justnowpresents さん プロフィール

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justnowpresentsさん: 『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ハンドル名justnowpresents さん
ブログタイトル『お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ』
ブログURLhttps://ameblo.jp/justnowpresents/
サイト紹介文お金に恵まれる秘訣は、じつはたったのこれだけだ。
自由文あなたがお金に恵まれるかどうかは、
あなたがお金のことを、どう感じているか。
それだけだ。
高額な開運グッズも、セミナーも、もう無意味。
あなた自身の「感じ方」を、変えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 206日(平均5.1回/週) - 参加 2018/01/24 17:04

justnowpresents さんのブログ記事

  • 第153話 お金を求めている、のなら。
  • 『どうしてお金がほしいのか。』ど、考えてみたとき。その答えは、大きく分けて以下の2とおりだ。ひとつは。考えても考えても、まともな答えに出くわすことわなく、あえて言うなら。『ほんとうは、お金なんか、ほしくなかった。ただ、お金がほしいと思い込まされていただけだった。』という答えになる場合。この場合、あなた自身が、自分で自分の本音を直視できないでいるうちは、とにかくもっとお金がほしい。でも、その理由は [続きを読む]
  • 第152話 「どうしたらお金が得られるか?」ではなく。
  • あなたは、「お金がほしい」と望んでいて、いまだ、その願いは叶えられては、いない。ここで、「お金がほしい」という願望そのものを降ろすことが不可能なら、ほんのちょっと。この部分だけを、いままでとは、変えてみてほしい。 すなわち。どうしたらお金を得られるか、と問うのをやめて。なぜ、わたしは、お金がほしいのだろう。と問うのだ。 片方は即物的で、もう一方は、哲学的だ。だが、それ以上に―――。片方は、あなたを [続きを読む]
  • 第151話 なぜ、お金がほしいのだろう?
  • お金が、ある種のお化けであることは、これからも、ずっと、変わらない。『内界の現実に、めざめる。』ことによって、最終的にこの世(外界)の現実すべてが、ただの幻想にすぎないことが理解されれば、同じく、お金だってただの幻想にすぎない。だが、そうなる直前の、最後の最後、最後の瞬間まで、お金というのは『現実世界における、現実的な力』であり、だからこそ、お金に対して、愛だの感謝だののきれいごとを投影しているう [続きを読む]
  • 第150話 『お金に恵まれる秘訣は、じつは たったのこれだけだ』
  • ご愛読ありがとう。第149話の、はじめの部分を、読み返してみてほしい。ビミョーに矛盾したことを言っているのにお気づきだろうか。 しかし。心に留めておいてほしい。金運を上げたいから、というだけの理由でヒトにメシをおごっても、単に出費だけが増えるばかりで、金運は決して上がらない、ということを。 でも、冒頭で紹介した中国人たちは、かなり、あからさまに、『金運をあげるために、メシをおごってる』よね!? なに [続きを読む]
  • 第149話 お金というのは、まるでお化けのようなもの
  • 珍しく、他人の著作物から引用する。 『人におごると 運があがる』人におごるのは出費です。時空はお金の損としてカウントします。するとどうでしょう……。その後のあなたの人生に大きな損失がプログラムされていたとすれば、人におごる行為がいけにえになるのです。中国では割り勘はありません。大きなテーブルで中華料理を食べますが、支払うのは誰かひとりです。この「ひとり」を奪い合うような現象が起きます。なぜなら、こ [続きを読む]
  • 第148話 現実を変える「力」とは??
  • 根本的(こんぽんてき)に言って。現実を「力づく」で変えることは不可能だし、また、その必要も、ない。だが根本(ねもと)から変えるのは不可能でも、枝葉の部分なら、いくらでも、自由に、変えられる。「力づく」。まさしく、あなた自身の「力」によって。 では。ここでいう「力」とは、いったい何を意味するのだろうか?すこし、考えてみてほしい。 ここは、即答してほしいな。まさしく、それが、お金。お金の力、だ。 [続きを読む]
  • 第147話 新シリーズ:力づくで現実を変えるやり方?!
  • チャクラ理論。いわゆる7つのチャクラについて、わたしは、さほど、詳しいわけではない。いつのまにか、それらは、スピ界の基本常識として普及してしまっており、それを、わたしも、知っている。という感じだ。7つのチャクラの基本的な位置と効能、虹の七色:赤橙黄緑青藍紫になぞらえられること。第4チャクラの緑は、なぜかピンクと交換可能。などなど。 そして、そのうえで、私見を述べる。上位のチャクラは、『内界の現実に [続きを読む]
  • 第146話 より直接的な意味での、『現実化の能力』
  • 前回:第145話までで、ほんとうに書きたかった話を書き終えた。今回からは、まったくあたらしい展開。追いかけの、ではなく『引き寄せの法則』。 という点において、『引き寄せの法則』というネーミングは、用語まわしが適切である、と感じる。あなたが望んでいるそれを、あなたが追いかけまわすのではなく、あなたのもとへと、『引き寄せる』のだ。 だが、それでも、言葉というものの壁/限界は、存在する。遠くにあるものを、あな [続きを読む]
  • 第145話 この空間は、いったいなんなの??
  • さあて。準備はできたかな?今回のお題は、たったのひとことで言えば、『この空間は、いったいなんなの?』 ということだ。 「それ」が具体的になにを意味するのか理解し、「それ」を、あなた自身がリアルにイメージできるようになってくれれば、わたしとしては、目的を遂げたことになる。 『この空間』は、どんな空間なのか?つまり、前回の話をまとめてみると。人生という名の重荷、物体を、あなたは運ぼうとして [続きを読む]
  • 第144話 準備はいいかな?
  • 『内界の現実に、めざめる。』わたしがずっと語りたかったテーマは、これなのだ。 まるまる15話ぶんくらいかけて下準備をすすめ、前回第143話で、ちょうど良いたとえ話を思いついたこともあり、『内界の現実』とやらについて、今回こそ、ついに、具体的に説明できる。ああ。準備は、いいかな?心して。きいてくれるかな?? まず。自分で自分の人生を持ち運んでいる、という表現は、比較的理解しやすかったと思う。『外界 [続きを読む]
  • 第143話 思考と感情の取り扱う方向
  • 『外界の現実を、放置しておく』ことが、ほんとうにできるようになったとき。 あなたは、絶対的な自由を、得る。 いや、この言いかたは、適切ではあるものの、伝わりにくい。もっとわかりやすく言い換えよう。 あなたは、莫大な量のお金、ならぬ、莫大な量の「自由」を手に入れて、それを「自由に」使うことが、できるのだ。 『莫大な量のお金を、自由に使う』みたいに、『莫大な量の「自由」を、自由に使う』ように [続きを読む]
  • 第142話 [補足]
  • 『外界の現実』 すなわち物質界は、物質、物体、という名の死物、死体でできていて、そこでは、すべてが、死んでいる。 そんな『死んだ世界』においても、ふと「生きている」瞬間が訪れることがあり。それは、高次元の力が降り注いだとき。 ――――こういう表現をすると、高次元とは神か天使のことだと、だれしも思う。それとも、サタンかルシファーか?だが、そうではないのだ。あなた自身および、あなた自身の思考と感情。 [続きを読む]
  • 第142話 あなたは、二度と惑わされることがなくなる。
  • 考えてみてほしい。『内界には、すべてがある』というのに。どうして、人並みとか、それ以下の人生を創造してしまうのだろうか。 もちろん、『内界の力を引き出すことが、できていないから』というのが、さしあたっての模範回答ではあるのだが。そうはいっても。ほんとうに『すべてがある』『なんでもある』のなら、そのなかの、ほんの一部くらいは、勝手に『外界へと』降り注いでいても、なんの不思議もないのではないか? つま [続きを読む]
  • 第141話 あなたに、真剣に考えてほしいことがある。
  • 『引き寄せの法則を、マスターする』 ことが、こんなにもひどく難しいことになってしまう要因は、とどのつまり、この一点にこそ、ある。 すなわち―――。 『外界の現実は、放置しておいて、良い』という事実を、どうしても理解できない/呑み込めない/受け容れられないから。 これは『引き寄せ』そのものが持つイメージ自体い、そもそもの原因があり、言ってしまえば、これは解決不能な絶対的自己矛盾である、と言える。 どうい [続きを読む]
  • 第140話 『現実を、変えようとして、いけない。』の意味とは。[後編]
  • 『現実を変えようとすることを禁止されて、どうして現実を変えられますか?』と問われれば、わたしとしては、こう答えるしかない。現実は、変えようとしても、変わりません。そうではなくて、現実は、「勝手に」変わるものです。現実が「勝手に」変わる日を、どうか、ごゆっくり、お待ちください―――。 いつ?いつ?いつ?いつ?いつまで、そんなこと、待っていられるか!! そうした気持ちは、とてもよくわかるのだが。そうは [続きを読む]
  • 第140話 『現実を、変えようとして、いけない。』の意味とは。[前編]
  • 『(外界)の現実は、放置しておいても、勝手に進行する。』このセンスないしは、スキルを身に着けることは、ある意味、『究極奥義の習得』に、等しい。 実際、言葉を使って、伝達が可能な、理論上だれにでも習得可能なスキルは、ここらあたりが臨界点になっていて、そこから先は、あなた自身の個性の問題だ。 あなたから見て、ただの他人、他者にすぎないわたしが、誠心誠意、心をこめて教えることが可能な最終地点が、まさにこの [続きを読む]
  • 第139話 [補足]
  • 悟りや覚醒に興味を持つ必要は、本来べつにない。そんなことよりも。実質的、実務的観点から言ったら、『あなたの現実は、あなた自身が放置しておいても、勝手に進行する。』『あなた自身の感情の重さを「軽くする」ことができれば、放っておいても、現実は、勝手に、改善する。』こうした事実をほんとうに理解してあなた自身の現実にも適用できるようになることのほうが、はるかに、役に立つ。 単に『外界の現実は、放置しておい [続きを読む]
  • 第139話 『エゴ』とは。『悟り』とは。
  • エゴ、という用語を使うことを、じつは、故意に避けてきた。 『悟りとは、エゴの死』という、わりと古くからある格言?があって。まあ「引き寄せ」ジャンルから見ると、遠いような近いような場所に、悟りを求めて修行する人たちの集団ができていて。ジャンル名としては、「悟り・覚醒」といった感じか。「引き寄せ」よりも歴史は古く、その世界特有の用語まわしはすでに確立されていて、また、その世界特有のスターたちも、もちろ [続きを読む]
  • 第138話  [補足]
  • あなたの生きている現実、すなわち、あなたの「世界」が。とつぜん奇妙な振る舞いを始めることがある。 そうなったら、歓びたまえ。 あなたの願望が叶ったかどうか、目的は遂げられたかどうかとは関係なく。驚きつつも、歓びたまえ。 狼狽して、動揺して、「世界」に、いままでどおりの、ふつうの、一般的な振る舞いを求めたりしないように。ここでいう「世界」とは、あなたの人間関係ぜんぶも含んでいることを忘れないように。 [続きを読む]
  • 第137話 ネガティブな感情は○○する!!!
  • 『外界の現実』を、できるかぎり無視することが、じつは、具体的な効力を持った、人生攻略法でもあるのだが。今回は、まったく別の角度から説明してみたい。 『外界の現実』において、なにかが起こったとき。それに伴って、何らかの感情が湧くことは、避けられないのだが。 湧いてきた感情を、どう扱うかのほうが、できごとそのものにどう対処するかよりも、じつは、はるかに、重要だ。 何らかのできごとが起こって、と [続きを読む]
  • 第136話 歴史上のすべての偉人が為してきたこと。
  • 『外界の現実』を、できるかぎり無視しろ、と言っているようにきこえるかもしれないが、実際、それは、そのとおりだ。 でも、生きていればいろいろあるし、その都度対処しなくちゃいけない、とあなたは思うかもしれない。それに対するわたしの答えは、できごとが起きたときには、対処法も同時に出現しているから、だいじょうぶ。というものだ。とはいえ、そうしたコツや感覚を摑むのは一朝一夕ではムリかもしれないので、ここは、 [続きを読む]
  • 第135話 現実は、放置しておいても、だいじょうぶ♪
  • 『外界の現実は、放置しておいても、勝手に進行する』というセンスは、一度習得してしまえば、一生使えるし、また、実際に、一生使う。 つまり、不本意な現実をうまくスルーするのに、まずはちょうどよいスキルだ、ということになるのだが。それだけではなく。なにもかも、すべてがうまくいくようになっても、同じように現実は勝手に進行していくだけだし、あなた自身も、同じように、淡々と受け流していく。そうして、そもそも、 [続きを読む]
  • 第133話 なぜか望みの現実を創造することができないでいるあなたへ
  • あなたの思考と感情があなたの現実を創っている、というとき。このブログの言葉でいえば、内界が外界を創造している、ということになり、それを、『内界→外界』と表現することにする。 自分の現実は自分で創っている、という話は。あなた自身、すでに、もう、きかされすぎて、ききあきていることだろうし、それどころか、あなた自身の口からも、語りすぎて、語りあきてしまっているかもしれない。 そして、それにしては、どうい [続きを読む]