シャスタヒーリング さん プロフィール

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シャスタヒーリングさん: エナジークリアリスト
ハンドル名シャスタヒーリング さん
ブログタイトルエナジークリアリスト
ブログURLhttps://ameblo.jp/shastahealing/
サイト紹介文エナジークリアリスト 上田サトシ。シャスタヒーリングにて、経営者、出産、親子などを透視ヒーリング!
自由文・「ハウスヒーリング」という家や職場の浄化について
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10055197278.html

・あなたに此処にいて欲しい
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10104534897.html

・マタニティヒーリング
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10055197264.html

・流産、死産について
https://ameblo.jp/shastahealing/theme-10104535069.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 26日(平均8.9回/週) - 参加 2018/01/26 11:25

シャスタヒーリング さんのブログ記事

  • 経済学者ケインズと親子関係を変える方法3
  • 「イメージ トレーニング」と「メディテーション」は 似てるようで大きな違いがある。イメージトレーニングとは、シュミレーションであり、実際にする事を頭の中で予想しながら疑似体験する事だ。要は自分の能力で、どこまで出来るのか?そして失敗したところを分析して、対処方を考えていかに次回失敗しないようにするのか頭で考えてシュミレーションする事だ。それと違ってメディテーションは、自分に向き合いいかに逃げないで [続きを読む]
  • 「たましい、こころ、からだ」について
  • 2月17日、土曜日に サイ学会大阪支部にて講演をさせて頂きました。瞑想やヒーリング、そして仏教など、僕がこれまで学んで来た事は、ただ僕が知識として持っているだけでは何にもならない。そんな知識やスキルは、皆んなに教えたり、困っている人や 悲しんだり苦しんでいる人たちに還元しなければ何の役にも立たないと思うのです。「たましい、こころ、からだ」この3つが人間を構成していて、バランスをとる事によって幸せに生き [続きを読む]
  • 春はもうすぐ
  • 梅の花が咲いて春はもうすぐ 昨日、サイ学会にて講演させて頂きました。「たましい、こころ、からだ」の関係をどの様に人生に役立てるのか。。「あなたに此処にいて欲しい」お母さんの、そして私たちのそう思う気持ちが、赤ちゃんの生きるチカラをそしてそう思う相手のチカラを強くするのです。皆さま それぞれに思いを馳せ、考えさせられたようでした。「いのちのやくそく」もたくさん購入して頂きました。参加してくださった皆 [続きを読む]
  • 経済学者ケインズと親子関係を変える方法2
  • もしあなたがそのような「投資家と企業の関係」のような親子関係を築いていて、子供の立場だとするなら、親の希望する目標に合わせて生きようとするかも知れません。 そして自分自身の価値観や感覚を否定して、親の目標に向かって進もうとするかも知れません。 そしてそれらの目標が達成出来ない時、自分自身を責め、親に愛されなくなるという脅迫概念に包まれるのです。自分自身が嫌いになる瞬間というのは、そんな時です。 「 [続きを読む]
  • 経済学者ケインズと親子関係を変える方法1
  • 経済学者ケインズは、本名をジョン・メイナード・ケインズと言い、「政府による公共投資が企業家を変え、所得を増加させる」という「ケインズ主義」を主張し、かつての大恐慌の時代にアメリカのニューディール政策を後押しした人物です。 彼は、株式投資の原理を「美人コンテスト」に例えて説明しました。投資家である投票者は、それぞれ誰が美人なのかを感覚的に感じて投票します。 しかしそれが「投票した人が優勝したら、優勝 [続きを読む]
  • 悩みの本質とは
  • 人間の悩みというのは、財産、収入、家の大きさ、社会的地位や名声、結婚相手や子供、それに家庭などと言った目に見える諸々の事柄に関する事が多いのだと思います。僕のところに悩みを抱えて相談に来るのは女性の方が多いのですが、まずそんな悩みを口にされる方が多いです。男性中心な社会に住んでいると、彼らの持つ価値観にエネルギーに合わせて競争しようとして、同じようなものを手に入れようとする女性の方がいらっしゃい [続きを読む]
  • 「不妊治療」と「ハウスヒーリング」でエネルギーを流す!
  • 8年前にメール カウンセリングをさせて頂いた方が結婚され、数日前に遠いところを飛行機に乗って不妊治療の相談に来てくださいました。 嬉しい事に、長い間 僕の事を覚えていてくださり、何かにつれ思い出していてくれていたそうです。不妊治療の場合、僕が気をつけて見るのは2つの部分で、「赤ちゃんのたましい」と「お母さんの身体」です。まずオーラの中にある様々なストレスを取り除き、赤ちゃんのたましいが身体の中に入っ [続きを読む]
  • 「ハウス・ヒーリング」で繋がる縁とは
  • 何年か前、沖縄の首里城近くにあるビルを「ハウス・ヒーリング」しに行った事がありました。その土地の一帯はかつて、「聞得大君(きこえおおきみ)」に関係する多くの土地屋敷があった場所だったそうです。 沖縄には昔からユタと呼ばれる多くの霊能者(?)がいて、古くから人々を助けていたそうです。簡単に言うと、それと同じような霊能者で、沖縄王国の国王の守護をして位が一番高かったのが「聞得大君」だったそうなのです [続きを読む]
  • 「東京・インド」を「女性性・男性性」の陰陽から考えると・・
  • 男性と女性は、お互いに影響しながら精神的に成長していくものです。 どちらか一方の力が強すぎてもバランスが崩れてしまい、問題が出てきます。 男性性と女性性を陰陽の考え方に当てはめると、(女性が陰で、男性が陽と考えるのが一般的な気学のようです。) 陰は目に見える物事で、お金や社会的地位などです。陽は目に見えない物事で、たましいや気の流れなどです。 陰の力が強くなると、お金や社会的な地位などの目に見える事 [続きを読む]
  • インドで友人の iPhone が盗まれた!
  • 今回 「ブッダガヤへのツアーに一緒に行った女性の iPhone が盗まれる」という事件が起きました。行く前には、インドに行った友人から「iPad mini が盗まれた」と聞いていたので、気をつけていたのですが、やはりそのような危険な場所だったようでした。「チャックが付いたバックパックを背負っていると、後ろから開けられて何でも盗られる」とも聞いていて、まさかと思っていたのですが、実際に一瞬のうちに沢山の男たちに囲まれ [続きを読む]
  • スジャータ、ブッダの命を助けた女性
  • ブッダが6年間の苦行をして、最後に断食をした後に菩提樹の下で死ぬと決めました。そこにスジャータという女性が来て、ブッダに「乳粥」を食べさせて命を助けたという有名なお話がありますが、今回の旅ではその菩提樹の場所にも行って来ました。スジャータというのは、コーヒーに付いてくる白い液体だと思っていましたが、実はこのブッダのエピソードの乳粥から名前をつけたみたいです。スジャータの村には、とても大きなストゥー [続きを読む]
  • サラハ、いのちの秘密を探し求めた男
  • ブッダが亡くなってから2世紀後、インド北東部にあった「ナーランダ大学」という仏教を中心に学問を学ぶための施設に、サラハという教授がいました。彼は総長だったとか、教授の1人だっとか言われていますが、多くの教授陣の中でも極めて有名で、現在のチベット仏教の基礎のタントラ瞑想を築いたと言われています。サラハという名前の意味は「矢を射る者」だそうで、「空という何も無い方向に放たれた所に真実がある」という般若 [続きを読む]
  • ナーランダ大学にて
  • その昔、ブッダが生きていた紀元前4世紀頃から12世紀にかけての約1,500年の間、インド北東部に「ナーランダ大学」という仏教を中心とした様々な学問を学ぶための大学がありました。現在では世界遺産になっているその遺跡を訪れ、ブッダが生きていた頃のお話、そしてその後の仏教の教えに関わった人達についてのお話をリンポチェさまからお聞きしました。1,000年前には、10,000人もの学生が仏教を中心とした様々な学問を学び、1,5 [続きを読む]
  • 飛行機から見る綺麗な夕日
  • 世界には、金持ちや貧乏人、若者や年寄り、病人や健康人、悲しんでいる人や幸せな人っている
    けど、美しい夕日は何処でも見えて、皆んなを同じように照らしてくれるよ。 Beautiful sunset could
    be seen anywhere for everyone even if you are poor or rich, young or old, sickness or healthy, and sad or happy. #nature #india
    #sunset #dayandnight #photoftheday #sky Satoshi Uedaさん(@satoshi.japan)がシェアした [続きを読む]
  • スピリチュアル・ジャーニーとは?
  • ブッダが悟りを開いた場所、今では大きなストゥーパが建てられている周りを、多くの人たちがマントラを唱えながら同じ方向に歩く。その流れの中でウォーキング・メディテーションをしながら自分自身の心の深いところに問いかけていく。「あなたはこの人生で 本当は何がしたいの? 何が欲しいの?」まだ日の出前の薄暗い中を、何人もの人達が歩きながら唱えるマントラの声が重なって聞こえる。何百年もの間、数えきれない人達が同 [続きを読む]
  • ウォーキング・メディテーションで自分自身の声を聴く
  • ウォーキング・メディテーションで今日話をした人達に思いを馳せていくと、自分自身の心の奥から声が聴こえてくる。 これは前世からの想いなのか、今自分が思っている事なのか、時間の感覚が曖昧になって、身体さえ空気に溶けてしまいそうな感覚になっていく。 It is the very last day in India. Talking to many people here makes me to talk with myself, my past life in India. #nature #india #photoftheday #sunset [続きを読む]
  • クマリという少女神
  • BS1スペシャル 少女が神になるとき「クマリ ネパールの祈りとともに」(前編)https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2017084371SA000/ 後からだんだんと気になってきたテレビ番組。幼い3歳ぐらいの幼女が選ばれ、初潮を迎える13歳ぐらいまでの間、「クマリ」と呼ばれる生き神様、少女神になるというお話です。 選考基準は、神様に近い顔立ち、そして感情的に安定しているという事。人前でも泣いたり、悲しんだりしないとい [続きを読む]
  • 「いのちのやくそく」が3刷になりました
  • おはようございます。ブッダが悟りを開いた場所、インドのブッダカヤに来ています。昨日、嬉しい事にセンジュ出版の吉満さんから、僕と池川明先生との共著「いのちのやくそく」が三刷が決定したというお知らせのメールを頂きました。「すぐに消えて無くなってしまう本が多い中で、この本は絶対ロングセラーになります」そう言って置いてくれた本屋さんの言葉を信じながらも、この三刷までの一年半という期間は、とても長く感じま [続きを読む]
  • 向き合わなければいけない相手とは
  • もしある人が嫌いで、向き合えないでいるなら、「本当は、その人が向き合わなければいけない相手」なのかも知れない。僕にとって、父がそんな感じの人だった。頭ごなしに全てを決めつけて、人の意見など聞こうとしなくて、黙って行動してしまう。そんな父と分かち合う事は、一生ないだろうと思っていた。それが病気になって、気力も体力も無い姿を見て、それまで自分は正しくて、一方的に父が悪いと思っていたのが、「今、自分が [続きを読む]
  • 世界には死ぬまでに行きたい場所がある
  • それぞれにとって死ぬまでに訪れたい場所というのがこの惑星には 必ずあってそこに行くと こ
    の世界に生きる感動を与えてくれる There are some places on this planet where you really have to visit before you
    die. It must be the reason you were born in this beautiful world. Your spirit would enjoy feelings of happiness. #photoftheday #
    flowers #nature #meditation #thailand #india Satoshi Uedaさん(@sat [続きを読む]
  • チベット仏教に思うこと
  • おはようございます。今日から瞑想研修に参加します。瞑想中は連絡が取れないですので、留守番電話にメッセージ、又はメールでご連絡ください。昔は、本当にチベット仏教が嫌いでした。何が嫌いって金ピカの仏具を見るだけで胸が苦しくなって、考えるのも、見るのも嫌でした。しかしその理由が解らない。なぜ嫌いなのか?何が嫌いなのか?何も解らないのに避けていて・・。それが不思議なもので、意を決してカリフォルニアにあっ [続きを読む]
  • センジュ出版の冬の瞑想会にて
  • おはようございます。昨日は、センジュ出版にて冬の瞑想会をさせて頂きました。センジュ出版での瞑想会は、今回でもう4回目?になります。リピーターの方も多く、ありがたい事に今回は、開催のお知らせを出してすぐに定員になりました。瞑想会では、参加された誰かの事を、自分のように捉えて自分自身の事を話すという事をして、周囲の人と自分との垣根を出来るだけ低くしていきます。「部屋から皆んな外に出ていったような感覚で [続きを読む]
  • 妖怪 冷蔵庫のワザ
  • おはようございます。昨日は寒かったですね。日本列島がすっぽりと寒気に包まれて、まるで冷蔵庫の中、冷凍庫の中、妖怪冷蔵庫の中に入ったようでした。今日は少しは暖かいと良いのですが。さてこれは僕が、ハウスヒーリングを始めるずっと前のお話です。ある時、友人の家に遊びに行った時のことでした。「ここ1ヶ月ぐらい変な夢を観ていて、寝つきが悪いのよ」友人がそう言うのです。其処は1LDKぐらいの少し大きめのアパートで、 [続きを読む]
  • ハウスヒーリングと育児の関係
  • ここのところ、ハウスヒーリングについてのお問合せが何件かありましたので、説明という意味もありブログでももう少し詳しく書こうと思います。ハウスヒーリングとは、家や会社を浄化する事だと考えて頂ければ理解しやすいと思います。しかし建物や職場だけをヒーリングするのでは無く、家や会社という存在をオーナーさんの家族の一員である子供のように考えて、全体的にエネルギーの流れ(気の流れ)を見て修正していきます。会 [続きを読む]
  • ちょっと気を抜いて石垣と喋ってみる
  • 散歩してたら見かけて、面白いと思って撮った石垣の写真。何て事ない石垣だけどそれぞれの石に個性があって何かを主張している。どこかユーモラスで、あみだくじのようにも見える。どこどこに行きたいこんなふうに生きたいと思っても思い通りにはいかなくてあっちに行ったりこっちに逆戻りしたり障害物の草があったりと大変な事ばかりだけど、でも最後に行き着くところは皆んな一緒で笑って楽しそうにしてるように見えてくる。「 [続きを読む]