飯屋工房 さん プロフィール

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飯屋工房さん: 飯屋工房
ハンドル名飯屋工房 さん
ブログタイトル飯屋工房
ブログURLhttp://meshiyakoubo.blog.jp
サイト紹介文色んな意味で「おもしろ」をモットーにいろいろやっております絵描きです。(笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 170日(平均3.1回/週) - 参加 2018/01/26 13:20

飯屋工房 さんのブログ記事

  • 第20刊
  • ▲ついに正体判明!?▲お味はいかが!?▲い、潔い!!▲そんな理由で暗黒面に堕ちたのですね [続きを読む]
  • 第6泊目
  • ▲野菜の出汁もアリ!?▲曇り空でも全天候型だから平気だよ!▲今日は散歩日和だな〜、お手!「カプッ!!」▲まさに「空輸」ですね! [続きを読む]
  • サイドアーム
  • ▼こ、コードが邪魔!?<画像引用元>使用している武器が動作不良などで使用不能に陥った時でも即座に使用できる予備の武器。あくまで予備の武器であり、常に身に付けておけるように小型軽量な拳銃であることが大半。広義では銃剣などもこれに該当するらしい。本来は将校などの護身用として装備されているだけのことが多かったものの近年では市街戦などの至近距離戦闘の増加でこれまで以上に重要視されている。一方で防弾技術の進 [続きを読む]
  • 第18刊
  • ▲案外、美味いよ!?▲とても美味しくいただきました!▲その通り!▲意味ないじゃん! [続きを読む]
  • 戦後型チャーチルAVRE
  • ▼どーだ!ドーザーが付いたぞ!?<画像引用元>チャーチル歩兵戦車は重装甲だがとても機動性が低く第二次世界大戦時点ですでに時代遅れの感があった。だが工兵型であるAVREはノルマンディー上陸作戦で大活躍し作戦成功の一翼を担った。このAVREの主砲は290mmペタード砲と呼ばれるもので迫撃砲に似た性質を持っており、砲弾重量18kgで内部に炸薬が約12kg入っていて最大で73mまで飛んだ。戦後型は165mm破砕砲に換装され、しばらく [続きを読む]
  • 第17刊
  • ▲そ、そんな!▲定番アイテムですね!?▲美味しいよ!?▲とても頭に響くでしょうね!? [続きを読む]
  • SWATの装甲車
  • ▼ほ、ほんとに警察の車両!?<画像引用元>警察の切り札、SWAT。軍隊顔負けの個人装備もさることながら突入時に使用する車両も軍隊レベルの装甲車である。外見上の主な特徴として車体の各所にはガンポートが備わっている。▼冬場は大変ですね・・・。<画像引用元>車体の周囲には手摺と足場が付いており車両からの迅速な降車を要する際はタンクデサントのように車体の外にしがみつくことが可能である。SWATなのにスワットる時間 [続きを読む]
  • MG34 vs M1918
  • ▼・・・勝手に乗せないでね!<画像引用元>歩兵分隊の主力火器、軽機関銃(分隊支援火器)。第二次世界大戦当時のドイツはベルト給弾で装弾数50発以上のMG34。それに対しアメリカはマガジン給弾で装弾数20発のM1918。一見するとMG34の方が優れているように思える(重量も圧倒的な違いはないし・・・)が実情はどうだったのだろうか・・・。必ずしもそうではない!▼・・・見物してないで手伝って!<画像引用元>戦場でのM1918の [続きを読む]
  • 「歴史モノ」カテゴリとは!?
  • 「歴史モノ」カテゴリとは何者じゃい!?・・・と思っているそこのアナタ、これより下記にて解説いたしまする。「歴史モノ」カテゴリとはその名の通り、歴史に纏わる物事を書いていく記事カテゴリです。古今東西を問わず、多彩な観点から書いていきたいと思っています。・・・が、私が長年に渡って、タミヤ模型などを作っていたという経緯ゆえに近現代の軍事歴史が多くなると思いますです。はい。ピックアップ記事バーアーマー▲抜 [続きを読む]
  • 第3泊目
  • ▲地面でも釣れるんです!・・・ウソです!▲・・・み、道に迷った!!▲やっぱり自然は大事だわ!▲し、仕事が忙しい!! [続きを読む]
  • SOCOM16
  • ▼ガーランドみたいですね<画像引用元>M14自動小銃を極限まで切り詰めたカービンモデル。(・・・といっても実際には民生版のM1Aの派生型なので連射不可。(できても制御できないだろうけど))SOCOMと銘打っているものの実際には特殊部隊で運用されていないとか。(・・・さ、詐欺!?)銃身長約16インチという短銃身化により全長約1mというコンパクト化に成功した。一方で7.62mm×51弾は18インチ以下の銃身では装薬の燃焼不良 [続きを読む]
  • 2ポンド砲
  • ▼迅速なタイヤ交換ですね!?<画像引用元>第二次世界大戦初期の英軍を代表する対戦車砲。タイヤを外せば全周旋回が可能な脚を有している点などは後の25ポンド砲に通ずる箇所だといえよう。実戦にて能力不足が次第に明らかになっていたもののダンケルク大敗の影響で威力不足を承知で暫くは装備され続けた。なお、北アフリカ戦線でロンメルに酷評された「HE弾の謎」については当時の技術的に高初速弾で確実に機能する信管の技術が [続きを読む]
  • 「大喜利」カテゴリとは!?
  • 「大喜利」カテゴリってなんですかい?・・・というそこのアナタ、これより説明いたしまする。「大喜利」カテゴリとは当ブログの管理者である私がboketeで投稿している大喜利をバックナンバーとして発刊しているカテゴリです。元々、頭の体操を兼ねてboketeを利用し始めた者なので私の投稿が面白いかどうかは分かりませんがご暇な方はぜひご一読あれ!ピックアップ記事第7刊▲ラッキーセブンって縁起が良いですね!? [続きを読む]
  • 「トラベラー」カテゴリとは!?
  • か、カテゴリ「トラベラー」とは何ぞや!?・・・と思っているそこのアナタ!これより下記にて解説いたしまする。トラベラーとは英語で旅行者を意味する。(え、そんなことを聞いているんじゃないって!?)このカテゴリでは私が描いた絵の背景を風景写真などと合成することでまるで絵が旅をしているかのような体験ができる旅行のアルバムみたいなカテゴリです!さぁ、皆さんもご一緒に旅してみませんか!?ピックアップ記事第1泊 [続きを読む]
  • M14
  • ▼激動の時代に翻弄されつつも元の鞘に収まる(?)<画像引用元>かつてM16に主役の座を奪われた自動小銃。BAR分隊支援火器、M1ガーランド、M1カービン、M1トンプソン(・・・M1って名前、多過ぎ!)の4種類の火器を万能な新型小火器で一本化しようというなんともべらぼうな計画の元でこの銃の設計は開始された。しかし、現実は「多芸は無芸」という結果になってしまった。一時はその強力過ぎる火力を散々に罵られた挙句にM16に更 [続きを読む]