gabrico さん プロフィール

  •  
gabricoさん: You are screwed〜あなたはだまされている
ハンドル名gabrico さん
ブログタイトルYou are screwed〜あなたはだまされている
ブログURLhttp://youarescrewed.net/
サイト紹介文10年前のブログを復活させました。当面は過去記事をアップしますが、そのうち新規記事をアップします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 115日(平均2.3回/週) - 参加 2018/01/10 20:34

gabrico さんのブログ記事

  • 世界銀行の国家収奪戦略=スティグリッツ
  • 枕の話の金正恩替え玉説は、闇に葬られているね。つーか、我々にとっては、最初見たときからあの「カリアゲ君」が金正恩だから、彼が本当に血統を引いているいないはあまり関係のないことだな。13兆円の債券の話も、クソゴミはすぐに報道しなくなったよね。おそらく箝口令が引かれたんだろうね。闇から闇で、もう大抵の人が忘れてしまっている。後半にスティグリッツの世界銀行の収奪の話を書いていたから、この記事を取り上げてみ [続きを読む]
  • またまた、パンデミック攻撃失敗、豚インフル二題
  • 豚インフルエンザ、まだ覚えていますか?文中にも書いているが、エイズ、SARS、鳥インフルと、過去の人工パンデミック攻撃がことごとく失敗(人口の大幅削減という意味で、製薬会社の大もうけという意味では大成功)しているのに、性懲りもなく、今度は豚インフル。しかも、インドネシア保健相に、豚インフルが人工物と指摘されるオチまでついた。あと画像がことごとくダメになってますね。2009年5月 2日 (土)豚インフル冬眠から覚 [続きを読む]
  • 今はあまり聞かないソマリア海賊の話
  • 読むと、そんなこともあったなあという忘れているような話ばかりだけど、イルミ系の金融機関の重要人物って、その後もちょくちょく変死している気がするね。あと、ソマリア海賊は、一時はゴールドマンがカネ出して、株価操作までしてたけど、最近とんと聞かないね。利用価値がなくなったか。まあ、あのへんは日本をはじめとした軍事基地が密集していて、胡散臭さ満載なのは今も変わらんが。まあ、「アメロ」は、ハル・ターナーが事 [続きを読む]
  • オヤマ、オカマ、オバマ
  • 今回の記事は、その後よく言われてきたオバマのケニヤ出生疑惑と、ゲイ疑惑である。当初は「ジョンタイター計画」の通り、ヒラリーが米国女性初の大統領になるのが規定路線だったが、「クリントン・ボディー・カウント+1」が示すように、人の命など「へ」とも思っていない彼女が、オバマ暗殺をほのめかす大失態を犯したのが、彼が大統領になれた理由。もちろん、彼が、CFRメンバーで、今は永遠の地獄の住人であるブレジンスキーの [続きを読む]
  • 第三次世界大戦の計画=アルバート・パイク
  • 雑多な記事の寄せ集めだが、アルバート・パイクのことを書いていたので、上記タイトルにした。記事を見ると、分かるように10年前にすでにロシアはシリアに基地を作って、子飼いにしていたわけだが、その牙城を崩そうと、ISとかでっち上げて、米国は涙ぐましい「努力」をしてきたけどあまりうまくいっていない。まだ、シリア東部でいろいろやってるようだが。あと、文中に出てくる文鮮明と金正日の死亡日が、公式発表とは違う。まあ [続きを読む]
  • 911のインサイド・ジョブを糾弾=露プラウダ
  • 別に付記することはない。昔からロシアは911のインサイド・ジョブの糾弾よくやっていた。2008年9月12日 (金)911のインサイド・ジョブを糾弾=露プラウダ870億ドル支払え、さもなくばグルジアとパイプラインは差し押さえだ(3)は今週末にでもやろう。911のアニバーサリーは、世界的な地震だったようだ。世界で起こる大地震http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/149.html(引用)イランで水曜日Strong quake jolts Iran, kills 7ht [続きを読む]
  • 2008年、コソボの独立がOKで、南オセチアがダメな理由
  • とくに付記することはない。2008年にセルビアの自治州だったコソボが、セルビアの承認なく独立が認められたのに対して、ジョージア(当時はグルジア)の自治州である南オセチアの独立が認められなかった理由だ。理由は簡単、前回の記事に指摘したように、ブッシュ・クリントン犯罪シンジケートがジョージアに利権を持っていたので、南オセチアの独立は認められなかったが、同じように、同シンジケートが利権を持っていたコソボ(世 [続きを読む]
  • 米ロ気象戦争勃発〜地震とハリケーンの応酬?
  • まあ、今日はとくに付記することなし。2008年8月28日 (木)米ロ気象戦争勃発〜地震とハリケーンの応酬本来なら、「870億ドル支払え、さもなくばグルジアとパイプラインは差し押さえだ(2)」を記すべきだが、それは週末の時間に余裕のある時にやろう。グルジアを巡り、米ロの対立が激化しているが、それは目に見える部分だけではなさそうだ。なお、気象兵器、地震兵器にアレルギーのある向きは、ミャンマー、四川省の「大災害」は [続きを読む]
  • ソロス、2003年のグルジアのバラ革命に4200万ドル提供
  • 当時グルジア、今ジョージア。ここはもともとブッシュ・クリントン犯罪シンジケートの利権の温床で、ソ連崩壊後、1990年代前半に正当に選ばれた大統領を追い出し(その後射殺体で見つかる)、シュワルナゼをブッシュ・クリントン犯罪シンジケートが「ビジネス・パートナー」と選んだわけだが、まあ気に入らないことがあったのだろう。因果応報で10年後にそのシェワルナゼも追い出された。(バラ革命)その後釜に据えられたのが、ブ [続きを読む]
  • クリントン・ホディー・カウント+1
  • クリントン・ボディー・カウントとは、もちろん、クリントンに葬られた人たちをカウントしたもの、web魚拓で確認できるので、下記から してみてほしい。どれだけの数の人を彼らが殺しているのか。当記事も、彼らの犠牲者の1人になってしまった人の話である。でも生涯で何人殺しているか分からないような女が大統領になろうとしているのだから、恐ろしい話である。もっとも、本来の「ジョンタイター計画」では、2008年に女性 [続きを読む]
  • 10年前のある痴情事件
  • もう関係者やその地域住民以外の人のほとんどが忘れている10年前のある痴情事件である。もちろん、主題はそのあとの文章にあるが。なお、画像がことごとくダメになっているのは、ご容赦。2008年8月16日 (土)新型インフルエンザ・ワクチンの予防接種はすべきではないまず、弊ブログとしては場違いな記事から。熊本・団体職員刺殺 妻と男に殺人容疑で逮捕状http://www.asahi.com/national/update/0812/SEB200808110019.html(引用) [続きを読む]
  • 2008年3月13日の米下院秘密会議について
  • 今回はワンタ関連の記事はすっ飛ばしているので、かなりの記事を割愛して、もう2008年7月下旬。画像、動画がことごとくダメになっているのは了解されたい。建国以来、4回目の開催だった米下院秘密会議の第1議題、「2008年9月までに差し迫った米国経済の崩壊」 は、今は「リーマン・ショック」と呼ばれている。つまり、2008年9月に発生したリーマン・ショックを2008年3月の米下院秘密会議で話し合っていたということ。その他、目 [続きを読む]
  • ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(2)
  • この記事では、画像がことごとくダメになってるが、読むだけなら支障はないだろう。まあ、この記事のハイライトは、気象兵器の年表と、墓穴を掘ったコーヘン米国務長官の気象兵器に対する言及だろうか。それに気象改変技術に対する米国特許。あと、欧州議会のHAARPの威力に対する懸念表明などか。そして、ここ の後半部分に、前記事で示した2008年ミャンマー・四川省「攻撃中」のHAARPの状況が指摘してある。2008年6月21日 (土)ミ [続きを読む]
  • ミャンマー、四川省の「大災害」は米軍の「黒い白鳥作戦」?(1)
  • もう忘れてしまっている方も多いかもしれないが、2008年5月に中国の四川省で発生した巨大地震の発生12時間前に、それを「予言」する書き込みが2ちゃんにあった。当記事はそこから始まる。なお、black swan とはあり得ないことや起こりえないという意味から、それが起こった場合のインパクトが大きさ、異常事態などを匂わせる言葉。black swan operation は当時、web上の落書きから筆者が拾い上げたもの。勝ち誇ったように、その災 [続きを読む]
  • ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相(3)
  • 文中に出てくるHuma Abedinは、その後結婚したと思うが、今もヒラリーの側近にいる。よっぽどの腐れ縁のようだね。なお、この3つめの説は、トム・ヘネガン氏の説だが、彼は今も存命であり、この10年間、暗殺されずに生き延びたことを考えると、彼はあっち側の「ハト」かもしれないと今は思っている。とくに注意して読んでほしいのは、<再追記>の段落で、赤太字にしたところ。 2007年12月30日 (日)ブット・パキスタン元首相の [続きを読む]
  • ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相(2)
  • 昨日に続いて、2007年末に起きたブット・パキスタン元首相の暗殺についてだが、最も可能性が高いとされるムシャラフ(当時大統領)説。まあ、実際、この暗殺に関して、後年逮捕令状も出たし。このムシャラフ、筆者のイメージとしては、親米べったりだったように思う。まあ、そのためかどうか、今も存命である。2008年8月に大統領を辞任してから、ロンドンに長く亡命。現在はドバイで病気療養中とのこと。 2007年12月29日 (土)ブ [続きを読む]
  • ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相
  • 今日から3日間は、2007年末に暗殺されたブット・パキスタン元首相の暗殺の真相について、3つの説を挙げて行く。今日はモサドとブッシュ・クリントン犯罪シンジケート犯人説だ。もっとも、彼女自身は、自分が暗殺されたら、ムシャラフ大統領の指示だと言っていたようだが。あと、重要なことは、彼女は射殺されており、自爆テロなどの必要性はなかったことだ。ここら辺りから、中東で数々のフォールス「イスラム自爆テロ」を仕掛け [続きを読む]
  • バチカンと英国、プーチン暗殺に100万ドルの「仕事料」も失敗
  • これも、CIAのデビッド・ブースのソースを中心としたものなので、眉唾ものだが、表に出てきたものは、普通の報道機関が報じているので、かなり怪しいことが起こったのは間違いない。それに加えて、直後にプーチン暗殺を想定したリポートが発行予定されるなど、臭すぎる。もし、本当にプーチンが暗殺されていたら、そのリポートが2008年のベストセラーになっていたかもね。 この種の暗殺合戦は、お互いけっこうやっていると見られる [続きを読む]
  • 言いたくて言いたくてたまらない風情
  • 今日の話も、CIAのデビッド・ブースがソースだから、信ぴょう性は薄いと思う。しかし、あの時の町村さん(もうすでに鬼籍に入られた)や、石破さんの言いたくて、言いたくてたまらない風情はなんだったんだろうと今でも思う。一般論として言えば、宇宙の歴史138億年に対して、人類は長めに見ても700万年の歴史しかない。そして、広大な宇宙空間で、人類が観測できる範囲内だけでも、無数にハビタブル・ゾーン内にある地球型の岩石 [続きを読む]
  • 今日は冬至
  • この記事を書いた2週間前にも、オマハ銃撃事件というフォールス・フラッグ・イベントが起きており、記事も書いているが、あまり面白くないので、オミットする。オミットすると言えば、この当時の弊ブログの約半分を占めていたいわゆる「ワンタ事件」関連の記事もすべて意識的にオミットしている。今日の話は、イルミにはつきものの、「生贄儀式」の話である。告発者はStew Webb氏。この記事を書いてだいぶ経ってから、どこか有名 [続きを読む]
  • 米国のパイプライン爆発の真相
  • このような月日が経てば、忘れてしまうようなことも含めて、この10年でどんだけ内紛やったんだろうなと思ってしまう。まあ、表に出てくるような銃乱射などの「フォールス・フラッグ・イベント」も半年に一回ぐらいやっているイメージだしな。 2007年11月30日 (金)米国のパイプライン爆発の真相 現地28日夕方にカナダ最大のパイプライン会社、エンブリッジ社の米ミネソタ州クリアブルックの石油施設にあるパイプラインの一つが爆 [続きを読む]
  • 米国、プーチン暗殺未遂
  • この記事も、CIAのデビット・ブースのかく乱記事ベースのものだが、かなり真実も含まれていると思われる。とくに日本語の文章の後半にリンクつけまくった部分はすべて真実である。あと、20歳前後で散った3人の兵士の名前を記録に残したいこともこの記事を取り挙げた理由。 2007年11月 3日 (土)米国、プーチン暗殺未遂本題に入る前に、鳩山法相の「友人の友人はアルカイーダ」は正しくない。「友人の友人はモサド」が正しい。なぜ [続きを読む]
  • 2007年9月の「イベント」不発近辺の記事
  • 核弾頭6基搭載の爆撃機が米国内を「誤飛行」(実際はそのままイラン核攻撃が狙いだった。その情報で、オプション市場に20億ドル注ぎ込んだ話はここ)→そのもくろみを全米空軍の飛行停止で阻止という流れかな。 2007年9月10日 (月)ティム・オスマン再登場死せる孔明生ける仲達を走らすとは意味合いが違うが、7月に続いて、2002年に腎臓病で死んだオサマ・ビン・ラディンが再び登場してきた。彼はCIAのエージェントで別名はT [続きを読む]
  • ハリケーン直撃で、究極の911デモ妨害工作か
  • 今日はちよっと短め。考えるて見ると、今はこのような「911追及デモ」は行われていないような気がする。このころは、誰もが911はインサイド・ジョブだと思っていたしな。 あと、次は、前回指摘した2007年9月の「イベント」に対する不可思議な動きの記事を掲載する予定。 2007年9月 7日 (金)ハリケーン直撃で、究極の911デモ妨害工作か また、911の季節がやってきたが、今年も世界的に911の”Inside Job” 抗議デモが行われる [続きを読む]
  • 欧米で9月の「イベント」での株価崩落を知っているようなOP建玉
  • もう、覚えている方も少ないだろうが、2007年9月に起きた爆撃機が6発の核搭載して米国を縦断した話。これは「誤搭載」ではなく、イランを核攻撃するために搭載されたものが阻止されたというのが今日のストーリーである。この「イベント」にかけて、20億ドルをオプション市場にぶち込み、45億ドル儲けることを画策(これをビン・ラディン・トレードというそうだ)したが、見事にずっこけて大損した話だ。もちろん、筆者が2007年8月 [続きを読む]