swallowtails さん プロフィール

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swallowtailsさん: ヤクルト色にこんがりと
ハンドル名swallowtails さん
ブログタイトルヤクルト色にこんがりと
ブログURLhttps://swallowtails.muragon.com/
サイト紹介文スワローズやその他スポーツについて語っていくブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 130日(平均1.0回/週) - 参加 2018/01/21 16:10

swallowtails さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • うーん。。
  • なかなか裏ローテでは勝てないですね。自慢の野手陣も攻撃はまずまずだが、細かい守備が頂けない。とはいえ、走塁の意識や打席での役割などはしっかり考えられており、コンバートや若い選手を使っている手前、守備は致し方ない部分もある。いまは我慢の時かなぁ。 [続きを読む]
  • 4/10 VS中日@ナゴヤドーム
  • まぁ今日は柳が良かったという一言に尽きるかな。原も悪くはなかったけど、どっかのイニングで急に崩れちゃう、連打されるっていうのがお決まりなんだよなぁ。そこは集中力とかメンタルの問題なのかそれともランナー背負ってセットポジションの投球に難があるという技術的な問題なのか、その両方なのか。いずれにせよ、自分に向き合って解決して欲しい。 期待はしてます! [続きを読む]
  • 充実した野手陣でうれしい悲鳴!一軍で見てみたい選手たち。
  • まずは谷内。 彼もそろそろ崖っぷち。打撃はいいもの持ってると思う。2016年も絶好調のときに骨折するなど、ツキもなかった。ファームでは打ちまくっているらしいが、一軍でとなると序列は川端、廣岡、西浦、奥村の下になってしまっている。上が軒並み好調なため、なかなか昇格は難しいんだけど、上がって来て欲しいなぁと思っている。 そんで村上。もともとは捕手ゆえ、三塁手に挑戦中の彼を一年みっちりと下で鍛えたいとい [続きを読む]
  • 投手?なにそれおいしいの?4月7日VS巨人@神宮球場
  • 早々に相手の立ち上がりを突いて4点を先制。早くも勝負が決まったかに思えた3回表。疑惑の2塁打から一気に崩れた。あれよあれよと流れを止められず、6点を失った。小川監督もファンも色を失った。7-4であの流れ。中継ぎ王国巨人に控えしは、上原、澤村、マシソン、カミネロと、3回にして逆に王手を掛けられたかに見えた。 しかしである。ここで終わらないのが今のヤクルトである。崖っぷちコンビの上田と荒木で2点を返す [続きを読む]
  • 山田に待望の一発!!4月6日VS巨人@神宮球場
  • いやーヤクルト強いぞ、これは! 強風の中初回は相手のミスからの得点。きっちりと相手のミスで点が取れているところが今年の強み。そして切れ目のない打線。それぞれがしっかりと役割を理解した打線。顕著に見られたのは6回裏の攻撃。青木の技ありの2塁打でノーアウト2塁。畠山のボテボテのゴロは狙ってのものだろう。2015年によく見た光景。2015年に打率以上の貢献をしてくれた、犠飛やボテボテの内野ゴロで打点をか [続きを読む]
  • これはひょっとするとひょっとするんじゃねーか? 4.4 VS広島@神宮球場
  • 昨日の試合も序盤から主導権を握っていた。相手のミスに乗じた1点と、欲しいところでの主砲の1発。しかし相手も流石は前年度優勝チームだ。チャンスを作られながらしのいで流れを手繰り寄せると、相手のミスにつけこんでの大量得点。しかしあの送球のミスは責められないだろう。肩は置いておいて、坂口の外野守備が標準以上であることは開幕2戦目ですでに証明済み。慣れぬ1塁の守備では致し方ない。 それよりも、川端への死球 [続きを読む]
  • 明日の広島戦が試金石
  • 開幕から3戦。野手陣はなんとか戦える目処が立ち、個人的には山田が気にかかるものの、山田一人に依存しなくてもいい打線なだけに、山田だって別に打てなきゃ下位打線でもいんじゃねーみたいな上から目線で見られるようになった・・・とまではいえないがそんな考えもちらほら浮かんでくる。 とはいえ浮かれてもいられない。向こうはウィーランド、濱口、今永と実績のある投手陣がいなかったのだ。彼らがいたら、2勝1敗ではなく [続きを読む]
  • 幸先良い勝利だが・・。3月30日VS横浜@横浜スタジアム
  • 桜が散り行くなか待ちに待ったシーズン開幕。 出会いに別れ、せわしなく移ろいゆく日常に忙殺されながら今シーズンはどうなるのやら、期待や不安を胸にこの季節がやってきた。 まず1回表の山田の打席。 変哲もないショートゴロを、出会いと別れ、FA宣言した新加入の大和がまさかのポロリ。以前に拙ブログで指摘した山田の足に対する不安。さぁ今年はどうか。その初球!タイミングよく飛び出した山田は悠々セーフ。足は大丈夫 [続きを読む]
  • 山田哲人は大丈夫なのか
  • 今期は新しいコーチ陣に青木も入ってきて、例年よりも活気に溢れる始動となったが、気になるのがこの男、山田哲人の状態である。畠山が活躍できなそうなのは織り込み済みではあるが、山田哲人が復活してくれないと優勝はおろかAクラスなど夢のまた夢。オープン戦打率はここまで.071と恐ろしい低打率。もちろん、オープン戦の結果なんてあてにはならないけれど一昨年の終盤から続く不調はWBCによる疲労だけじゃ説明がつかな [続きを読む]
  • さぁ、来季に向けて頑張ろう。ドラフト、新戦力、新体制について。
  • 今年も終わりましたね。 あまりにひどいシーズンで、こんなにもなにもかもが裏目にでるシーズンがあったろうかと思うくらい最悪なシーズンだった。 最後の方は勝って欲しいというよりはむしろもっと敗けろと思っていた。これはなにもファンをやめて自暴自棄になったわけではない。それくらい負けないとこのぬるま湯体制が変わらないのではないかと思っていたからだ。「目を覚ませ」このスローガンはホント素晴らしいスローガンだ [続きを読む]
  • 球団の哲学が問われている。
  • はぁ・・・14連敗ですか。。 疲れますね・・・どっと。 巷では真中退陣論も取り沙汰されておりますが、真中監督を退陣させてファンの溜飲をさげたところで事態はなんも解決しないんだよなぁ。勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなしは蓋し名言だと思うのは、2015年の優勝は不思議の勝ち、それ以外のひどい成績は全く不思議ではないってところだ。これっていうのは小川監督、古田監督、真中監督といった監督の問題 [続きを読む]
  • ヤクルトの今季の展望は!〜2017年度を大予想シリーズ1〜
  • お久しぶりです! キャンプも終盤。オープン戦が始まって、開幕の気配も感じられるようになって参りました。 今年はWBCもあり、リーグ戦至上主義者の私としては水を差されないか心配しております。 この時期の楽しみといえば新戦力の品定めとペナントレースの予想ではないでしょうか。 シーズン前の予想を好まない方もいらっしゃるでしょうが、あれこれ妄想するのもまた楽しみ方の1つと大目に見ていただければ幸いに存じま [続きを読む]
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