おやごころ さん プロフィール

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おやごころさん: はぐくむ -hugkum-
ハンドル名おやごころ さん
ブログタイトルはぐくむ -hugkum-
ブログURLhttp://hugkumkodomo.blog.fc2.com/
サイト紹介文今までの子育て、今日の子育て、これからの子育てについて、悩んだり、考えたりしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 306日(平均1.8回/週) - 参加 2018/01/12 21:48

おやごころ さんのブログ記事

  • 数学を教えてもらっていた家庭教師さんが辞めるって・・・
  • 子どもは、中学に入ってから数学を大学生の家庭教師さんに教えてもらっていました。小学六年生の時は、塾に行ってました。でも、成績はだだ下がり。塾の教え方が合わないのかも・・と思い、個人的に数学を教えてくれる大学生を募集して、教えてもらうようになりました。すると、数学はブイ字回復。。。宿題も少なく、負担も少なく、成績が上がるなんて、素敵〜〜、と喜んでましたけど、突然11月末で辞める・・・というデメリットに [続きを読む]
  • テレビ・・・
  • 家にいる時間が少ない、我が家の子ども・・・。家に帰ると、テレビをみます。我が家の子どもは、ゲームもしないし、スマホも持っていない。家での楽しみは、本を読むことと、テレビを見ることです。だから、テレビを見ること自体とやかく言わないんですが・・・。最近、テレビをダラダラ見ることが多くて、ちょっと困っています。あと一時間だけ・・・と言っては、延長が多くで、予定が狂っていくパターンにはまります。毎日忙しい [続きを読む]
  • 習字とかそろばん・・・
  • 我が家は習いませんでしたが、習字とか、そろばんとかも、いいなあと思います。基礎になる習い事は、ある程度習得しておくと、将来いろんな面で役に立ちます。我が家は、私の勤務形態と照らし合わせて、習いに行けるところがなかったので、対象外になってしまいました。かつ、子どももあまり行きたがらなかったし・・・。私としては、短い期間でもいけたらよかったな・・と残念な気持ちです。無事に始められたとして、どこまで続け [続きを読む]
  • 習い事と塾・・・
  • 受験は、習い事に影響します。幼稚園受験、小学生受験、中学受験、高校受験、大学受験。。。どのタイミングで、何歳で受験するか・・・。受験の時期になると、習い事の精査が必要になります。どうしても塾中心になってしまい、習い事に時間がとれなくなる可能性があるからです。もちろん、塾にいかなくても大丈夫!という場合は、こんな悩みはないと思いますが・・。私の知り合いの娘さんは、幼稚園の頃からバレエと英語を習ってい [続きを読む]
  • 小学生になってからの習い事 プール教室・・・・
  • 我が家の場合、小学生になってからプールに通いました。子どもがプール教室に行きたい〜というので。。教室に通い始めると、子どもは、○級まで受かったら辞めると言いました。理由を聞くと、その上の級から、時間を測るようになるらしく、そこまでしなくていいと言いました。それから、何回かの級テストを受けて、平泳ぎ、クロールの基礎がマスターできたあと、退会しました。小学5年生だったかな・・・。だけど、プール教室に行 [続きを読む]
  • 幼児期に習い事を始めるなら・・・・
  • 私の経験と、自戒を込めて、もしも、未就学のお子さんをお持ちの方に、習い事をお薦めするなら・・・・・。まず英語と体育系のもの(体を動かすもの)がいいと思います。習い事って、たくさんあるので悩むと思います。だけど、その時だけで考えるのではなくて、長期スパンで考えたほうがいいと思います。最近は楽しそうな習い事もたくさんありますが、その時の気分だけで選ぶのはもったいないです。子どもさんが小さいころって、何を [続きを読む]
  • ガラホーに変えました・・・
  • 子どものキッズ携帯を、ガラホーに変えました。※形状も操作も携帯なのに、スマホ機能を持っているものを、ガラホーと言うらしいです。。初めて知りました。ほとんど機能が付いていないキッズ携帯の料金が、結構高くなっていたので、変えることにしました。※ついていた割引が消えていた・・・・。ガラホーはラインも使えるんですね。インストされてました。機種変更の前に、一瞬、私の中の甘ちゃん心が芽生え、「スマホのほうがい [続きを読む]
  • 国語×本好き・・・
  • 体の調子がすぐれないと、心もふさぎ込みがちです。心がふさいでいるから、体調も悪いと感じるのでしょうか。。。それはいいとして・・・・。子どもには何もコメントもせず、ガミガミも言ってません。次回に向けて自分なりに対策を練って、実行できることを期待しています。さて、今回、子どもは国語が撃沈でした。小学生の頃から、国語が苦手な傾向はありました。だけど、子どもは、無類の本好きなんです。本を読みだしたら止まら [続きを読む]
  • 中間考査の結果・・・
  • 中間考査の結果が返ってきているようです。そして、国語は、なんと、なんと、なんと平均点以下・・・・・・だった・・・・・・らしい・・・・・・・のです。どうも解答を書く欄を間違えたらしい。もしも、正しい解答欄に書いていたとしても、80点、届かなかった、らしい・・・・・のです。他の科目は、軽く90点越えをしているらしいのに、どうしてなんでしょう。。。。。子どもは、「期末で挽回すればいいじゃん」、とお気楽・ [続きを読む]
  • 塾の変更方法・・・
  • そもそも塾をどうするか・・・まだ悩んでます。前にも書きましたが、塾の個別かクラスか・・・の点でも悩んでいます。だけど、クラスの通ゼミに変わろうとした場合、今の塾の時間割が合わないんですよね。あと、割合に今の塾は大手なので、前々から一人ひとりこまめな指導をしてくれているか・・・という疑問もちょっとあります。今の塾の指導は、指導マニュアルがあって、それに従ってテキストをこなしているだけ・・・というイメ [続きを読む]
  • モンスターペアレントじゃないけど・・・
  • 繰り返しますが、子どものクラスに、忘れ物がする子が多くても、雑談が多くても、嫌悪するようなイヤな気持ちはありません。まあ、授業妨害ともいえるので、肯定もできませんが・・・。受験で集まった中高一貫校とは違うので、いろんな子どもさんがいて当たり前だし、それはそれで割り切っています。ただ、学校の中で見逃すことができないであろう、二つのことがあります。一つ目は、陰湿なイジメを見ないふりをする体質。今のとこ [続きを読む]
  • 委員決め・・・
  • 今日は、子どもから「学校で委員会決めがあったよ」と聞きました。それで、「立候補したの?」と聞くと、「してない」と。。。理由を聞くと、「自己主張が強いクラスだから、今年はやめとく」と言ってました。子どもの話では、希望する委員に立候補した子どもたちは、「自分に入れて〜入れて〜」と、クラスメートに対して、かなりアピールして回るらしいのです。そして、委員になれた子は喜びの涙。委員になれなかった子は悔し涙。 [続きを読む]
  • 今頃の公立中学校・・・
  • 昨日の話の続きになるんですが・・・子どもが、今日学校であった楽しかった出来事を話してくれるんですが、子どもの学校生活って、けっこうカルチャーショック(って、言い方が正しいかどうか微妙ですが・・・)なことがあります。まず、忘れ物をする人が多いんです。音楽一式(リコーダー、教科書など)、社会のセット一式(教科書、副教材など)・・・・とか。先生が怒るらしいのですが、本人たちは悪びれず、そして何回も忘れてくるら [続きを読む]
  • 先生たちの努力って・・・
  • 公立中学校も、昔と違うんだなと思うことが多々あります。 ※どんだけ昔なの〜ってこともありますが。まず、学期の途中経過として、「忘れ物連絡帳」なるものが、親宛に届きます。それぞれの教科で、忘れ物をした回数、何を忘れたか、逆に忘れ物がなかったら〇、と一覧化されてます。体育とかは、体操服、体育館シューズなどの忘れ物の回数が書かれるようになっています。ビックリです。親は押印とコメントを書いて先生に返します [続きを読む]
  • 中高生新聞・・・
  • 子どもは、小学高学年の時から、「毎日小学生新聞」を購読しています。https://mainichi.jp/maisho/中学受験にも、読解力の養成にも役立つと聞いて、始めました。中学生になったので、購読を止めるつもりでしたが、子どもがもう少し続けたいというので、そのまま購読していました。ただ、並行して、「朝日中高生新聞」を購読を始めました。朝日中高生新聞 定期購読1カ月 [定期購読]この「朝日中高生新聞」は、アマゾンで注文でき [続きを読む]
  • 中間考査対策講座・・・
  • 今日から、塾の「中間考査対策講座」が始まります。子どもから5枠申し込むという、やる気発言あったので・・・行くことになりました。今頃の塾って、あの手、この手ですね。中間考査対策、期末考査対策、自己診断テスト対策、季節講座・・・・。真面目に付き合ってたら、子どもの時間も、我が家のお金もなくなる一方です。。どこで線引きをするべきか、線引きどころが難しくて、結構巻き込まれてます。。。。すっかり足元を見られ [続きを読む]
  • 1年前の中学受験への想い・・・
  • 中学受験も追い込みの時期ですね。中学受験の話を聞くと、複雑な想いがあります。昨年我が家は希望の中学1校受験で不合格になり、公立中学に進みました。公立中学校に進学すると、当然ながら高校受験が視野に入ってきます。成績はもちろんですが、普段の生活も内申書におびえる毎日です。→※ここでは中1から内申書に反映されるんですよね。。そして公立優位のエリアでもあります。学校の三者面談でも、塾の保護者面談でも、内申 [続きを読む]
  • 学校訪問・・・
  • 週末、子どもが受験したい高校の一つへ、学校訪問に、子どもと一緒に行く予定です。ちょうど土曜日授業の日らしく、授業参観ができます。私たちの地域では、中1で高校訪問する人は少ないです。高校のオープンスクールでは、受験生の中3しか申し込めない高校もあります。だけど、「目標をリアルに持つこと」が大切だと思ってます。子どもも行ってみたい・・・というので、良い機会です。私も初めて校内に入ります。楽しみです。  [続きを読む]
  • 通塾の冬期講座 続く・・・
  • 今回の冬期は、個別の通塾15枠にしておこうかな・・・と思っています。子どもとはこれから相談しますが・・・が、実は、以前からちょっと悩んでいることがあります。季節講座だけ、クラスタイプの塾に行った方がいいのでは・・・と。子どものタイプとして、セルフコントロールがばっちりできている方ではなく、友だちや周りの環境で、やる気を左右されるタイプ。一人だけの個別だと、モチベーションも乱気流・・・。((+_+))なの [続きを読む]
  • 通学塾の冬期講座・・・
  • 先日、塾で保護者面談がありました。子どもの状況、受験に関する話も聞いて、参考になりました。そして、最後は恒例の冬期講座の案内になりました。塾からは、30枠(国・数・英各10枠)×80分の提案がありました。11月後半から1月初旬までで、30枠・・・・・て、非現実的な感じが・・・・・((+_+))塾としても無理だろうな〜と思うけど、とりあえず、Maxで言ってみよう、といった感じでしょうか。。いや、部活との両立を考え [続きを読む]
  • アウトプットを意識する・・・・
  • 私には、複数冊並行して読む悪癖があります。現在、これも読んでいます。学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)読んでいると、ガーン・・・とか、ズキッとなることがしばしば・・・。ここ数年の私、日々の生活の中で、アウトプットできてないことに、気づかされました。料理、洗濯などの家事も、アウトプットの一つかもしれないけど、定形じゃない、何かって何もしてないんですよね。フルタイマーで働いていた時は [続きを読む]
  • 部の発表会でした・・・
  • 3連休に、子どもの部活の発表会がありました。この日のために、子どもも、部の上級生も、同級生も、頑張ってました。一部仮装する場面があり、衣装づくりを手伝いました。これがかなり苦労しました。ここまでしなくても・・・と思いましたが、みんなで考えてしていることなので、我慢我慢…。発表は、とても良かったです。3年生は、これが最後の発表です。公式的には、引退です。会の終わりでは、泣き出してしまう子もいて、もら [続きを読む]
  • 自分に向き合う・・・
  • 前回、この本を紹介しました。ブレない子育て 発達障害の子、「栗原類」を伸ばした母の手記読んでいるうちに、以前読んだ、この本を思い出しました。解縛: 母の苦しみ、女の痛み (新潮文庫)この本↑です。私にとって、衝撃的な本でした。共感した・・・というか、目からうろこが落ちた・・・というか、自分だけじゃなかった・・・と感じました小島さんや、栗原さんほどではないですが、ずっと、母親が苦手でした。母親よりも祖母の [続きを読む]
  • 母親って・・・
  • Yahoo!で紹介されていた、この本を買って、読んでいます。ブレない子育て 発達障害の子、「栗原類」を伸ばした母の手記まだ完読してませんが、発達障害云々に関わらず、子育てで考えること、感じることがたくさんあります。本を読んでいて、母親の役割はやはり大きいのかな・・・と感じました。学力テストでも、子どもの学力は、父親の学歴よりも、母親の学歴との関係性が強く出る・・・という分析がでたと、新聞か何かで読みまし [続きを読む]
  • スマホ問題・・・
  •  我が家の子どもは、スマホを持っていません。 子どもも必要ないって言ってるし、私も必要ないかな・・・と思っているからです。 だけど、最近(私の)気持ちが揺らいでいます。 思った以上に、世間では早くから子どもにスマホを持たせていることに驚いています。 持ってないだろうな・・と思っていたお友達が持っていたり 持たせないだろうなと思っていたお母さんが意外とスマホを持たせています。 ほぼ普通に持ってる???っ [続きを読む]