huugetu さん プロフィール

  •  
huugetuさん: おフロに入らせて?〜軽いエッチな話〜
ハンドル名huugetu さん
ブログタイトルおフロに入らせて?〜軽いエッチな話〜
ブログURLhttp://eroticblog.net/
サイト紹介文エロ経験談とエロフィクションのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 209日(平均5.7回/週) - 参加 2018/01/17 13:18

huugetu さんのブログ記事

  • おっぱいの大きくなった幼なじみを訪ね、夜這いの風習の残る村に里帰りした
  • 夜這いをしかけられたら受け入れなくてはならない子供のころに引っ越してしまったので、その村には無邪気な思い出しかなかった。祖母が亡くなってからは叔父たちもみんな都会に出てきてしまって、今はその村には僕の親戚はもう誰もいない。何でその村のことを思い出したかというと、SNSだ。その村で幼馴染だった南ちゃんと、最近SNSによって繋がりができたのだ。南ちゃんの写真を見ると、とても美人になっていた。昔から可愛 [続きを読む]
  • 夜のちんプレー好プレー
  • 野球用語を使ってエロ話を書こうとするチアガールのコスプレ写真がいっぱい余っていて使いたいのですが、そんなにたくさんチアガールが出てくる話ばかり書けず・・・。ワールドカップや高校野球があったので、それの”応援”という意味でからめていくつか使ったのですが、まだ余っている。甲子園大会の終わる前になんとか、野球がらみの話を書いてチアガールの写真を消費するぞ!と思いました。最初、『夜のフィルダースチョイス』 [続きを読む]
  • 【エロ童話】ギョギョッ!逆・人魚姫伝説
  • 人魚の虜になった男以前、エロ女経営者が、美乳の人魚たちにプールで客にエロイことをさせてお金を儲けていた話をしたが、あの後、動物愛護団体の圧力により、人魚プールはつぶれた。人魚たちは海に帰った者あり、人間界に残り、水族館に行って曲芸で身を立てることにした者もあったし、他、オファーを受けて海洋大学などの客員教授に就任した者などもいた。噂では、地方の海のそばのストリップ小屋に流れた者もあるときく。人魚の [続きを読む]
  • 貝殻ビキニを着させられハメ撮りされた女の子
  • 中途半端なエロ雑誌にハメられた7月の頭に男女のグループで海に行ったときでした。もう夕方、そろそろ帰ろうかというときに3人組の男性に声をかけられました。「写真を撮らせてくれませんか?」「週刊●△の者です。」雑誌で、この海に遊びに来ている女性の写真の特集をやるらしい。その人たちはその雑誌の昨年のものを出してきて、30人くらいの水着姿の一般の女性の写真がズラッと並んだ見開きのページを見せてくれました。「 [続きを読む]
  • 【エロ怪談】うまい肉棒コレクターの女
  • 硬いの?長いの?うまい棒は何味が好き?昔、いとこの兄さんにこんな都市伝説というか、怪談をきいたことがある。夜道を一人で歩いていると前から、髪の長い綺麗な色っぽい女が歩いてくる。こういうとき、男の性として女のことを思わず見てしまうが、目を合わせてはいけないと兄さんは言う。目が合ったら、女はこう言ってくるそうだ。「お兄さんの”うまい棒”、食べさせて」女に誘われるがままに家についていくと、女は男のズボン [続きを読む]
  • 援交に間違えられた25歳人妻だった私
  • 人をちょっと見た感じで判断してはいけないごめんなさい。先に言っておきます。今回はやらしくない話です。題名には偽りないですが、このブログの作者の私のホントの実話なんですが、なんか書いてみたら全くエロくなかった・・・。今、エロエロ気分の人は、どうか、こちらから?どれかを読んでくださいませ。どうぞよろしくお願いいたします?〈女性の特徴別検索に行く〉この前、煙草を吸っている少女に注意したら、実は童顔の大人 [続きを読む]
  • 美少女親子に狂わされた夏
  • アソコが薄い赤色だった少女ある夜、僕は近所のコンビニに行った。そのコンビニの入口の右横は少しうす暗くなっていて、段々があり、そこによく子供達がたむろしてアイスを食べていたり、近所のおじさんが一休みして、煙草を吸っていたりする場所だ。コンビニに入る前に僕がふとそちらを見ると、女の子が二人座っていた。一人が煙草を吸っている。ダメじゃないか?注意しようかと思ったけど、少し勇気がいる。僕は躊躇した。僕はコ [続きを読む]
  • 高校野球女子やチアリーダーとやる方法〜熱闘エロ甲子園〜
  • 親友の力を信じる、かつてエースに勝った男の完全試合野球の話、プロで二刀流の人はとても貴重だが、高校までであれば、エースで四番という選手は多い。優秀な子はそういう子が多いんじゃないかな。猫丸君もそういう選手だった。猫丸君は子供の頃から投打ともに抜群だった。いや、猫丸君も一度、ピッチャーとしては二番手だったことがある。そのとき、猫丸君の前に立ちはだかったのが幼馴染のマサルだった。小六〜中一までの頃だっ [続きを読む]
  • アレ●サ!あそこ見せて。 アレク▲!フェラチオして!
  • 主婦の栗山さんは”アレクサ”のCMが嫌いだった。人工知能=AIのスピーカーのCMだ。そのCMの設定は、夫が奥さんのサプライズお誕生日パーティかなんかの準備を子供と一緒にしているものだった。で、その夫役の人がしきりと、AIの”アレクサ”につまんねえこと単純なことを頼る。うるさい。ケーキを作っている途中で、「アレクサ、大さじ4杯は何カップ?」とか。ガキお子さんがなんかちょっとこぼしたら「アレクサ!キッチンペーパ [続きを読む]
  • 熱帯夜 家のクーラーが壊れてるとエッチしてくれるスナック
  • ご近所さんとのお付き合いは大事猛暑日や熱帯夜の続く、ある夏の休日の昼間、クーラーがぶっ壊れた。ネットで、即日修理をしてくれるという修理屋さんを見つけた。しかし、電話をすると、今修理依頼が非常にたて混んでいて、今日は無理だという。ええ?それは困った。これが平日なら、ほとんどの時間会社にいるから、家の冷房が多少どうなってもいいんだけど、今日、明日は家でゴロゴロする予定だったから、困ると思った。先方は「 [続きを読む]
  • ステキなひと夏のアバンチュールにさせておいて
  • 最初は、両家のささいな意見の対立だったけど、そのうちに彼氏本人とも揉め出し、傷つけ合い、私たちは婚約を解消した。最高の相性だと思っていた彼との信頼関係は、結婚という現実問題に直面してガラガラと崩れた。私はもう男とつきあうのはやめようと思った。ハッキリ言って疲れた。もう一生分、他人ともめたような気がした。いや他人に対してのことだけではない。このことで、私は自分の両親の知らなかった一面も見てしまったよ [続きを読む]
  • 私の彼は早漏。カラータイマーが鳴っているよお
  • 発射オーライ?ダメェ!まだイッちゃイヤ!こんにちは。ヤホー相談室です。室長のヤホーがまた暑さでバテているので、今日も”ヤホ子”が皆さんの相談を受けつけています。女子大生(以下、”JD”)「こんにちは。誰にも相談できないのでこちらにやって来ました。」ヤホ子「あらま。可愛い女子大生。」JD「彼のことについて相談です。私の彼は人気があります。学校のサークルの中でもとてもモテます。カッコいいし、優しいし、おも [続きを読む]
  • 家族の危機をおマタで乗りこえる健気な人妻
  • 自分なりの方法で、家族を守る清楚系エロ妻「あなたは大人しく見えるけど、本当は大事な人のためだったら、とても大胆なことができる人です。」占い師は百合絵に向かってそう言った。「あら!まあ」清楚な綺麗系の人妻の百合絵は、口に手を当てて驚いたような顔をした。「でも、あなたには、時には悪いことにも手を染めかねない傾向が見えます。ご注意ください。」と占い師は付け足した。隣に座っていたママ友は「ええ?あはははは [続きを読む]
  • 朝立ちからセックスしちゃった、ゲリラ豪雨の夕立の日
  • 女性のクリ●リスも朝立ちするらしいよ目が覚めると、勃起していた。驚くくらい大きく硬くそそり立っていた。エッチするときもこんなになったことないのになあ。今日はよ〜く寝て元気いっぱいだからだろうか。僕はカーテンを開けた。日が沈みかけていた。そうだよ。今は夕方だよ。僕は”朝立ち”ならぬ、”夕立ち”をしたのだ。夕方というか、夜近くに起床のためだ。と言っても僕の仕事はいわゆる、”夜のご商売”じゃない。ある施 [続きを読む]
  • 『ヤクル●レディ』VS『読▲新聞ボーイ』 真夏のエロ対決!!
  • 訪問してくるエロな存在熊野さんの子供のころは東京に3つもプロ野球球団があって、その中で、入場料が一番安いパ・リーグの球団の試合には熊野さん一家はしょっちゅう観戦に行った。今は北海道に行ってしまったハムの会社だ。3つの内で一番人気があった自由席の値段も高い球団の試合には、一年に一度行くくらいだった。中くらいの値段の球団には、熊野さんが大学生になってから友達とよく見に行った。さて、最近、熊野さんは身体 [続きを読む]
  • 少しおかしい、少女のようなエロ義母
  • 僕ら兄弟にちょっかいを出してくる継母ヨシエは、僕が勉強している机の右半分のスペースに座ってアイスキャンディ―を食べながら僕を眺めている。何でそんなとこに座っているのか意味がわからない。邪魔だなあ。ちょっと勉強でわからないことをきいただけで、こんなとこに居座られた。アイスを食べ終わると、ヨシエは机の上からピョンと飛び降りた。そしてアイスの棒をゴミ箱にポイっと捨てると、今度は座っている僕の後ろから手を [続きを読む]
  • 彼の奥さんにロックオンされた話
  • 彼は私の上に乗って、ぴったりと身体を重ねていた。私の肌と彼の肌が吸いつくように求め合っている。私は自分のフカフカの身体と彼の硬い筋肉質の身体がこすれ合うのを楽しんだ。身体を擦りつけながら、彼は私の唇や首、肩甲骨にキスをしてくる。嬉しい。セックスの導入部分として大好きな時間帯だ。私は身体をクネクネさせて、自分の身体のアチコチで彼の口づけを受ける。乳房に触られ始める頃には、乳首も硬くなってしまっている [続きを読む]
  • 見透かされてはいけないこと ”浮気”と”駆け引き”と”嫁の悪口”
  • バレてはいけないこといつかも書いたけど、”浮気をする人”のことは軽蔑しないけど、”浮気がバれる人”を心底、軽蔑します。浮気は、バレなければ、やってもいいってこと?そうです。いいんです。でもバレた場合は『死刑になる』くらいの覚悟でいること。バレない自信がない人は、最初からやらないことです。もっと言うと、頭が悪い人と、浮気がバレないための血のにじむような(大げさ?)努力、労力を惜しむ人はやらないべきで [続きを読む]
  • 憧れの『ナースと確実にセックスする方法』
  • とにかく、ナースとエッチしたいんだようう!!子供の頃ちょっと入院したことがあって、そのとき優しく面倒を見てくれた看護師さんに僕は憧れている。それに僕は実は、”看護師さんの脚”ってのが大好きなんだ。実は、僕はハイヒールの女性があまり好きではない。ハイヒールって慣れていない女性がはくと、前のめりになったりして、なんかかっこ悪いじゃない。あと、ふくらはぎの筋肉がプクッとなっちゃったりして、あんまり好きじ [続きを読む]
  • マダムキラー=熟女殺しへの道のりは遠い・・ってか僕には無理!!
  • 若いナンパ男VSエロ熟女(最初にお断りします・・・すんません。今回、セックスシーンありません。セックスシーンご所望の方はこちらの→どれかをご覧ください。よろしくお願いします?2018 エロフィクション目次)信じられないかもしれないけど、我らがナンパ男の南波君と助駒君は平日の昼間はちゃんとした堅気の仕事をしていた。最近、正社員ではない、短時間労働のパートの主婦さんと関わりをもった二人はそこでとても可愛が [続きを読む]
  • 僕の一本のペニスを巡って、女たちが3位決定戦
  • ペニスは一本しかないけど複数の女性とつきあっているモテ男の告白愛男と言います。自分で言うのも何だけど、僕はモテる。モテるというか、モテるようにしている。頑張っている。僕は勉強があまりできなくって、いつも苦労してきた。またスポーツは嫌いではないが、部活などに入って本格的にやる気は全く起こらなかった。今、現在は仕事は頑張っているけど、そこそこだ。必死でやって、やっとみんなの後ろに追いついている感じだ。 [続きを読む]
  • 浴衣で花火デート ノーパンですぐ挿入できるのはいいけど
  • セックス覚悟で浴衣で花火に行くときは、いろいろ大変なのよその日は、暑さのために、ヤホーがダウンしたので、ヤホーの彼女のヤホ子が、代理で相談室の窓口をやっていました。相談者(以下Q).Q子です。片思いの彼に花火大会に誘われましたが、どうしようか迷っています。可愛い浴衣で行きたいのですが、私、恥ずかしながら、一人で浴衣を綺麗に着る自信がないのです。ヤホ子(以下A).浴衣着られないんですか?着物よりも全 [続きを読む]