AerialREAL さん プロフィール

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AerialREALさん: すぐ近くにある世界:野鳥,ネコなど...
ハンドル名AerialREAL さん
ブログタイトルすぐ近くにある世界:野鳥,ネコなど...
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/aerialreal
サイト紹介文野鳥たちの「最も鳥らしい魅力」とも言える飛翔シーンを中心に、身近にある情景の写真を載せています。
自由文近畿地方中部地域の都市部近隣でも身近で観察できる野鳥写真,自然写真やネコ写真(野良ねこ写真)などの絶対非演出スナップです。大空を自在に翔ける飛翔写真(飛びもの)を中心に、オオタカなど猛禽類(鷹),カワセミ(翡翠)など人気の種類に限定せずものさし鳥まで幅広く載せていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 192日(平均2.7回/週) - 参加 2018/01/11 06:33

AerialREAL さんのブログ記事

  • 暑い...
  • 「時々」は 「何か」は載せておかないと... とは思いつつも、 日々 こうも暑いと、 ここにどんな画を載せるかなんて どうでもいいような気分になる x x x [続きを読む]
  • 保存用JPEG作成が...
  • いつもながら、 光学ディスクに保存しておく用の JPEGを作る作業が追いつかなくて 大量に溜まってしまっているので、 まだ ここを開設する前の、 去年の12月分をやっているところ。PC画面で見る鳥は マガモやら オシドリやら。ようやく、 去年分は 本格的な夏になるまでには ほぼ済ませられそう、と思っていたところ・・・、 勘違いがあって 作業する必要がある分が 思っていたより 300コマ以上も多く残っていることに気付く x x [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • いつもながら、 光学ディスクに保存しておく用の JPEGを作る作業が追いつかなくて 大量に溜まってしまっているので、 まだ ここを開設する前の、 去年の12月分をやっているところ。PC画面で見る鳥は マガモやら オシドリやら。ようやく、 去年分は 本格的な夏になるまでには ほぼ済ませられそう、と思っていたところ・・・、 勘違いがあって 作業する必要がある分が 思っていたより 300コマ以上も多く残っていることに気付く x x [続きを読む]
  • 続:ツバメ飛翔(幼鳥)/簡単に写せる場所、だけど
  • 前記事と同じく。速く機敏に飛び回れるツバメも、 幼鳥は まだ飛ぶのが ぎこちなくて遅い。 のは、どこでも同じだが、 この撮影場所では、 何故か、 成鳥も 他の場所で見るよりも 極端に遅いのが 妙に目立つ印象がある。普通に飛んでいる動きでも、 翔け回るというよりは “空中をフワフワ漂っている”ようなイメージに近い。当然、 “そういう状況”なら 「ツバメが飛んでいるのを写す」のは 他より遥かに簡単に撮れる。でも、 時 [続きを読む]
  • コチドリ・メス/雑誌デビューさん
  • 名前の通り 「小さい千鳥」。野鳥に関心が少ない人だと、「千鳥」というと “広大な干潟”のような“特定の環境”を連想しがち(?)で、 普段の日常では あまり馴染みがなく暮らしていて 縁遠いイメージがあるかもしれないが、 コチドリは (何処にでもいるというほどではなくても) 普通にいる鳥なので、 野鳥に興味を持って見ていると、 身近な場所にいるのを よく見かけるようになる。このコチドリは、 雑誌に掲載されたフォト [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔|お魚付きも
  • 名前の通り 「小さい千鳥」。野鳥に関心が少ない人だと、「千鳥」というと “広大な干潟”のような“特定の環境”を連想しがち(?)で、 普段の日常では あまり馴染みがなく暮らしていて 縁遠いイメージがあるかもしれないが、 コチドリは (何処にでもいるというほどではなくても) 普通にいる鳥なので、 野鳥に興味を持って見ていると、 身近な場所にいるのを よく見かけるようになる。このコチドリは、 雑誌に掲載されたフォト [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔|前記事の 前後コマ
  • 名前の通り 「小さい千鳥」。野鳥に関心が少ない人だと、「千鳥」というと “広大な干潟”のような“特定の環境”を連想しがち(?)で、 普段の日常では あまり馴染みがなく暮らしていて 縁遠いイメージがあるかもしれないが、 コチドリは (何処にでもいるというほどではなくても) 普通にいる鳥なので、 野鳥に興味を持って見ていると、 身近な場所にいるのを よく見かけるようになる。このコチドリは、 雑誌に掲載されたフォト [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 名前の通り 「小さい千鳥」。野鳥に関心が少ない人だと、「千鳥」というと “広大な干潟”のような“特定の環境”を連想しがち(?)で、 普段の日常では あまり馴染みがなく暮らしていて 縁遠いイメージがあるかもしれないが、 コチドリは (何処にでもいるというほどではなくても) 普通にいる鳥なので、 野鳥に興味を持って見ていると、 身近な場所にいるのを よく見かけるようになる。このコチドリは、 雑誌に掲載されたフォト [続きを読む]
  • コアジサシ/暗めの背景なら
  • 白い鳥が暗めの背景に重なると、 その鳥の存在が 特に際立って見える。これが 文言では同じ「白い鳥」でも 白鷺の類だと、 鮮明に写っていても 嘴や脚の黒い部分が背景に埋もれて いまいち“ヘンな感じ”の “残念な画”になってしまうことも多いが、 コアジサシでは そういうことには なり難いので、 その部分でも 被写体として扱い易い鳥だろう。 [続きを読む]
  • コアジサシ/フィルムの時代からの定番
  • 現代では デジタルの恩恵で 多種の鳥の 多様なシーンで 動的な画を狙えるようになっているが、 かつての、遥かに制約が厳しかったフィルムの時代には 動き感のある画を狙うのに好都合な被写体として 重宝する存在だった。ある程度の大きさがあって、 同じような空域を繰り返し飛び回り続けるシーンもあり、 速度も遅いので、 撮れる状況さえあれば、飛翔姿を写す難易は マニュアルフォーカスのフィルム一眼でも難しくないレベルだ [続きを読む]
  • 続:キジバト飛翔/翔け抜けていく鳥を捉えるイメージ
  • 日常的な移動でも 緊急時の最大戦速と たいして変わらない高速で飛んでいることも多い。高速で接近してきて翔け抜けていく姿には なんとなく惹かれる。まぁ、 撮ったところで 用途は ほぼ全く無いのだが x x x“飛びもの”の練習感覚で追ってみる機会が多い鳥なのでは。“飛びもの”“飛翔写真”のシーンにも色々あるので、 それぞれに違う 色々なスキルやテクニックが必要になる。予測できない位置に不意に現れる飛翔体に反応して [続きを読む]
  • キジバト飛翔/接近
  • バランス的に 胴体に対して頭部が小さめで、 飛翔時の形は 鷹・カワセミ・スズメ目などの頭部から胴体が連続的に一体化したような形状とは かなり違う。正面寄りから見ても 胴は 結構太い。波型の軌道で飛ぶ鳥と違って、 羽ばたいていない時も 常に翼を少し開いていることで 紙飛行機のように直進性があるので、 羽ばたく頻度が少ない時でも 軌道が直線的になる。 [続きを読む]
  • 太りすぎてたか...
  • 一時期に比べれば だいぶ絞れてきたものの...冬の間に 思っていた以上に脂肪がつきすぎていたようで、 お腹まわりや 太ももの内側あたりが まだ厚め。とはいえ、 やつれてしまって痩せるのでは最悪。暑くなって 部屋の中でトレーニング的なことをやり難くなるまでに もう少し絞っておきたいところ... [続きを読む]