みー さん プロフィール

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みーさん: 婚活と介護
ハンドル名みー さん
ブログタイトル婚活と介護
ブログURLhttps://momojelly.muragon.com/
サイト紹介文気付いたら30代後半…気付いたら母が認知症… それでも結婚を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 11日(平均13.4回/週) - 参加 2018/01/11 09:32

みー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 今年初!
  • お申し込みをいただいた方とお見合いしました。 お相手は1歳年上の自営業の方。 今年初!でした。 難易度の高い資格を努力して取られ、ご自身でがんばっている方…という印象でした。 当日はなんと!私は人生初の待ち合わせ時間を間違えるという大失敗をしましたが、 とても紳士的に時間を変更してくださいました。 かつて秘書をしていた頃は分刻みで上司の行き先と場所を覚えていたのに、 月1件のお見合いの予定を間違え [続きを読む]
  • お見合い成立率!
  • 34歳だった頃、毎月10件もお申込みすることはなく、 振り返ってみたら0件の月もありました。 お申込みいただくのは、数えたことがなかったのでわからない…ですが、 5件申し込むと3件成立するくらいだったと思います。 60%? 公認会計士、東海地方屈指の世界の○○○自動車の技術系、大学の助教授、 年齢も同じ歳〜41歳で、やっぱり条件は良かったと思います。 35歳になった去年、ガクンと減りました。 30 [続きを読む]
  • やや毒親
  • 私が結婚できない理由の1つに、母がやや毒親だった…ということがあると思います。 決して母のせいにしたいわけではありませんが、母が認知症になって、いろいろと考えていていく中で、そう思うようになりました。 認知症の初期症状として、人格が変わるということがよく言われます。 周りに配慮ができなくなるとか、暴言を吐くようになるとか。 母の場合は元々の性格がそうなので、認知症と診断されて2年ほど経ったころから [続きを読む]
  • 年齢と年収のバランス
  • 常に現実からズレないようにしようと、友人知人と婚活話を積極的にするだけでなく、ネットもフル活用しています。 同じくアラフォー婚活中の知人と話していて、年齢差について気になったので調べてみました。 ○成婚カップルの年齢差の公式  夫婦の年齢差=男性の年収 × 1/100 年収500万円の男性が結婚する女性との年齢差は5才です。 700万円なら7才差。1000万円なら10才差。 35才の女性が、年収1 [続きを読む]
  • ハイスペックでも、結婚できないのには理由が…?
  • もし私が有名人だったら、タイトルだけで炎上しそうです。 どの口が言うのか?と…。 2017年までの婚活で、医師3名とお見合いをしました。 もちろん、うまくいきませんでしたが。。 1人目は20代だった頃のお話しなので詳細は割愛しますが、当時40代前半だった医師の方に「君の人生は中途半端だね。」と言われて、私からお断りしました。 2人目は、2015年34歳の冬、お相手は30代後半の方でした。 お相手か [続きを読む]
  • 1月活動記録
  • 結婚相談所でのお見合いは、毎月10名の方にお申込みができます。 1月は今の時点で7名にお申込みしました。 そのうち3名は3日以内に瞬殺(お断り)されました。 1名は1週間後にお断りされました。 瞬殺メンバー3名は40代前半で、お写真はとても爽やかでした。 Aさん:43歳、会社員、国立大学院卒、年収1,000万、長男 Bさん:43歳、自営業、国立大卒、年収800万、長男、離婚歴有り Cさん:44歳、 [続きを読む]
  • 博士の気にしていたこと
  • 博士の登録している結婚相談所では月1で面談があるそうで、その面談時に博士が話したことは、 『デートは楽しいんですけど、動物の話ばかりされて困っています。』 ということでした。 博士が3歳のころに、近所の犬に追いかけられてから犬が苦手になった!とは聞きましたが、まさか私の飼っている犬猫の日常の話レベルでも困ってしまうとは…。 「ええええ?本当ですか?」と思わずマダムに聞きました。 3歳のころの話をま [続きを読む]
  • ズレている我慢…博士版
  • ズレていたのは私ですが…。 大島さんの前に、3回ディナーに行った博士との振り返りです。 博士は、私より1つ年上の当時36歳でしたが、 なぜ博士って… 体型と髪型がお茶の水博士でした。 見た目で贅沢を言っている場合ではないし、良い人であればと思い、私からお申込みをしました。 実際、とてもにこやかなお写真に惹かれました。 お見合い後、3週連続で会い、お店の予約は交互にしていました。 とてもお酒好きの方 [続きを読む]
  • 婚活での母の話
  • 『母は、まだ若いんですけど認知症なんです。』 と何回言ったかは覚えていませんが、とにかくお見合いした場合は初回でお伝えしていました。 ※お断りをしようと思ったとき以外。 さすがにお互いアラフォーだからか、 「僕もいつその立場になるかはわかりませんし、気にしませんよ。」と言われることが多いです。 「実は僕の身内にも●●の人がいて…」と、何かを話し出す方も何人かいました。 おそらくお伝えした相手は20 [続きを読む]
  • 大島さんのまとめ
  • 初詣を終えてから数日間考えました。 良いところと気になるところを書き出し、妥協点や改善してくれそうな可能性を探そうとして… 心が折れました。 仕事上でも友人でも、相手が変わることを一方的に求めることは、私はしないようにと思っています。 大島さんへは、結婚相手に対して譲れないことや、求めることを何度か聞きました。 大島さんは、 「お小遣い制は嫌だけど、その他は自分でも何をされたくないかはわからない」 [続きを読む]
  • 大島さんとの終わり
  • 4回目のお茶しようと待ち合わせをしていた日に、会ってすぐに「今日ってどこに行くの?」と聞かれてめまいがしました。 それでも気を取り直し、私が好きなカフェへ行き、お茶をしながらお出かけ計画をしました。 大島さんはiPadを持参してくれていて、若干のやる気を感じました。 私も贅沢は言えないし、そのうち変わるかも?と思って、初詣の約束をしました。 結局また私の提案でしたが…。。 そして、歴史は繰り返され [続きを読む]
  • 大島さん終了の気配
  • 3回目のディナーもこなし、やれやれと帰宅しました。←この時点で無理でしょ、と今は思います。 大島さんからは、 『楽しくてあっという間に時間が過ぎました。』とメールが来ました。 加えて、 『冬休みにどこかへお出かけしませんか?』と。 大島さんも私も大型連休ではないため、冬休みは限られます。 田舎のため、年末年始は行くお店も限られます。 そこで、 「そうですね。 ただ、年末年始はお休みのところも多いこ [続きを読む]
  • 大島さんへのテンションが下がる
  • 悶々としながら3回目のディナーへ。 この日ももちろん全て私がプランニング。 大島さんは職業柄避けたい地区があるとかで、お店探しも簡単にはいきません。 さらには行こうと思ったお店が貸切だったり…。。 なんとかお店を決めて、大島さんに連絡すると…、 『ありがとう!でもなんで毎回そんなに予約の時間が早めなの?』と返事がきました。 ディナーは2回目でしたが、2回とも日曜日で私が予約したのは18時でした。 [続きを読む]
  • 大島さん
  • 昨年11月にお見合いして、交際中となっている同じ歳の男性がいました。 その彼は、森三中の大島さんに似ているので、以下大島さんとします。 大島さんとはお見合いした日を除いて、5回会いました。 1回目…ディナー 2回目…ランチと映画 3回目…ディナー 4回目…お茶 5回目…初詣 こう書くと順調なようですが、私は一人で悶々としていました。 理由は、 ①全て私が予定を決める ②お店の予約も私 ③待ち合わせ [続きを読む]
  • 現状
  • 今日は久々に登録している結婚相談所へ行ってきました。 70歳を過ぎ…もしかして80歳近い?、高齢女性(以下マダムとします。)がバリバリと経営していますが、あと2年で引退する!と宣言されました。 なんとかそれまでには決めないと。。 マダムは田舎の結婚相談所を何十年と経営してきただけあって、とても懐が深い女性です。 私の抱えている事情をよく理解してくださって、いつも叱咤激励をしてくれます。 この年齢に [続きを読む]
  • 活動方法
  • 私の婚活は主に結婚相談所です。 友人の紹介もお話をいただけたら、もちろん張り切ってお願いします。 最近の活動では、一度お見合いパーティーに参加しました。 20代の頃に職業を詐称している人と出会ったので、お見合いパーティーには良い印象がなくて、自分から行くことは考えていませんでしたが、友人に誘われたので久々に行ってみました。 数えたら、7年振りでした。。 結果… 結婚相談所で見かける方よりもイマドキ [続きを読む]
  • 実際
  • 母は呆気なく認知症と診断されました。 これまで身内に認知症はもちろん、大病したり介護が必要になった人がいなかったこともあり、どうしたら良いのかわからない日々が始まりました。 いつ徘徊が始まるのか? 火を消し忘れたらどうしよう? 運転させないようにするには何て説得しよう? わからないことだらけでした。 主婦をしている姉は、とにかくご近所さん(ママ友リーダーとか?)にも伝えなきゃ!と言い、父と私はまだ [続きを読む]
  • 介護者が身内にいる婚活
  • 母が認知症かもしれない。 母の友人からの電話について姉と話し合い、地域でも有名な病院を予約しました。 電話があったのは7月月初、予約が取れたのは9月下旬でした。 いろいろなブログや本を読み、少しずつ現実的に考えられるようになりました。 考えれば考えるほど、母は認知症なんだろうなと思いました。 母がかわいそうと、考えるだけで涙が出ました。 これからの母がどうなっていくのか、私はそのときどうするのか… [続きを読む]
  • 私の母は63歳ですが、2年半前に「若年性アルツハイマー」と診断されました。 診断されたときは61歳で、市役所の嘱託職員として働いていました。 この話をするとよく聞かれることが、「判明したきっかけは?」です。 母の場合は、毎年一緒に海外旅行へ行っていた学生時代の友人から、私の父宛に電話をいただいたことでした。 「絶対おかしいから、病院へ連れて行って。」と。 詳しく聞くと、まず挙げられたことは「小銭が [続きを読む]
  • 市場価値
  • かつて、 29歳の頃にも結婚相談所に登録をしましたが、友人の紹介で彼が出来て退会。 結婚を前提ということで、相手のご両親にもご挨拶をしましたが… 彼がサイコパスであることが発覚して破談となりました。 その後も2人とお付き合いしましたが、結婚には至らず。 結婚運が無いのか、我慢が足りないのか。。 34歳で再開した婚活は、本当に市場価値が下がっていくことを感じました。 (29歳の頃とは比べるまでも無い [続きを読む]
  • ブログを始めた理由
  • 2年前、34歳のときに婚活を再開しました。 現在36歳。 市場価値がどんどん下がることを痛感しつつも、妥協点がわからなくて活動は迷宮入りしています。 そんな婚活の日々と、若年性認知症の母との共存について、冷静に自分を見つめたいと思い、ブログを始めることにしました。 目指すは2018結婚! 目指すことができるなら、出産も! [続きを読む]
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