進様、三代王権に侍るブログです。聖句を中心に展開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 141日(平均7.0回/週) - 参加 2018/01/03 16:09

やすなが0053 さんのブログ記事

  • その人は、祈るがよい
  • ヤコブの手紙5章13節あなたがたの中に、苦しんでいる者があるか。その人は、祈るがよい。喜んでいる者があるか。その人は、さんびするがよい。 あなたがたの中に、病んでいる者があるか。その人は、教会の長老たちを招き、主の御名によって、オリブ油を注いで祈ってもらうがよい。 信仰による祈は、病んでいる人を救い、そして、主はその人を立ちあがらせて下さる。かつ、その人が罪を犯していたなら、それもゆるされる。 だから、 [続きを読む]
  • ヤコブの手紙3章2節わたしたちは皆、多くのあやまちを犯すものである。もし、言葉の上であやまちのない人があれば、そういう人は、全身をも制御することのできる完全な人である。馬を御するために、その口にくつわをはめるなら、その全身を引きまわすことができる。また船を見るがよい。船体が非常に大きく、また激しい風に吹きまくられても、ごく小さなかじ一つで、操縦者の思いのままに運転される。それと同じく、舌は小さな器官 [続きを読む]
  • 試練を耐え忍ぶ人は
  • ヤコブの手紙1章12節試錬を耐え忍ぶ人は、さいわいである。それを忍びとおしたなら、神を愛する者たちに約束されたいのちの冠を受けるであろう。だれでも誘惑に会う場合、「この誘惑は、神からきたものだ」と言ってはならない。神は悪の誘惑に陥るようなかたではなく、また自ら進んで人を誘惑することもなさらない。人が誘惑に陥るのは、それぞれ、欲に引かれ、さそわれるからである。欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出 [続きを読む]
  • 悪との戦い
  • ヨハネの黙示録20章7節千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。★ 昨日もテキサス州で、銃乱射事件が発生しました。10名の方が犠牲になられました。警察官が常駐していたそうですが、阻止することはできなかったようです。悪との戦いは、日常的にわたしたちのすぐそばで起こってい [続きを読む]
  • 真の父母
  • 出エジプト記14章19節このとき、イスラエルの部隊の前に行く神の使は移って彼らのうしろに行った。雲の柱も彼らの前から移って彼らのうしろに立ち、エジプトびとの部隊とイスラエルびとの部隊との間にきたので、そこに雲とやみがあり夜もすがら、かれとこれと近づくことなく、夜がすぎた。モーセが手を海の上にさし伸べたので、主は夜もすがら強い東風をもって海を退かせ、海を陸地とされ、水は分かれた。イスラエルの人々は海の中 [続きを読む]
  • 信仰によって
  • ヘブル人への手紙11章23節信仰によって、モーセの生れたとき、両親は、三か月のあいだ彼を隠した。それは、彼らが子供のうるわしいのを見たからである。彼らはまた、王の命令をも恐れなかった。信仰によって、モーセは、成人したとき、パロの娘の子と言われることを拒み、罪のはかない歓楽にふけるよりは、むしろ神の民と共に虐待されることを選び、キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が [続きを読む]
  • やはり。
  • コリント人への第1の手紙12章9節またほかの人には、同じ御霊によって信仰、またほかの人には、一つの御霊によっていやしの賜物、★ 昨夜のリマです。まさに、信仰は神様からの賜物。感謝します。エルダー本部長が、とても興味深い話をされました。「キリスト教は、人間には神様が絶対に必要だが、神様は人間を必要としているわけではないと教えているが、お父様は違う。神様も人間を必要とされる。わたしに神様が必要なように、神 [続きを読む]
  • 山が楽しい。?
  • 列王紀下8章7節さてエリシャはダマスコに来た。時にスリヤの王ベネハダデは病気であったが、「神の人がここに来た」と告げる者があったので、 8:8王はハザエルに言った、「贈り物を携えて行って神の人を迎え、彼によって主に『わたしのこの病気はなおりましょうか』と言って尋ねなさい」。 8:9そこでハザエルは彼を迎えようと、ダマスコのもろもろの良い物をらくだ四十頭に載せ、贈り物として携え行き、エリシャの前に立って言った [続きを読む]
  • 今、天聖経が面白い。
  • 詩篇25篇主よ、わが魂はあなたを仰ぎ望みます。わが神よ、わたしはあなたに信頼します。どうか、わたしをはずかしめず、わたしの敵を勝ち誇らせないでください。すべてあなたを待ち望む者をはずかしめず、みだりに信義にそむく者をはずかしめてください。主よ、あなたの大路をわたしに知らせ、あなたの道をわたしに教えてください。あなたのまことをもって、わたしを導き、わたしを教えてください。あなたはわが救の神です。わたし [続きを読む]
  • 今、訓読会が面白い。
  • 詩篇108篇神よ、わが心は定まりました。わが心は定まりました。わたしは歌い、かつほめたたえます。わが魂よ、さめよ。立琴よ、琴よ、さめよ。わたしはしののめを呼びさまします。主よ、わたしはもろもろの民の中であなたに感謝し、もろもろの国の中であなたをほめたたえます。★ 1997年8月9日( 陰暦7月7日 ) 7・8節から、お父様の命によって始まった訓読会。あれから20年の月日が経ちました。任地が変わるたびに、いろんな教会の [続きを読む]
  • 信仰生活が楽しい??
  • ヘブル人への手紙3章そこで、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たちよ。あなたがたは、わたしたちが告白する信仰の使者また大祭司なるイエスを、思いみるべきである。彼は、モーセが神の家の全体に対して忠実であったように、自分を立てたかたに対して忠実であられた。おおよそ、家を造る者が家そのものよりもさらに尊ばれるように、彼は、モーセ以上に、大いなる光栄を受けるにふさわしい者とされたのである。家はすべて、だれ [続きを読む]
  • 祈りが楽しい。
  • ヨハネによる福音書17章6節わたしは、あなたが世から選んでわたしに賜わった人々に、み名をあらわしました。彼らはあなたのものでありましたが、わたしに下さいました。そして、彼らはあなたの言葉を守りました。いま彼らは、わたしに賜わったものはすべて、あなたから出たものであることを知りました。なぜなら、わたしはあなたからいただいた言葉を彼らに与え、そして彼らはそれを受け、わたしがあなたから出たものであることを [続きを読む]
  • 真の愛
  • テトスへの手紙3章3節わたしたちも以前には、無分別で、不従順な、迷っていた者であって、さまざまの情欲と快楽との奴隷になり、悪意とねたみとで日を過ごし、人に憎まれ、互に憎み合っていた。ところが、わたしたちの救主なる神の慈悲と博愛とが現れたとき、わたしたちの行った義のわざによってではなく、ただ神のあわれみによって、再生の洗いを受け、聖霊により新たにされて、わたしたちは救われたのである。この聖霊は、わたし [続きを読む]
  • ニコデモ
  • ヨハネによる福音書3章パリサイ人のひとりで、その名をニコデモというユダヤ人の指導者があった。この人が夜イエスのもとにきて言った、「先生、わたしたちはあなたが神からこられた教師であることを知っています。神がご一緒でないなら、あなたがなさっておられるようなしるしは、だれにもできはしません」。 イエスは答えて言われた、「よくよくあなたに言っておく。だれでも新しく生れなければ、神の国を見ることはできない」。 [続きを読む]
  • エリヤの昇天
  • 列王紀下2章9節2:9彼らが渡ったとき、エリヤはエリシャに言った、「わたしが取られて、あなたを離れる前に、あなたのしてほしい事を求めなさい」。エリシャは言った、「どうぞ、あなたの霊の二つの分をわたしに継がせてください」。 2:10エリヤは言った、「あなたはむずかしい事を求める。あなたがもし、わたしが取られて、あなたを離れるのを見るならば、そのようになるであろう。しかし見ないならば、そのようにはならない」。 2 [続きを読む]
  • どのように歩いて神を喜ばすべきかを
  • テサロニケ人への第1の手紙4章最後に、兄弟たちよ。わたしたちは主イエスにあってあなたがたに願いかつ勧める。あなたがたが、どのように歩いて神を喜ばすべきかをわたしたちから学んだように、また、いま歩いているとおりに、ますます歩き続けなさい。わたしたちがどういう教を主イエスによって与えたか、あなたがたはよく知っている。神のみこころは、あなたがたが清くなることである。すなわち、不品行を慎み、各自、気をつけて [続きを読む]
  • わたしがもし神の人であるならば
  • 列王紀下 1章2節1:2さてアハジヤはサマリヤにある高殿のらんかんから落ちて病気になったので、使者をつかわし、「行ってエクロンの神バアル・ゼブブに、この病気がなおるかどうかを尋ねよ」と命じた。 1:3時に、主の使はテシベびとエリヤに言った、「立って、上って行き、サマリヤの王の使者に会って言いなさい、『あなたがたがエクロンの神バアル・ゼブブに尋ねようとして行くのは、イスラエルに神がないためか』。 1:4それゆえ主 [続きを読む]
  • 自分を強くしてくださったわたしたちの主
  • テモテへの第1の手紙1章12節わたしは、自分を強くして下さったわたしたちの主キリスト・イエスに感謝する。主はわたしを忠実な者と見て、この務に任じて下さったのである。わたしは以前には、神をそしる者、迫害する者、不遜な者であった。しかしわたしは、これらの事を、信仰がなかったとき、無知なためにしたのだから、あわれみをこうむったのである。その上、わたしたちの主の恵みが、キリスト・イエスにある信仰と愛とに伴い、 [続きを読む]
  • また群衆が飼うもののない羊のように弱り果てて
  • マタイによる福音書9章36節また群衆が飼う者のない羊のように弱り果てて、倒れているのをごらんになって、彼らを深くあわれまれた。そして弟子たちに言われた、「収穫は多いが、働き人が少ない。だから、収穫の主に願って、その収穫のために働き人を送り出すようにしてもらいなさい」。★ 昨夜のエルダー本部長のリマです。 「どこか、行きたいところある?」と聞くと、花を見に行きたい。「どこの花?」しばらく考えて、「ツー [続きを読む]
  • 家族祈祷会
  • テサロニケ人への第1の手紙5章14節兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 [続きを読む]
  • 列王紀21章5節21:5妻イゼベルは彼の所にきて、言った、「あなたは何をそんなに悲しんで、食事をなさらないのですか」。 21:6彼は彼女に言った、「わたしはエズレルびとナボテに『あなたのぶどう畑を金で譲ってください。もし望むならば、その代りに、ほかのぶどう畑をあげよう』と言ったが、彼は答えて『わたしはぶどう畑を譲りません』と言ったからだ」。 21:7妻イゼベルは彼に言った、「あなたが今イスラエルを治めているのです [続きを読む]
  • わたしが滅ぼそうと定めた人を
  • 列王紀20章26節20:26春になって、ベネハダデはスリヤびとを集めて、イスラエルと戦うために、アペクに上ってきた。 20:27イスラエルの人々は召集され、糧食を受けて彼らを迎え撃つために出かけた。イスラエルの人々はやぎの二つの小さい群れのように彼らの前に陣取ったが、スリヤびとはその地に満ちていた。 20:28その時神の人がきて、イスラエルの王に言った、「主はこう仰せられる、『スリヤびとが、主は山の神であって、谷の神 [続きを読む]
  • 7000人
  • 列王紀上19章9節19:9その所で彼はほら穴にはいって、そこに宿ったが、主の言葉が彼に臨んで、彼に言われた、「エリヤよ、あなたはここで何をしているのか」。 19:10彼は言った、「わたしは万軍の神、主のために非常に熱心でありました。イスラエルの人々はあなたの契約を捨て、あなたの祭壇をこわし、刀をもってあなたの預言者たちを殺したのです。ただわたしだけ残りましたが、彼らはわたしの命を取ろうとしています」。 19:11主 [続きを読む]
  • キリストの割礼
  • コロサイ人への手紙2章6節このように、あなたがたは主キリスト・イエスを受けいれたのだから、彼にあって歩きなさい。また、彼に根ざし、彼にあって建てられ、そして教えられたように、信仰が確立されて、あふれるばかり感謝しなさい。あなたがたは、むなしいだましごとの哲学で、人のとりこにされないように、気をつけなさい。それはキリストに従わず、世のもろもろの霊力に従う人間の言伝えに基くものにすぎない。キリストにこそ [続きを読む]
  • 神は、わたしたちをやみの力から救い出して
  • コロサイ人への手紙1章13節神は、わたしたちをやみの力から救い出して、その愛する御子の支配下に移して下さった。わたしたちは、この御子によってあがない、すなわち、罪のゆるしを受けているのである。御子は、見えない神のかたちであって、すべての造られたものに先だって生れたかたである。万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、位も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである [続きを読む]