飯屋工房 さん プロフィール

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飯屋工房さん: 飯屋工房
ハンドル名飯屋工房 さん
ブログタイトル飯屋工房
ブログURLhttp://meshiyakoubo.blog.jp
サイト紹介文色んな意味で「おもしろ」をモットーにいろいろやっております絵描きです。(笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 288日(平均2.9回/週) - 参加 2018/01/26 13:20

飯屋工房 さんのブログ記事

  • 第24泊目
  • ▲『帰りに俺のヨットを見に寄っといで!』、「・・・。」▲俺のヨット、見に来なかったな!!▲なんか神々しい雰囲気だよね!?▲山菜が釣れるんです。・・・ウソです。 [続きを読む]
  • ダイムラー装輪装甲車(Daimler Armoured Car)
  • ▼威力偵察にも使える最小クラスの戦車!<画像引用元>ディンゴを大型化して威力偵察に対応できるようになった装輪装甲車。ディンゴは低い全高で偵察用途に向いていたが武装は軽機関銃のみで威力偵察には能力不足だった。この問題の解決策としてディンゴの車体を大型化し、テトラーク戦車の砲塔を流用して搭載したのが本車である。主な武装は2ポンド砲なので威力偵察には十分だとしても火力支援には能力不足である。なので近接支 [続きを読む]
  • オシャレな英軍戦車兵?
  • ▼英国紳士の気質がありますね!?<画像引用元>第二次世界大戦は戦車の方向性を試行錯誤していた時期でもあった。ゆえに各国の戦車兵は個性的な格好をしていた。アメリカは実用性を重視した戦車用ヘルメットと作業服を着用。ソ連では戦車帽と作業服。ナチスドイツはデザイン性重視の服装と帽子だった。イギリスは連合軍でありながら、ナチスドイツのように実用性よりもデザイン性を重視した、ベレー帽を被っているイメージが強い [続きを読む]
  • Nagmachon Doghouse II
  • ▼これじゃ、ドッグハウスというよりも監獄ですね!?<画像引用元>BMP-1で華々しくデビューした「乗車戦闘」だったが防御力の低下や火力の非効率性などから現代では廃れつつある。そんな乗車戦闘が逆境の時代にイスラエルが開発した奇抜な装甲車が本車である。本車はどちらかというと多砲塔戦車に近い存在で八角形の巨大な固定戦闘室に四方に向けて軽機関銃を4つ配置しており、市街戦などでの乗車戦闘に特化している。 [続きを読む]
  • 第20泊目
  • ▲やっぱり草原の方が走りやすいね▲展望台からの眺めは最高だな〜、カプッ!▲こんな状況でもやっぱり打つのね・・・▲暗い夜道って、怖い! [続きを読む]
  • 軍事用途としてのブルドーザー
  • ▼イスラエル軍のD9Rブルドーザー(全高はなんと約4m!)<画像引用元>工事現場の花形で働く車こと、重機。ショベルカー、クレーン車、ブルドーザー、ダンプカーなど多くの重機がある。これらは工事用途が前提で設計されているので軍事用途にはあまり適さない(とくに速度面で)。ただし、ブルドーザーはかなりの頻度で軍事用途として使用されている(次にショベルカー)。「ブルドーザー」は軍用に適した重機である。既存戦車の [続きを読む]
  • Crusader Mk.III
  • ▼内面の優しさも大事!?<画像引用元>クルセイダー巡航戦車の最終型。最大装甲厚が51mmに強化(Mk.IIでは49mmなので大きな差異ではないけど)され、主砲は6ポンド砲に強化されている。クルセイダーMk.IIまでは実戦でIII号戦車と対峙した場合、敵は1000ヤードからクルセイダーを撃破できるのに対し、2ポンド砲では500ヤードまで接近する必要があり、顕著な火力不足が露呈していた。装甲強化はともかく、6ポンド砲を搭載したこと [続きを読む]
  • スターリングMk.4(L2A3)
  • ▼スターリングであってスターリングラードでない!<画像引用元>戦後、長年に渡って採用されていた英軍の短機関銃。戦後の設計でありながら横付け弾倉。しかも着剣機能を有するなど古めかしい印象が強いものの戦後の短機関銃としては意外に高評価。スターウォーズのストームトルーパーが装備しているE-11ブラスターのプロップガンとしても有名!STENの評価は今日でも賛否両論だがスターリングを観れば一つの解答に行き着くだろう [続きを読む]
  • 第31刊
  • ▲そんなの関係ない!▲そ、そうかな〜▲・・・テヘッ!▲通りすがりの者です [続きを読む]
  • AUG SMG
  • ▼び、微妙に違う!?<画像引用元>ブルパップの花形、ステアーAUGを部品交換し短機関銃化したモデル。ブルパップ式は構造的な複雑化が避けられず、L85のように黒歴史をつくってしまった事例も多々ある。この銃はそれほど悲惨な黒歴史はないがトリガーの引き加減で単射と連射を切り替える機構は賛否両論かもしれないが。この銃はモジュール化された部品を換装することで分隊支援火器になったり、短機関銃になったりもできる。そし [続きを読む]
  • 第15泊目
  • ▲俺、タコじゃないから! ・・・えっ!!!▲夜の散歩は涼しいね!▲うぉおおお!!!何故か分からんが燃えてきたぜ!!!▲ふぅ、熱くなり過ぎた体を冷まそう・・・ [続きを読む]
  • 第14泊目
  • ▲ただの散歩なのにとても疲れる・・・▲三セットよりもサンセットの方が好き!▲・・・岩肌って、どんな肌?▲外で食べるランチは格別だね! [続きを読む]
  • OGPK
  • ▼銃塔の分、全高が高くなったね・・・。(VBLって、ほんとコンパクト!)<画像引用元>▼・・・そろそろ中に入れてくれない?<画像引用元>▼狭いところって落ち着くね!?<画像引用元>OGPKとは早い話がハンヴィー用の銃塔システムのことである。銃塔といっても視認性確保のため、随所に防弾ガラスを備えており、上部は装甲がないオープントップである。これはかつて、M113がベトナム戦争での実戦で車上火器の使用時に乗員が [続きを読む]
  • UMP9
  • ▼主役の座は貰った!?<画像引用元>MP5は高性能だが値段が高く、小まめな整備も要するので繊細なMP5には戦場での酷使は耐え難いものだった。長い間、この課題はアサルトカービンの台頭により忘れ去られていたものの対テロ用途の過程で拳銃弾の評価が高くなりM3ではレールシステムの欠如や命中精度に難があるとして新型短機関銃の開発が求められた。こうして開発されたのがUMP45であって、その派生型の9mm拳銃弾仕様がUMP9である [続きを読む]