ゴジラの調教師ハリス さん プロフィール

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ゴジラの調教師ハリスさん: フィールドからの手紙
ハンドル名ゴジラの調教師ハリス さん
ブログタイトルフィールドからの手紙
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yufuzen
サイト紹介文流浪にノマドのフィールドレポート
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供184回 / 185日(平均7.0回/週) - 参加 2018/01/12 23:25

ゴジラの調教師ハリス さんのブログ記事

  • 悪魔の碾き臼とは?
  • “貨幣の交換にフォーカスする閉じた世界に人間の意識を固定するエネルギー、人間の精神と肉体を貨幣の価値を餌にした牢獄へ幽閉する力の場の作用を外延化するのが、非市場経済すなわち普遍経済原理である。そのこころは、オーセンティックなレシプロシティである。悪魔の碾き臼は、市場交換の結果の利益だけにフォーカスするドミナントで閉じた言語的体系のエネルギーの作用をもつ。碾き臼に投入される種は、3つの生贄、土地、貨 [続きを読む]
  • バウムテストでわかること、隠れたエネルギーを探せ!!
  • 感情を絵にしてそこからの気づきから、沢山のことがわかる。動き回り、落ち着かず、次から次へと興味関心のあることを追い続けてる。エネルギーが枯渇し、頭打ちになってる社会、組織の抵抗感、頭打ちの状態。社会のシャドー、闇の世界からの逃走と挫折感。この、焦燥感、焦りと苛立ちが満ち溢れて叫びたい気分だ!!ガァ〜!!!全く腹が立つ!!腹の虫が収まらない!!このままでは自爆する!!怒りを鎮める必要もない!!魂のエ [続きを読む]
  • 指示命令する生き物と魔法使い
  • 経営者。来談者中心療法のカウンセリングはカウンターカルチャー。この対極の存在と仲良くできるのか?無理だ!官僚組織とティール組織。マウンティングと対話。独裁者と奉仕者。最高権力者と忖度。ヒトラーとロジャースの間にラポールは築けるのか?それが、当面のテーマだ。キーは、オーセンティシティ。正直な気持ちを語ること。ナラティブ・オーセンティシティプロジェクトが成功するかどうかは、起案者、プロジェクトオーナー [続きを読む]
  • 知りすぎた
  • 学び続けると世界が見えてくる。見えすぎて気持ち悪くなる。見えていない人と接するのが辛くなる。死にたい気分だ。そして書くことでそれを先送りする。不安、恐れ、怒り、痛み、苦しみ、焦燥感、絶望感、期待感、欲望、破壊欲、睡眠欲、強情、エゴイズム、パラダイム、焦り、憤り、挫折感、嫌悪感、、、辛くてたまらん、、、この世界を燃やし尽くして、破壊し尽くしてしまいたい気分だ。なんでこんなに愚かな人類の中に埋もれる必 [続きを読む]
  • 偽りの人生
  • 振り返ってみると、進むべき道を間違えた気がする。人生を無駄に過ごした。我慢して、頑張って、世間に合わせて、自分を見失い、たどり着いた所は過去の記憶の彼方の未来の自分。可能性を追求せず、自ら閉ざした道の先にある心理の世界は、ひたすら広い。トランスパーソナルな世界。全人類とコミュニケートできる世界。残されたミッションは恐れを手放すこと。自らの精神の牢獄からの解放。開かれた非言語的体系から発せられるナラ [続きを読む]
  • 日本経済沈没
  • https://www.mag2.com/p/news/364608?utm_medium=email&utm_source=mag_news_9999&utm_campaign=mag_news_0710貨幣流通量の直接的コントロールは市場統制経済、社会主義経済そのものだが、、、それがアベノミクスの本質だとすると、、、アベノミクスは究極の悪魔の碾き臼だと言える。国民の働き方にまで国家が口を出し、メンタルヘルスどころか、ストレスチェック結果の個人の心理検査結果と、高ストレス者のカウンセリング結果を [続きを読む]
  • 自力救済を感じた国家とは何か?いまここに愛はあるのか?
  • 近代法の闇。https://www.google.com/amp/s/news.biglobe.ne.jp/smart/amp/domestic/0706/jc_180706_4673347503.html自力救済、仇討ち、決闘、私設軍隊の禁止。国民の生命財産を国家が守れず被害者が出る。国家の死刑執行は、被害者の家族への謝罪ではない。日本という国は、事件の被害者の家族ひとりひとりの気持ちを愛をもって大切に扱っているのか?事実に基づくこの物語は、近代法の闇は、深く重苦しい続編へと延々と続くのか [続きを読む]
  • 気をつけた方がいい話し
  • https://mobile.twitter.com/drtomabechi/status/1013818713882030081ネット社会は、自宅の中に世界中からの危険が迫る社会だということ。と同時に、言語では探り得ないディープなマインドのエッセンスとどう向き合うか、どう扱うかが、今世紀の旬なテーマとなるだろう(^_^) [続きを読む]
  • 人に勇気と感動を与えること、最高の人間の存在と尊厳。
  • 毎日、生き辛さを感じることがある。孤独、絶望、憂鬱、哀しみの感情と向き合うことは辛い。自分の気持ちに正直になる。他人の不幸に慈しみの気持ちで向き合う。自己愛が破綻した狂気の信念に取り憑かれたゴーストと闘い、勝利のハッピーエンド、アパルトヘイト撤廃の後にやってくる世界を確認することなく亡くなったマンデラ大統領の獄中の心境を想像すると、勇気が湧いてくる。が、切ない。限りなく気高い人間の尊厳というものの [続きを読む]
  • 誰とも話をしない一日、誰の話も聴かない一日、謎の日々。
  • 結構苦痛だな。逆の人もいるんだろうけど、人に指図したり、価値観、考え方を押し付けてくるひととは関わりたくない。まぁ、ほとんどの人は自己主張するし、赤ちゃんのころからそれが続いてるのか普通だから面倒くさい。頭を空っぽうにしてる時の僕は誰とでも対話できるけど、沢山違和感感じるときはしんどい。それでも、ひとりで孤独に耐えるのはかなりしんどい。まだ、何人かと関わりをもって生きる方が楽。広く、浅くか、狭く、 [続きを読む]
  • 真実を知ることと、真実を隠蔽すること
  • https://youtu.be/H7MVF14ir8Qhttps://youtu.be/K2QyhX0SYmAhttps://youtu.be/_4zXnypiaKQhttps://youtu.be/h8OREeigYfU自衛隊による誤射説、自衛隊と警察の縄張り争い、米軍の関与説、ロッキード社、米軍と日本政府の利益相反説、圧力隔壁の修理ミス説、、、もし、同じような事故、事件があった場合、今なら誰がどう動くのか?個人と社会の成熟度は上がったのか?そもそも、真実は明らかになるのか?残念ながら、事故調査の閉鎖性 [続きを読む]
  • 熱く語るエネルギーはどこから来るのか?
  • https://youtu.be/WHhvrb2m7XQ内容が正しいかどうかはさておき、ここまで既存の著名な学術者批判をする熱意には頭が下がるが、その強いエネルギーはどこからくるのか?真実に導かれる脳の生理現象なのか?自分には枯れ果ててしまったエネルギーか、、、絶望感、孤独感、、、犠牲の社会の根源にある悪魔の碾き臼への恐れから来るのか、、、 [続きを読む]
  • 一番楽しいこと
  • 明け方、寝ながら考えた。何か夢見心地で考えた。いちばん楽しいことを。いちばん嬉しいことはなにか?何があると幸せを感じるのか。いちばんしたいことはなにか?一日中夢中になれることはなにか。楽しく居られるときの気持ちを思い出す。何事もうまくいってる自分を想像する。無理しない、我慢しない、頑張らない、嫌なことはしない自分でいる。メンタル不調にならない生活。メンタル不調にならない職場。楽しく、健康で居られる [続きを読む]
  • 絶望と希望
  • 哀しみや恐れ、不安な気持ち意識の焦点を当てない方がいい、それは必要ないってことだと信じて前に進む。失敗するたびに臆病になって、不安な気持ちに焦点を当てる癖がつくと、なかなか新しいことにも挑戦出来ず、マンネリ化したつまらない生活に、落ち込む。自分語りの自己暗示の言葉の罠だ。自分の中で内観して、内省して、サイレントスピーチが語りかけるのは自分自身。自己抑制、自己災厄、自己犠牲、自己暗示、自己欺瞞、自己 [続きを読む]
  • この国は酷い国だね
  • https://www.google.com/amp/wezz-y.com/archives/55471/amp呆れたよ。生活保護求めて拒否されて亡くなった方の話を思い出した。シオランのような断章を書きたい気分だ。日本のシオランになるか? [続きを読む]