Masashi さん プロフィール

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Masashiさん: きっとうまくいく
ハンドル名Masashi さん
ブログタイトルきっとうまくいく
ブログURLhttp://masashiiii.blog.fc2.com/
サイト紹介文二十歳の大学生が休学して世界一周する話 人々との交流を通じて世界のリアルを知るための旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 34日(平均1.6回/週) - 参加 2018/01/13 02:27

Masashi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • フレンドファンディングのお知らせ(Polca)
  • こんにちは。世界一周まで50日を切り、以前より若干、現実味が帯びてきたように思えます。今回は「フレンドファンディング」について詳しく書きます。そもそも、「フレンドファンディング」とは。文字通り、フレンド(友達)からファンディング(資金集め)する媒体のことを指します。フレンドファンディングでは、パトロン(支援者)の対象が友人(URLを知っている人)のみと限定的であり、支援額の上限と下限も小さく誰でも気軽 [続きを読む]
  • なぜ世界一周をするのだろう。
  • 「恙(つつが)無く。衒(てら)い無く、赴くままに」大それた言葉からブログを始めます。「どんなに自分が想像しても、それを言葉にしなければ相手には伝わらない。」いつか読んだ論説文でこんなことを言ってました。全くその通りです。自分の思うことを細部にわたって伝えたいので、「です、ます」なんて堅苦しい言葉はやめにします。最近は、何か行動をおこす時に、大切なのは「目的」よりも「信念」なのではと感じている。抽象 [続きを読む]
  • バリ島 一人旅 Day5 (ヌサペニダ島)
  • こんばんは。先日の記事で仮想通貨のおかげで総資産が100万という風にお伝えしましたが、連日の大暴落で、40万くらい損失出してます。(笑) どうぞ高らかに笑ってやってください。バリ島の記事は日割りで投稿しようと思っていたのですが、記憶も朧気になってしまったので、一番印象深かった5日目の出来事を記事にしたいと思います。この日は、たったの20年ですが、人生を振り返ったとき、「1番生きたな」と思えた日です [続きを読む]
  • 世界一周します(再)
  • お久しぶりです。継続する力がまるでないので、最後の記事から5か月が経過してしまいました。バリ島旅行記も二日目にして終わってしまったので、暇があればぜひ書きたいとは思っています。。。前回の投稿からの5か月間でいくつかの決断をして、少なからず変化があったので、その報告を致します。まず一つ目。「休学」大学に休学届を提出し、2018年の春、秋学期の一年間を休学します。僕は現在、大学二年生なので、3年生に当 [続きを読む]
  • バリ島 一人旅 Day 2
  • 昨日の続きです。ウブド、キンタマーニと観光した後、帰路につきます。セミニャックは我々の自宅のジンバランのほぼ通り道なので、ジェスに降ろしてもらいました。セミニャックに立ち寄ったのは、そう、デートのためです。バリに行く前から、現地を案内してくれたり、食事をしてくれる人を探していました。そこで使ったアプリが「Couch Surfing」と「Tinder」Tinderに関しては、最近日本でも認知度が高まってきましたね。「出会い [続きを読む]
  • バリ島 一人旅 Day 2
  • 6/4 ウブド、キンタマーニこの日はウブド観光でした。朝の8時ごろに起床して、3人でウブドに向かいました。僕は昨日に引き続いてジェスのバイクの後ろに跨ります。バイクはジェスがレンタルしたものなので、レンタル代を割り勘しました。この日もイスラム教の二人は断食中です。ですので彼らは日の出前に食べるのみです。ですが僕には気を使ってくれて、コンビニへ寄ってもらい、安いパン2つと水だけ買いました。朝食を備えてバイ [続きを読む]
  • バリ島 一人旅 Day 1
  • 今回からは、日記調に書いていきます。これからは写真も交えていきます。6/2 成田空港3日の飛行機でしたが、8時半のフライトと中々早かったので、朝の交通状況が読めず怖かったので、前日から空港入りして、空港泊することにしました。夕方にバイト(塾)に顔を出して、引き継ぎなどのやるべき作業をした後、いつも学校に行っているリュックサックと現金4万円を手に家を出発しました。友人が僕の家まで車で迎えに来てくれて、横浜 [続きを読む]
  • バリ島 一人旅
  • バイトがなかなか忙しいもので更新が滞っていました。先日は友人とランデブーでした。高校三年の時に塾で切磋琢磨した仲間です。部活は勿論ですが、勉強でも必死こいて共に頑張った仲間はかけがえのない友人になります。そんな彼は、予備校時代からとてもストイックでした。僕とは反対のタイプで、部活と両立しながら自己管理を徹底して頑張っていた姿が印象的です。僕には到底真似できないのでリスペクトしていました。大学時代に [続きを読む]
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