戦国未来 さん プロフィール

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戦国未来さん: 戦国未来の戦国紀行
ハンドル名戦国未来 さん
ブログタイトル戦国未来の戦国紀行
ブログURLhttps://ameblo.jp/sengokumirai/
サイト紹介文三河・遠江・駿河の戦国武将関連地の訪問記
自由文三河・遠江・駿河国の戦国武将関連地を旅して、三河武士や今川軍団に思いを馳せたり、写真撮ったり、記事を書いたりしています。
 支援者様、旅の同伴者様、カメラマン様、募集中です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供185回 / 175日(平均7.4回/週) - 参加 2018/01/29 00:06

戦国未来 さんのブログ記事

  • 終了します。
  • 頑張って記事を書いてもコメントはいらないし、 支援者は現れないし。 武将ジャパンさんとの契約が35本残っていますが、 この夏休みに書きあげて、戦国未来は消えます。 普通の女子大生に戻ります。 今までありがとうございました。 [続きを読む]
  • そろそろ49日かな?
  • 加藤廣氏に続いて、津本陽氏も・・・ ──麒麟児去る。 ご冥福をお祈り致します。 天下人三部作を読み返したいけど、バイトを始めたら、時間が・・・『麒麟がくる』の放送開始までには読み返すぞ! 《MEMO》 『信長公記』「高天神城小笠原與八郎謀叛の事」「小笠原與八郎、逆心を企て、総領の小笠原を追ひ出し」の解釈説①:小笠原與八郎=小笠原長忠/総領の小笠原=小笠原氏助説②:小笠原與八郎=小笠原氏助/総領の小笠原= [続きを読む]
  • 『厭離穢土・欣求浄土』補足(2)東照公大樹寺御陣
  •  「東照神君三大危機」とは、「三河一向一揆」(家臣との戦い)、「三方ヶ原の戦い」(武田信玄との戦い)、「神君伊賀越」(織田信長討死後の逃走)を言うが、私は、「神君伊賀越」(堺脱出)の代わりに「大高城脱出」(今川義元討死後の逃走)を入れたい。  「本能寺の変」で織田信長が討たれると、徳川家康は、知恩院(浄土宗総本山)で自害しようとしたが、「弔い合戦をしよう」と家臣に止められ、伊賀を越えて、岡崎城へ入 [続きを読む]
  • DLmarket運営事務局様から
  • 先日からご案内差し上げておりました新しい決済手段(※)の導入について【7/10(火)】より正式に導入予定となりました。(※新たに追加される決済)============================・auかんたん決済・プリペイド電子マネー(WebMoney/NET CASH/BitCash)・LINE Pay・リクルートかんたん支払い============================新たに導入される決済手段はいずれも安心してご利 [続きを読む]
  • 今日はキュウリ封じ
  • 6/30 夏越の大祓 7/7 七夕 梅雨明け キュウリ封じ 土用の丑の日 そして、 夏休み! 「キュウリ封じ」は「夏越の大祓」と違って、 お寺によって開催日が異なるので注意!!! キュウリと言えば河童か・・・http://kappa.live/cucumber/ キュウリを漢字で書くと「胡瓜」 「木瓜」じゃないよ! 「木瓜」は信長とかの家紋で、 鳥の巣だよ! 今年はバイト頑張ってるので、鰻を食べられそう(ワクワク) 鰻は夏バテに効くと平賀 [続きを読む]
  • 教えて!小笠原氏!
  • 信濃小笠原氏について勉強中!何が何だかさっぱり分からない。 信濃小笠原氏は、天文17年(1548年)、信濃守護・小笠原長時が武田信玄に「塩尻峠の戦い」で武田信玄に敗れて滅亡したという。ところが、実は、長時・信定兄弟は生きていて、三好長慶を頼って落ち伸びたと伝えられている。つまり、小笠原氏は三好氏になった。 また、立石城(長野県飯田市立石)の城主・三好(小笠原)長晴の次男は蒲郡市に逃げたと言うが、「立石城 [続きを読む]
  • 夏越の大祓い
  •  今日は全国の神社で「夏越の大祓い」が行われる。  いろんな神社の作法を比較したくて、毎年、  ──今年はどこの神社へ行こうか? と悩むが、結局、学校帰りに、学校の近くの神社へ行って済ませてる。 神社によっては「6月30日以降の最初の日曜日」に行っている。そこへは行けるが、本来ならば、氏神社(藤原氏なら春日大社。少なくとも近所の春日神社)か産土社(自分が氏子になっている近所の神社)に行くべきでしょう。 [続きを読む]
  • 今日の夕食はロイヤルメイズ
  • 今日の夕食は、ホワイトコーンの「ロイヤルメイズ」。 今日は特売日で213円だった! トウモロコシは、お祭りの屋台とか、BBQとか、 雰囲気と焼いた時の香ばしい匂いが好き。 ロイヤルメイズは、ジューシーだから、 焼いて食べるのではなく、茹でてから冷やして食べた。 生で・・・と言うけど、朝採りなので、匂いがちょっと・・・。 https://www.g-call.com/shopping/goods/page_detail.php?gdp_no=21400&no_yago=1 「辻村」 [続きを読む]
  • 大阪北部大地震から10日
  •  平成30年6月18日(月)朝7時58分に発生した大阪府北部地方を震源とする地震による被害に遭われた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。また、被害に遭われた方々の速やかなるご回復と被災地の早期復旧を心からお祈り申し上げます。  ニュースを見ていて、アナウンサーの「慶長伏見地震以来の」という言葉に反応してしまう自分が悲しい。「伏見稲荷の千本稲荷がドミノのように全部倒れたのでは?」(高田崇史『神の時空 伏見稲 [続きを読む]
  • 『厭離穢土・欣求浄土』補足
  •  ──永禄3年(1560年)5月19日 「桶狭間の戦い」 大高城から岡崎城へ。松平元康(後の徳川家康)の逃避行の始まりである。 3説ある。①その日の夜、たった8人(一説に18人)で大高城を抜け出した。②その日の夜、城兵を率いて大高城を抜け出した。③その次の日の朝、城兵を率いて大高城を抜け出した。 ③が最もカッコいい!しかも、「大高城を拠点に、弔い合戦をやる」と言い張る松平元康を一晩かけて、ようやく説き伏せてとい [続きを読む]
  • 新刊案内★『厭離穢土・欣求浄土』
  •  ──永禄3年(1560年)5月19日 「桶狭間の戦い」 松平元康、大高城を脱出して岡崎城へ 松平元康、人質から城主へ 西の桶狭間から東の岡崎へ。その間を北から南へ流れる矢作川。その矢作川を西から東へ渡ることは、松平元康にとって、ルビコン河を渡っての凱旋に匹敵し、岡崎の人々には、西方浄土からの阿弥陀仏の来迎に見えた。 《 目 次 》 第1章 脱出! 大高城第2章 渡河! 矢作川第3章 潜伏! 大樹寺第4章 入城! 岡崎城第5 [続きを読む]
  • 『月影抄 -摩利支天の剣-』読者の感想
  • 第1章 陰流・「摩利支天」についてもっと誇張するとよかった。☆未来談:タイトルを強く意識した内容にすればよかったですね。第2章 一世・上泉伊勢守信綱(新陰流)・ネットで検索しても書いてないことがたくさん書かれていてよかった。出典は?・「以前はこう考えられていた。しかし、今はこう考えられている」という書き方がよくない。最新の説だけ書かないと読者が混乱する。☆未来談:ネットで検索してもA4用紙1枚分の情 [続きを読む]
  • 摩利支天
  •   日本剣道初期の情況を調べたところ、共通するキーワードは「摩利支天の剣」でした。意外でした。神道の「草薙剣」、仏教の「不動明王の倶利伽羅剣」が信仰の対象かと思っていたので。時代劇に出てくる江戸時代の道場には、鹿島・香取神とか、八幡神とか書いてあるし。  ということで、仮説をたててみました。「日本剣道の始祖・奥山念僧が摩利支天の信仰者だったので、弟子たちも摩利支天信仰を引き継いだ」です。  戦国 [続きを読む]
  • 「摩利支天の剣」の原点・摩利支天山の長福寺へ
  • 摩利支天山(現・念流山)の中腹、長福寺跡へ。山頂には日本剣道の始祖・念阿弥慈恩(相馬義元)が祀った念流山摩利支天(長福寺奥の院)の祠があります。 「陪塚い号」「陪塚ろ号」「陪塚は号」のうち、「陪塚ろ号」の「念墓」と彫られた墓石(向かって右側)が念阿弥慈恩の墓石と言われています。左は「依正院殿」(世良田義秋)の墓石です。 日本剣道の始祖・念阿弥慈恩(奥山念僧)は摩利支天に奥義を授かり、その弟子・ [続きを読む]
  • 化物語
  • 友に借金して貢いでしまった。 ごめんよ〜 バイト代出たら必ず返すよ〜 大暮維人って漫画家は、 週刊誌で発表してから修正して単行本化するから、 ファンは「週マガとどこが違うか?」と探すけど、 「100%週マガで描かれた漫画です」って書いてある。 今回は修正無しなのか? [続きを読む]
  • わたしの大失敗
  • あの時、あなたを選んでいれば 今もあなたの優しさに埋もれて 車も、カメラも、指輪だって・・・ 弱虫だったんです。 あの頃は 今でもですが(笑) 大きな後悔はあるけれど 今はダメ人間になってはいるけれど 戦国時代のように、失敗=死ではないので 「甘い」と言われようと、一歩一歩再生を目指すよ。 ※写真はてちの髪型を真似た時に撮って頂いたもの さて、今日からサッカーWCが始まる。 リオネル・メッシの言葉── [続きを読む]