てっしー さん プロフィール

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てっしーさん: 注文住宅で失敗しないための100のポイント
ハンドル名てっしー さん
ブログタイトル注文住宅で失敗しないための100のポイント
ブログURLhttp://toyamazyuutakumitu.com/
サイト紹介文注文住宅を建てるときに知っていたほうが良い知識鋭意配信中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 18日(平均12.4回/週) - 参加 2018/01/31 13:46

てっしー さんのブログ記事

  • 注文住宅を建てるときは絶対に相見積もりを!!
  • 注文住宅を建てるときに損しないための見積りの取り方注文住宅を建てるときに抑えておきたいポイントに、正しい見積りを取るというものがあります。見積もりの取り方を誤ると、結果として予算をオーバーする、不当に高額な工事費を請求されるといった恐ればあります。見積りの取り方を誤って損をしないための基本的な知識・注意点をまとめておきますので、これから注文住宅を建てるための見積りを取ろうとしてる方は、必ず以下のポ [続きを読む]
  • 注文住宅の見積り依頼に必要な手順とは?
  • 注文住宅の見積りを取るときの流れを把握しよう『理想の注文住宅』を建てる過程は希望に溢れた楽しいものです。しかし、一方費用が非常に気になります。自分が理想とする住宅を建てるための費用を把握するには、まず依頼先となる建築会社に見積り依頼をする必要があります。ただ、ほとんどの人にとって住宅の見積りをとる機会は一生に一度だと思います。そのため、不明点や不安な点は多いことでしょう。まずは、どのようにして見積 [続きを読む]
  • ウッドデッキがある住宅での暮らし
  • ウッドデッキのある暮らしを注文住宅を建てるとき、敷地のスペースに余裕がある場合、ウッドデッキを設置したいという人は多いようです。住宅にウッドデッキを設置するか検討している人は、メリット・デメリットをよく確認してから設置を検討するといいでしょう。家にウッドデッキを設置するメリット1.もう1つのリビングとして活用ウッドデッキは大抵リビングの横に配置されます。リビングに掃き出し窓を設けて、ウッドデッキに気 [続きを読む]
  • 吹き抜けのある注文住宅を建てるときの注意点
  • 憧れる人も多い吹き抜けのある注文住宅吹き抜けのある注文住宅に憧れを抱く人は多いようです。吹き抜けをつくることで得られるメリットは多いですが、デメリットも存在するため、ここで詳しくご紹介します。参考にしながら総合的に判断してください。住宅に吹き抜けを設ける4つのメリット1.開放感を得られる吹き抜けをつくると空間が広がり開放感あふれるスペースに仕上がります。2階建て住宅で吹き抜けを設けると、天井高が5mを超 [続きを読む]
  • リビングを2階に配置するメリット・デメリット
  • リビングを2階に配置すると明るいスペースに注文住宅を建てる際、家族が集うリビングを住宅内のどこに配置するかはとても重要なテーマです。以前は1階に配置するのが当たり前でしたが、最近は2階にリビングを配置する家庭が増えています。2階にリビングを配置するかどうかは、メリットとデメリットを総合的に判断して検討しましょう。これから、メリット・デメリット・注意点をご紹介しますので参考にしてください。リビングを2階 [続きを読む]
  • 3階狭小住宅を建てるときの3つの注意点
  • 3階狭小住宅を建てるのときの注意点と工夫1.デメリットの解決策を設計者とよく相談する狭小住宅のデメリットは後ほどご説明します。狭小地に住宅を建てるときは、さまざまなデメリットが生まれますが、これはプロである設計者とよく相談して解決策を模索する必要があります。気になる点はどんどん伝えて、アイデアを出してもらいましょう。建物のプランによって取られる対策は異なります。施主としての要望をしっかり伝えつつ、懸 [続きを読む]
  • 『フローリングの床材は無垢材が1番!』はほんとう?
  • 無垢材フローリングを採用するメリット・デメリット注文住宅のプランを立てるとき、多くの施主が悩むのが床材になにを採用するかです。床材には合板のフローリングの採用が多く、最近の建売住宅や分譲マンションはほとんど合板フローリングが採用されています。ただ、せっかく注文住宅を建てるのだからと、無垢材のフローリングを検討する施主が多くなっています。フローリングは一度つくってしまうと簡単に交換できる部分ではあり [続きを読む]
  • 注文住宅で駐輪場をつくるときに抑えたい4つのポイント
  • 駐輪場やバイク置き場をつくるときに考えること注文住宅を建てるときに自転車やバイクを置くスペースがほしいと考える人も多いと思います。このようなスペースを設けるときは、建物本体だけでなく外部のこともしっかり考えたプランニングをする必要があります。家族構成やライフスタイルによって、所持する自転車やバイクの数は異なりますが、抑えておくべきポイントは共通ですので、下で紹介するポイントをぜひ参考にしてください [続きを読む]
  • 注文住宅で駐車場をつくるときの10のポイント
  • 注文住宅に駐車場を付けるときの注意点駐車場を備えた注文住宅を建てるとき気を付けたいのが、十分な駐車スペースを確保できるかや、スムーズに出入りできるかです。ここでは、駐車場をつくるときの注意点について詳しく解説していきたいと思います。1.所有する車によって必要な広さは異なる現時点で所有する車を駐車できるスペースを確保するのは当然ですが、将来において家族構成が変化に合わせて大きな車に乗り換える可能性があ [続きを読む]
  • 玄関ポーチの設計で抑えておきたい9つのポイントとは
  • 1.玄関ポーチの屋根をフラットにすると掃除が大変に玄関ポーチの屋根は、住宅に出入るするとき雨に濡れないよう設置するものですが、形状によっては建てた後のメンテナンスが大変になります。最近の傾向として、フラットルーフの採用が目立ちますが、フラットルーフには屋根の上を掃除しにくいというデメリットがあります。その形状から枯葉などのゴミが自然に落ちにくいので、上階からフラットルーフの上を見たとき、汚れが溜まっ [続きを読む]
  • 【注文住宅 間取り】住宅の顔である玄関の設計
  • 玄関の設計では上り框の高さに注意玄関土間から廊下へ上がる上り框の高さは玄関を設計するうえで重要なポイントです。玄関土間で靴を脱いで廊下に上がりますが、この部分のバリアフリーを考えたとき、段差をなくすという方法がよく採用されます。しかし、段差の有無はバリアフリーだけでなく利便性も考慮して考える必要があります。確かに玄関土間から廊下への段差をなくせば出入りは楽かもしれませんが、その前に靴を脱ぐという作 [続きを読む]
  • 【注文住宅の間取り】明るい玄関ホールとバリアフリー対応廊下
  • 玄関ホール設計の注意点とは玄関ホールの設計では、採光やバリフリーなどを考慮する必要があります。それぞれの要素について考えることをまとめたので、参考にしてください。1.採光を考慮した明るい玄関ホール玄関ホールを明るくする方法として有効なのは吹き抜けにすることですが、階段と隣り合わせにし、階段の窓から自然光を取り入れる方法もあります。また、玄関ドアの側面をがガラスにすることも有効な方法の1つです。玄関ド [続きを読む]
  • 注文住宅のトイレの間取りを考える
  • 注文住宅のトイレどう作る?住宅内でが占めるスペースは小さいですが、毎日使う大切な場所です。間取りを考えるときに検トイレ討する要素は意外とたくさんあるスペースでもあります。住宅内の配置やバリアフリー、採光など、トイレの間取りで考えておきたいポイントを解説するので参考にしてください。住宅内のトイレの位置トイレの間取りで最初に考えることは、住宅内のどこに配置するかです。1.トイレをいくつ配置するかまず、ト [続きを読む]
  • 注文住宅の屋内階段はどうプランニングする?
  • 屋内階段の照明と光彩はどうする?屋内の階段のプランを立てるとき、最初に考えたいのが照明と採光をどうするかということです。1.窓から自然光を取り入れる最初に考えたいのが、自然光をどうやって取り入れるかです。一番簡単で一般的な方法は、窓を設ける方法です。階段は吹き抜けのようなものですから、窓があれば階下へも光を取り入れることができます。階段はもちろん、廊下や玄関ホールにまで自然光を取り入れられるのは大き [続きを読む]
  • リビング・ダイニングの間取りで抑えるポイントとは
  • 家族の憩い場、リビング・ダイニングのプランはとっても大事注文住宅のプランニングで力を入れたいのが、家族の憩いの場となるリビングのプランニングです。リビングは家族が毎日使う場所であり、来客を迎え入れるスペースでもあります。家の中でも特に大切なリビングやダイニングは、快適な暮らしのために重要な箇所となります。リビングとダイニングは一体型にする?それとも分ける?最近のトレンドとしてリビングとダイニングを [続きを読む]
  • 注文住宅の寝室の間取りで大切なこととは
  • 寝室のプランニング寝室では多くの時間を過ごすため、リラックスして体も心も休まるスペースであることが大切です。しかし、「ただ寝るだけの場所」と簡単にプランニングしてしまう人が非常に多いのですが、寝室についてもう少し深く考えてほしいと思います。建物内の寝室の配置寝室の配置を考えるうえで、抑えておきたい3つのポイントをご紹介します。1.寝室の所在階と方向寝室に求めるものは人それぞれ違います。明るい部屋が良 [続きを読む]
  • 注文住宅を建てるときのキッチンの選び方と収納で考えたいこと
  • キッチン選びで抑えたい6つのポイントキッチンを選ぶ際は、自分が理想とするキッチンをイメージしながら、どのメーカーのどんな商品を選ぶかを慎重に検討する必要があります。イメージをより明確にするため、各メーカーのショールームなどに足を運び、実際の設備を目で確認するのもよいでしょう。なんのイメージも持っていない状態で、とりあえずとショールームに訪れても、どういう視点で設備を見ればいいか分かりませんし、自分 [続きを読む]
  • 子供部屋の間取りを考えるときに抑えたい3つのポイント
  • 子ども部屋の配置を考える注文住宅で子供部屋をつくるときに最初に決めるのが、どこに子供部屋を配置するかということです。何階がいいのか?日当たりや方向はどうするかを検討しましょう。何階に配置するか、陽当たりをどうするか子供部屋の日当たりに関しては、明るい部屋になるよう配置を考えてる人と、日中はあまり使わないため日当たりは考慮しなくていいと考え人に分かれます。日当たりを考慮する場合に候補となるのが、2階 [続きを読む]
  • 注文住宅の安全性を確保するために重要な構造計算
  • 建築物の安全性を計算する構造計算建築物には固定荷重、積雪荷重、風荷重、地震荷重など、さまざまな力がかかります。そのため、建築物の安全性を確保するためにも、設計段階で慎重に安全性を確保しておく必要があります。そのための計算を「構造計算」と呼びます。この「構造計算」によって作成された構造計算書を建築確認申請時に提出するのですが、建物によって提出が必要なケースと不要なケースに分かれます。下に、構造計算書 [続きを読む]
  • 多くのハウスメーカーが採用するプレハブ工法とは
  • プレハブ工法で家を建てるほとんどのハウスメーカーで構造・工程を問わず採用しているのがプレハブ工法です。あらかじめ工場で生産された屋根、壁、床などの部材を現場で組み立てて住宅をつくりあげる工法になります。工場生産の割合が高いため、品質が安定しているという特長をもち、熟練の職人による施工でなくても、一定のレベルの住宅が完成するというのがメリットです。自由度プレハブ工法では設計がどうしても規格内のものに [続きを読む]
  • 硬さと粘り強さを兼ね揃えた鉄骨造とは?
  • 鉄骨造住宅のメリット・デメリット鉄骨造とは、柱・梁・筋かいなどを鋼(はがね)で作った住宅のことを指します。鋼とは鉄に微量の炭素を加えたもので硬さと粘り強さを併せ持つ素材ですが、揺れやすく音が響きやすいというデメリットも持っています。鉄骨造には重量鉄骨造と軽量鉄骨造の大きく分けて2つの種類が存在します。重量鉄骨造重量鉄骨造とは、厚さ6ミリ以上の鉄骨を主な部材として使用し、角型鋼管やH型鋼などを使用し、3 [続きを読む]
  • ツーバイフォー工法(2×4工法)|注文住宅の構造・工法
  • ツーバイフォー工法(2×4工法)北米で生まれたツーバイフォー工法は、日本の木造技術者の質、量の不足や国産材よりも大量伐採される輸入材が安価という木材供給の変化によって、住宅の構造化や合理化を目的として北海道を中心に広まった工法です。構造軸組工法が線材で支えられるのに対し、ツーバイフォー工法は柱がなく壁や床、天井の6面を面材で構成する工法です。2×4のほかにも2×8材、2×12材、4×4材なども使われてい [続きを読む]