いつかどこかで さん プロフィール

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いつかどこかでさん: たびのそら、遊び心旅気分
ハンドル名いつかどこかで さん
ブログタイトルたびのそら、遊び心旅気分
ブログURLhttps://tabinosora.muragon.com/
サイト紹介文日々遊び心また楽し旅気分
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 103日(平均2.2回/週) - 参加 2018/01/22 18:56

いつかどこかで さんのブログ記事

  • 水温む
  • 風強く、また雨も降る。 でもどうせ濡れるカヌー、カヤック。 確かに水温はぬるんできた。 楽しもう、スラローム! 流れに翻弄される水量でなし、力が落ちているんだなあ。 [続きを読む]
  • 山の桜
  • まだまだこれからというところもたくさんあります。 標高が高くなれば、そして北に移動すれば桜前線を追うことができますね。 車でも行けますが今回は10キロ歩いて上がりました。 世界遺産、高野山黒河道、高野山までは半ばに咲く大桜が迎えてくれました。 [続きを読む]
  • 春霞
  • 賑わっていることだろう、桜花爛漫のもと、 外で食べたり飲んだり喋ったり。 開放感いっぱい。 裏腹に山仕事。 どんな一日になるだろうか? どんな一日を送ろうか? 霞のもとで。 [続きを読む]
  • 春爛漫
  • ようやく、ついに そう一年間待ちわびた 春の光りと桜の便り。 ソメイヨシノは大阪では満開という。 我が家では河津桜が、アーモンドがすでに咲き競う。 なかなか満足な写真が撮れず取り直す日々。 どちらも一足早く春を届けてくれる。 花見で賑わう頃となりいい写真よりも踊る心の内を今さらながらにお伝えしよう。 [続きを読む]
  • 北山杉
  • 高い、安いはあるが手入れは続けていかなくてはならない。 お手本がここにある。 明るい杉山! ご譲位に際して、ここ、御杣の山から東京に運ばれるという。 [続きを読む]
  • 寒天
  • 今も自然のなかで自然の恵みのなかで寒天が作られている。 恵みといっても凍り、溶ける。水分が無くなる。 近所の家の屋号が寒天屋。近在にはいっぱいあった。 こんな風景が広がり、記憶のかなた。 懐かしい、嬉しい、ありがたい。 [続きを読む]
  • 未利用材
  • より良き木を育てる。 そのために隣りの木との間隔を調整する。 以前は間引いた木は利用されなかったが 今は電気に変わる。発電のための燃料になる。 山から持ち出し電気に変わりあなたの家に届けられます。灯りがついた。 [続きを読む]
  • 育ちますように!
  • 植樹を終えてネットで保護する。 まずは運搬。 今は周りに草やツルはないが春が過ぎ夏にはもとのもくあみ、どこに植樹したかわからなくなり、下草刈り。 ネットがないと苗木さえ刈ってしまう。 育ちますように! [続きを読む]
  • 元町、冷たい風
  • 神戸元町の空、どんよりとまた冬に舞い戻りです。 霞み、たなびく。そのあとは春一番となるのでしょう。 もちろん高架下も歩きました、ゆっくり昼呑みもしたいところですが友人の絵画教室展を拝見に来たのでした。 絵と向き合う、じっくり自分と向き合うことでもあるような。 音楽、美術には何故かコンプレックスを感じているのです。 好きだから、自分のなかの小さな芽を育てたいなあ。 聴いたり見たりだけでなく、発信した [続きを読む]
  • 御所あんパン
  • ご当地もの、名物に上手いもんなし、とはよく聞く。でもつい手がでてしまう。 小倉あんにホイップクリーム、そとはパリッとなかはなめらか。 今度もまた、でもわざわざとはいかないなあ。 さて、御所市を訪ねた目的はご縁をいただきました葛木御歳神社へのご奉仕、竹製品の新調のためなのです。手水舎水道管、車止め、花入れなどをつ作り直すのです。 全国大歳神社などの総本社 奈良県御所市東持田、葛木御歳神社 http: [続きを読む]
  • 移植
  • 卒業の記念に子供たちがドングリの苗木を植える。 穴を掘り、竹支柱を打ち込み、お膳立ては整った。 晴れるといいね、大きく成長するといいね。 必ず見守って欲しい! [続きを読む]
  • 植樹地
  • 確かに冷たい! でも海はキラキラ、春のきざし! 小学生が植樹するところを片付ける。ここまでのお膳立てが大変、植え付け穴を掘り、苗も、支柱竹も運び上げる! いい思い出となれば、そして成長をともに陰ながら見守ることとなる。 [続きを読む]
  • 氷瀑
  • 近場の氷瀑を目の当たりにしたい。 裏六甲山が話題となることが多い。 有馬温泉から登る。紅葉谷は崩壊し通行止め、魚屋道から炭屋道を迂回し、紅葉谷に戻る。 目指す有馬四十八滝、その内の一つ、百間滝を目指す。 ハイキング道ではない、滝への道。登り下りし、ようやく、やっと眼前にすることができた。 雨中山行となった。 日常ではない光景、甲斐があった! もっとを求めればいくらでもあろうがよく通う六甲山で見たか [続きを読む]
  • バンコク、ワット・パークナム
  • バンコクの旅、お正月はお寺に初詣。どこのお寺に行こうかなあ。 一冊だけと選んだガイドブックは地球の歩き方Platバンコク。 http://www.arukikata.co.jp/plat このガイドブックにはまだ載っていない寺院に行くことにする。 最もインスタジェニックな寺院 『ワット・パクナム・パーシーチャルン Wat Phaknam』 インスタグラムで爆発的に拡散されているのが「ワット・パーク [続きを読む]
  • 間伐
  • 車を停めて45分歩いて山の中へ。ヒノキの人工林で間伐作業。 小雨が降ったり雪が舞ったり、日が射すときもある。風がないのがうれしい。 一日動きまわる。汗が流れる。 [続きを読む]
  • これぐらいの雪
  • 雨が雪に変わる。 車を停めたところは雨、現場に向かう。 山すそから20分ほど登る。 登っていくうちに雪に変わる。 一面真っ白になる。積雪があるというのではない。 年に二、三度のことこのような雪景色。 これぐらいがちょうどいい。 [続きを読む]
  • 皆既月食
  • 雲の上でどんどんと身を削られていることだろう。雲の切れ間よりのワンショットが話題となろう。 金色夜叉 「来年の今月今夜のこの月を僕の涙で曇らせてみせる」とは舞台・映画のセリフ、原作を簡略化したもの。 今年のはじめ、バンコクでの沈みゆく異国の月、月の光も街の灯りも同じ色合い。 来年と言わず近いうちにまた見たいものだ。 [続きを読む]
  • 日差し
  • 車を止める。日を受けないと当たり前ながら寒い、冷える。 職場に上がる。ほんと日差しはありがたい。 随分とあたたかい。 キラキラと輝いて見える、湾内。 そこまで来ている春、角を曲がれば確実に来ている春。 曲がるまでに今少し。 [続きを読む]