やすなが0053 さん プロフィール

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やすなが0053さん: サンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ハンドル名やすなが0053 さん
ブログタイトルサンクチュアリ教会 熊本・安永家庭教会
ブログURLhttp://yasunagachurch.blog.fc2.com/
サイト紹介文再臨主文鮮明先生、その相続者二代王亨進様、三代王権に侍るブログです。聖句を中心に展開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 179日(平均7.0回/週) - 参加 2018/01/03 16:09

やすなが0053 さんのブログ記事

  • わたしが大いなる苦しみにあったのは
  • イザヤ書38章10節わたしは言った、わたしはわが一生のまっ盛りに、去らなければならない。わたしは陰府の門に閉ざされて、わが残りの年を失わなければならない。わたしは言った、わたしは生ける者の地で、主を見ることなく、世におる人々のうちに、再び人を見ることがない。わがすまいは抜き去られて羊飼の天幕のようにわたしを離れる。わたしは、わが命を機織りのように巻いた。彼はわたしを機から切り離す。あなたは朝から夕まで [続きを読む]
  • イエス様とお父様
  • ヨハネによる福音書21章9節彼らが陸に上って見ると、炭火がおこしてあって、その上に魚がのせてあり、またそこにパンがあった。★ 27日のリマ。イエス様が、復活され3度目に弟子たちに現れた場面です。再臨主お父様は復活なさる必要がありませんでした。なぜなら、後継者、相続者として二代王様が、継続して摂理を担当されたからです。イエス様は、悲しいことに後継者をたてることができませんでした。現に十字架の後、気落ちした [続きを読む]
  • 144000
  • エゼキエル書43章1 その後、彼はわたしを門に導いた。門は東に面していた。 2 その時、見よ、イスラエルの神の栄光が、東の方から来たが、その来る響きは、大水の響きのようで、地はその栄光で輝いた。 3 わたしが見た幻の様は、彼がこの町を滅ぼしに来た時に、わたしが見た幻と同様で、これはまたわたしがケバル川のほとりで見た幻のようであった。それでわたしは顔を伏せた。 4 主の栄光が、東の方に面した門の道から宮にはいっ [続きを読む]
  • 蛇 サタン
  • 創世記3章さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。へびは女に言った、「あなたがたは決して死 [続きを読む]
  • 人の子は、安息日にもまた主なのである。
  • マルコによる福音書2章23節ある安息日に、イエスは麦畑の中をとおって行かれた。そのとき弟子たちが、歩きながら穂をつみはじめた。すると、パリサイ人たちがイエスに言った、「いったい、彼らはなぜ、安息日にしてはならぬことをするのですか」。そこで彼らに言われた、「あなたがたは、ダビデとその供の者たちとが食物がなくて飢えたとき、ダビデが何をしたか、まだ読んだことがないのか。すなわち、大祭司アビアタルの時、神の [続きを読む]
  • 見よ、世の罪を取り除く神の子羊。
  • ヨハネによる福音書1章29節その翌日、ヨハネはイエスが自分の方にこられるのを見て言った、「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである。★ 昨夜のキングのリマに対する内容を、お聞きして、そうだ自分でもそうしようとお祈りしてリマをしました。「世の罪を取り除く神の子羊」でした。なんと [続きを読む]
  • ( 婦人の )知恵はその家を建て
  • 箴言14章知恵はその家を建て、愚かさは自分の手でそれをこわす。まっすぐに歩む者は主を恐れる、曲って歩む者は主を侮る。愚かな者の言葉は自分の背にむちを当てる、知恵ある者のくちびるはその身を守る。★ 22日のキングのリマです。英語の聖書では、この部分の主語が、woman。女性についてのたくさんのみ言を語られました。今日は、霊界にいかれた榮進様のお誕生日だそうです。素晴らしいお兄様のことを、偲ばれるキングの御姿で [続きを読む]
  • あなたがたはみな光の子であり
  • テサロニケ人への第1の手紙5章兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のよ [続きを読む]
  • 主の祈り
  • マタイによる福音書6章9節だから、あなたがたはこう祈りなさい。天にいますわれらの父よ、御名(みな)があがめられますように。御国(みくに)がきますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように。★ 雨が続きます。恵の雨でありますように!天聖経 P 472 皆さん、三点が分かりますか。三点。この三点が一つになれる点は、神様とアダムとエバが一つになれる場です。 神様がアダムとエバと一つになれる場は、 [続きを読む]
  • 倒れた、大いなるバビロンは倒れた。
  • ヨハネの黙示録18章彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わ [続きを読む]
  • 伝染病X
  • エレミヤ書52章ゼデキヤは王となったとき二十一歳であったが、エルサレムで十一年世を治めた。母の名はハムタルといい、リブナのエレミヤの娘である。 ゼデキヤはエホヤキムがすべて行ったように、主の目の前に悪事を行った。 たしかに、主の怒りによって、エルサレムとユダとは、そのみ前から捨て去られるようなことになった。そしてゼデキヤはバビロンの王にそむいた。 そこで彼の治世の九年十月十日に、バビロンの王ネブカデレ [続きを読む]
  • わたしはすべてのものを新たにする。
  • ヨハネの黙示録21章5節すると、御座にいますかたが言われた、「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。また言われた、「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。そして、わたしに仰せられた、「事はすでに成った。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり終りである。かわいている者には、いのちの水の泉から価なしに飲ませよう。勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐであろう。わたしは彼 [続きを読む]
  • うわべで人をさばかないで
  • ヨハネによる福音書7章24節うわべで人をさばかないで、正しいさばきをするがよい」。★ 6月16日のエルダー王のリマ。地方の問題は、自分たちで対処しなさい。何か揉め事が二代王様に持ち込まれても、二代王様は仲裁に関しては、イヤだとおっしゃいます。先ほど、アメリカに行っている森さんから、電話がありました。ある家庭の様子を伝えてくださいました。二代王様に従って、ペンシルベニアに移住した家庭のことでした。14才から9 [続きを読む]
  • 新しい真の母
  • ハバクク書1章12節わが神、主、わが聖者よ。あなたは永遠からいますかたではありませんか。わたしたちは死んではならない。主よ、あなたは彼らをさばきのために備えられた。岩よ、あなたは彼らを懲らしめのために立てられた。あなたは目が清く、悪を見られない者、また不義を見られない者であるのに、何ゆえ不真実な者に目をとめていられるのですか。悪しき者が自分よりも正しい者を、のみ食らうのに、何ゆえ黙っていられるのです [続きを読む]
  • 真の万物の日、おめでとうございます??
  • ヨハネの黙示録6章小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。すると今度は、赤い馬が出 [続きを読む]
  • シンガポール会談その後
  • 士師記6章23節主は彼に言われた、「安心せよ、恐れるな。あなたは死ぬことはない」。★☆ 6月13日のリマ。今日は、韓国の李会長もゲストにお迎えして、韓国語でのキングスレポートです。朝鮮日報はじめ、韓国メディアの記事をずっと読まれました。大枠で言うと、韓国内の親北派は会談に大喜びして、保守派はとても危惧している。というものでした。いずれにしましても、神様が世界摂理を進めておられます。神様との関係を最重要視 [続きを読む]
  • 神の国の福音を宣べ伝えねばならない。
  • マタイによる福音書27章46節そして三時ごろに、イエスは大声で叫んで、「エリ、エリ、レマ、サバクタニ」と言われた。それは「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 すると、そこに立っていたある人々が、これを聞いて言った、「あれはエリヤを呼んでいるのだ」。 するとすぐ、彼らのうちのひとりが走り寄って、海綿を取り、それに酢いぶどう酒を含ませて葦の棒につけ、イエスに飲ませよ [続きを読む]
  • ネヘミヤ
  • ネヘミヤ記1章 ハカリヤの子ネヘミヤの言葉。第二十年のキスレウの月に、わたしが首都スサにいた時、わたしの兄弟のひとりハナニが数人の者と共にユダから来たので、わたしは捕囚を免れて生き残ったユダヤ人の事およびエルサレムの事を尋ねた。彼らはわたしに言った、「かの州で捕囚を免れて生き残った者は大いなる悩みと、はずかしめのうちにあり、エルサレムの城壁はくずされ、その門は火で焼かれたままであります」と。わたし [続きを読む]
  • すべての人は、罪人です。
  • キングスレポート、エルダー本部長エルダー本部長:キリスト教は私たちが全て堕落の後孫でありアダムとエバの子孫であり、もちろん一世はそうですが、罪人であると。しかしイエスさまを通して救われる事ができるという希望をくださいました。以前も二代王様がお話されましたが、統一教会の二世の中には「私は罪がない」、以前も私がある方からメールをもらいました。その方の息子さんが事故で亡くなられました。二世なのですが。と [続きを読む]
  • わたしは、すぐに来る。
  • ヨハネの黙示録3章10節忍耐についてのわたしの言葉をあなたが守ったから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試錬の時に、あなたを防ぎ守ろう。わたしは、すぐに来る。あなたの冠がだれにも奪われないように、自分の持っているものを堅く守っていなさい。勝利を得る者を、わたしの神の聖所における柱にしよう。彼は決して二度と外へ出ることはない。そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたし [続きを読む]
  • 甘味と苦味
  • ヨハネの黙示録10章わたしは、もうひとりの強い御使が、雲に包まれて、天から降りて来るのを見た。その頭に、にじをいただき、その顔は太陽のようで、その足は火の柱のようであった。彼は、開かれた小さな巻物を手に持っていた。そして、右足を海の上に、左足を地の上に踏みおろして、ししがほえるように大声で叫んだ。彼が叫ぶと、七つの雷がおのおのその声を発した。七つの雷が声を発した時、わたしはそれを書きとめようとした。 [続きを読む]
  • お互いに祈り合う文化
  • ハバクク②ハバクク書のメッセージとその意義ハバククはヨブのように神に抗議し孤独に神と対話する預言者であった。真剣に時代を生きる者は悲惨な現実を前にして懐疑を抱き、神の正義を問いそれを求めざるを得ない。ヨブ記6章やエレミヤ書12章と同じく、神にこの問題を突きつけるハバククは、ヘブライ人の信仰の要をわたしたちに教えているといえる。ハバククは主の前に正しく生きようとする者が何故虐げられて苦しむのか「いつ [続きを読む]
  • わたしの契約の血
  • マルコによる福音書14章23節また杯を取り、感謝して彼らに与えられると、一同はその杯から飲んだ。イエスはまた言われた、「これは、多くの人のために流すわたしの契約の血である。★ 6月6日、キングスレポートのリマ。最後の晩餐の場面です。この時このイエス様の御言を理解していた弟子たちは、いたでしょうか?との問いかけから始まりました。おそらくこの時は、1人の弟子もイエス様のおっしゃることを理解できないでいたこと [続きを読む]
  • 選択と責任
  • ヘブル人への手紙2章こういうわけだから、わたしたちは聞かされていることを、いっそう強く心に留めねばならない。そうでないと、おし流されてしまう。というのは、御使たちをとおして語られた御言が効力を持ち、あらゆる罪過と不従順とに対して正当な報いが加えられたとすれば、わたしたちは、こんなに尊い救をなおざりにしては、どうして報いをのがれることができようか。この救は、初め主によって語られたものであって、聞いた [続きを読む]
  • 康お母様のために
  • ヨハネによる福音書12章20節祭で礼拝するために上ってきた人々のうちに、数人のギリシヤ人がいた。彼らはガリラヤのベツサイダ出であるピリポのところにきて、「君よ、イエスにお目にかかりたいのですが」と言って頼んだ。ピリポはアンデレのところに行ってそのことを話し、アンデレとピリポは、イエスのもとに行って伝えた。すると、イエスは答えて言われた、「人の子が栄光を受ける時がきた。★ 今日のリマ。イエス様は、当時外 [続きを読む]