justnowpresents さん プロフィール

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justnowpresentsさん: 『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ハンドル名justnowpresents さん
ブログタイトル『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ブログURLhttps://ameblo.jp/justnowpresents/
サイト紹介文お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ。
自由文あなたがお金に恵まれるかどうかは、
あなたがお金のことを、どう感じているか。
それだけだ。
高額な開運グッズも、セミナーも、もう無意味。
あなた自身の「感じ方」を、変えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供198回 / 355日(平均3.9回/週) - 参加 2018/01/24 17:04

justnowpresents さんのブログ記事

  • 第185話 彼が、想像を絶するほどに育つには。
  • 便宜上、意識というものを 3つに分類すると、超意識/潜在意識/顕在意識の3つに分けられる。 あなた自身を意味する顕在意識を、それは日常的な、通常状態の意識であることから、もっとも「浅い」意識状態、であると呼ぶことにすると、この。 超意識/潜在意識/顕在意識 という三分法は、そのまま、意識状態の「深い」順とも呼べる。 ところで。潜在意識には 主語がない。とか。潜在意識には 自他の区別がつけられない。とか。そ [続きを読む]
  • 第184話 “彼”は、知らない―――。
  • 本編再開!!顕在意識と潜在意識の関係について。①同じあなた自身の別の側面である。という見方と。②あなたは顕在意識であり、潜在意識は、あなたとは似てもつかない別の存在。という見方。 この、まったく異なるふたつの見方が成り立つと言えるが、現在扱っているのは、後者のほう。そうして、他者としての潜在意識のことを、“彼”と呼ぶことにしたのだった。 “彼”(潜在意識)は、あなた自身(顕在意識)とは似てもつかない [続きを読む]
  • jnpしんぶん 2回目の1月5日号
  • 自分の現実は、自分で 創っている。という話は、話だけなら、もはや常識と言ってよい。だが、実際に 自分の望みどおりの現実を創造できている者など少数派にすぎず、だからこそ、わたしとしては、自分で自分の現実を創ってなど、いない!!というテーマを、どうしても書いてみたかったのだ。 もちろんこれは、現実創造を否定したいのではなく。それを妨げているものを、もっと正確につきとめてみたかった。前回の話(2回目の1月 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 2回目の1月4日号
  • 前年(2018年)においては、新春記念コラムは1月3日まで。1月4日からは、通常の記事をスタートさせていた。(第28話参照)。 したがって、1月4日付のコラムは、記事としては、初めて(1回目)なのだが、そうしたこととは関係なく、2019年発行の日付入りコラムは、すべて2回目の○月○日号というタイトルで統一するものとします。 さて。意識というものを、便宜上、3つに分類したとすると、それは、超意識/潜在意識/ [続きを読む]
  • jnpしんぶん 2回目の1月3日号
  • 魂の独立、という観点から、話をしたい。 『世界は自分で創る』の読者数は7万5000人。最終日には、ほぼ8万人近くになっており、これは、あえて言うなら、「一生食っていくのに 困らない」数字だ。(もちろん、今後も増やしていくのが可能なら、ではあるが。) アメーバブログ、にかぎらずSNSを使ったビジネスの仕方は、すでに、ある種のパターンが確立されており。ほとんどノーコスト&ノーリスクでできることから、青雲の [続きを読む]
  • jnpしんぶん 2回目の1月2日号
  • わたしにも、教えを受ける側だった時代があり。まあ、その当時は、しきりに、というか、ひたすら目移りしまくっているありさまだったのだが。汗 後から振り返ってみれば、わたしにとって、マスターと呼べる存在は、たったの2名。それ以外に、あれこれ首をつっこんだのは、ほんとうは、学ぶためではなく、後々 自分流にあれこれ料理するための、素材を仕入れるためだった―――。 ここでいう、わたしのマスターとは、わたしにとっ [続きを読む]
  • jnpしんぶん 2回目の1月1日号
  • あけまして おめでとうございます。旧年中は、ご愛読たいへんありがとうございます。 2017年:Happyちゃん(『聖なる自転車操業』)に感化されて、ブログを始める。2018年:その Happyちゃんが、引退。2019年:ブログというメディアそのものが、「Happyちゃんがやってるやつ」という認識そのものだったのが一転。精神的に、だれにも依らず、ただ自説を述べるためにブログを書く、という。言ってみれば、わたし自身の [続きを読む]
  • jnpしんぶん 年末特別号〜Happyちゃん引退に寄せて⑤=最終〜
  • これが、本年さいごの投稿です。Happyちゃんについて、正面から語る記事も、おそらくこれで、最後。 このシリーズの③と④で指摘したとおり。彼女は、お金儲けには、まったく価値を感じておらず、しかし、社会的権威には、ある種の価値を感じていた。 その状態で、『引き寄せの法則を使いこなす!』と決意すると、どうなるか?もちろん、徐々に使いこなせるようになっていった場合の話だが。①社会的権威には価値がある、と信じて [続きを読む]
  • jnpしんぶん 年末特別号〜Happyちゃん引退に寄せて④〜
  • 『世界は自分で創る』は、たぶん全記事、読んだ。すべての記事が書かれる4〜5年のあいだに、彼女自身の心境、物の見方も、大きく変わったことと思うが、そのなかのひとつの具体例として、社会的権威をどのように見るかということを 挙げてみたい。 2014年3月にブログを立ちあげた彼女は、その時点では、まったくの無名人で、スピリチュアル方面にも「引き寄せ」界隈にも、なんのコネもない状態。そこから始めて、とくに2 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 年末特別号〜Happyちゃん引退に寄せて③〜
  • さいしょに見たときから。『聖なる自転車操業』は、わたしからすれば、ひとつの英雄伝だった。文字どおり、心酔していた。 と言ってよい。 でも、彼女が風のように去ってしまった今。あえて、まったく別の見方をするなら、このように、言える。 『彼女は もはや常人ではなく。ふつうの人間のふつうのルールは、一切通用しない。』『お金に関していうなら、彼女は、たしかに、多額のお金を動かせるようになったのかもしれないが、 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 年末特別号〜Happyちゃん引退に寄せて②〜
  • お金は、無いよりも、あったほうが良い。貧乏でいるよりも、なれるものなら、お金持ちになれるほうが良い。 それは、たしかだ。 だが、それとは別のテーマ、別の基準、別の軸について、わたしは、ずっと考えていた。それは、言うならば『お金からの自由』 ということだ。 お金がほしい。お金持ちになりたい。この、きわめてよくある、ありきたりな願望は、『自由』という観点から見てみると、貧乏からの自由。つまり、お金がない [続きを読む]
  • jnpしんぶん 年末特別号〜Happyちゃん引退に寄せて①〜
  • Happyちゃんが、引退するそうだ。なんとなく、そのような予感は、あった。新しい物事を始めるのが大好きで、古い物事を手放すのが大好きな人だったから、、、、、、、、、。 『聖なる自転車操業』によって、このブログは、始まった。だから、これだけは、わたしにとっても、特別な記事だ。『聖なる自転車操業』だけは、わたしの許でも、保存しようかと思う。 当ブログの初期の作品。 リブログ対象だった『聖なる自転車操業』 [続きを読む]
  • 第183話 それで十分ではないか!!(宿題つき)
  • では。 あなたの存在意義は、どこにあるのだろうか。 すべての能力は、彼[潜在意識/感情体]によるもので、あなた自身(顕在意識)は、まったくの無知無能であるとすると、あなたの(顕在意識)は、なんのために存在しているのだろうか。 すべては、潜在意識というエイリアンの賜物なら、わたしたち人間[顕在意識/肉体]は、なんのために存在しているの?? すべては潜在意識の賜物である、という見方は、潜在意識理論に精通して [続きを読む]
  • 第182話 優越感という病いに 侵されるな!
  • あなた(顕在意識)と“彼”[潜在意識/感情体]とは、まったく別の存在である、という見方をした場合。 自分自身(顕在意識として)の無知無能を受け入れることが、具体的な攻略法でもあるのだが。それとは別に、意外な効用もあることに気がついた。なので。今回は。その話。 わたし(顕在意識)は、それ自身のみでは、まったく無力な存在であり、まったくの無知無能である。この事実を、まったくありのままの、文字どおりの真 [続きを読む]
  • 第181話 意図する/許可する/許容する の、本当の意味。
  • あなた(顕在意識)が この世に生まれてくるよりもはるか以前から、彼(潜在意識)は存在していた。 その、無限ともいえる長い生涯(?)のあいだに培ってきた能力は、そうとうなものであり、文字どおり『この世のものとは思えない』ような能力を、彼は使える。そのうえ、ご承知のとおり、彼は無条件にあなたに従順なのだから、言ってみれば、彼の能力はすべて、あなたのためのものだ。 おわかりだろうか?スピリチュアル界隈で最近よ [続きを読む]
  • 第180話 あなたが潜在意識難民になってしまう理由は、この一点。
  • 顕在意識と潜在意識は別々のものである、という見方をした場合。これを読んでいるあなたは顕在意識であり、潜在意識は、見ず知らずの他者。そうして、潜在意識は万能であり従順である、ということ。言い換えれば、顕在意識としてのあなたは、無知無能なる主人である。ということ。この事実を理解して、受け入れられるかどうかが、鍵だ。 繰り返して言うならば。あなただけの。あなただけにしかない。かけがえのないあなたの絶対的 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 11月28日=1周年記念=号
  • ネヴィル=ゴダードによると、顕在意識は男性、潜在意識は女性になぞらえられる、ということだ。 顕在意識=主体性=男性潜在意識=従順性=女性 というように。そして、顕在意識と潜在意識が一体化することは、聖なる結婚、スピリチュアルな結婚である、と。 ところで。当ブログの最近の記事では、潜在意識/感情体に、人称代名詞を充てるとき、一貫して、彼と呼び、男性形の名前で呼んでいる。ネヴィルの理論には全面的に賛成な [続きを読む]
  • 第179話 潜在意識の力を使うためにまず、必要なのは[後編]
  • こちらは[後編]。[前編]は前ページを ごらんください。 ここまで書いてきてみて。潜在意識を使いこなすために、いちばん大切なのは、じつは「切断」 だという気がしてきた。 新約聖書でいう。『扉を閉じて 祈りなさい』というやつだ。別の箇所には、(自分の願望を)『はなしてはいけない』という記述もある―――。 ほんとうは『切断』を教えれば、十分なのか!?『切断』だけが完璧にできれば、じつは、それだけで、十分だったり [続きを読む]
  • 第179話 潜在意識の力を使うためにまず、必要なのは[前編]
  • 言葉による説明は、それがどのようなものであれ、真実そのものということはありえず、ひとつのモデルを提示したにすぎない。 ここで、たとえ自覚はなくとも、あなたは顕在意識と潜在意識のふたつの側面を持っている、という立場に立つならば。適切な処方は、潜在意識としての自分自身に気づくこと。具体的には、内面へと深く深く潜り込んでいくこと。最終的には『内界の現実に、めざめる。』こと。それが 答えだ。 それに対して [続きを読む]
  • 第178話 潜在意識と顕在意識の衝撃の事実
  • 潜在意識理論がさいしょに語られるようになったのは、20世紀のアメリカで、そこでは、人々の抱く願望は、現在よりも、もっと単純なものだった―――。 ジョセフ・マーフィーや、それ以外の人のものでもよいのだが、『潜在意識の脅威の能力』について語った本が、もしあなたの手もとにあるなら確認してみてほしい。そこで語られている「奇跡」の実例は、たとえ何十、何百と載っていようとも、結局は、わかりきったパターンのなか [続きを読む]
  • 第177話 あなたの現実を創っているのはあなたではなく…
  • あなたは『自分で自分の現実を創って』などいないし、これからも『自分で自分の現実を創る』ことなど、決してない。あなたの現実を創っているのは、あなた(顕在意識)ではなく、あなたの潜在意識 である。 このように答えると、屁理屈をこねている。ないしは、詭弁を弄しているように思えるだろうか? あなたも、潜在意識について、すでに基本的な理屈は知っているはずだ。であれば、次の設問について、考えてみてほしい。 1.潜 [続きを読む]
  • 第176話 自分で自分の現実を創って……
  • 自分の現実は自分で創っている、という話は、自己啓発&成功哲学業界や、オカルト・スピリチュアル界隈では、もはや常識と言ってもよいくらいだが、逆に言って、『現実を自作している』という自覚があるなら、それについて、わざわざ語る必要は、まったくないはずだ。 逆説的ながらも。それについて高らかに語っている、ということは、それは、まだ、実現できていない、ということなのだ。 これは、一種のパラドックスなのだが。 [続きを読む]
  • 第175話 [結]あなたにしかできないこと。
  • 顕在意識と潜在意識が統合され、なにもかもが自動的に進行するようになった世界と。 顕在意識と潜在意識が分裂したままで、なにもかも、そう簡単には うまくいかない世界とでは。 根本的に別のものであり。両者は、絶対的に、相容れない。 この話、すでにどこかで聞いたことが、あるのではないか?そう。バシャールが言うところの、ポジティブな地球と、ネガティブな地球。別の言葉でいえば、アセンションする地球と、ディセンシ [続きを読む]
  • 第175話 [転]あなたは、どちらの世界に棲みたいのか
  • 地球人はみな、顕在意識と潜在意識が分裂させられてしまっており。宇宙人のバシャールやエイブラハムには、そのことが具体的に何を意味するのかわからないので、どうにも「かゆいところに手が届かない」教えかたになってしまう。彼らだって、万能でも全智全能でもない、ただの宇宙人にすぎないのだから、すべての質問に適切な回答ができる、などという保証は、まったくないのだ。質問内容しだいでは、無知無能ぶりをさらけ出すこ [続きを読む]
  • 第175話 [承] 応じるか、応じないか。
  • 人類は、顕在意識と潜在意識が分裂していて、そのことが、どのような影響をもたらしているのか、バシャールやエイブラハムには、よくわかっていない。 バシャールにきいても。エイブラハムにきいても。『宇宙の法則』は、きわめて単純明快であり、あまりにも単純すぎるので、誤解する余地などありえないばかりか、実際に使いこなすのも、超カンタンだ。 というか、使いこなすのが難しい、という状況を想定するのが、逆に難しいく [続きを読む]