掛橋賢治 さん プロフィール

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掛橋賢治さん: 100均とホームセンターのDIYで簡単棚づくり〜掛橋賢治
ハンドル名掛橋賢治 さん
ブログタイトル100均とホームセンターのDIYで簡単棚づくり〜掛橋賢治
ブログURLhttps://ameblo.jp/bluemountain35/
サイト紹介文100均とホームセンターのDIYでおしゃれな本棚や家具をつくるアイデア。掛橋賢治(デザイナー)
自由文デザイナーの掛橋賢治です。
最近はDIY人気もあり、身近なところでも様々なグッズが手に入るようになりました。
手軽なところでいえば、すのこやカラーボックスを使用したDIYが人気です。
その家庭にあったデザインで使いやすいというのが大前提だと思いますが、西海岸風やブルックリン風など
トレンドを手軽に取り入れられるのもDIYの魅力の1つだと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 10日(平均4.2回/週) - 参加 2018/02/02 15:41

掛橋賢治 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 隣家との境をあけてよい関係 その2
  • ダイニングキッチンで、ダイニング部分を広くとりたいために、キッチンセット部分を張り出させる場合があります。 この場合は、間口が3メートル以内であれば、その張り出し部分とは関係なく、ダイニングルームの外壁からはかることになります。また、出窓も外壁の対象にはなりません。ともかく、敷地が第一種住居専用地域であれば外壁後退制限を受けますから、有効敷地は狭くなります。片隣だけの場合は、まだよいのですが、両隣が [続きを読む]
  • 隣家との境をあけてよい関係 その1〜掛橋賢治
  • 自分の敷地だから、好きなところに好きなような形の住宅を建てられるか、というとそうではありません。住宅を建てるには、その住環境を守るため、また安全の見地、防災の見地から、さまざまの制限があります。建ぺい率、容積率も、その一つです。第一種住専地域に厳しい外壁後退制限第一種住居専用地域内では、建ぺい率の制限だけではなく、次のような外壁後退制限という制限も設けられています。「敷地の境界線から、建築物の外壁 [続きを読む]
  • 1坪の広さでゆったり快適浴室 その2
  • 給湯設備でみますと、給湯方式オンリーか給湯プラス風呂釜かもチェックしておきましょう。給湯方式の普及で、給湯オンリーを採用している場合が多いようですが、これは冬場は湯がさめやすかったり、ボイラーの故障や保守点検などがあると、風呂を使用できなかったり、ということも起きます。追い焚きができ、ボイラーが故障しても関係なく入浴できる給湯式と風呂釜を併用するのがよいでしょう。浴槽の設置の仕方もみます。設置形式 [続きを読む]
  • 1坪の広さでゆったり快適浴室 その1〜掛橋賢治
  • 浴室はまず広さがポイントとなります。従来は、三畳を半分にして、片方を洗面脱衣室、他方を浴室にする0.75坪が一般的な広さとされていましたが、最近は、浴室には1坪(3.3平方メートル)の広さがよいとされています。ゆったりと体を伸ばせる浴槽、自由に手を動かしシャワーを浴びれる洗い場となると、浴室には畳二畳分のスペースは欲しいところです。また天井の高さも大切です。あまり高いと冬の入浴には寒く、せっかくの入浴も快 [続きを読む]
  • 建築面積=建て坪とは
  • この場合にいう建築面積とは、建築物の外壁または、これに代わる柱の中心線で囲まれた部分の水平投影面積をいいます。なお、同一敷地内にある二つ以上の建築物は、その建築面積を合計したものです。ただし、建築物の地階で、地盤面上1メートル以下にある部分または、軒、ひさし、はね出し縁等で、水平距離1メートル以内にある部分や出窓は、建築面積に算入されません。この建ぺい率は、通風、日照、採光、防災等のため、敷地内に一 [続きを読む]
  • 道路位置、無視してとれぬ玄関プラン〜掛橋賢治
  • 玄関は、住まいの顔とも呼ばれるように、住まいの第一印象を伝えるものだけに、まとめ方には十分の配慮が必要です。 気をつけることとしては、明るく、清潔で、親しめる雰囲気を伝えるものにすることです。 位置は、道路との関係によって決まりますが、注意することは、間取りが東西などに分断される位置は避けること、玄関と廊下のために居室への日差しがさえぎられるような位置は避けることです。 また建売住宅では、玄関を入っ [続きを読む]
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