justnowpresents さん プロフィール

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justnowpresentsさん: 『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ハンドル名justnowpresents さん
ブログタイトル『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ブログURLhttps://ameblo.jp/justnowpresents/
サイト紹介文お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ。
自由文あなたがお金に恵まれるかどうかは、
あなたがお金のことを、どう感じているか。
それだけだ。
高額な開運グッズも、セミナーも、もう無意味。
あなた自身の「感じ方」を、変えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 291日(平均4.2回/週) - 参加 2018/01/24 17:04

justnowpresents さんのブログ記事

  • 第175話 [結]あなたにしかできないこと。
  • 顕在意識と潜在意識が統合され、なにもかもが自動的に進行するようになった世界と。 顕在意識と潜在意識が分裂したままで、なにもかも、そう簡単には うまくいかない世界とでは。 根本的に別のものであり。両者は、絶対的に、相容れない。 この話、すでにどこかで聞いたことが、あるのではないか?そう。バシャールが言うところの、ポジティブな地球と、ネガティブな地球。別の言葉でいえば、アセンションする地球と、ディセンシ [続きを読む]
  • 第175話 [転]あなたは、どちらの世界に棲みたいのか
  • 地球人はみな、顕在意識と潜在意識が分裂させられてしまっており。宇宙人のバシャールやエイブラハムには、そのことが具体的に何を意味するのかわからないので、どうにも「かゆいところに手が届かない」教えかたになってしまう。彼らだって、万能でも全智全能でもない、ただの宇宙人にすぎないのだから、すべての質問に適切な回答ができる、などという保証は、まったくないのだ。質問内容しだいでは、無知無能ぶりをさらけ出すこ [続きを読む]
  • 第175話 [承] 応じるか、応じないか。
  • 人類は、顕在意識と潜在意識が分裂していて、そのことが、どのような影響をもたらしているのか、バシャールやエイブラハムには、よくわかっていない。 バシャールにきいても。エイブラハムにきいても。『宇宙の法則』は、きわめて単純明快であり、あまりにも単純すぎるので、誤解する余地などありえないばかりか、実際に使いこなすのも、超カンタンだ。 というか、使いこなすのが難しい、という状況を想定するのが、逆に難しいく [続きを読む]
  • 第175話 [起] 顕在意識と潜在意識の分裂による影響とは
  • 地球人は、顕在意識と潜在意識が分裂している、ということを、エイブラハムも、バシャールも、よく知らない。 エイブラハムもバシャールも、理論だけ聞くと、ものすごくカンタンそうに、きこえる。理論じたいにも、矛盾らしきものは感じられず、むしろ、『現実は、そう簡単ではないんだよ!』と言おうとしたときに、具体的に『どう』簡単ではないのか、説明することのほうが、難しいくらいだ。それにもかかわらず、彼らの理論どお [続きを読む]
  • 第174話 エイブラハムからの招待状
  • エイブラハムやバシャールの教えが役に立つ局面は、きわめて限定されている、と前回述べたが、では、その、役に立つ場面とは、具体的には、どのような場合だろうか。 Happyちゃんは、エイブラハムとバシャールだけで『引き寄せマスターに、なれた』のだから、「Happyちゃんのような場合?」というのが、わかりやすい答えだが、それを、もっと具体的にいうと?? はい。また、あたらしいことを言います。わたしの言葉でいえば、 [続きを読む]
  • 第173話 あなたが知らない、バシャールの真実
  • エイブラハムやバシャールは、潜在意識を知らない。きょうは、この話をしよう。意識にまつわる、よくある3分法に、顕在意識/潜在意識/超意識というのがあり、これと対比する形で説明する。 どの本だったか忘れたが、超意識について質問されたバシャールは、超意識などというものは存在しないと即答した。彼らにとっては、たしかに、それはそのとおりなのだ。日常使いする、この世での人生を生きていくために必要な意識が顕在意識 [続きを読む]
  • 第172話 なぜ引き寄せの法則をマスターできたのか。
  • Happyちゃんは、エイブラハムとバシャールだけで『引き寄せの法則』をマスターしたのだという。この「故事」について、すこし考えてみよう。エイブラハム、バシャールの両者ともに、宇宙人ないしは宇宙存在であり、妥協なく惜しみなく『宇宙の法則』について伝授してくれるかわりに、『地上の法則』に関して、完全に無知だ。 エイブラハムやバシャールの難しい&厳しいところは、彼らは、地上の法則に対して何の配慮もしないこと [続きを読む]
  • 第171話 わたしが仕えるべき主人は、わたし自身である
  • 社会生活を営むうえで、社会のルールは守るべきか否か、といえば、守るべきだ、としか答えようがない。だが、ルールを守る/破る とは別に、 真正面に据える/最後尾に置く といった二択も存在するのであり、そのことに自覚的になり、社会的な正しさの追求というテーマに関して、意図的に優先順位を切り下げること。じつは、これが鍵だ。 社会のルールを故意に破って、「社会を敵にまわした」ところで、良いことは、ひとつもない。 [続きを読む]
  • 第169話 たくさんの教えを熱心に学んできたあなたへ
  • 熱心な読者がついていると知って、あらためて他の人たちが書いた教えを、読み返してみた。熟読ではなくザッピングていどだが。自己啓発的な&スピリチュアルな教えをすべてまとめて要約すると、こんなふうになる。 人間には本来、望みどおりの(またはそれ以上の)現実を創造する能力があり。それを実現するための鍵は、目には見えないが、たしかに実在している『なにか』が、握っている。その『なにか』の名前を、源(ソース)、宇宙 [続きを読む]
  • 第168話 無限の可能性を妨げているのは…なに?
  • 内なる幼児は、万能である。 人間には、無限の可能性がある、とか。わたしは、ほんとうは、何だってできる、とか。あなたも、ふとした瞬間に、そんなふうに感じたことが、あるのではないかな? その感覚は、どこからやってくるのだろう?自分自身を、信じられる感覚。すべては、うまくいっているかのような感覚。それは、いったい、どこからやってくるのか?? それが「どこからやってくる」かを、つきとめて。常時、その感 [続きを読む]
  • 第167話 引き寄せをする上での、「魂の相性」
  • この世は二元性の世界だ、ということは、よく言われる。スピリチュアル業界では、常識といっても良いくらいだ。そうして、二元性を、一元へと統合することが、いわゆるアセンション/次元上昇なのだ、とも。 この世界は、無数の二元性によって成立していると言えるが、では、そのなかでも、もっとも根源的/根本的なものは何だろう?多くの論者たちの見解を照合すると、だいたい以下のものが有力であると 言える。 光/闇天/地男/女 [続きを読む]
  • 第166話 『真理』と「ニセモノ」の違い
  • 『引き寄せの法則』は。地上の法則、地上における善悪に対して何の配慮も遠慮もしない。地上の基準に照らしたとき、『法則』には勧善懲悪の要素はまったくなく。その点において、『引き寄せの法則は、悪の法則。悪を推奨する法則なのではないか』と問われれば、実際、それは、そのとおりだ。 『引き寄せの法則』は、仮にも『宇宙の法則』であり(以下『宇宙の法則』という言葉で『引き寄せの法則』を示す) 地上のそれとは、だいぶ [続きを読む]
  • 第165話 『引き寄せの法則』は、『○○の法則』。
  • このブログは、無料かつ匿名。だからこそ、書けることって、やはりある。もしもわたしが、顔写真を公開して、本名かそれに準ずるペンネームで『引き寄せの法則』を教えている身だったら、この部分は、どうしたって、「触れたくない」部分だろう。また、第145話までで、当座、書きたいことは書き終えてしまった、という事情もある。第146話/第147話でお断りしたとおり、わたしとしては、『内界の現実に、めざめる。』こと [続きを読む]
  • 第164話 正しいって、そもそもどういうことなの??
  • 不思議に思ったことは、ないだろうか? どんなジャンルでもいい。どこかの世界の超大物、カリスマが、とつぜん失脚する。そうなって、はじめて出てくる醜聞の数々。聞くに耐えない、場合によっては明白に法律に違反しているような、異様な言行録が、とつぜん表沙汰になる。 昨日までの大物カリスマセンセイは。本日とつぜん、ただの幼稚なエゴイストにすぎないことが、あきらかになってしまった―――。 ジャンルを問わず、洋の東 [続きを読む]
  • 第163話 I am that I am.
  • 手段を介さず、目的のものを、直接望め。 『引き寄せの法則』に関して、これ以上、教えるべきことなど、何もない。また、国語力の問題としてなら、こんな単純なフレーズの、文意が不明ということは、ありえないだろう。 望みたいものを、単純に、望めばよいだけなのだ。こんな、単純すぎるほど単純な話の、いったい、どこが難しいと言うのだろう??ほんのすこしでいい。あらためて、このことについて、考えてみてほしい。 『 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 9月27日号
  • 第158話についたコメントに返信しようとしたところ、文字数制限を大幅にオーバーしてしまい、仕方ないので、記事として掲載することにしました。さおり様、悪目立ちしてしまってすみません、、、 いつもご愛読いただきましてまことにありがとうございます。全記事熟読してくださる読者様になど、そうそう巡り会えるものではないので、わたしとしてはたいへん感激です。お金=引き寄せの概念は、わたしとしては、扱ってみたい [続きを読む]
  • 第162話 弱者と強者の変わらぬ関係と、唯一の盲点。
  • 人類は「正しさ」から逃れられない。中世の西洋人は宗教的な正しさをめぐって、始終殺し合いをしていたし、第二次世界大戦において、わが国は「正しくない」という結論を得て、戦後という時代が始まった。 人間どもの世界には、正しさという観念/概念/信念が厳然として根付いており、「正しさ」のレベルが、そのまま社会的序列にもなっている。 あなたひとりが、そこから逃れられると、思うのか?? 「正しいこと」 [続きを読む]
  • 第161話 なぜ、いつまで経ってもあなたは弱者/敗者のままなのか
  • 『お金があおれば、やりたいことができる』とか。『やりたいことをやってこそ、お金が得られる』とか。ワクワクとかライフワークとか ソウルミッションとかの言葉とともに『お金』と『やりたいこと』を結び付けて考えるのは、いまでは自己啓発&成功哲学ジャンルでは、もはや一般常識のようになってしまっているのが 現状だが。 逆に聞きたい。それで、あなた、うまくいきましたか?と。 何度も繰り返しになってしまうが、こ [続きを読む]
  • 第160話 「お金儲け」と「やりたいこと」
  • ほんとうに、これは、奇妙だ。奇妙な、奇妙な倒錯が、ここにある。 もしもあなたが、お金そのものが大好きで、お金を得るのがあなたの目的なら、それは、すこしも難しくはない。お金というお化け、お金という異常な力を飼い慣らすには、少々、工夫が必要ではあるものの、べつに難しくはないし、不可能でもない。それは、野生の裸馬を飼い慣らすようなものだ。―――この社会を、自然界に見立てた場合の。 そうして。それとはまっ [続きを読む]
  • 第159話 「喰い物にされない」強さを身につける
  • 好きなことだけして暮らしている人というのは、たしかに、いる。単純な二択なら、わたしだって、そちらに分類される。 でね。「好きなことだけやってれば」ないしは、「ワクワクすることだけを追求していけば」人生はぜんぶうまくいきます。みたいな話は、自己啓発やスピリチュアルの世界では、いつのまにか、常識のようになってしまっていて。だからこそ、喰い物になれる弱者たちが、後を断たない。 好きなことだけして暮らして [続きを読む]
  • 第158話 わたしが、ブログを書く動機。
  • 他人を批判するのは本意ではないので、わたし自身と、このブログを例にとって、説明する。(このブログは)無料というのも、このさい、とても、都合が良い。 このブログは、なんのために書かれているのだろう?まず、一方には、あなたの目を覚まさせる、という目的がある。お金という巨大な妄想体系から「目を覚ませ!!」と。これについては。わりと、一貫して、同じことを述べているように、思う。わたしは、決してカネ儲けに腐心 [続きを読む]
  • 第157話 今シリーズ最大のヤマ場
  • 第146話から始まったシリーズの、最大のヤマ場を、いまから迎える。第150話で伝えたことは、かなり価値の高い、秘中の秘ではある、という自負はあるものの。それすらも、ひとつの仕込みとして使い、第146話で問題提起した肚の力。より直接的な意味での、『現実化の能力』について、考察してゆきたい。自分でいうのもなんだが、これは、ほかの人が手を出していない、まったく最先端のテーマであると思う。広い広いネット [続きを読む]
  • 第156話 お金の初歩の初歩、きほんの「き」
  • 『自分のお金なんだから。 どう使おうと、 自分の勝手でしょ!?』(第154話) この表現は、単純に言って2とおりの意味を持っていて、片方は、反語表現。もう一方は、文字どおりの意味。 『自分の命なんだから。死ぬのはわたしの勝手でしょ!?』このようなセリフがドラマなどで出てきたとしたら、この言葉を投げかけられた役者は、全力で自殺を止める。まあ、定番だね。 それに対して。『自分のイスなんだから、座るのはわたし [続きを読む]
  • 第155話 収入と支出の単純な話
  • 『力をもっているのは、お金ではなく、わたし自身であり。わたしは、わたしの力を、お金に乗せているのだ。』 「支出の質」メソッドを実行に移し、やがて、それが、ふつうに使いこなせるようになった時点で、このような実感を得る。そうして、この実感を得ることで視界が開け、あたらしい世界へと移行できる。 第149話で、お金とは、お化けのようなものだ、と述べた。第150話では、大金持ちたちは、そんな「お化け」を、ま [続きを読む]