僕の詩集 さん プロフィール

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僕の詩集さん: 僕の詩集
ハンドル名僕の詩集 さん
ブログタイトル僕の詩集
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/1021akira
サイト紹介文我流ですが、読みやすく解かりやすい詩です。 人間・人生・生きるをテーマにしています。是非、ご覧くださ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 161日(平均8.4回/週) - 参加 2018/01/10 07:23

僕の詩集 さんのブログ記事

  • 僕の詩集No.1711【 寛厚な人 】
  •  【 寛厚な人 】       にのみや あきら世の中寛厚な人ばかりだと理想の世の中になる心が広くて人情に厚いこんな神様のような人がいるだろうかいや嘆くことはないいるはずだ目立たないが影を潜めてどこかにいるはず世の中悪人ばかりではない寛厚な精神を持った人がいっぱいいるはずまだまだこの世の中捨てたものではない [続きを読む]
  • 詩集「目的のない旅」のご案内。
  • 詩集「目的のない旅」を(株)文芸社から出版、発売中です。 人間・人生・生きるなどをテーマに、読みやすく解かりやすい詩です。 ご興味がおありの方は、書店に出版社名・書名・著作者名を申し出て、ご購入ください。お取り寄せの形になります。 また、電子書籍の販売も下記の2店舗で扱っております。電子書籍ですと割安になります。是非、ご利用ください。 掲載しました作品は、私の初期作品、約800篇をブログに投稿し、その中 [続きを読む]
  • 詩集「目的のない旅」の電子書籍販売について。
  • 詩集「目的のない旅」の電子書籍販売を開始しました。取り扱い店は、下記の2店舗です。HPを開いていただいて、検索欄に、書名・著作者名・出版社名を、同時に打ち込んで検索してください。即、表示されます。電子書籍ですと(700円?税)と格安になります。アクセスをして、是非ともご利用ください。よろしくお願いいたします。Amazon Kindle ストア   http://www.amazon.co.jp/kindlestore楽天 Kobo 電子書籍ストア   http:// [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1710【 箝 口 】
  •  【 箝 口 】       にのみや あきら余り見掛けない言葉ですが辞書によると「かんこう」又は「けんこう」と読むそうです意味は在り来たりで「他人の言論を束縛する」又は「口をつぐんで、ものを言わないこと」と内容が違うように感じますそこで私の目指す? 意見詩? を二篇創りました  *他人の考えをむやみやたらに束縛してはいけないトラブルの元になる今の世の中言論は自由だ否定するのではなく相手の考えを良く聞い [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1709【 勘 考 】
  •  【 勘 考 (かんこう) 】         にのみや あきら耳慣れない言葉ですが辞書によると思案・思考・よく考えることと言う意味だそうです自分の人生はじっくり考えること勘考すること決して疎かにしてはならない大切な大切な人生大事な大事な人生粗末にしたりいい加減に生きたら親が悲しむ兄弟が泣く家族全員が悲嘆に暮れることになる自分の人生は勘考すること必至 [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1708【 烏合の衆 】
  •  【 烏合の衆 】        にのみや あきら岡本太郎画伯のコメントに「群れるな。孤独を選べ。」と言う言葉がある人間は寂しがりや群れをなしていなければ生きて行けない動物群れを組んで不安感から逃れているでもそれでは何も生まれて来ない烏合の衆は烏合でしかない何かを生み出したければ孤独で戦え孤独で生きてみろその方が個性的なものが生まれる孤独の得策 [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1707【 穏健に生きる 】
  •  【 穏健に生きる 】        にのみや あきら人間穏健であれ穏健に生きろ物事・人間関係荒立てることはない荒立てた所で何も生まれない穏やかに行き過ぎがないようにしっかりと生きること穏健な人は人に好かれる穏健な人は成すことが違う息を巻いた所でどうにもならないそれより静かに生きることが一番いい [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1706【 命の燃焼 2 】
  •  【 命の燃焼 2 】        にのみや あきら命は生きている内に燃焼してしまえ残すことはない自分に貰った命余らせて死ぬことはない心も肉体も自分のものだから完全燃焼すること残しても誰も喜ばない他人には役に立たない自分の命は自分自身のもの自分自身のためのもの燃焼し切らない人生にするななんのために命を授かったのか自分のために授かったのだ命の扱いを疎かにしてはならない完全燃焼あるのみ [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1705【 熱 意 】
  •  【 熱 意 】     にのみや あきら人間人生熱意を失ったらお終いそんな事態にならないように普段から自分をシッタ激励して鼓舞して意気込みを蓄えておく熱意があっても役に立たない場合もあるかもしれないが役に立つ熱意を得るには自分を色々な方法で磨くこと物事に興味を持ちそれに邁進するそうすれば熱意の入れ方で決まる [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1704【 予 兆 】
  •  【 予 兆 】       にのみや あきら長い人生何が起こるか判らない良い事悪い事どちらが降りかかって来るかも判らない前触れに注意をしよう予兆を敏感に感じ取る感覚それが大切そして良い予兆ならすかさず掴む悪い予兆は上手に躱す予兆に惑わされないようにする注意深さも必要 [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1703【 合 意 】
  •  【 合 意 】        にのみや あきら物事がうまく運んで行くには合意が必要だとかく意見の合わない事が多いいなるべく対立は避けたいそれには意見調整がいいい日常生活の中で争いごとはなくしたいそれには話し合いを設けてお互いの意見を理解し合って合意を得ること世の中穏便な進め方をするには合意ほど大切なものはない [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1702【 願い事 】
  •  【 願い事 】       にのみや あきら人間願い事があってそれが叶えばこれほど幸せな事はない人生には安産の願い進学合格の願い就職決定の願い結婚の願いと、色々あるが死への願いはなぜないのだろうか聞くところによると自殺願望の若者が多いいらしい死だってその人の生き方によって良い死に方悪い死に方があるどちらかを願ってもおかしくはないのではないか [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1701【 情 熱 6 】
  •  【 情 熱 6 】        にのみや あきら人間情熱や熱情がなければ生きている価値がない仕事に対する情熱趣味に対する情熱人間づきあいに対する情熱ひいては人生に対する情熱生きている以上何事にも情熱が必要いい加減な気持ちで生きていてはダメ何事にも誠意を持って情熱を持って対応することそれが人間の本当の姿本当の生き方ではないか [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1700【 快 走 】
  •  【 快 走 】         にのみや あきらマラソンの時だけでなく人生でも快走しようと言って慌てることはない焦ることはない心地よい快走をしようそして蟠りのない人生を送ろう人生を堪能するのだマラソンのトップランナーのように快適に走り勝利のゴールテープを切る人生の走りもそれを見習おうだが快走の仕方次第で人生のゴールは良くも悪くもなる [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1699【 分 断 】
  •  【 分 断 】      にのみや あきら分断は不幸な現象戦争で国が分断して二つに割れる台風や地震で僻地が分断され孤立する良いイメージは一つもない戦争で分断のように人為的なものなら避けられるかもしれないが天災での分断はどうしようもない分断に出会った人達気の毒だが不運と言うしかないのか [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1698【 不 信 感 】
  •  【 不 信 感 】       にのみや あきら不信感ほど人間関係を人間の世界を駄目にするものはない誠実さがなくなり他人を信じられなくなる偽りが蔓延る不実が蔓延る信頼で成り立っている世の中が瓦礫する一旦 不信感を抱いてしまうと元に戻すのは並大抵のことではない不信感を持たせないように持たされないように注意しよう不信感は傲慢な心から生まれる [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1697【 規 制 】
  •  【 規 制 】     にのみや あきら規制ほど堅苦しくて嫌なものはないでも これがなければ世の中が乱れてしまう規制がかかったら早くそれに慣れることだ慣れて使いこなすことによって当たり前になってくる苦にならなくなる良いか悪いか分からないが人間はそれだけの順応性を持っている規制に規正されてもそれに負けないように生きて行こう [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1696【 支 え る 】
  •  【 支 え る 】     にのみや あきら人と言う字が人と人とが支え合っているように人間は支え合って生きて行かなければならない一人では生きて行けない支え合うことによって和が育ち絆が生まれる穏やかな世の中はこうして作られて行く決して憎しみや争いの中からは生まれない [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1695【 貫 徹 】
  •  【 貫 徹 】     にのみや あきら生活の中での考えや方針の主義主張を貫くように人生に置いても計画を立てて貫徹しなければならない人生は完成されないだろうが未完成であってもどれだけ貫徹に時間をかけたかどれだけ貫徹に努力をしたか、で人生は決まる人生に油断は禁物達成するしないに関係なく最後まで貫き通すこと手を抜かないこと貫徹達成に向かって強い意識で生きて行こう [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1694【 謙虚な心 】
  •  【 謙虚な心 】      にのみや あきら驕り高ぶらないこと控え目な心になることそれが人間の心の美しさ控え目で慎ましい心人間の心の美しい姿人間いつでも素直な心を謙虚な心を持続させたい多くの人に愛されるように自分を磨かなければならない謙虚な心が人との摩擦をなくし世の中を明るくする [続きを読む]
  • 詩集「目的のない旅」の電子書籍販売開始について。
  • 詩集「目的のない旅」の電子書籍販売を開始しました。取り扱い店は、下記の2店舗です。HPを開いていただいて、検索欄に、書名・著作者名・出版社名を、同時に打ち込んで検索してください。即、表示されます。電子書籍ですと(700円?税)と格安になります。アクセスをして、是非ともご利用ください。よろしくお願いいたします。Amazon Kindle ストア   http://www.amazon.co.jp/kindlestore楽天 Kobo 電子書籍ストア   http:// [続きを読む]
  • 詩集「目的のない旅」のご案内。
  • 詩集「目的のない旅」を(株)文芸社から出版、発売中です。 人間・人生・生きるなどをテーマに、読みやすく解かりやすい詩です。 ご興味がおありの方は、書店に出版社名と書名を申し出て、ご購入ください。お取り寄せの形になります。 また、電子書籍の販売も下の2店舗で開始しました。電子書籍ですと割安になります。是非、ご利用ください。 掲載しました作品は、私の初期作品、約800篇をブログに投稿し、その中から70篇を選択 [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1693【 共 鳴 】
  • 【 共 鳴 】  にのみや あきら共鳴は人の和を育てる 人の和を広げる他人の意見に同感し絆を深める人間関係にはなくてはならない行為共鳴することによって考えられなかった結果が生まれる心の響き合い同意賛成共鳴なくして進歩はあり得ない平和は保たれない人類の繁栄に欠かせない共鳴共に生きている人類にはなくたはならない行為 [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1692【 泰然と生きる 】
  •  【 泰然と生きる 】        にのみや あきら人生は何事にも臆せず動揺せず余裕を持ってゆうゆうと生きる落ち着いた生き方をするコセコセしても仕方がない自分がみじめになるだけ動揺しない心を持ち大地をしっかりと踏みしめ強く正しく生き抜くこと人間の生きる強さは生きる道はそれしかない [続きを読む]
  • 僕の詩集No.1691【 悄 然 】
  •  【 悄 然 】        にのみや あきら人生落ち込むな嘆くなうちしおれて生きるなんてみっともない寂しいどうせ生きるなら釈然と生きること嘆くことはない生きるって素晴らしいことではないか生きていれば落ち込んでいる余裕がないはず今までの自分の生き方を振り返り人生の堪能の仕方をやり直すことだ [続きを読む]