流れ雲 さん プロフィール

  •  
流れ雲さん: 再生&保護
ハンドル名流れ雲 さん
ブログタイトル再生&保護
ブログURLhttps://saisei.muragon.com/
サイト紹介文ガラスコートは、産業資源として、無公害、省資源、経済性と機能性、 (燃えない、腐らない、劣化しない
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供285回 / 291日(平均6.9回/週) - 参加 2018/01/22 22:56

流れ雲 さんのブログ記事

  • 妄想劇場・歌物語
  • 1978年にデビューした長渕剛。深夜ラジオ 「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを 務めたことで人気が全国区に広がる中、 80年に最初のヒット曲「順子」が生まれ、 「GOOD-BYE青春」などをヒットさせていく。 当初は澄んだ声で歌うフォークシンガーだったが、 やがて声質が太くしゃがれたものに変化すると共に、 サウンドも重厚なロック寄りのスタイルに。 歌詞も男性らしさを前面に出したメッセージ [続きを読む]
  • 妄想劇場・歌物語
  • 『KKBOX presents 897 Selectors』 (以下、『897 Selectors』)。 一夜限りのゲストが登場し、その人の音楽の バックボーンや、100年後にも受け継いでいきたい 音楽を紹介する同番組では、ゲストがセレクションし、 放送した楽曲をプレイリスト化。 八代亜紀がまず自身のルーツとして挙げたのは、 ジュリー・ロンドン歌唱バージョンの 「Fly Me To The Moo [続きを読む]
  • 妄想劇場・妄想物語
  • 発達障害46歳男性が「売春」に手を染めた事情 「いつか結婚したいから自己破産はしない」 現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が 急速に広がっている。そこにあるのは、いったん 貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な 「貧困強制社会」である。 紹介するのは「たぶん私は七〜八重苦くらい、 背負っています。できることならば、八王子の 医療刑務所で静かに息を引き取りたい」 と編集部にメール [続きを読む]
  • 妄想劇場・妄想物語
  • 過去に起きていることから浮かび上がってくる   真実もある。・・・ 単純計算すると3組に1組の夫婦が離婚している日本。 そこにいたるまでの理由は多種多様だ。 そもそも1組の男女が、どこでどうすれ違い、 離婚という選択肢を選んだのか。それを選択した 一人ひとりの人生をピックアップする。 現代社会が抱える家族観や結婚観の揺らぎを追う。 新婚当初は優しかった夫が豹変 「前の夫の態度が急変したのは、第1子 [続きを読む]
  • 妄想劇場・番外編
  • なぜ、美人はいつもつまらない男と 結婚するんだろう? 賢い男は美人と結婚しないからさ。・・・ 性のマンネリ化など、熟年夫婦になるとなりがちな “セッ○スレス”。 子どもを授かっても授からなくても、夫婦は最後、 2人きりになる。楽しみか、恐怖か。あなたの将来は、 これからの心がけ次第だ。 結婚した時からずっと、夫だけが好きだった。 しかし今、夫を見限ろうと思っている。 PR会社を経営する美佳さん(4 [続きを読む]
  • 妄想劇場・番外編
  • なぜ、美人はいつもつまらない男と 結婚するんだろう? 賢い男は美人と結婚しないからさ。・・・ 性暴力というと、被害者は女性をイメージする人が 多いだろう。しかし、男性の被害者も存在する。 例えば、法務省法務総合研究所の「性犯罪に関する 総合的研究」(2016年)によると、05年〜14年までの、 強制わいせつの被害発生率(10万人あたりの 認知件数)は、女性が10.0〜13.0の間を推移 しているが [続きを読む]
  • 妄想劇場・歴史への訪問
  • 昨日という日は歴史、今日という日はプレゼント 明日という日はミステリー むかしむかし、ある島に、牛をとても可愛がっている 男がいました。男は畑仕事が終わると、いつも海で 牛の体を洗ってあげるのです。 ある日の事、いつものように牛を洗ったあと、男は急に 眠たくなったので、岩に座ったまま眠り込んでしまいました。 「モウー」 しばらくして牛の鳴き声に目を覚ました男が牛の方を 見てみると、なんと牛が岩穴の [続きを読む]
  • 妄想劇場・歴史への訪問
  • 昨日という日は歴史、今日という日はプレゼント 明日という日はミステリー むかしむかし、京の都に、とても大金持ちな長者 (ちょうじゃ)がいました。 この長者は子どもの時に小さな村を飛び出して、 京の都にやって来たのです。 そして食う物もろくに食わず、夢中で貯めたお金を 人に貸して、たくさんの利息(りそく→お金を借りた時に、 借りたお金よりも多くのお金を返します。 その多い分のお金を利息といいます)を [続きを読む]
  • 妄想劇場・一考編
  • 過去に起きていることから浮かび上がってくる 真実もある。・・・ 今年の夏も甲子園が終わり、高校球児にとっては、 たったの3回しかない高校野球の夏が過ぎ去って いきました。 勝ち続けて優勝を手にするのは本当に1校、 惜しくも勝ち続けることができなかった球児が大勢います。 地区予選で負けて泣いた球児もいれば、甲子園に 出場して決勝で涙を飲んだ球児もいたことでしょう。 今から4年前。野球部員の息子は高校 [続きを読む]
  • 妄想劇場・一考編
  • 過去に起きていることから浮かび上がってくる 真実もある。・・・ 近年、夫が妻を殺したり殺人未遂を犯したりする事件が 目立っている。8月28日、札幌で49歳の夫が23歳の妻を 車の中で殴り続けて殺した。 妻は妊娠8ヶ月だった。29日には福岡県で車内で 口論になって車から降りた妻(45歳)を執拗に轢いた 53歳の夫が殺人未遂で逮捕された。 妻は重傷だという。 さらに30日には沖縄県で52歳の夫が酔って [続きを読む]
  • 妄想劇場・特別編
  • 人生は道路のようなものだ。 一番の近道は、 たいてい一番悪い道だ。 ・・・ フランシス・ベーコン 「尊厳死宣言」が8か月で1000件超、急増の背景は 「生命を維持するために、点滴で栄養や水分を 送り続けると、体がだぶだぶの状態になるんです。 お医者さんの中には、『溺れる』と表現する人も いるそうです。 たしかに父の命はつなぎ止めましたが、 果たして最善の選択だったのか……。 答えは見つかり [続きを読む]
  • 妄想劇場・特別編
  • みんな、私の着ているものを見て笑ったわ。 でもそれが私の成功の鍵。 みんなと同じ格好をしなかったからよ。 ・・・(ココ・シャネル ) 戦後最大、二兆三千億円の負債を抱えて2010年に 倒産したJAL 。 事業会社としては、倒産後京セラ名誉会長の 稲盛さんが会長として再建に携わり、 JALの会長に就任すると、僅か2年8か月で 再上場へと導きました。 不可能と言われたJALを復活させたその手腕とは? [続きを読む]
  • 妄想劇場・チャンネル掲示板
  • 美しさは女性の「武器」であり、 装いは「知恵」であり、 謙虚さは「エレガント」である。 ・・・(ココ・シャネル) 「場面緘黙(かんもく)」という言葉をご存知だろうか。 学校や会社など、特定の状況では話すことが できなくなる不安障害の一つで、およそ500人に1人の 割合でいるとされている。 "話さない"のではなく"話せない"という人たちが抱える、 知られざる苦悩 周囲の目が怖く、トイレにも行けなかっ [続きを読む]
  • 妄想劇場・チャンネル掲示板
  • 若くて美しいことは、 自然のいたずら。 年をとっても美しいことは芸術です。 ・・・(エレノア・ルーズベルト ) 周囲に惑わされず、信じる道を歩み続ける 老賢人が、日本には過去にも現在にも たくさんいる。 稼いだカネを寄付し続けて21億円 北海道地震の被災地に9億円の寄付をして、 10月上旬に大きなニュースとなったのが、 小竹正剛さん(86歳)だ。 このときだけでなく、彼はこれまで故郷である 北海道 [続きを読む]
  • 妄想劇場・the(ライフ)
  • 未熟な愛は言う、 「愛してるよ、君が必要だから」と。 成熟した愛は言う、 「君が必要だよ、愛してるから」と。 ・・・エーリヒ・フロム セッ○スレス・・・ 12年間で倍増の勢い 仕事で疲れている−。めんどくさい−。 セッ○スレスの中高年夫婦は12年間で倍増し、 約7割に上るという。 11月19日に開かれた「性と健康を考える 女性専門家の会シンポジウム2016」で発表した。 「たった12年間でこれほど [続きを読む]
  • 妄想劇場・人生〜(the life)
  • 恋はまことに影法師、いくら追っても逃げていく。 こちらが逃げれば追ってきて、 こちらが追えば逃げていく。 ・・・(シェイクスピア) 介護離職、介護離婚、あげくは介護殺人まで 起こる現在、介護する人たちの心身の負担は 想像するにあまりある。 小室哲哉さんの不倫疑惑から引退という一件も、 「介護不倫」「介護離職」と報道したところが あるようだ。 介護不倫については実際に話を聞いたことがある。 夫の [続きを読む]
  • 韓信外伝 -春秋の光と影(呉の興隆)
  • アングラ小説です、不快感がある方は、 読むのを中断して下さい メジャーでは無いけど、 こんな小説あっても、 良いかな・・・ 春秋末期の楚は、愚者たちによって 統治されていた。 能者は他国へ流れ、賢者はそねまれ死を 強要される。 しかし変革に立ち上がった者たちにも行動に 統一性は見られないのであった。 ある者は祖国を改革しようとし、ある者はあえて 祖国を滅ぼす、と主張する。 彼らはそれぞれに信念があ [続きを読む]
  • 韓信外伝 -春秋の光と影(呉の興隆)
  • アングラ小説です、不快感がある方は、 読むのを中断して下さい メジャーでは無いけど、 こんな小説あっても、 良いかな・・・ 春秋末期の楚は、愚者たちによって 統治されていた。 能者は他国へ流れ、賢者はそねまれ死を 強要される。 しかし変革に立ち上がった者たちにも行動に 統一性は見られないのであった。 ある者は祖国を改革しようとし、ある者はあえて 祖国を滅ぼす、と主張する。 彼らはそれぞれに信念があ [続きを読む]
  • 妄想劇場・歌物語
  • 貴方はもう忘れたかしら 赤い手ぬぐいマフラーにして 二人で行った横丁の風呂屋 一緒に出ようねって言ったのに いつも私が待たされた 洗い髪が芯まで冷えて 小さな石けんカタカタ鳴った 貴方は私の身体を抱いて 冷たいねって言ったのよ 1970年代初頭の日本では、安保闘争・学生運動の 熱が少しずつ冷めてゆく中、一部の若者たちの間で 得も言われぬ敗北感と挫折感が漂い 始めていたという。 そんな時代に、この「 [続きを読む]
  • 妄想劇場・歌物語
  • 美空ひばりの生誕の日、5月29日に合わせて 「さくらの唄」の未発売音源が初めてCD化された。 1976年7月1日に発売された「さくらの唄」は、 作詩家のなかにし礼が実兄の莫大な借金を 背負い込んで、返済に追われて疲れ果てて書いた 歌詞に、作曲家の三木たかしが曲をつけた 楽曲である。 ♪何もかも僕は なくしたの   生きてることが つらくてならぬ   もしも僕が死んだら 友達に   ひきょうなやつと [続きを読む]
  • 妄想劇場・妄想物語
  • 日本中に「暴走老人」が溢れかえるかもしれない、 ヤバすぎる現実 2020年、東京オリンピックが開幕する。 56年ぶりに日本にやってきたスポーツの祭典を 一目見ようと、会場は熱狂し歓喜に酔った群衆で ごったがえし、安全を守る警察官やボランティアなどは てんてこまいの状態だ。 ただでさえ警備に忙しいなか、一方で高齢者の迷子や 無銭飲食、万引き、暴行などが多発し、通報が 鳴りやまない事態が起こる。 警察 [続きを読む]
  • 妄想劇場・妄想物語
  • 過去に起きていることから浮かび上がってくる   真実もある。・・・ 昨日まで元気に笑い、仕事に出かけて普通に 生活していたパートナーが今日、突然亡くなる・・・ ドラマや小説の設定にはありそうな出来事だが、 実際に経験した人はどんな衝撃を受けるのか。 「夫の突然死」に遭遇した小谷みどりさんは、 第一生命経済研究所で自身が人の死にまつわる 死生学の研究調査を仕事にする立場だった。 「私が殺した?」 朝 [続きを読む]
  • 妄想劇場・番外編
  • なぜ、美人はいつもつまらない男と 結婚するんだろう? 賢い男は美人と結婚しないからさ。・・・ 夫婦生活(夜の)について「満足できない!」、 「誘っても断られてしまう」などの悩みを持っている 人も少なくないでしょう。 しかし、このような話を友人や親には相談 しにくいですよね。 悩みをそのままにして夫婦生活に満足できなかったり、 セックスレスになってしまったりすると、 離婚や不倫に発展する可能性があり [続きを読む]
  • 妄想劇場・番外編
  • なぜ、美人はいつもつまらない男と 結婚するんだろう? 賢い男は美人と結婚しないからさ。・・・ 「浮気は男の甲斐性」。その風潮は去り、 SNSでアクティブに不倫に走る女性たち。 女性政治家やタレントがホテルでの「打ち合わせ」を 目撃されたのは記憶に新しい。 世間でいう寝取られ夫たちは何を思うのか。 一抹の哀愁のリポートです。 3人の寝取られ夫たち ①・成田健二さん(52) マンションの管理人と… 成 [続きを読む]
  • 妄想劇場・歴史への訪問
  • 昨日という日は歴史、今日という日はプレゼント 明日という日はミステリー ある日の事、犬飼いがお気に入りの犬を連れて 池のそばを通ると、犬が急に吠え出したのです。 「こら、いったいどうした? ・・・あっ!」 見ると、美しい娘が池で水浴びをしているでは ありませんか。 「こんな美しい娘、今まで見たことがない。 あれはきっと、うわさに聞いた天女(てんにょ)だな。 天女なら、きっとどこかに羽衣(はごろも) [続きを読む]