kaonee さん プロフィール

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kaoneeさん: 子育てのゴールが見えてきた!さあ次はどうしよう?
ハンドル名kaonee さん
ブログタイトル子育てのゴールが見えてきた!さあ次はどうしよう?
ブログURLhttp://kaonee.blog.jp/
サイト紹介文受験のこと、自分のこと、子育て終了までの事柄、母の気持ちをつづっていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 33日(平均3.6回/週) - 参加 2018/01/22 17:57

kaonee さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 今さらですが・・都立推薦結果
  • 1月に受けた都立推薦の結果をまだこちらでは書いていませんでしたが結果は、ありがたいことに合格をいただきました。前のブログ(詳細はこちら→★)にも書いたように、三年二学期に内申を頑張ってあげたものの、志望校の推薦を受ける基準には若干足りていなかったり、三者面談でも固まっちゃうくらいだから、グループ討論や個人面接なんてとんでもないだろう、国語も苦手で小論文なんてもってのほか、推薦合格はまずない、と思っ [続きを読む]
  • 内申の出ない男子
  • 中三息子。わかってはいましたが、内申を稼げる子と真逆のタイプでした。友達とはワイワイ仲良くやっていても、大人受けはイマイチ、はきはきとしゃべらない(家では気分がのるとうるさいくらいしゃべる)、生徒会はもとより、委員会や学級代表系にはほぼかかわらない、特に大人が苦手で話しかけられると固まる(三者面談ではまさにいつもこれ)、という感じ。テストの点数が上回っていても、成績では息子のほうが下という科目がい [続きを読む]
  • 定期テスト対策&おすすめのサイト情報 中一、中二理科ー
  • 中一、中二の間、定期テストの勉強は基本的には進研ゼミと、学校のワーク、そしてZ会の定期テスト攻略ワークを利用していました。中一の段階で、進研ゼミとZ会を両方やるのはきつい、ということでZ会をやめることにしましたが、定期テスト攻略ワークはとても役にたったので、年度初めに中二の定期テスト攻略ワークがきてからやめました。その他に、数学同様(詳細はこちら→★)、ネットでみつけたサイトでテストの前日、前々日な [続きを読む]
  • 塾に行く代わりにやったことー中一の春休み〜 数学②ー
  • 中三の息子は、「中一、中二の時はあんなに勉強する必要はなかった。中三からで十分」と今では言っていますが(中一の妹に向けて)、一理あるものの、数学と英語だけは地道にやっておいたほうがよいと思います。なんだかんだ、中一が終わった春から取り組んでいた数学プリント(詳細はこちら→★)は、中一、中二の基礎的な内容を身に着けるには間違いなく役立っていたからです。中三に入り、自校作成対策が必要になると分かった時 [続きを読む]
  • 塾に行く代わりにやったことー中一の春休み〜 数学①ー
  • 中一の間は基本的に、Z会とチャレンジに取り組んでいた息子、定期テストも自分でこなし点数も問題なかった為、特には教えていませんでした。が、中一も終わり、春休みになる時、念のために一度習熟度をチェックしようか、ということで中一に習った範囲を解かせてみたら、意外と忘れてしまっていることも多いことを発見。数学と英語に関しては、積み重ねが大事なので、春休みの間に総復習をすることにしました。問題集を買ってこな [続きを読む]
  • 塾に行く代わりにやったことー中3の春まで 国語②ー
  • 中一の中間で、あまりに低い国語の点数に泣きがはいってしまった息子(前回の内容はこちら→★)に、塾に行かずに最短で成績をあげるにはもうこれしかない、とやらせることにしたのが国語の教科書の音読&丸暗記でした。小さい頃にたっぷり絵本読み聞かせもしたにも関わらずとにもかくにも、本を読まない息子。どれだけ本の面白さや必要性を説いても差し出しても、どうにもこうにも嫌がる馬に水を飲ませることができない状態で、読 [続きを読む]
  • 塾に行く代わりにやったことー中3の春まで 国語①ー
  • 中一の前半までは、小学生のころから続けていた進研ゼミと新たにやりたいといって始めたZ会に取り組んでいました。最初の頃は、両方まじめに赤ペンやテストを提出し、、とやっていた息子ですが、そのうち試験前は試験勉強、などやっているうちにどんどんたまってきてしまい、結局Z会は適当な感じになっていきました。その為、二つもやる意味ある?という確認をし、Z会は少し難しい、ということでやめることに。その後は進研ゼミの [続きを読む]
  • 都立高校の志望校を決めた時期
  • 息子は長男で一番上の子のため、上に兄姉もおらず、高校受験がようやく現実味を帯びたのは中三になる春休みでした。春休みの課題で「高校を調べよう」というものがあり、図書館から「高校案内」を借りてきて色々な高校があることを知った、というのがスタートです。一、二年までは、〇〇高校(近所では良いとされる三番手校)に行ければいいかな、と言っていたぐらいでした。高校案内を読み進めるうちに、実は高校は細かくランク付 [続きを読む]
  • 塾に行かなかった訳
  • 息子は中学三年間一度も塾に行っていません。実は、小学6年になる時、仲良しの友達で受験する子が多かったこともあり、本人もなんとなく「受験したい」という気持ちが出たようで、今更私立は間に合わないから、中高一貫の都立校なら、、ということで都立中高一貫校対策に定評がある塾に行ったことがあります。結果的に、6年の4月に入塾し、学校ではそれなりにできていたものの、特に受験勉強など全く取り組んでいなかった息子は、 [続きを読む]
  • 滑り止めの私立選びー息子の場合ー
  • 息子の第一志望は都立高校ですが、万一残念な結果になった場合のために滑り止めの私立高校を受ける予定です。併願優遇制度の話を詳しく聞いた2学期あたりから、少しでも将来の目標に近づけるために一番最適な高校を選びたい、と入試ガイド情報を見て情報を探す日が続きました。息子の目標は、国立大学に行くこと。私立大学への進学は考えていないため、大半の生徒が大学にそのまま入る付属高校は、どんなに世間的には魅力的でも対 [続きを読む]
  • 推薦に必要な内申
  • 先日息子が受けた学校は、自校作成の高校です。先生が、「ここを受けるような子たちはオール5を取ってくるような子たちだから」と面談の時に言われていましたが、息子は全然足りておらず。本人もオール5は大げさでしょ、と呑気なもの。一般入試は、必要な内申や偏差値などある程度数値化されているので、大体の立ち位置がわかりますが、結局最後まで推薦に関してはどの程度の内申を持って受験するものなのか、明確なものがわかりま [続きを読む]
  • 都立推薦当日ー最善を尽くしたらしいー
  • 元々チャンスが二度ある思えば良いのでは?と内申が若干足りないことも、国語や討論が苦手なこともおいておいて、ダメ元の気持ちで受けた都立推薦入試が終わりました。帰ってきた息子に「どうだった?」と聞いたらはじめは「最善を尽くした」の一点張り。その後、よくよく聞いてみると、小論文は自分が得意なお題だったらしく、そこまでテーマとして難しくはなかった、と。集団討論もまぁ、頑張って発言はしたらしい。これで落ちた [続きを読む]
  • 推薦発表は一人で行くそうです
  • 高校説明会もすべて一人で行った息子(その話はこちら→★)なのですが、推薦発表ももちろん一人で行くそうです。受かっているか落ちているかは帰りに電話をするのでその声で察して、とのことです。受かっていれば手続きも必要だからだと思うのですが、学校からのお便りには「なるべく保護者と行くように」と書かれています。みんなやっぱり親と行くのかな?私は自宅待機です。。----今日の子育て卒業後に向けての準備-----趣味: [続きを読む]
  • 都立推薦準備ー小論文ー
  • 昨日は激混み&電車の遅延はあったものの、無事都立推薦出願できた模様の息子。帰りもそのまま中学に行ったので、詳細を聞いたのは帰ってきてから。高校受験ともなると親の手は離れます。都立推薦は正直本人もまったく受ける気がなかったのですが、「ダメ元でも二回チャンスがあると思えば受けない手はないんじゃない?」という父親の意見にそれもそっか?と出願を決めました。準備もしていなかったけれど、さすがに小論文くらいは [続きを読む]
  • 高校説明会は親子で行くもの?
  • 我が家の長男、かなり自立心旺盛なのか、夏休みから何校か見学にいった高校の説明会、すべて一人で行きました。「お母さんも一緒に行こうか?」と聞いても毎回「いいよ、一人で」と言われ、高校受験ともなると親はいかないのか?などと思っていたけれど、どうやら周りは皆親子で来ていたらしい。説明会を全部回りきった後ニヤニヤしながら「お母さん知ってた?高校説明会は普通親と行くんだよ。親と来てる人が90%以上、A高校な [続きを読む]
  • 大雪!どうなる明日の都立推薦出願・・
  • 家の周りはすでに雪が10センチ近く積もってきました。いつもなら浮足立つ我が家の子供たちですが、明日は長男の都立高校推薦出願日・・ということもあり今回は明日朝の状況が心配です。息子は体育の時間に途中に入るのが嫌らしく、何としてでもさっさとすませて帰ってきたいらしいけれど、交通機関がどうなることやら?ちなみに推薦のために小論文対策をしはじめたのは二週間ほど前。グループディスカッションに至っては全く対策せ [続きを読む]
  • はじめに
  • マイペースな中一娘、高校受験目前で猛勉強中、何でもきっちりしたがる中三息子と、遊ぶ(&家族を養う)ために働く旦那がいます。40代半ば主婦。ぐうたらなんだけど一所に収まっていると落ち着かず、何かやりたくてうずうずしてくる性質です。某地方国立大学を経て渡米し大学院修士過程を終了し、独身時代〜二人目出産するまで専門職についていましたが、長期出張もあり継続することが難しくなり廃業。子育て中心としながらも社会 [続きを読む]
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