シャスタヒーリング さん プロフィール

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シャスタヒーリングさん: エナジークリアリスト
ハンドル名シャスタヒーリング さん
ブログタイトルエナジークリアリスト
ブログURLhttps://ameblo.jp/shastahealing/
サイト紹介文エナジークリアリスト 上田サトシ。シャスタヒーリングにて、経営者、出産、親子などを透視ヒーリング!
自由文・「ハウスヒーリング」という家や職場の浄化について
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10055197278.html

・あなたに此処にいて欲しい
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10104534897.html

・マタニティヒーリング
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10055197264.html

・流産、死産について
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10104535069.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供220回 / 321日(平均4.8回/週) - 参加 2018/01/26 11:25

シャスタヒーリング さんのブログ記事

  • スピリチュアル カウンセリングの感想
  • 縁があって、上海でスピリチュアル カウンセリングをさせて頂いた方から感想を頂きました。二人で瞑想をしていた時、身体の細胞という細胞から白い光のたましいが出てきて、それぞれのたましいが「あなたに幸せになって欲しい」と言って空へと飛んでいったのです。その光景は神々しく、聖なる時間となって涙を自然と流させたのでした。この地球の上に生きている全ての人達は、ただ偶然に此処にいるわけでは無く、誰かの愛に包まれ [続きを読む]
  • 堀越神社にて
  • 昨日、近所の堀越神社へ行って、目を瞑ってお参りをしていると、 今年初めに亡くなった宮司さんが一生懸命に拝んでいるのが見えた。 いつもの白い作務衣を着ていて、 「上田さん。久しぶりですね。しばらくお参りに来ませんでしたね」ニコニコしながら話しかけてくれた。 「僕ね。神ごとをやっていて本当に良かったって今頃になって思ってるんですわ。 生きている時は、何やぎょうさんやる事あって、頭ん中ごちゃごちゃしてま [続きを読む]
  • 中国から帰国しました
  • 中国西部の巨大砂嵐に北京の化学工場爆発と その他諸々で上海の空気汚染が夥しく 新鮮な空気が恋しいと切に思いました。 現地の人は全然平気そうでしたが大気汚染に慣れてない僕は大変で 今も鼻がズルズルです。 とりあえず日本に帰ってきてほっとしています。 [続きを読む]
  • 上海の朝 Day 3
  • おはようございます。3日目の上海の朝。 一瞬だけ見せてくれる 朝霧の衣を着た街は、まるで水墨画の中。 こんな美しい風景を見た日はきっと良い日。 皆さんにとっても幸せな日になりますように! [続きを読む]
  • 上海 Day 1 の朝
  • 気がつけば上海。Day 1 の朝。今日は瞑想セミナーに、スピリチュアル カウンセリングと忙しい上海の始まりの日。今日 出会う人に「こんにちは」これから出会うべき人に「こんにちは」昨日の同じ満月を地球の何処かで見ていた人に「こんにちは」そしてこの記事を読んでる人に「こんにちは」今日も幸せな日になりますように。 [続きを読む]
  • 入院するということ
  • 母を見舞いに病院へ行く。病院という処はそれ程嫌いじゃない。 僕が中学生だった時、一年近く入院していた。病院に行くとその頃の事を思い出す。 何がなんだか解らなくて入院という起きた現実を受け入れられなくて 自分の感覚を殺して涙を流してばかりいた。 父は短い時間だったけど、毎日見舞いに来てくれた。 車の運転が出来ない母は遠い道のりを歩いてたまに来てくれた。 愛情表現が苦手で何を言えば良いのか解らない僕は 自分 [続きを読む]
  • 夢の中で予習するということ
  • 朝起きた時の状況で、その日に起きる事が何となく解るようになった。きっと夢の中で起きる事を予習していて、大変な事が起きないように事前に何らかの行動をしているのだろうと思うのだけど、朝起きた時には夢の中で起きた事はほとんど忘れている。昨日の朝は、左足首のズキンとした痛みで目が覚めた。数十年前に交通事故で左足骨折をしてから、季節の変わり目や気圧の変化がある日には左足が痛むようになった。それが此処数年は [続きを読む]
  • ボイドタイムについて
  • (新月のメルマガに送らせて頂いた内容を編集してアップしてます)10月半ばの前回の満月の時、僕たちはシャスタにいました。その同じ頃、知人が病気になったのです。それから病状はだいぶ落ち着いてきて一安心なのですが、病気が満月の時に発症した事について考えてみました。実はあの時は、ボイドタイムと呼ばれる月の運行のタイミングでした。ボイドタイムというのは、西洋占星術では惑星のエネルギーを遮断してしまう「空虚」 [続きを読む]
  • 母へのヒーリング
  • 病室のベッドの上で横になる母の身体に、そっと手を添える。脳梗塞で脳内出血したであろうと思われる処、痛みを訴えるお腹や足に軽く手を触れる。 母の身体の痛みや心の重荷が、僕の手を通して身体に流れ込んでくる。頭が痛くなって、身体が怠く重くなってくる。 これは良い兆候。上手く相手にシンクロしている証拠だ。 それらの流れ込んでくる情報を、自分の中で処理していく。少しずつ分析して処理して整理していく。 それでも [続きを読む]
  • 田舎に帰るということ
  • ふるさとは遠きにありて思ふものそして悲しくうたふものよしやうらぶれて異土(いど)の乞食(かたい)となるとても帰るところにあるまじや たしか高校の国語の授業で教わったんだと思う。室生犀星が1918年に抒情小曲集(じょじょうしょう曲集)に発表した詩句だそうだ。 国語の先生は熱弁をふるって、僕たちに何かを伝えようとした。高校を卒業して田舎を離れ、心が挫けそうになった時のためにと思ったのだろう。 「一度田舎を [続きを読む]
  • 飛行機から見る夕陽
  • そんなすぐにって言われましても・・。あれっ。あった。明後日のANA便に一席空きがあります。 ハワイの大学に行っていたあの頃 同級生の子供は同じ大学に行っている。 だからあれはもう20年も昔になる。 あれは父が心臓発作で、危篤だった時。何とか日本に帰る事が出来た。 あの時は人の心の暖かさが身に染みた。関わってくれる人、全てが有り難く感じた。 あの時と同じように母が倒れて入院した。 あの時と同じANAで日本に帰る [続きを読む]
  • 朝日の中で 旅を思う
  • 今日も朝 5時に起きてしまう。かと言って 何か目的があって起きるわけでは無いから ぼーっとしたままベランダからマウナロアやヤシの木を見ながらさざ波の音の中で瞑想をする。 あと数時間で日本行きの飛行機に乗る。 旅には普段の生活では得られない収穫があると帰る時に いつも思う。 [続きを読む]
  • 海の上の月を観ると
  • 海の上の月を見ると、僕たちは惑星の上に生きているという事を思い出させられる。 全ては海の波から生まれ、やがて海や土の中へ、地球という惑星の中に納められていく。 だから 全ては地球という処此処にある。 [続きを読む]
  • 鳥のさえずり
  • 鳥のさえずりで朝を迎える。 サンクスギビング前は人が少ないようで昨夜のカリフォルニアからの飛行機にも乗る人が少なくて プールにも人がいない。 きっとビーチにあるカフェも心地いいんだろう。 僕の師匠のオリビアがハワイ島の田舎に移り住んで出来るだけ人に会わないで必要以上な事をしないで好きな瞑想に集中する生活をするのも自分に集中して中へ 中へと深めて見ていくため。此処に来ると何となくそんな想いが解るような [続きを読む]
  • シャスタでの祈り
  • シャスタ山に来るといつも普段 見てない事を見ようとしてない自分の影の部分を光の中に 鮮やかに浮かび上がらせて見させてくれる。あなたにとって本当に1番大切なものは一体何なの?そんな問いが頭の中にリフレインする。今はただ、目を瞑って祈りを込めて 心の中で静かに穏やかに全ての流れを 止める事なく穏やかに受け入れられ全ての人に平安な時が訪れるようにと祈りを捧げる。 [続きを読む]
  • サンフランシスコへ
  • 明るいうちに飛ぶ筈がすっかり夜間飛行にずれ込んでしまった。 初めてサンフランシスコに行ったのもユナイテッドで、今回もユナイテッド。30年前の記憶が蘇ってきて、まるであの頃に戻って行くような錯覚を感じます。Time goes by! Time Frys with United!行ってきます! [続きを読む]
  • 池川明先生との初めてのツーショット
  • これは6年前の写真。池川明先生との初めての写真だそう。 この頃から池川先生と年に2回ほどの「家族を選んで産まれてきたよ!」の講演をさせて頂くようになりました。 20人ぐらいしかお客様が来なかった時も途中で帰ってしまう人が続出の時もあって 何度もの失敗を繰り返し、 そして明日の二人の講演会は嬉しいことに満席となりました。 これまで続けてきて本当に良かったと思っています。 台風が近づいてきています。来てくだ [続きを読む]
  • 秋の青空に 染み入る蝉の声
  • 「八日目の蝉」という「たまたま長く生きてしまった蝉は、生きるはずでは無かった人は、どんな気持ちなんだろう」という涙を流さないではいられない映画があります。今日 神楽坂の毘沙門天の前を歩いていると台風の晴れ間日に季節外れの大きな声で泣いている蝉がいて大きくてうるさい音が映画を思い出させて何故か 物悲しく聴こえてきました。今日という日を、一日一日を大切だと思える日になりますように。 [続きを読む]
  • 26日は、彼岸の明けです!
  • 昨日、9月25日は満月でした。残念ながら関東や多くの地域は曇りや雨で、月を観る事は出来ませんでした。 しかしながら雲の上には、人知れず光り輝いている満月があると思うと気持ちも嬉しくなってきます。 そして9月23日は秋分の日でした。以前、書かせて頂いた「ライオンズゲート」が閉じる時期です。 9月20日から22日までを「彼岸の入り」24日から26日までを「彼岸の明け」そしてこの7日間(9月20日〜9月2 [続きを読む]