justnowpresents さん プロフィール

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justnowpresentsさん: 『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ハンドル名justnowpresents さん
ブログタイトル『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ブログURLhttps://ameblo.jp/justnowpresents/
サイト紹介文お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ。
自由文あなたがお金に恵まれるかどうかは、
あなたがお金のことを、どう感じているか。
それだけだ。
高額な開運グッズも、セミナーも、もう無意味。
あなた自身の「感じ方」を、変えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供167回 / 266日(平均4.4回/週) - 参加 2018/01/24 17:04

justnowpresents さんのブログ記事

  • 第169話 たくさんの教えを熱心に学んできたあなたへ
  • 熱心な読者がついていると知って、あらためて他の人たちが書いた教えを、読み返してみた。熟読ではなくザッピングていどだが。自己啓発的な&スピリチュアルな教えをすべてまとめて要約すると、こんなふうになる。 人間には本来、望みどおりの(またはそれ以上の)現実を創造する能力があり。それを実現するための鍵は、目には見えないが、たしかに実在している『なにか』が、握っている。その『なにか』の名前を、源(ソース)、宇宙 [続きを読む]
  • 第168話 無限の可能性を妨げているのは…なに?
  • 内なる幼児は、万能である。 人間には、無限の可能性がある、とか。わたしは、ほんとうは、何だってできる、とか。あなたも、ふとした瞬間に、そんなふうに感じたことが、あるのではないかな? その感覚は、どこからやってくるのだろう?自分自身を、信じられる感覚。すべては、うまくいっているかのような感覚。それは、いったい、どこからやってくるのか?? それが「どこからやってくる」かを、つきとめて。常時、その感 [続きを読む]
  • 第167話 引き寄せをする上での、「魂の相性」
  • この世は二元性の世界だ、ということは、よく言われる。スピリチュアル業界では、常識といっても良いくらいだ。そうして、二元性を、一元へと統合することが、いわゆるアセンション/次元上昇なのだ、とも。 この世界は、無数の二元性によって成立していると言えるが、では、そのなかでも、もっとも根源的/根本的なものは何だろう?多くの論者たちの見解を照合すると、だいたい以下のものが有力であると 言える。 光/闇天/地男/女 [続きを読む]
  • 第166話 『真理』と「ニセモノ」の違い
  • 『引き寄せの法則』は。地上の法則、地上における善悪に対して何の配慮も遠慮もしない。地上の基準に照らしたとき、『法則』には勧善懲悪の要素はまったくなく。その点において、『引き寄せの法則は、悪の法則。悪を推奨する法則なのではないか』と問われれば、実際、それは、そのとおりだ。 『引き寄せの法則』は、仮にも『宇宙の法則』であり(以下『宇宙の法則』という言葉で『引き寄せの法則』を示す) 地上のそれとは、だいぶ [続きを読む]
  • 第165話 『引き寄せの法則』は、『○○の法則』。
  • このブログは、無料かつ匿名。だからこそ、書けることって、やはりある。もしもわたしが、顔写真を公開して、本名かそれに準ずるペンネームで『引き寄せの法則』を教えている身だったら、この部分は、どうしたって、「触れたくない」部分だろう。また、第145話までで、当座、書きたいことは書き終えてしまった、という事情もある。第146話/第147話でお断りしたとおり、わたしとしては、『内界の現実に、めざめる。』こと [続きを読む]
  • 第164話 正しいって、そもそもどういうことなの??
  • 不思議に思ったことは、ないだろうか? どんなジャンルでもいい。どこかの世界の超大物、カリスマが、とつぜん失脚する。そうなって、はじめて出てくる醜聞の数々。聞くに耐えない、場合によっては明白に法律に違反しているような、異様な言行録が、とつぜん表沙汰になる。 昨日までの大物カリスマセンセイは。本日とつぜん、ただの幼稚なエゴイストにすぎないことが、あきらかになってしまった―――。 ジャンルを問わず、洋の東 [続きを読む]
  • 第163話 I am that I am.
  • 手段を介さず、目的のものを、直接望め。 『引き寄せの法則』に関して、これ以上、教えるべきことなど、何もない。また、国語力の問題としてなら、こんな単純なフレーズの、文意が不明ということは、ありえないだろう。 望みたいものを、単純に、望めばよいだけなのだ。こんな、単純すぎるほど単純な話の、いったい、どこが難しいと言うのだろう??ほんのすこしでいい。あらためて、このことについて、考えてみてほしい。 『 [続きを読む]
  • jnpしんぶん 9月27日号
  • 第158話についたコメントに返信しようとしたところ、文字数制限を大幅にオーバーしてしまい、仕方ないので、記事として掲載することにしました。さおり様、悪目立ちしてしまってすみません、、、 いつもご愛読いただきましてまことにありがとうございます。全記事熟読してくださる読者様になど、そうそう巡り会えるものではないので、わたしとしてはたいへん感激です。お金=引き寄せの概念は、わたしとしては、扱ってみたい [続きを読む]
  • 第162話 弱者と強者の変わらぬ関係と、唯一の盲点。
  • 人類は「正しさ」から逃れられない。中世の西洋人は宗教的な正しさをめぐって、始終殺し合いをしていたし、第二次世界大戦において、わが国は「正しくない」という結論を得て、戦後という時代が始まった。 人間どもの世界には、正しさという観念/概念/信念が厳然として根付いており、「正しさ」のレベルが、そのまま社会的序列にもなっている。 あなたひとりが、そこから逃れられると、思うのか?? 「正しいこと」 [続きを読む]
  • 第161話 なぜ、いつまで経ってもあなたは弱者/敗者のままなのか
  • 『お金があおれば、やりたいことができる』とか。『やりたいことをやってこそ、お金が得られる』とか。ワクワクとかライフワークとか ソウルミッションとかの言葉とともに『お金』と『やりたいこと』を結び付けて考えるのは、いまでは自己啓発&成功哲学ジャンルでは、もはや一般常識のようになってしまっているのが 現状だが。 逆に聞きたい。それで、あなた、うまくいきましたか?と。 何度も繰り返しになってしまうが、こ [続きを読む]
  • 第160話 「お金儲け」と「やりたいこと」
  • ほんとうに、これは、奇妙だ。奇妙な、奇妙な倒錯が、ここにある。 もしもあなたが、お金そのものが大好きで、お金を得るのがあなたの目的なら、それは、すこしも難しくはない。お金というお化け、お金という異常な力を飼い慣らすには、少々、工夫が必要ではあるものの、べつに難しくはないし、不可能でもない。それは、野生の裸馬を飼い慣らすようなものだ。―――この社会を、自然界に見立てた場合の。 そうして。それとはまっ [続きを読む]
  • 第159話 「喰い物にされない」強さを身につける
  • 好きなことだけして暮らしている人というのは、たしかに、いる。単純な二択なら、わたしだって、そちらに分類される。 でね。「好きなことだけやってれば」ないしは、「ワクワクすることだけを追求していけば」人生はぜんぶうまくいきます。みたいな話は、自己啓発やスピリチュアルの世界では、いつのまにか、常識のようになってしまっていて。だからこそ、喰い物になれる弱者たちが、後を断たない。 好きなことだけして暮らして [続きを読む]
  • 第158話 わたしが、ブログを書く動機。
  • 他人を批判するのは本意ではないので、わたし自身と、このブログを例にとって、説明する。(このブログは)無料というのも、このさい、とても、都合が良い。 このブログは、なんのために書かれているのだろう?まず、一方には、あなたの目を覚まさせる、という目的がある。お金という巨大な妄想体系から「目を覚ませ!!」と。これについては。わりと、一貫して、同じことを述べているように、思う。わたしは、決してカネ儲けに腐心 [続きを読む]
  • 第157話 今シリーズ最大のヤマ場
  • 第146話から始まったシリーズの、最大のヤマ場を、いまから迎える。第150話で伝えたことは、かなり価値の高い、秘中の秘ではある、という自負はあるものの。それすらも、ひとつの仕込みとして使い、第146話で問題提起した肚の力。より直接的な意味での、『現実化の能力』について、考察してゆきたい。自分でいうのもなんだが、これは、ほかの人が手を出していない、まったく最先端のテーマであると思う。広い広いネット [続きを読む]
  • 第156話 お金の初歩の初歩、きほんの「き」
  • 『自分のお金なんだから。 どう使おうと、 自分の勝手でしょ!?』(第154話) この表現は、単純に言って2とおりの意味を持っていて、片方は、反語表現。もう一方は、文字どおりの意味。 『自分の命なんだから。死ぬのはわたしの勝手でしょ!?』このようなセリフがドラマなどで出てきたとしたら、この言葉を投げかけられた役者は、全力で自殺を止める。まあ、定番だね。 それに対して。『自分のイスなんだから、座るのはわたし [続きを読む]
  • 第155話 収入と支出の単純な話
  • 『力をもっているのは、お金ではなく、わたし自身であり。わたしは、わたしの力を、お金に乗せているのだ。』 「支出の質」メソッドを実行に移し、やがて、それが、ふつうに使いこなせるようになった時点で、このような実感を得る。そうして、この実感を得ることで視界が開け、あたらしい世界へと移行できる。 第149話で、お金とは、お化けのようなものだ、と述べた。第150話では、大金持ちたちは、そんな「お化け」を、ま [続きを読む]
  • 第154話 お金から卒業するには。
  • 「支出の質」には、もうひとつ利点がある。 あなたも含めた多くの人が、無意識のうちに漠然と信じている、『お金には、力がある』というときの「力」を、みずから行使できるようになること。それが「支出の質」を意図的に向上させることで得られる、本来の、オモテの利点。それに対して、「もうひとつの利点」というのは、自動的に、勝手に付随してくるもので、それは「支出を介さずして、お金が力を発揮することはない」という実 [続きを読む]
  • 第153話 お金を求めている、のなら。
  • 『どうしてお金がほしいのか。』ど、考えてみたとき。その答えは、大きく分けて以下の2とおりだ。ひとつは。考えても考えても、まともな答えに出くわすことわなく、あえて言うなら。『ほんとうは、お金なんか、ほしくなかった。ただ、お金がほしいと思い込まされていただけだった。』という答えになる場合。この場合、あなた自身が、自分で自分の本音を直視できないでいるうちは、とにかくもっとお金がほしい。でも、その理由は [続きを読む]
  • 第152話 「どうしたらお金が得られるか?」ではなく。
  • あなたは、「お金がほしい」と望んでいて、いまだ、その願いは叶えられては、いない。ここで、「お金がほしい」という願望そのものを降ろすことが不可能なら、ほんのちょっと。この部分だけを、いままでとは、変えてみてほしい。 すなわち。どうしたらお金を得られるか、と問うのをやめて。なぜ、わたしは、お金がほしいのだろう。と問うのだ。 片方は即物的で、もう一方は、哲学的だ。だが、それ以上に―――。片方は、あなたを [続きを読む]
  • 第151話 なぜ、お金がほしいのだろう?
  • お金が、ある種のお化けであることは、これからも、ずっと、変わらない。『内界の現実に、めざめる。』ことによって、最終的にこの世(外界)の現実すべてが、ただの幻想にすぎないことが理解されれば、同じく、お金だってただの幻想にすぎない。だが、そうなる直前の、最後の最後、最後の瞬間まで、お金というのは『現実世界における、現実的な力』であり、だからこそ、お金に対して、愛だの感謝だののきれいごとを投影しているう [続きを読む]
  • 第150話 『お金に恵まれる秘訣は、じつは たったのこれだけだ』
  • ご愛読ありがとう。第149話の、はじめの部分を、読み返してみてほしい。ビミョーに矛盾したことを言っているのにお気づきだろうか。 しかし。心に留めておいてほしい。金運を上げたいから、というだけの理由でヒトにメシをおごっても、単に出費だけが増えるばかりで、金運は決して上がらない、ということを。 でも、冒頭で紹介した中国人たちは、かなり、あからさまに、『金運をあげるために、メシをおごってる』よね!? なに [続きを読む]
  • 第149話 お金というのは、まるでお化けのようなもの
  • 珍しく、他人の著作物から引用する。 『人におごると 運があがる』人におごるのは出費です。時空はお金の損としてカウントします。するとどうでしょう……。その後のあなたの人生に大きな損失がプログラムされていたとすれば、人におごる行為がいけにえになるのです。中国では割り勘はありません。大きなテーブルで中華料理を食べますが、支払うのは誰かひとりです。この「ひとり」を奪い合うような現象が起きます。なぜなら、こ [続きを読む]
  • 第148話 現実を変える「力」とは??
  • 根本的(こんぽんてき)に言って。現実を「力づく」で変えることは不可能だし、また、その必要も、ない。だが根本(ねもと)から変えるのは不可能でも、枝葉の部分なら、いくらでも、自由に、変えられる。「力づく」。まさしく、あなた自身の「力」によって。 では。ここでいう「力」とは、いったい何を意味するのだろうか?すこし、考えてみてほしい。 ここは、即答してほしいな。まさしく、それが、お金。お金の力、だ。 [続きを読む]
  • 第147話 新シリーズ:力づくで現実を変えるやり方?!
  • チャクラ理論。いわゆる7つのチャクラについて、わたしは、さほど、詳しいわけではない。いつのまにか、それらは、スピ界の基本常識として普及してしまっており、それを、わたしも、知っている。という感じだ。7つのチャクラの基本的な位置と効能、虹の七色:赤橙黄緑青藍紫になぞらえられること。第4チャクラの緑は、なぜかピンクと交換可能。などなど。 そして、そのうえで、私見を述べる。上位のチャクラは、『内界の現実に [続きを読む]
  • 第146話 より直接的な意味での、『現実化の能力』
  • 前回:第145話までで、ほんとうに書きたかった話を書き終えた。今回からは、まったくあたらしい展開。追いかけの、ではなく『引き寄せの法則』。 という点において、『引き寄せの法則』というネーミングは、用語まわしが適切である、と感じる。あなたが望んでいるそれを、あなたが追いかけまわすのではなく、あなたのもとへと、『引き寄せる』のだ。 だが、それでも、言葉というものの壁/限界は、存在する。遠くにあるものを、あな [続きを読む]