AerialREAL さん プロフィール

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AerialREALさん: すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
ハンドル名AerialREAL さん
ブログタイトルすぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/aerialreal
サイト紹介文野鳥たちの「最も鳥らしい魅力」とも言える飛翔シーンを中心に、身近にある情景の写真を載せています。
自由文近畿地方中部地域の都市部近隣でも身近で観察できる野鳥写真,自然写真やネコ写真(野良ねこ写真)などの絶対非演出スナップです。大空を自在に翔ける飛翔写真(飛びもの)を中心に、オオタカなど猛禽類(鷹),カワセミ(翡翠)など人気の種類に限定せずものさし鳥まで幅広く載せていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 304日(平均2.2回/週) - 参加 2018/01/11 06:33

AerialREAL さんのブログ記事

  • モズ飛翔
  • 小鳥などの小動物を捕食することもある、 体格は小さめでも けっこう獰猛な部類の鳥。モズが最も目立つ「百舌鳥の高鳴き」は秋の情景ですが、 モズ自体は通年いる留鳥。他にも、 色々な他種の鳴き真似をするとか、 「百舌鳥のはやにえ」など、 実物のモズは殆ど知らない人でも “知識としては知っている”要素があるかもしれない。モズの飛翔写真は、 撮れる状況に上手く当たると まとめてたくさん撮れる半面、 それ以外の時には [続きを読む]
  • ウスバキトンボ飛翔
  • 種名は、色が薄い翅の黄色いトンボ、といったところか。毎年南方から渡来して、 短期間のサイクルで繁殖を繰り返して 北にも進出していくが、 寒さに弱く 冬を越せないとされる、 とてもダイナミック、かつ、破滅的にも見える生態といわれる。夏に北の方で生まれた個体が 南に渡ることはあるのだろうか???数日前には殆ど何も飛んでいなかった場所に 急に大量出現していたりする。 [続きを読む]
  • ギンヤンマ飛翔
  • ギンヤンマも また、 トンボや昆虫に興味が薄い人でも 主だった特徴は知っているような、 トンボの中でも 有名な種類だろう。見られる期間が長く、わりあい数も多くて、 同じ場所を飛び回り続けるなど、 飛翔写真を狙い易い要素が多くある種類。 [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔/たくさん撮れても
  • 都市部近郊で自然の動物写真を撮ることでは、 被写体の種類や撮影地の選択肢が少なく限られがちなのに加えて、 建造物や電線、無数のゴミ、水が汚い、などなどなど、写り込むと実質的に使えない画になってしまう要素が多々あるので、 周囲や背景が悪い部分でのシーンは 殆どを捨てざるを得ない制約が多い。その中で撮れる画となると、 何度写しても たいして変わりばえのない 似たような画を撮り続けるだけに制限される度合いが 強 [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 都市部近郊で自然の動物写真を撮ることでは、 被写体の種類や撮影地の選択肢が少なく限られがちなのに加えて、 建造物や電線、無数のゴミ、水が汚い、などなどなど、写り込むと実質的に使えない画になってしまう要素が多々あるので、 周囲や背景が悪い部分でのシーンは 殆どを捨てざるを得ない制約が多い。その中で撮れる画となると、 何度写しても たいして変わりばえのない 似たような画を撮り続けるだけに制限される度合いが 強 [続きを読む]
  • チョウトンボ飛翔
  • 後ろの翅の幅が広く 腹部が短く見える形や ひらひらと飛ぶのが 蝶に似ているので チョウトンボという種名なのか、 トンボの典型的な特徴ある形状とは かなり趣が異なる印象のトンボ。光の角度によっては 輝いて見えるが、 それ以外の大部分の角度では 黒く見える。飛翔写真では 位置も形も動き続けているところを撮ることになるので、 “とまり”での 光の都合を見ながら撮影位置を調節して 良いアングルを探すのとは 状況が大きく [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 後ろの翅の幅が広く 腹部が短く見える形や ひらひらと飛ぶのが 蝶に似ているので チョウトンボという種名なのか、 トンボの典型的な特徴ある形状とは かなり趣が異なる印象のトンボ。光の角度によっては 輝いて見えるが、 それ以外の大部分の角度では 黒く見える。飛翔写真では 位置も形も動き続けているところを撮ることになるので、 “とまり”での 光の都合を見ながら撮影位置を調節して 良いアングルを探すのとは 状況が大きく [続きを読む]
  • 時期的に そろそろ...
  • 近畿中部地域の平野部では そろそろ 冬鳥の鴨が 越冬するために渡来し始める時期で、 野鳥観察では 「冬」の側に入り始めるところ。経験的には、 年によって まだまだ残暑が厳しいとか 気候が違っても、 渡来し始める時期には 殆ど影響しない印象がある。自分的には、 1年間の定期的パターンの中でいくつかある、 全く珍しくもなく 居るからといってありがたがられることもない普通種のシーンで 重点的に追いたい撮影テーマの1つ [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 近畿中部地域の平野部では そろそろ 冬鳥の鴨が 越冬するために渡来し始める時期で、 野鳥観察では 「冬」の側に入り始めるところ。経験的には、 年によって まだまだ残暑が厳しいとか 気候が違っても、 渡来し始める時期には 殆ど影響しない印象がある。自分的には、 1年間の定期的パターンの中でいくつかある、 全く珍しくもなく 居るからといってありがたがられることもない普通種のシーンで 重点的に追いたい撮影テーマの1つ [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 近畿中部地域の平野部では そろそろ 冬鳥の鴨が 越冬するために渡来し始める時期で、 野鳥観察では 「冬」の側に入り始めるところ。経験的には、 年によって まだまだ残暑が厳しいとか 気候が違っても、 渡来し始める時期には 殆ど影響しない印象がある。自分的には、 1年間の定期的パターンの中でいくつかある、 全く珍しくもなく 居るからといってありがたがられることもない普通種のシーンで 重点的に追いたい撮影テーマの1つ [続きを読む]
  • Twitter をフォローすれば
  • Twitter → https://twitter.com/AerialREALをフォローすると、 ここの更新を Twitter で知れます。まぁ、 ここは 「○○(種名)が ××(地名)に」みたいな“情報”をリークして評価を得ようしたりはしないので、 更新を早く捕捉できるかが“利害”に繋がる場では ないですが。 [続きを読む]
  • オニヤンマ飛翔
  • 前記事で触れたように、 オニヤンマは、 トンボや昆虫に興味が薄い人でも 主だった特徴は知っているような、 トンボの中でも 特に有名な種類だろう。国内のトンボでは最大種で 近くで見ると とても大きい、 が、大きさには個体差が相当目立つ印象もあって、 「あれっ?? オニヤンマの大きさって この程度だった??」と思うほど 小さく感じる個体もいる。平時の、のんびりした水平飛行では 羽ばたく頻度が少なく、 翅を水平近くに [続きを読む]
  • オオヤマトンボ(?)飛翔/オニヤンマと混同されがちだけど
  • オオヤマトンボ・・・だと思う... トンボの種類の判別には詳しくないので あやふや x x xけっこう大きめで、全体的に 黒っぽい体に黄色の縞模様に見えるので、 種類の判別に詳しくないと “有名で人気がある種類”に似たものは何でも その“有名な種類”にしてしまいがちなことで、 似た配色で より有名な オニヤンマと混同されることが よくある。これは、 鳥だと、 野鳥観察会や 鳥撮りの団体さんが、 明らかにハイタカでも「オ [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • オオヤマトンボ・・・だと思う... トンボの種類の判別には詳しくないので あやふや x x xけっこう大きめで、全体的に 黒っぽい体に黄色の縞模様に見えるので、 種類の判別に詳しくないと “有名で人気がある種類”に似たものは何でも その“有名な種類”にしてしまいがちなことで、 似た配色で より有名な オニヤンマと混同されることが よくある。これは、 鳥だと、 野鳥観察会や 鳥撮りの団体さんが、 明らかにハイタカでも「オ [続きを読む]
  • Twitter
  • 今のところでは 積極的に使っていくイメージはないながら、 Twitter を使えるようにしてみました。https://twitter.com/AerialREAL [続きを読む]
  • コアジサシ飛翔
  • 子ども達は夏休みの時期で、 虫捕りをしている姿を見る機会も多い季節でもありますが、 ここでは 「捕らえる」ではなくて 「捉える」の“虫撮り”で。コシアキトンボの“飛翔写真”というと、 成熟オスのホバリングが撮り易い種類だが、 これは メス(翅先が黒っぽく、腰が黄色)。ホバリングではなく 採餌に飛び回っている状況を追って撮ったもの。トリミング倍率 約2.9倍トリミング倍率 約2.3倍これは、 光が良くない“手が空い [続きを読む]
  • 暑い...
  • 「時々」は 「何か」は載せておかないと... とは思いつつも、 日々 こうも暑いと、 ここにどんな画を載せるかなんて どうでもいいような気分になる x x x [続きを読む]