aki71love さん プロフィール

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aki71loveさん: 夫婦の夜事情
ハンドル名aki71love さん
ブログタイトル夫婦の夜事情
ブログURLhttp://aki71love.blog.fc2.com/
サイト紹介文友人には話せない私たち夫婦の夜事情の話です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 265日(平均1.2回/週) - 参加 2018/01/19 17:15

aki71love さんのブログ記事

  • 2度目のチャンス
  • 長い間ご無沙汰していました。あるブロガー様のコメントがきっかけになって、また書いて見ようかと言う気持ちがおこりました。私のブログは過去の回想録から始まって、数年前の事まで書いていましたが、中途半端で終わっていましたので、また当時を思い出しながら続きを書いてみたいと思います。それでは、前回の続きから始めます。アナルセックスが上手くいかなかった私は、しばらくは指だけにして、次の機会を伺っていました。そ [続きを読む]
  • そして、ある日
  • そして、その夜は丁度私の誕生日でした。亜紀の方から、こう言ってきたのです。『今日は貴方の誕生日だから、アレ、してもいいよ。』私は最初、彼女が何の事を言っているのかよくわかりませんでしたが、もしかして・・・と思った時、彼女は今度は、はっきりと言ってきたのです。 『貴方、前からずっとアナルに入れたかったのでしょう?』『えっ、い、いいの?』しかし、せっかくのチャンスなのに、私は驚くのと嬉しいのとで、狼狽 [続きを読む]
  • 禁断の場所へ①
  • 性に全くと言って良い程無知だった亜紀が、徐々に淫らな女性へと調教されていく様子は、私にとっては悦びでもあり、また興奮でもありました。何も知らなかった亜紀が、色々な体位で繋がり、ハメ撮りを許し、ローターやバイブも経験した後、さらに野菜も膣内に受け入れ、電マで全身を震わせるのです。そして、潮吹きと言う、誰でもは体験できない現象を亜紀の体が反応した時の私の興奮は、かなりのものでした。しかし、私の性への探 [続きを読む]
  • 夫婦の夜事情③
  • 本題に戻ります。年齢に関わらず、ほとんどの世の男性は、AVを見た事はあると思います。そして、こっそりと サンプルをダウンロードしてパソコンに保存している男性も多いのではないのでしょうか?私もその一人です。ある時期からかなりのサンプルをダウンロードして保存しています。亜紀は勿論知っていますし、普段は呆れていたすが、時々一緒に見ながら盛り上がり、そのままセックスを始めてしまいます。夫婦で一緒にAVを見るの [続きを読む]
  • 最近の事情
  • 私達はこの4.5年程前から、さらにエロ度が増したように感じます。若い頃ならまだしも、この歳で、こんな事までやるなんて・・。と自分でもびっくりですが、この歳になったからこそ、そしていろんな経験を積んだ大人同士だからこそ、妙に気張らずに、肩の力を抜いて性を解放して全てを忘れて、それに没頭できるのかもしれません。若い頃と比べると体力は落ちていますが、セックスは、ただペニスを使って、激しくピストン運動を繰り [続きを読む]
  • 温泉で②
  • 一昨年の秋の事でした。私達の◯◯回目の結婚記念日にと、前々から行きたかった、離れのある温泉宿に泊まりに行きました。その温泉は全国の温泉ランクでも常にトップ5に入っている人気の温泉宿ですが、結構な値段なので、一般庶民の私達にはなかなか敷居が高かったのですが、思い切りました。その離れの宿は、10畳程度の畳の部屋とツインのベッドルーム付きの和洋室で、浴室は寝室のドアを出て中庭の真ん中に造られた5〜6mほどの長 [続きを読む]
  • 温泉①
  • 私達は温泉が大好きで、良く貸し切り温泉に出かけます。勿論心身のリフレッシュが目的なのですが、身体が温まってくると、ついついエロモードに突入してしまうのです。そして、あまり褒められた事ではありませんが、時々洗い場で行為が始めり、射精に至ることもありました。(最近はあまりありませんが)勿論、後処理で綺麗に流しますが、浴槽に浸かった時に白いものがら浮いてくるのが困ります。結構、他のカップルもやっている見 [続きを読む]
  • 益々盛んになり
  • 今では、亜紀はもう自然に体が覚えてしまったようで、ある体勢で行うと反射的に反応して、いつでもどこででも直ぐに潮を吹けるようになりました。そしてその瞬間は『ああああ〜、でる、でる、でる〜〜????。』と、言いながら全身を痙攣させながら体を震わせます。しかし、気持ちは良いそうですが、逝くのとはまた違う感覚だと亜紀は言います。潮を吹くときは完全に意識があるけど、本気で逝ってしまう時は意識が飛んでしまうの [続きを読む]
  • 一度吹くと
  • 初めて潮を吹いた亜紀は、自分でもビックリしていました。何しろそれまでは、私が指で一生懸命膣内を擦ると、 『そんなにやっても無理よ。私は吹く体質じゃないんだから』と言って嫌がっていたいたくらいなのですから・・・。しかし、次のセックスの時は潮は吹きませんでした。次の時も、そしてまた次もやはり・・・。私は、やっぱりあの時は偶々だったのかと思いましましたが、それでも、気長に挑戦していました。そして、ひと月 [続きを読む]
  • 新しい発見
  • その日は2人で炬燵に入っている時に、ラブラブモードになって、指で妻の膣の中を掻き出すように擦っていました。妻の陰部はもう愛液で、ビショビショです。その時でした。『ぁぁあああ〜‼?』と言う亜紀の声と共に、私の掌から手首にかけて、何か生温い液体がかかるのを感じたのです。そうです、亜紀が 潮を吹いたのです。『今、何か出たよね⁉?』私は目を丸くして妻に尋ねます。妻は激しい息遣いから、少し落ち着きを取り戻すと [続きを読む]
  • 更なる好奇心③
  • 私が電気マッサージ器を買ったのは、今から14.5年程前の事です、元々は義父へのプレゼントで購入したのですが、当の本人は10年前に他界してしまいました。さて、話を続けます。亜紀も電マの刺激にもだんだん慣れてきて、時々自分からそれをせがむようになりました。それはそれで嬉しいのですが、振動が弱だと逝くまでに少し時間がかかるようになってきたのです。その時は強に切り替えてて使用しますが、やはり電マの威力は凄いです [続きを読む]
  • そしてついに
  • 指と一口で言ってもら5本もあるわけで、しかも両手が使える訳ですから・・指と唇と舌を使って、同時に数カ所を愛撫するのは、とても効果があります。亜紀はそれだけで逝ってしまう事もありますが、この状況で、マッサージ器を使ったらどうなるのでしょうか?亜紀はもう快感の極みを感じています。いまだ!私は横に置いていたバイブを取って、弱のスイッチを入れました。ブィーン、ブィーン振動する音が鳴り出しますが、そこまで [続きを読む]
  • いよいよ実行
  • さて、マッサージ器を購入してから数週間が経っていましたが、その日から、私は時々妻にマッサージをやってあげるようになりました。本来の目的以外で使用する為にわざわざ購入した訳ですから、私は亜紀が拒否してしまわないように、少しずつ慣れさせていきましたが、それがうまくいったようです。そしていよいよ実行する日が来ました。その夜、私は亜紀の背中や腰を電気マッサージ器でマッサージしてあげた後、お尻 [続きを読む]
  • 更なる好奇心②
  • さて、それでは前回の続きから。 ローターやバイブを何度も捨てられ、妻に『バイブは好きじゃないの』と拒否された私。しばらくは、意気消沈してもう諦めようかと思っていました。 ・・・・ しかし、どうしても諦めきれない私は、 なにか他の方法はないだろうかと真剣に考えたのです。 そして思いついた事は・・・。 妻のお父さんへのプレゼントという理由をつけて、敬老の日に、あるものを買ってきたのです。 それは、よくAVなん [続きを読む]
  • 更なる好奇心②
  • さて、それでは前回の続きから。 ローターやバイブを何度も捨てられ、妻に『バイブは好きじゃないの』と拒否された私。 しばらくは、意気消沈してもう諦めようかと思っていました。 ・・・・ しかし、 どうしても諦めきれない私は、 なにか他の方法はないだろうかと真剣に考えたのです。 そして思いついた事は・・・。 妻のお父さんへのプレゼントという理由をつけて、敬老の日に、あるものを買ってきたのです。 それは、 よくAV [続きを読む]
  • 更なる好奇心
  • 子供達も成長して、だんだん手がかからなくなると、自然と夫婦の時間も増えていきます。同時にインターネットもだんだん普及していき、色々なサイトで、色々な情報を得る事ができるようになりました。さらにブログも普及してくると、他の夫婦やカップルが書いている記事から、新しい情報も入ってくる訳です。自ずと、私の妄想もだんだん大きくなっていきます。せっかく買ったローターやバイブを何回も捨てられて、 [続きを読む]
  • 女性の体の神秘
  • 私は人よりもサービス精神が旺盛な方かもしれません。自分が気持ち良くなる事より、どうすれば妻(女性)が気持ち良くなるかの方を考えるのです。妻が気持ち良さそうにしているのを見ると嬉しいですし、さらに妻が絶頂に達すると満足するのです。女性の快感の度合いは、躰に現れます。乳首が固く尖ってきたり・・.下半身が潤ってきたり。時には鳥肌がたったり.痙攣したり・・・。ある時、行為の最中に亜紀が感極まって涙を流し始めた [続きを読む]
  • ローターの行方②
  • しかし、それから暫く経った時、私はまたラブホで新しいローターを購入したのです。しかも今度は小さめのものと大きいのと2個ついているやつなのです。当然、その日に使用しましたが、妻は、『また買ったんだ。』と呆れた顔をしていましたが、そう言いながらも、ちゃっかり思い切り楽しんでいました。(笑)それに気を良くした私は、次には、ついにバイブも購入したのです。それはまだ初心者用の小さめのものでしたが、先っぽが [続きを読む]
  • ローターの行方
  • それからしばらくは、ローターはかなり活躍をしてくれました。しかし、ある日私がローターを仕舞っておいた引き出しを開けて見ると、それがなくなっていたのす。『亜紀、アレはどこにあるの?』妻に尋ねると、彼女は気まずそうな顔をして答えました。『それが・・・.捨てちゃったの。』『え〜っ!!どうして?』『だって、お母さんや、子供達に見つかっちゃたら恥ずかしいでしょ。』私の大人のオモチャ第一弾はあえなく埋葬さ [続きを読む]
  • 夫婦の夜事情②
  • トイレから出てきた妻は、今度は浴室に入ってバスタブにお湯を溜めています。その間に私はローターを箱から出して、乾電池をセットし、急いでベッドの枕の下に隠しました。それからいつものように2人で一緒にお風呂に入った後、いよいよベッドで絡み合いがはじまりました。お決まりの手順で妻を愛撫した後、陰唇とクリトリスを指で摩ると、妻の秘部がじっとりと濡れてきます。私はここぞとばかりに、枕の下から慌ててローターを取 [続きを読む]
  • 夫婦の夜事情①
  • いよいよこれから本題に入ります。私達夫婦は結婚して、もう◯◯年になりますが、今でもラブラブな仲の良い夫婦です。しかし、若い頃はセックスの回数はこなしても、今思うと、まだ何も知らない幼稚なものだったと言えます。何しろ、妻(亜紀)は私が初めての男性で、しかも性には全くと言って良いほど疎い女性でしたし、私の方だって妻よりは多少の経験はあっても、性の何もかもがほとんどわからない状態だったのです。最近は、一 [続きを読む]
  • 結婚、それから②
  •  子供達が小学校に上がったころ、時を同じくして、私は独立して仕事を始めました。勤めている時と違い、自分で仕事をするのは色々大変でしたが、時間を自由に使えるのが利点です。ですから、平日も時間が空いた時は妻とドライブに出かけたり、ラブホに行ったりしていました。 そして休日は、必ず家族で出かけるようにしました。こんな風に描くと、真面目なマイホームパパやってるな、と思われるでしょうが、当にその通りだった [続きを読む]
  • 会う度に③
  • 私は正直少し戸惑いましたが、しかし落ち着いた雰囲気を装って受け付けを済ませ、2階の部屋に上がりました。部屋は、思ったよりは小綺麗にしてありましたが、畳みの部屋にダブルベッドの厚めのクッションのようなものが置いてあり、その上に薄い布団が敷いてあります。いかにも自宅の空いた部屋を改装したという雰囲気です。しかしそれでも車の中よりは断然快適だと思いました。まずテレビをつけて、亜紀がそれを見ている間に、私 [続きを読む]
  • 会う度に②
  • さて、話しを元に戻します。次の休日のデートの時、私はやはり車の中で行為を始めようとしましたが、狭くて窮屈でなかなかスムーズにいきません。 外は雨が降っています。もっと落ち着いて出来る場所は・・・,そうです。ラブホテルがあります。(今はファッションホテルとも言うようですが)しかし、近くにはそんな場所はありません。(実はあったのですが、気がつきませんでした。) 仕方なく、車でウロウロしながら、それらしき建 [続きを読む]
  • 戸惑いと決意
  • これから書く内容は、最初は書くつもりはありませでしたが、やはり書いておく事にします。亜紀から、そのうちにちゃんと家族に会ってほしいと言われた私は、そうしなければいけないと思う気持ちと、そうすれば『結婚』と言う事を意識せざるを得ないだろうと言う気持ちが混在して、少し戸惑いを感じていました。その時は、私の頭の中は亜紀とこれから恋人として付き合って行く喜びだけでいっぱいで、結婚と言うものを現実として [続きを読む]