Juntaro さん プロフィール

  •  
Juntaroさん: J's Monologue
ハンドル名Juntaro さん
ブログタイトルJ's Monologue
ブログURLhttp://jpic5150.blog.fc2.com/
サイト紹介文日常の風景、旅先での風景、過去に撮った印象深い風景など、さまざまな風景を載せていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 179日(平均3.5回/週) - 参加 2018/01/20 18:33

Juntaro さんのブログ記事

  • 聖域と外界を結ぶ門?
  • 連日の高野山の記事ですが、もう少し続けます。壇上伽藍(だんじょうがらん)に入るため、大きな門を潜り抜けます。1843年、落雷による火災で焼失し、2015年、高野山開創1200年に合わせ、172年ぶりに再建された、「中門」(ちゅうもん)です。金剛峯寺によると、中門は「聖域の壇上伽藍と外界を結界する重要な門」とのこと。これまで何度も焼失にあったようで、中門の歴史に興味のある方は「こちら」を参照ください。奥が深いです [続きを読む]
  • 高野山・心に響く場所
  • 前回の記事の続き。蛇腹路を通ってたどり着いた先は、真言宗の総本山、金剛峯寺です。静かな境内にいると、何か心に響くものを感じます。日本人以外にも、海外からの観光客が多く、改めて、高野山が世界遺産であることを実感できます。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 高野山の龍?
  • 前回の記事の続きです。「壇上伽藍」と「東塔」の東側付近まで結ぶ道を撮影。ここは 「蛇腹路」(じゃばらみち) と呼ばれ、東西に渡る高野山を龍に例え、この道が龍の腹部にあたることから、そう名付けられたそうです。まだまだ奥が深いです。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 高野山を巡る旅
  • 以前の壇上伽藍の記事の続きです。(2018年6月17日撮影)この東塔(とうとう)について、1127年に創建され、1843年に焼失されたあと、1984年に再建されたのが現在の建物とのこと。その他の歴史的な背景や説明はここでは省きますが、気になる方は「こちら」を参照ください。紅葉の時期にもまた見てみたいと感じる一枚です。次回へ続く。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 天の川と雲海
  • 前回の記事の続き。天の川の写真を撮るため、場所を移動し、さらに山奥へ。次の場所で撮影していると、雲海が発生している景色に遭遇。(2018年6月17日撮影)何枚か写真を撮っていると、真ん中の少し左に流れ星が映りこみ、天の川と雲海が同時に撮れました。向こうに映る明るい光は大阪の街の光です。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 天に輝く「天の川」
  • 高野山の記事の途中ですが、今日は7月7日、七夕ということで、最近撮影した天の川を投稿します。(2018年6月17日撮影)高野龍神スカイラインを通ってかなり山奥に入った、大阪から離れた場所のため、街の光害の影響も少なく撮影できました。ただ、標高1300m級の山奥のため、夏でも夜は肌寒いくらいです。次回へ続く。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 高野山・壇上伽藍
  • 前回の記事の続き。大門を通って、しばらく道を歩いて行くと、高野山・壇上伽藍(だんじょうがらん)の、「大塔(多宝塔・根本大塔)」に到着。(2018年6月17日撮影)日本史の教科書のような話になりますが、「壇上」(だんじょう)は、読んで字の如く、地面から少し高い、石段の上に建つ、建物のことを言い、「伽藍」(がらん)とは、僧侶が修行をする場所という意味、とのこと。よって、「壇上伽藍」、(地面から少し高い位置に建 [続きを読む]
  • 世界遺産の玄関口
  • 和歌山の世界遺産、高野山を訪問し、玄関口である「大門」を撮影。 (2018年6月17日撮影)1705年(江戸中期)に再建された建築物で、正式には「金剛峯寺大門」と呼ばれ、国の重要文化財に選ばれています。両脇に金剛力士像があるのが印象的です。続きはまた次回。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ダイヤモンドポイントvol.4
  • 連続で掲載したダイヤモンドポイントですが、今回は最後にその場所を撮影。夕日が沈んだ後は、人もほぼ居なくなり、船と波の音だけが聞こえてます。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ダイヤモンドポイントvol.1
  • 大阪・南港のダイヤモンドポイントから、夕日が沈んでいく様子を撮影。(2018年6月9日撮影)このダイヤモンドポイントは、大阪で一番綺麗な夕日が見れる場所と言われているようです。次回へ続く。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • タイヤスモーク
  • 前回の記事の続き。着陸の瞬間、時速およそ200kmのスピードで滑走路に接触するタイヤから、一瞬タイヤスモークが出現します。 その直後、轟音が鳴り響きます。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 着陸寸前
  • 過去に伊丹空港の飛行機の記事を書きましたが、再びこの場所で、着陸寸前の機体を撮影。2018年5月26日撮影着陸直前の飛行機の轟音と、機体を真下から間近で見れる迫力を楽しめる場所。晴れた日は夕日も眺めることができます。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 大阪北部の地震直後の様子
  • 本日は、いつもの風景写真ではなく、大阪で起こった地震直後の様子を綴ります。心配して連絡してくださった皆さま、怪我もなく無事です。本当にありがとうございます。6月18日の朝、地震発生と同時に、乗車中の電車が緊急停止。車内に約3時間ほど閉じ込めらることに。3時間後、電車から脱出するとのアナウンスが流れ、ようやく脱出。その時たまたま持っていた携帯電話のカメラで撮影。(画像が汚いですが、お許しください)電車 [続きを読む]
  • 線路跡と並ぶ風景
  • 前回の記事の続き。線路跡のすぐ横には、武庫川が流れていて、川の流れる音とともに、風景を楽しむことができます。武庫川の風景を見ながら、多くの家族連れ、老若男女、様々なハイカーが風景を楽しんでおりました。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • トンネルの先に広がる光景
  • 前回の記事の続き。トンネルを抜けると、昔は線路だった鉄橋が歩けるよう、整備されています。都市部からすぐ近くの自然を満喫できるコースであり、多くのハイカーで賑わっております。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • トンネルで繋がる風景
  • 前回の記事の続き。線路跡にはトンネルも残されており、真っ暗の中を歩くことができます。その先を行くと、昔のままの鉄橋が残されています。続きはまた次回。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 国鉄時代が残した風景
  • 兵庫県のJR福知山線・武田尾駅と生瀬駅の間には、すでに廃線となっている旧国鉄福知山線の廃線跡が残されています。2018年5月30日撮影線路に使われていた枕木がそのまま敷かれていて、線路跡を歩くことができます。続きはまた次回。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 浜辺から見る夕空
  • 前回の記事の続き。穏やかな波とともに、空模様の変化を観賞。雲が出てきたため、夕日が沈む様子は最後まで見れなかったものの、日常の慌しさからほんの少し解放されたような、そんな気持ちにさせてくれました。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 夕方の浜辺
  • 前回の記事の続き花さじきを楽しんだ後は、夕日が見える浜辺へ。沈みゆく夕日と、穏やかなひとときを楽しむことができました。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 花さじきを俯瞰する鳥
  • 前回の記事の続き。青い空と風景を撮影していると、優雅に飛ぶトンビを発見。風もほとんどなく、気温もちょうど良い日だったため、さぞかし気持ち良いだろうと、想像してしまいました。ご訪問ありがとうございます。お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村 [続きを読む]