justnowpresents さん プロフィール

  •  
justnowpresentsさん: 『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ハンドル名justnowpresents さん
ブログタイトル『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ブログURLhttps://ameblo.jp/justnowpresents/
サイト紹介文お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ。
自由文あなたがお金に恵まれるかどうかは、
あなたがお金のことを、どう感じているか。
それだけだ。
高額な開運グッズも、セミナーも、もう無意味。
あなた自身の「感じ方」を、変えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 148日(平均6.4回/週) - 参加 2018/01/24 17:04

justnowpresents さんのブログ記事

  • 第140話 『現実を、変えようとして、いけない。』の意味とは。[前編]
  • 『(外界)の現実は、放置しておいても、勝手に進行する。』このセンスないしは、スキルを身に着けることは、ある意味、『究極奥義の習得』に、等しい。 実際、言葉を使って、伝達が可能な、理論上だれにでも習得可能なスキルは、ここらあたりが臨界点になっていて、そこから先は、あなた自身の個性の問題だ。 あなたから見て、ただの他人、他者にすぎないわたしが、誠心誠意、心をこめて教えることが可能な最終地点が、まさにこの [続きを読む]
  • 第139話 [補足]
  • 悟りや覚醒に興味を持つ必要は、本来べつにない。そんなことよりも。実質的、実務的観点から言ったら、『あなたの現実は、あなた自身が放置しておいても、勝手に進行する。』『あなた自身の感情の重さを「軽くする」ことができれば、放っておいても、現実は、勝手に、改善する。』こうした事実をほんとうに理解してあなた自身の現実にも適用できるようになることのほうが、はるかに、役に立つ。 単に『外界の現実は、放置しておい [続きを読む]
  • 第139話 『エゴ』とは。『悟り』とは。
  • エゴ、という用語を使うことを、じつは、故意に避けてきた。 『悟りとは、エゴの死』という、わりと古くからある格言?があって。まあ「引き寄せ」ジャンルから見ると、遠いような近いような場所に、悟りを求めて修行する人たちの集団ができていて。ジャンル名としては、「悟り・覚醒」といった感じか。「引き寄せ」よりも歴史は古く、その世界特有の用語まわしはすでに確立されていて、また、その世界特有のスターたちも、もちろ [続きを読む]
  • 第138話  [補足]
  • あなたの生きている現実、すなわち、あなたの「世界」が。とつぜん奇妙な振る舞いを始めることがある。 そうなったら、歓びたまえ。 あなたの願望が叶ったかどうか、目的は遂げられたかどうかとは関係なく。驚きつつも、歓びたまえ。 狼狽して、動揺して、「世界」に、いままでどおりの、ふつうの、一般的な振る舞いを求めたりしないように。ここでいう「世界」とは、あなたの人間関係ぜんぶも含んでいることを忘れないように。 [続きを読む]
  • 第137話 ネガティブな感情は○○する!!!
  • 『外界の現実』を、できるかぎり無視することが、じつは、具体的な効力を持った、人生攻略法でもあるのだが。今回は、まったく別の角度から説明してみたい。 『外界の現実』において、なにかが起こったとき。それに伴って、何らかの感情が湧くことは、避けられないのだが。 湧いてきた感情を、どう扱うかのほうが、できごとそのものにどう対処するかよりも、じつは、はるかに、重要だ。 何らかのできごとが起こって、と [続きを読む]
  • 第136話 歴史上のすべての偉人が為してきたこと。
  • 『外界の現実』を、できるかぎり無視しろ、と言っているようにきこえるかもしれないが、実際、それは、そのとおりだ。 でも、生きていればいろいろあるし、その都度対処しなくちゃいけない、とあなたは思うかもしれない。それに対するわたしの答えは、できごとが起きたときには、対処法も同時に出現しているから、だいじょうぶ。というものだ。とはいえ、そうしたコツや感覚を摑むのは一朝一夕ではムリかもしれないので、ここは、 [続きを読む]
  • 第135話 現実は、放置しておいても、だいじょうぶ♪
  • 『外界の現実は、放置しておいても、勝手に進行する』というセンスは、一度習得してしまえば、一生使えるし、また、実際に、一生使う。 つまり、不本意な現実をうまくスルーするのに、まずはちょうどよいスキルだ、ということになるのだが。それだけではなく。なにもかも、すべてがうまくいくようになっても、同じように現実は勝手に進行していくだけだし、あなた自身も、同じように、淡々と受け流していく。そうして、そもそも、 [続きを読む]
  • 第133話 なぜか望みの現実を創造することができないでいるあなたへ
  • あなたの思考と感情があなたの現実を創っている、というとき。このブログの言葉でいえば、内界が外界を創造している、ということになり、それを、『内界→外界』と表現することにする。 自分の現実は自分で創っている、という話は。あなた自身、すでに、もう、きかされすぎて、ききあきていることだろうし、それどころか、あなた自身の口からも、語りすぎて、語りあきてしまっているかもしれない。 そして、それにしては、どうい [続きを読む]
  • 第132話 『法則』ならば、すでに、あなたのもとにあるのだ
  • 『引き寄せの法則』にかぎらず。法則、と名のつくものなら、すべて、そうなのだが。 『法則』は、人間からは独立して存在しており、人間の意向など、関与しない。言い換えれば、『法則』を人間の手で改変しようなどと試みるのは愚かなことで、できることは、ただ、『法則』を理解して、受け入れることのみ。その点でいえば、人間にできるのは、ただ『法則に服従すること』のみ。 その一方で、『法則』というのは、常に一貫してい [続きを読む]
  • 第131話 [補足]
  • 『感情において』法則とのあいだに絆を形成することが、あなたの『道』である場合。だれの指導にも依らず。あなた自身の努力にも依らず。ある日とつぜん、それは、かならず、そうなるだろう。 そのとき、あなたは、『法則に、守られている』ということ自体に、たとえようのないほどの安らぎを感じ、心の底から、感動する―ー―。 もちろん、そのとき。あなたの世界は、あなたのものだ。 読了されたら…↓ 辺境の地の零細ブログ [続きを読む]
  • 第131話 不毛な回路を、あなたが、自力で、切断するのだ
  • 宝くじの当選金額は、いまや、最高で10億円くらいまであるらしいな。では、もしも、あなたが、宝くじで10億当選したとする。それって、みんなに言いふらしますか?? 10億あれば、文字どおり『なんでも』できるわけだから―――。自費で記者会見を開いて、宝くじのすばらしさについて語り、わたしは、宝くじで人生を救われた。みなさんも、ぜひ宝くじに挑戦して、人生を変えてみてほしい、などと。熱弁をふるってみますか? [続きを読む]
  • 第130話 『引き寄せの法則』の異常な倒錯
  • 『引き寄せの法則』を題材にした、言ってみれば、これは、現代の禅問答。 『引き寄せの法則』によれば、あなたは、望みのものを、なんでも手に入れることができる。あなたは、思考と感情によって現実を創っているので、あなた自身の思考と感情を変えられれば、現実は、変えられる。それに関して、条件らしきものはあまり多くはなく、あえて言うなら、ほんとうに望んでいるものは何であるかを明確にして、それをみずから把握してお [続きを読む]
  • 第129話 justnowpresentsが贈る、『現代の禅問答』
  • 『自分の現実は、自分で創っている』という話は、もはや、聞かされすぎて、ききあきたことと思う。 自分の思考と感情によって、自分の現実を創っている、という観点から言えば、不本意な現実を生きている人は、それ相応の、不本意な思考と感情しか持ち合わせていない、ということになるし、残念な現実を生きている人は、それ相応の、残念な思考と感情しか、持ち合わせては、いない。 だからこそ、より良い現実を創るために、すこ [続きを読む]
  • 第128話 あなたの世界が、突如として、よみがえる
  • 『内界の現実に、めざめる。』という言い方だと、まだ、ある種のあたらしい視点の獲得、ないしは、あたらしい能力の獲得とでもいう感じにきこえるはずだが。実際には、世界観/人生観が大きく入れ換わる、衝動的な体験だ。「それ」は、ゆっくり進む場合もあれば、きわめて急激な展開をみせる場合もあるのだが、いずれにせよ、あなたは、古い世界を後にして、新しい世界へと、移転する。 わかりやすく言えば。『他人の創った、他人 [続きを読む]
  • 第127話 かけがえのない、ほかならぬあなた自身という夢を
  • わたしも、ほかのたくさんの表現者たちと同じように、あなたに感動してほしい、と思っている。 ただし、作品の表現内容に、というわけではないし、わたし自身の生き様に感動してほしいのでもない。 このブログを立ち上げた当初は、もっと直接的に、お金の話ばかりを、書いていた。それ以前に、お金にまったく困らなくなるルール、法則のようなものを発見していたので、それを自分自身に適用して、まず、わたし自身が、お金に [続きを読む]
  • 第126話 ほんとうに伝えたいことを、本当に伝える
  • いつも、こんなふうに、述べている。 お金に恵まれる秘訣は?―――買いたいものを買い、使いたいように、使うこと。『引き寄せの法則』を、使いこなすには?―――本当に願いたいことを、ほんとうに願い、本当に望みたいことを、ほんとうに、望むこと。 で、第119話[後編]で。わたしとしては。『内界の現実に、めざめる。』とかの話をしているほうが、好みなのだが。あえて、そうした話をぜんぶ脇に置いて、―――とまで書い [続きを読む]
  • jnpしんぶん 5月25日号
  • だれしも、例外なく、自分自身のために生きていて、あなただって、もちろん、そうだ。お金に関しても、それは、同じで。広い意味でいえば、すべての支出は、自分自身のためである、と言える。 そのうえ、真の意味で『自分のため』とは、具体的に言って、何であるかを、みずから決める権利/権限も、じつは、あなた自身が有していて、その権利/権限は、それはそれは絶大なものだ。 そうして、それゆえに、また、問題も生じる。つま [続きを読む]
  • 第125話 [補足]
  • あなたの肉体は、それのみではただの死体にすぎないが、あなたが生命力を吹き込むことで、生きた人間になる。言ってみれば、肉体という鋳型に、生命エネルギーを流し込むことで、人間という、生きた実体になる。同じように、思考と感情で鋳型をつくって、そこに生命エネルギーを流し込めば、あなたは、あなたの世界を創造できる。 読了されたら…↓ 辺境の地の零細ブログにつき…↓ [続きを読む]
  • 第125話 肉体があるからこその、エネルギー
  • いつも読んでくれて、ありがとう。第50話、第75話、第100話につづいて、今回も、秘密の打ち明け話をしたい。 自分の現実は、自分で創っている、というのなら。自分の現実、のなかにある、自分自身の身体、も。同じように、『自分で創っている』という理屈になるはずだが。では、自分の身体は自分で創っている、という実感は、おありだろうか? もちろん、これは、健康法や筋肉増強の話ではなく、自分自身の肉体を形成して [続きを読む]
  • 第124話 内界のめざめ、レベル1、2、3の違い [後編]
  • こちらは、後編。前編は前ページに掲載。 スピリチュアルな理念を信じている人たちは、不本意な現実に直面したときにも、あくまで、この現実は自分で望んで自分で創ったのだ、と言い張り、(人は逆境にあってこそ、学べる、という意味からなのか)『学び』とくに、『魂の学び』などという概念を持ち出すものだが。 わたしは、その概念に賛同しないし、おすすめもしない。わたしに言わせれば、不本意な境遇に陥ちてしまって、いつ [続きを読む]
  • 第124話 内界のめざめ、レベル1、2、3の違い [前編]
  • 最終段階である『内界のめざめ Lv.3』に関して、ノウハウらしきものは、一切存在しない。すべてがうまくいっている状態。なにもかもが、勝手に、自動的に、うまくいってしまう次元―――。 まだ、内界の次元に気づいていない状態を、仮にレベル0と呼ぶとすると、レベル0からレベル3までの全4段階は、以下のように対比できる。 Lv.0:内界を知らず、外界の現実だけを生きている。Lv.1:内界を自覚し、内界を外界から独立させ [続きを読む]
  • 第123話 とつぜん、想像を絶する大天才になることだって、できる。
  • 表現する、ということに関して。 具体的なジャンル名が何であれ。それをしている自分自身すらも忘れて、『表現それ自体へと没入』できるのなら。じつは、その時点ですでに職業上の適正としては十分であり、それどころか、天性の資質、天賦の才として、じつは、これ以上のものは、ほかにない。 第122話(後編)で、このように書いたのだが。なぜ、そんなことが言えるのか、おわかりだろうか。それは、たったのひとことで説明す [続きを読む]
  • 第122話 『内界のめざめ』レベル2 [後編]
  • こちらは、後編。前編は前ページに掲載。 それが。またしても、正解は意外な場所にあるのだ。言葉で表現してみるなら、だいたい、こんな感じだ。『自分自身の内界に没頭することによって、外界へと、自分自身を、押し出す』―――。 いかがだろうか。自分の作品が、どのような評価を受けるか、とか。相手(受け手)は、どのようなリアクションをするだろう、とか。そうしたことは、とりあえず、一旦、脇に置いて、忘れて。可能な [続きを読む]