転職支援をしている斉藤 さん プロフィール

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転職支援をしている斉藤さん: 40代の転職が失敗し絶望する前に読むブログ
ハンドル名転職支援をしている斉藤 さん
ブログタイトル40代の転職が失敗し絶望する前に読むブログ
ブログURLhttps://from40tensyoku.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代転職が失敗して絶望する前に手に入れるべき情報を紹介。転職に失敗する方は典型的な特徴があります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 272日(平均0.5回/週) - 参加 2018/02/03 08:42

転職支援をしている斉藤 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 08/03のツイートまとめ
  • from40ten_syoku 40歳の転職で辛い面接を乗り切るための他のヒントその3 https://t.co/TwfK5gqlTB #jugem_blog 08-03 18:15 40歳の転職で辛い面接を乗り切るための他のヒントその2 https://t.co/dpOY4tY91R #jugem_blog 08-03 18:00 [続きを読む]
  • 40代は自分の市場価値を把握しないと転職で失敗する
  • 転職という一大イベントは、一生のうちでもそうそう経験するものではありませんよね?40数年のサラリーマン人生の中で、せいぜい2回か3回が一般的な回数です。そのためどうしても転職における経験値が貯まらず、また情報が不足するため難航しがちです。その情報不足の主たるものが、需要と供給のバランスです。需要=求人数供給=転職者需要が多く、供給が少なければ、転職者が有利ですし、逆の場合は求人側が有利です。これを把握 [続きを読む]
  • 転職支援サービスを活用できない40代転職者は悲惨な件
  • 自分の人脈ネットワーク構築ができたら、民間の転職サイトや転職エージェントの活用も併せて行わなければなりません。人脈もあくまで「 いち手段 」として活用し、情報収集はなるべく広く深く行うことこそが、40代が転職に失敗して悲惨な目に合わないための第一歩です。転職サイトも転職エージェントも、基本的に豊富な情報の選択肢を、求職者は無料で利用できることが大きな魅力です。ただし、そろぞれのサービスごとに対象世代 [続きを読む]
  • 40代はインパクトのある自己PRで売り込まないと転職に失敗する
  • 百戦錬磨のサラリーマンであっても、転職には慣れませんよね。なかなか書類選考を通過できない原因のひとつに自分で作成した職務履歴書では相手企業に強みが全く伝わらないのが原因だということはよくあるケースです。特に「 やってきたこと 」だけが羅列されていて「 成果 」が不明瞭というケースがよくあるパターンです。では実際、どう伝えれば自分の価値がより正確に伝わるのでしょうか?「 前職では都市開発プロジェクト [続きを読む]
  • 40代の転職エージェント活用マル秘テクニックとは?
  • 転職エージェントや人材紹介会社は、世の中に多数存在しています。その仕組みや活動内容は様々です。40代転職者のあなたがどうエージェントと付き合うかは、慎重に見極めていかなければ、転職が長引いた挙句、テンションを保てなくなり、果ては転職そのものを諦めてしまう事態に陥ります。40代の転職組は、それでも問題ありませんが、再就職組は失業保険が切れる前に転職先を決めなければならないので、ある意味時間との競争です。 [続きを読む]
  • 40代はコネを使った転職の落とし穴を理解しよう
  • 40代からの転職でコネを使う場合、注意しておかなければならない点があります。典型的な失敗パターンは決まっています。1.断れない紹介された会社が気に入らなかった場合も、断りにくい状況になってしまいます。紹介者が先走って相手の会社に話を通してしまった場合でしょうか?その方の顔を立てるために、不本意ながら入社せざるを得なくなった、どうすればいいのか?というケースは実際に起こっているのです。まずは事前に、ど [続きを読む]
  • 40代の転職が失敗して絶望する前に考えておくべき未来予想図
  • 現在から7年後の2025年。1967年から1974年生まれの団塊世代ジュニア&バブル入社世代は、人口数が他の世代よりも多いことにより、今後様々な雇用問題に巻き込まれていきます。一例をあげるなら、40代で役職に就けるのは、20年前の7割から5割と今後さらに落ち込みが激化して行きます。役職に就けない40代の中高年はさらにやる気をなくし、大企業に勤める者の割合が多いため、出向や転職先になる中小企業にも毛嫌いされ、受け皿さえ [続きを読む]
  • 40代中高年は自分が何屋なのか明確にしておくべし
  • 新卒で総合職として採用され、数年で部署や役割の異動があることが当たり前の「 日本独特の採用パターン 」では、どうしてもキャリア形成が複雑化し、しかも器用な人であればあるほど、それに順応して成果を残せるがために、均整の取れたゼネラリストが誕生しがちなのです。組織の意を汲んで、周囲と調整しながら求められた成果を生み出していく優れたオペレーターとしての経験値が積み上がり、役職が上がり、それに伴って報酬が [続きを読む]
  • 40代中高年は事実と自分の思いを重ねて仕事人生を語るべし
  • 新卒とは異なり、ある程度経験を持ったベテランの40代中高年の転職は、どんな仕事でも多かれ少なかれ、自分なりに戦略と練る力や周囲のメンバーをマネジメントする力、そしてメンバーのマインドを奮い立たせるリーダーシップを求められるケースが圧倒的に多くなってくるのです。ただ、歴史の古い企業や、景気に左右されない安定的な業界やカリスマ経営者がトップダウンで長年采配を振るっているなど、閉鎖的な環境で変化が少ない業 [続きを読む]
  • 40代中高年でも企業に必要とされる人の共通点とは?
  • 以前は多くの大企業において、30代前半までにどの社員を管理職や幹部に育てていたくか?のジャッジメントが盛んに行われていました。20代に現場の最前線で学ばせ、30代手前でリーダーを経験させ、後輩の育成や組織のマネジメントの基礎を学んでもらうという意図がありました。そして、その働きぶりを見て彼あるいは彼女を課長以上に昇進させるかどうか?を判断していたのです。その影響があってなのか、30代後半の人材は、プロパー [続きを読む]
  • 40代転職者の無意識の振る舞いが絶望を生む事実
  • 兵庫県で転職支援をしている斉藤です。私は、前職を含めて10年以上採用担当者として面接を受け持っています。特に40代中高年の方に多いパターンなのですが、本人が自覚ていない無意識の振る舞いが微妙な引っ掛かりを引き起こしてなかなか内定に至らない人が多いように思えます。内定か否かのボーダーラインにいる方の場合、ほんのちょっとした仕草によって、一気にマイナス評価にまっしぐらなケースも決して少なくないのです。ケー [続きを読む]
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