NEET株式会社 ブログ事業部 さん プロフィール

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NEET株式会社 ブログ事業部さん: ニート株式会社のブログ
ハンドル名NEET株式会社 ブログ事業部 さん
ブログタイトルニート株式会社のブログ
ブログURLhttps://blog.neet.co.jp/
サイト紹介文NEET株式会社のことをより詳しく知れる場所として作りました。曜日交代制で記事を書いていきます。
自由文このブログはみなさんがNEET株式会社のことをより詳しく知れる場所として作りました。
NEET株式会社の取締役の何名かが、いろいろなテーマで
曜日交代制でゆるりと記事を書いていきます。

ゆるりとご期待下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 115日(平均17.2回/週) - 参加 2018/01/26 20:42

NEET株式会社 ブログ事業部 さんのブログ記事

  • 他者不在の人
  • 今まで何人か関係を切ってきた人たちに共通するのは所謂自分しか見えてない人だった。自分しか見えてない人は、人の事を分かった振りをしていてその実自分のエゴと言うフィルターを通してしか人と接する事ができない。当たり前だけど人の事なんて分からんし、分かったと思ってるなら相当な精神病を患ってるんじゃなかろうか?とすら思う。そして自分しか見えない人は本当の矮小な自分自身から無意識にせよ目を逸らしまくっている。 [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#7
  • 前回母さんが目を覚まさなくなってもう三年が経った。僕が中二の時、母さんは事故に遭ったのだ。「母さん。もう帰るね」「……。(……)」僕は病院を後にする。「アハハハ。だから言ったろ? 人間が思った事が分かる様になるって」確かに今の母さんに何かを考えるのは無理だろう。それでも悪魔の力を使えば母さんの気持ちが分かるかも、と思ったのだ。母さんはあの時、何が言いたかったのだろう。僕はそれが知りたかったのだ。 [続きを読む]
  • 深読み
  • どうも。こないだ自分の左の耳たぶに、ピアス跡に見間違えられそうなホクロがあるのに気づいて、戦慄を覚えましたyuです。いや〜〜〜〜〜付けないっす。バイト。いつも同じ時間に来る美人さんがいる。どんくらい美人さんかというとガッキーくらい(よし、伝わった)いつも恐い顔をしていて、会計の際は無言で電子マネーで払い、あっという間に店を出る。すんごいツンツンしてる。勝手な予想だが、美人過ぎるせいで疲れているのではな [続きを読む]
  • 樫の女王誕生オークス
  • 優秀牝馬予想とちゃ先生13番1着固定の2.3.5.6.11.12.17の各100円(調教よりゆうさんがんばればけん15、16いちちゃん枠連ボックス5-7-8もとめ馬単1→2 *500円1→13 *500円2→1 *100円13→1 *100円ワイドボックス100円1ー5-10-11-13馬連100円13-513-1013-11投稿 樫の女王誕生オークス は ニート株式会社のブログ に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • オリジナル小説なんか書くもんか。
  • 「オリジナル小説なんか書くもんか。」 このクソ暑い夜中いや早朝にアシュビーは悶悶としていた。「なんだよ。こんなん書いてなんかなるのか?」その時、カーテンに締め切られた窓が強く発光した。「あ〜グラセフのスワットヘリかよ〜〜」?????「違うんだなぁ」嘲笑するような声にたじろぐアシュビー「てか…誰なん??!?」?????「私はこの世界を作った宇宙人だよ。創造主すら知らないの?」呆れた口ぶりよりも言動に [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#6
  • 前回僕は病院に入っていた。「母さん。今日も来ちゃったよ」「……。(……)」「今日さぁ、学校でテストがあったんだけど僕だけ満点だったんだ」「……。(……)」「凄いでしょ」「……。(……)」「母さん。何か言ってよ」「……。(……)」 #6母さんが目を覚まさなくなってもう三年が経った。僕が中二の時、母さんは事故に遭ったのだ。「母さん。もう帰るね」「……。(……)」僕は病院を後にする。「アハハハ。だから言 [続きを読む]
  • 運命よそこをどけ、俺が通る
  • 「限りなく続く「0」の先にある「1」を探しているんだ。」3人の男たちは私を見るなりいきなり話しかけてきた。聞いてもいないのに勝手に話し始めた。3人は昔は1人の人間だったという。ある日、「1」=「0.9999999…」という事が嘘である証明しようとして3人に分かれたのだ。「バカが、「1」=「0.9999999…」なわけねぇだろこのボンクラども!!」私は言った。3÷3×3=36÷3×3=69÷3×3=9こ [続きを読む]
  • ニートがクラウドソーシングに登録するの巻
  • ついにNEET株式会社もクラウドソーシングに登録することとなりました。はてさて、仕事は来るのでしょうか。クラウドテッククラウドテックは、働き方改革でマスコミの注目を集めているフリーランス求人サービスです。ランサーズランサーズは、依頼数100万件・依頼額1000億円超!日本最大級の依頼サイトです。ココナラココナラは、特に記事作成/デザインや声優の依頼/美容相談等の、みんなの得意を売ったり買ったりできるサイトで [続きを読む]
  • ことば系ゲームの最前線2018
  • 人間でも、狼でもないし、 クイズ王でもない。(あくまで、理科的に)日の暮れた国のみなさん、こんばんは、たかはしよしぴろです。クイズ王との人狼をみてきた今週日曜日、クイズ王と人狼をプレイする会を見に行った。ここで、うっかりクイズ王にJINROを飲ませるだけ飲ませて、へべれけになっているクイズ王とクイズで対戦する会だと早とちりした人は、目の前にバッテンマークを置いていただいた上で、「人狼」というゲームの説明 [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#5
  • 前回今、僕と横断歩道でぶつかった男は仕事帰りの会社員だろう。その男は無言で睨んできたが僕はイラッとはしなかった。それより確かに聞こえた、男の心の声が。「(何ボーっとしてるんだよ。カスが)」これが僕が選んだ悪魔の力である。 #5僕は病院に入っていた。「母さん。今日も来ちゃったよ」「……。(……)」「今日さぁ、学校でテストがあったんだけど僕だけ満点だったんだ」「……。(……)」「凄いでしょ」「……。( [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#4
  • 前回「そしたらお前は雌になる」「え!?」「アハハハ。冗談だ。それはオレに嘘をつけば分かるさ」「教えてはくれないのか」きっとろくでもない事が起きるのだろう。 僕の名前は青葉遥人(あおばはると)。高校二年生だ。僕は今、病院に向かって歩いている。ドン。 #4今、僕と横断歩道でぶつかった男は仕事帰りの会社員だろう。その男は無言で睨んできたが僕はイラッとはしなかった。それより確かに聞こえた、男の心の声が。「( [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#3
  • 前回悪魔と契約する上で守らないといけない事が二つある。一つは、悪魔には嘘をついてはいけないという事。もう一つは、悪魔が見える事を誰にも言ってはいけないという事だ。その二つを守れば、悪魔の力が使える様になるそうだ。「もし嘘をついたらどうなるの?」 #3「そしたらお前は雌になる」「え!?」「アハハハ。冗談だ。それはオレに嘘をつけば分かるさ」「教えてはくれないのか」きっとろくでもない事が起きるのだろう。 [続きを読む]
  • ゆめにっき
  • 今日は卒業試験の日なの。しかし、異常に体がだるいの。親に何度も起こされるが、意識はあるものの、起きれないの。朝の忍者ハットリくんの始まった時間なの。(朝9時)でも、まだ体がおかしくて起きれないの。この卒業試験に合格しないと、学校卒業できないの。でも浪人したくないの。そして、唾液とおしっこを漏らしたの。ずぶぬれになったの。何の病気なんだろう。こわいの。 だけど、親はもう仕事遅刻してるということで、仕 [続きを読む]
  • 瞬間
  • よく妙な事に思いを馳せるときがある。昔時間について考えていた事があって、例えば私が廊下に行こうと思っているときそれは未来を見ているけど実際に廊下に出たらそれはもう過去になっている訳である。そうすると「今」って何処にあるんだろう?みたいな。最近では時間は未来から流れてる説や、過去や未来なんて唯の概念で本来今しかないみたいな色んな考えがあるようで益々訳がわからないのでまあいいやと思っている。 海とか自 [続きを読む]
  • メメント森
  • 今日の朝は肩と腕がバキバキに痛み目が覚めた。腕がぶら下がっているだけで痛い。 昨日は上半身の部位をやる日だった。朝からお腹ペコペコだし力も出ないし痛い。 ばきばきでマジヤバい。この状態で頭に浮かんだのは肉だ。そして服を買いに行こうと思っていた。 1週間のうちなんもしないオフの1日目は今日だった。プロテインをシェイクしてバナナを食べる。はぁぁ!?果糖なんて激しい有酸素運動で消滅さればいいんじゃボケェ! カ [続きを読む]
  • 樫野の木の恋*第1話「いつもの日常がいとおしくて」
  • 「ぐひひひひひひひひい!!ぐひひひひひひひひひじじひひひひひじきひじひひひひ!!」 今日も愛しき時間がやってきた帰宅して 愛用のネスカフェのソファーでごろんとするこの時間 「たたたーんたーたんたーーーたんったん♪」口笛の数だけ心の意気込みがほほわんと日常から解放される時間深夜 ともからプレゼントして頂いた 「夢開くキー」 夢見るぱらだいすの扉を開いこう れっつ ずきゅーーーーーん☆ そうそこは [続きを読む]
  • オリジナル小説 タイトル「君の魂をください」#2
  • 前回僕はこの世界に怖い物なんてなかった。「お前、オレが怖くないのか?」だから、そいつが目の前に現れた時も怖くなかったんだ。 #2悪魔と契約する上で守らないといけない事が二つある。一つは、悪魔には嘘をついてはいけないという事。もう一つは、悪魔が見える事を誰にも言ってはいけないという事だ。その二つを守れば、悪魔の力が使える様になるそうだ。「もし嘘をついたらどうなるの?」 つづく2018/ 5/15 18:23投稿 オリ [続きを読む]
  • 【SF小説】伊達政宗が見たグラスゴーの景色とは?
  • こんにちは、火曜日の昼ですが、たかはしよしぴろです。昨日から、小説を書き始めた方がいるので、ぼくも書いてみる。ただし、昨日書いたマジメなtonnさんとは、見所が違って、思いつきで書いた、いかにも破綻しそうなこの設定がどう破綻していくかを見せるという小説家あるある、ドキュメンタリーでもある。小説家レベル1伊達政宗は、蒸気機関車に乗っていた。 脇差しを気にしつつ、外の景色を見ている。 ・・・というよりは、3等車 [続きを読む]
  • 裁判傍聴記
  • ニー株のみんな10人くらいと初の裁判の傍聴にいってきた。 日本昔ばなしに出てきそうなおばあちゃんが窃盗犯でピンクのハンカチを目のところにおしつけて泣きマネをはじめたので口に手をあててこらえたけど一緒に行った仲間は全然笑ってなかった。 その後にデキる女ですって感じの女検察官に重箱の隅をつつくみたいに責められ続けて途中からほんとに泣いていたんだろうと思った。 こういう真面目なところにおもし [続きを読む]
  • 古い?友人に会う
  • 地元に帰った4年前から小中学の知人との関わりを男女1人ずつを除いて遮断してたんですよ。なんでかって、そりゃ今のプー太郎状態が恥ずかしいからですわな。もう町中で知ってる人を見かけたら光の速さで逃げていた。そういうの察知能力は昆虫G並みにあると自負している。絶対に相手より早く気づく。気配も感じる。ただ、唯一会っていた男女2人は腹を割って話せる関係というやつで、会って色々と教えを乞うてた。しかし結局こちらか [続きを読む]
  • 世界一短い休暇届を取得したの。
  • 今日はとても暑くて、といっても、暖房つけるほどでも、いや、冷房つけるほどでもないのでだらだらだったのですがなぜか、仕事のし過ぎをしていました。 (きっと日本語変なの) というわけで、世界一短い休暇届を取得することにしました。 休暇届一身上の理由により、以下の期間休暇を頂きます。2018/05/12 14:54:00〜2018/05/12 14:55:00 わずか1分間の休暇ですが、ちゃんと受理されました。 ちなみに、有給休暇のようで、そう [続きを読む]
  • 母、電子レンジ、ガチャに敗北する。
  • 確率論ゼミの様子夜も更けて、みなさんこんばんは、たかはしよしぴろです。今回、この原稿を、優雅にぬるまミルクを飲みながら、書いている。至福の時間である。あったかいとも言えず、つめたいとも言えない。猫舌の、ぬるまファンには堪らない温度である。ただ、問題は、ぼくがホットミルクを飲みたかったのが、現代経済の難しいところだ。需要(ホットミルク)と供給(ぬるまミルク)の関係があっていないのだ。うちの母、電子レ [続きを読む]