ゴジラの調教師ハリス さん プロフィール

  •  
ゴジラの調教師ハリスさん: フィールドからの手紙
ハンドル名ゴジラの調教師ハリス さん
ブログタイトルフィールドからの手紙
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yufuzen
サイト紹介文流浪にノマドのフィールドレポート
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供331回 / 306日(平均7.6回/週) - 参加 2018/01/12 23:25

ゴジラの調教師ハリス さんのブログ記事

  • アベノミクス失敗!?先進主要国で日本だけ賃下げ!?
  • 我が目を疑う現実!?賃下げすれば、失業率の統計はよく見える!?が、、、、、人件費を下げて、沢山雇ってるだけってことですね。物価が上がらず、株価だけが上がるバブル現象と何がちがうのか?幻想としての金融市場経済を活性化するのが、アベノミクスだといえる。オカネでオカネを売り買いする。金融バブル。 [続きを読む]
  • 風邪がなかなか治らない
  • 身体が弱ってるので、考え事をする元気もないし、頭が痛い。とにかく静かに眠りたい。ところが、上の階がうるさくて眠れそうもない。洗濯を干す元気もないし、風呂に入る元気もない、食欲もないし、出かける元気もない。何もする気がなく、静かに眠ることもできないのは地獄だが、上の家に苦情を言う元気もない。地獄ってのは、欲望もなく、自分を守ることもできない今の、目の前の現実のことだ。フリーズしてるだけの世界。 [続きを読む]
  • 無機質な世界観、この気持ち悪さは何だろう
  • https://jp.mobile.reuters.com/video/in-depth人間ってのは、本当に気味の悪い生物だ。こんなこと資源をつぎ込む神経がわからない。生きたアナウンサーですら、悲喜劇を顔色変えずに話すようなグロテスクさがあったけど、ロボットのアナウンスなんかみたくもない。そもそも、あまりテレビを観なくなった。スマホを触ってる時間が圧倒的に増えた。 [続きを読む]
  • 感情とはなにか?
  • 情動との関係。感情でないもの、認知、、、身体感覚は、動的契機は、身体運動は、表出した形態の意味は、近接項と遠隔項、定焦点的感知と全体従属的感知のダイナミズムの中にある。前頭葉での論理、思考、認知の統合的な脳の活動は感情ではない、が、感情との暗黙知のダイナミズムがある。これが、一番厄介だ。米国の中間選挙の様相と今後の世界観について考えたい。 [続きを読む]
  • 経済人類学のテーゼからの言語アート
  • “全てのトランザクションは個別である”(シャーマニズムとのトランザクション)個人、組織、団体、国家の二者間の交流は個別に実在する。多様なトランザクションの関係性の実在についてフォーカスした交流も個別である。個別のトランザクションの個別の関係性に着目した個別のトランザクションの関係性に着目したトランザクションの、、、、と続く。沢山の個別の関係性すなわち交流の網の目が映し出す世界、それが実在する世界であ [続きを読む]
  • 知的好奇心ってのは、20代と60代以降がピークなのか?
  • データ上は、20代、30〜50代、60代以上が同じような比率にも見えるが、、、20代は新しい知識、情報への好奇心、受容性が高いように思う。世の中や、自分の立ち位置がわかりかけて安定志向が強くなると、身近な現実のことで忙しくて、他人の書いたブログなんか見てる暇がないのかもしれない。そして、60代以降は、人生の節目を迎えた余裕と諦めと、不安が20代の頃のように、新たな関心事へと好奇心が導くのかもしれな [続きを読む]
  • 五輪、3つ?のコンセプト
  • https://tokyo2020.org/jp/games/vision/マジカルナンバー5ワーキングメモリの少ない人向けに、3つに絞るのはリーズナブルだと思う。はたして、東京五輪のコンセプトはいくつ?全員が、自己ベスト。多様性と、調和。未来への、継承。なんのことか?https://www.google.com/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASLC652KQLC6UTFK00V.htmlメディアは報道しない。1)安全、安心の”場の提供”2)共生社会”政策の推進”3)1964東京五輪後の [続きを読む]
  • 生き辛さの理由
  • どうしても納得できないこと、違和感だらけの毎日を送っていてどうしようもなく、行き詰まりを感じる。そんな時、友人や、本や、ワークショップに参加したり、映画を観たり、図書館で一日を過ごして、やっと自分を取り戻す。市場原理主義者の溢れる現代社会の悪魔の碾き臼が嫌で嫌でたまらないのだが、その社会病理はとてもしつこい。それでもなんとか、自分の感性と暗黙知を信じてオーセンティックで素直な気持ちと知能を働かせて [続きを読む]
  • 人間の普遍的行動原理がわかってくると、
  • にわかに他人の反応の背後にある動機が見えてくる。一番強い動機は、恐れ。恐れの感情が弱まると、最初に出てくるのは怒りや不安。その次に出てくるのは不満。満たされない欲望、他者への期待。それらが動き出すとき、様々なコンプレックスが、姿形を変えて現れる。ひとは、それを性格、癖、資質、人柄などというが、直接見えてあるのは結果であって、プロセスではない。重要なのはプロセス。プロセスと向き合うのはそう簡単ではな [続きを読む]
  • 生きる意味
  • 生きることになんの意味も見出せない。この世に生きる価値を感じない。ただ、毎日が辛くて、悲しくて、寂しくて、痛みだけを強く感じていたならば、地獄の苦しみだろう。少しでも、嬉しさや、楽しみや、安らぎを感じることができれば、他者との関係で優しいふれあいで癒されることがあれば生きていけると思う。それなしに、人は生きられない。ところが、孤独の達人は違うらしい。では、読んでみようではないか! [続きを読む]
  • どうしてこんなに気分がおちこむのか!?
  • 気分が落ち込んでいる理由。絶望している理由が見えかけている。それは、どうしてもコミュニケートできない男達の存在。心を開かない、素直に本心を語らない男達。あるべき論を言う、組織上の上の人間から言われたこと、刷り込まれたセリフを無意識に語る。自分の感情に向き合わない、感情を語らない、様々な抑圧的な他者の言動に縛られている精神の奴隷。彼らの本質は全体従属的な立場の存在、その意味や、価値観の上でしか考えら [続きを読む]
  • 憤り、怒り、で身動き取れなくなる時がある!?
  • 社会に対する怒り、中高年の管理職に対する憤り、裏切り、と失望、、、石頭の脊髄反射の男達。自分の立場と、思い込みだけで生きているゾンビのような男達。どうしても仲良くしたくない男達。そんな連中ばかり相手にしていると身動きがとれなくなる。カウンターカルチャーへの渇望。そして、孤独への挑戦。秋の朝、清々しいはずの一日が、暗く重くのしかかる。そんな日がいつまで続くのか、、、そう思うとゾッとする。放し飼いにさ [続きを読む]
  • 人を思考の硬直化に招くものはなにか?
  • ヒトは地球上では、海中や空中に浮いていない限り強い重力の影響下にいる。それなくして、日常生活は成り立たない。また、大気を呼吸することで生きるに必要な酸素を、また水や様々な栄養素を摂取して生きている。この、当たり前にして、不可欠な生命維持活動を通じて、意識の上で様々な活動をしている。だがしかし、この生物としての生存活動も、人間社会での生存は、作り出された社会システムの中で活動が制限されている。そして [続きを読む]
  • 世界観のテーゼ
  • https://blogs.yahoo.co.jp/yufuzen/34166267.html異星人の認知、異邦人の、偉人の、爬虫類の、昆虫の、、、人類の世界観は1つではない。自分の世界観も1つではない。多神教の根源がここにある。全ての排除を排除するとは、我が畏敬する心の師の教え。全てを抱きしめる。 [続きを読む]