sunmama さん プロフィール

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sunmamaさん: 母恋愛
ハンドル名sunmama さん
ブログタイトル母恋愛
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sunmama513/
サイト紹介文はじめての人は母でした
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 15日(平均10.3回/週) - 参加 2018/01/03 17:04

sunmama さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 心がけ
  • お正月気分も抜けて、大学とバイトに勤しんでいます。母も変わらず仕事が忙しそうです。僕と母二人きりの母子家庭なので、セックスなんか毎日やろうと思えば出来るんじゃないか、と思う人もいるかと思いますが、平日は母が疲れていたり、僕がバイトで夜遅かったりするので、中々チャンスに恵まれない、というかタイミングが合わないことが多いです。母と関係を持ってから思ったことですが。お互いに疲れていても、一日の終わりは風 [続きを読む]
  • コレクション
  • 朝、母とお風呂に入り結局、浴室でセックスしました。僕も母も我慢出来なくなり、お尻から母を責めました。ゴムを着けていなかったから、中でいってもいい?と聞くと絶対ダメ!と言われたので母のお尻に出しました。その後、お互いに身体を洗って、朝食を食べました。セックスの余韻かのぼせたのかわかりませんが、母はボーっとしているので、「大丈夫?」と声をかけると、「お母さん、また眠くなっちゃった」といいました。「食べ [続きを読む]
  • 朝の浴室
  • 土曜日の朝、目が覚めると母はまだ横で寝息をたてて寝ています。数時間前まで、母と抱き合っていたので母も疲れたのか珍しく寝坊です。僕がモゾモゾ動いたら母も目を覚ましました。「ん・・・おはよう。今何時?」と眠気眼で聞いてきます。「朝の6時だよ」と言うと、「そっか・・・ユキお腹空いちゃった?」と母はこちらに向き直りながら言います。母のおっぱいが重そうに揺れます。「まだ大丈夫だよ。まだ寝てれば?」うーん、と [続きを読む]
  • 金曜の夜.2
  • 母は翌日の土曜日が休みなので、いつもより夜更かししてくれます。一回目を終えて、母を抱き締めながらイチャイチャ。母はまた欲しくそうに僕のものを握ったりしてきます。すぐに勃起してしまう僕に、「すごい回復力よね、ユキは若いから当たり前か〜」と僕の胸に顔を乗せたまま、手でしごき始めます。母にいつもの69の姿勢になってもらって、お互いを舐めあった後、また二回目に。一回射精している僕は、少し余裕があった母を思い [続きを読む]
  • 金曜の夜.1
  • 昨夜はテレビを見るのもソコソコに夜の早い時間に母と僕は寝室に向かいました。僕はドアを閉めた途端に母のシャツをめくり上げて、母の乳首を吸いました。「ちょ、ちょっとまって〜そんなに激しく舌で転がさないで!」母はそう言いながらも、身をよじりながら喘いでいます。「ずっと我慢してるんだもん、お母さんとするの」僕はそう言うと、「そうなの?そんなに欲しかったの?」と母が答えます。僕は黙ったまま、右手を母のパンテ [続きを読む]
  • 口のエクササイズ
  • 母はフェラをするのが好きになりそうと言っています。今も口の中に全部おさまりきれず、中途半端で僕に対してごめんねと思っているようです。でも、気持ちよさそうな僕を見ていると、母はフェラが好きになったと言ってくれました。風呂上りに浴室のドアが開き、締めた音がしたのでもう脱衣場で身体を拭いているのかなと思い、僕も入れ替わりで風呂に入ろうと、ドアを開けると、母は全裸のまま鏡の前で、何か変顔をしています。「え [続きを読む]
  • スーパーで買い物
  • 大学の帰りに駅で偶然、仕事帰りの母とはちあわせしました。どうやら同じ電車に乗っていたようです。そのまま駅ビルにあるスーパーで買い物に付き合いました。そういえば、こういう食材の買い物なんて母とするのは久しぶりな気がします。僕がカートを押して、母があれこれ選んでいきます。これとこれ、どっちがいい?とか、こういう風にしたら食べれる?とか、母は楽しそうに食材なんかを選んでいます。付き合い始めのカップルとか [続きを読む]
  • 我慢はよくない
  • 大学の授業がたまたま午後からの時間に重なっていて、午前中は母は慌ただしく家事を済ませて仕事へ行きます。母の出勤前までに何度かキスをするのも最近は日常になりました。ふと、目があえばどちらともなく唇を求め合う感じです。正直、母からこういう関係はやめましょう、といつか言われるだろうな、と不安のようなものは常に抱えています。今のところ、母の態度ではそういう気配はないですが。今朝も「ユキ〜大好き〜」と言いな [続きを読む]
  • 姫はじめ.2
  • 浴室を出て、髪を乾かして僕は母に連れられるようにして母の寝室へ向かいます。母はロングスリーブの下はノーブラで、部屋の灯りの当たり方によっておっぱいが透けて見えてエロかったです。僕と母はあまり言葉も交わさないまま、裸になってベッドへ潜りこみます。母の足は風呂上りでも冷たくて、わざと僕の足にその冷たい足をくっつけてきます。僕がビクっとなる様子を見て喜んでいて、その日もやられました。そんなイチャイチャを [続きを読む]
  • 姫はじめ.1
  • 「一緒にお風呂入ろうか・・」と母は涙目で鼻をすすりながら、微笑みます。僕はそんな母にそっとキスをしました。母は先に浴室へ行き湯舟に入っていました。僕も急いで服を脱ぐと浴室へ入り一緒に湯舟へ入ります。うちの浴室は洗う場所はそんなに広くないですが、バスタブは僕が脚を伸ばせるくらい広いので、母と一緒に入っても余裕です。母は後ろ向きに僕に寄りかかる風にして、脚を伸ばしながらリラックス状態。僕は母の肌が密着 [続きを読む]
  • 元旦の夜
  • クリスマスイブ、クリスマスにかけて母と初体験をしましたが、その後年末までは何もありませんでした。というのは母が生理になっていたからです。母に言わせると予定より早いらしいですが。「ユキのに突っつかれて刺激されちゃったからかな〜」なんて笑っていましたが。ちょっとがっかりです。お正月になって、母の実家へ挨拶に行く頃には生理も終わったようで、母も煩わしいのが無くなって軽快になったと言っていました。母の親、 [続きを読む]
  • 翌朝
  • 翌日の朝、目を覚ますと母はベッドにはいませんでした。今日、母は仕事だったのを思い出して、階下へ降りていくと母は朝食の準備をしているところでした。「お母さん、おはよう」と僕が声をかけると、ハッと振り返り「おはよう〜」と笑顔を見せてくれます。僕がキッチンに立つ母の横に行くと母は「ねえ・・・昨日はどうだった?」と聞いてきました。「最高に良かったよ、お母さん」と僕は母の背中を掌でさすりました。母はこちらに [続きを読む]
  • 母との初体験.2
  • 僕と母はベッドの中で全裸のままくっついて話をしました。母は「初めてなのに、お母さん痛がってばかりでごめんね・・・」とちょっと落ち込んだように言われました。なんか処女に戻ったかのような痛さだったらしいです。「ううん、僕こそ早過ぎちゃってごめんなさい。僕だけ満足しちゃったみたいで」と僕は言いました。「でも・・・ユキの初めての人になっちゃったんだ〜って思うとなんか嬉しいわ」と母は微笑んでいます。ベッドの [続きを読む]
  • 母との初体験.1
  • 母は先に行ってるね、と言うと自分の部屋へ上がっていきました。ちょっとしてから僕は二階の母の部屋のドアをノックしました。「いいよ」と母の声がしたので部屋に入ると、母はベッドに入っていて掛け布団から顔だけ出しています。僕は後ろ手にドアを閉めると、ベッドに近づきます。「お願い、電気消して・・・」と言われたので壁にあるスイッチを切りました。薄っすらと外からの灯りがレースのカーテン越しにさして、母の表情くら [続きを読む]
  • 告白
  • クリスマスイブの朝です。僕は休みですが、母は仕事なので朝早く起きて洗濯をしています。母が洗濯機が置いてある脱衣場にいたので僕はそこに行って、「ねえ、お母さん、キスしたいな」とお願いしてみました。「もう、これから仕事なのに〜」と言いながら、目を閉じてくれたので母にキスをしました。舌を入れたら母はすんなりと受け入れてくれて、僕の舌を吸ったりして味わっているように感じました。母のキスは優しくてとてもエロ [続きを読む]
  • 次のステップ.3
  • 大学も冬休みに入って、クリスマスイブが近くなった日、母にショッピングモールへ買い物に行こうよと誘ってみました。母は、え?私と?て感じで驚いていましたが。息子に買い物に誘われるのが嬉しいものなのか母は上機嫌です。母はさっさと着替えると2人で車に乗り込み、大型のショッピングモールへ向かいます。クリスマスシーズンなのでかなり混みあっていましたが、駐車場に車を停めて、僕はねえ、と母にキスをねだってみました [続きを読む]
  • 次のステップ.2
  • 母が僕に全裸を見せてくれたことに喜びを感じた翌日、今度は僕の裸を見せてやろうと考えました。ただいきなり見せるのも引かれるだけだと思うので、偶然を装うようにしないといけません。唯一裸になっていてもおかしくないのはやはり風呂しかないので、僕が風呂に入っているときに、何か用事を頼んで、そこで母に見せようと思いました。夜、僕が先に風呂に入っていてオナニーして勃起した状態にしてスタンバイです。そこで母を呼び [続きを読む]
  • 次のステップ.1
  • 翌朝、例によって母のショーツに着けた精液の事は母からは何もふれられていません。気付いているけれど言い出せないのかもしれません。でもそんな母の心理もまたたまらない感じです。その日も日中は僕は大学、母は仕事で顔を合わせることもなく、夕方にそろって帰宅。「今日も寒かったね〜」と部屋に入るなり母が言うので、僕がコートの前を開けておいで〜って言ってみました。母は嬉しそうに「いくいく〜」と言いながら、僕の懐に [続きを読む]
  • なれそめ.3
  • 翌日の夜中も母の下着でオナニーしようと思い、こっそりと洗濯もの籠を覗くと一番上に母の脱いだショーツがありました。薄いピンクで小さめのデザインで可愛くもあり、ちょっとエッチな感じのショーツでした。僕はそれをこっそりと持ち出して、自分の部屋でオナニーを2回もしました。2回分ともなると精液の量も多いので、今度は気付くかな、と期待しつつべっとりと僕の精液がついた母のショーツを籠の中に戻しました。翌朝、階下 [続きを読む]
  • なれそめ.2
  • ある日曜日ですが、母は朝から洗濯をしていて陽射しも強く少し動くと汗ばむくらいの陽気でした。二階のベランダで洗濯ものを干していた母は、干し終えたあと汗ばんだ服を着替えていて、偶然、僕は知らずに二階の部屋のドアを開けてしまいました。母はブラとショーツ姿でした。淡い水色の下着姿がとても綺麗で、胸もかなり大きく見えました。「お母さんのおっぱい大きいね」とからかうように言ってみました。僕はその時すでに勃起し [続きを読む]
  • なれそめ.1
  • 僕は母とのセックスに憧れを抱いています。思えば中学生の頃から恋心をいだいていたんだと思います。高校のときも友人の家でAVなんかを見ても、あまり興奮もなかったくらいです。付き合った彼女もいましたが、僕は剣道部、彼女はバスケ部でなかなか会う時間も無くメールのやり取りばかりで、セックスすることもなく別れました。中学2年生くらいまで、僕は母とお風呂に入っていました。中学3年くらいになると、さすがに恥ずかしさも [続きを読む]
  • はじめまして
  • はじめまして。ユキオ(仮名)といいます。19歳、大学生です。僕は小さいころから母が大好きです。マザコンと言われていまえばそれまでですが、そういうのとは別に恋愛感情がいつしか僕の中に芽生えていました。僕は兄弟、姉妹はなく一人っ子で、父も母も小さい頃から可愛がってくれました。ですが、父と母の間は子供の目線から見ても冷え切っているのがわかるくらいでした。そして僕が高校一年の時に、父と母は離婚しました。母は [続きを読む]
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