grok さん プロフィール

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grokさん: ウチの夫婦喧嘩、まとめてみました。
ハンドル名grok さん
ブログタイトルウチの夫婦喧嘩、まとめてみました。
ブログURLhttps://grok.muragon.com/
サイト紹介文落ちこぼれギフテッド(自称)の妻と、 世渡り上手なダークトライアド(自称)の夫の、 夫婦喧嘩の記録で
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 50日(平均1.3回/週) - 参加 2018/02/02 20:47

grok さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 作戦9:知らない言語による怒り(随時更新中)
  • 問題 同じ話を二度したくない。しなくても大抵相手は既にわかっている。 (いや、うちの夫の場合、何度言っても完全に忘れている事もある…) ましてや相手に非が出てしまう事など、何度も言い合いたくない。 ただ、目の前で何度も同じミスした相手を、ただ無視するというのも優しくない。 (見守ってあげられる雰囲気だったらいいんだけど、急に鉢合わせちゃうと気まずい…) しかし、もう良いんだよみたいなフォローも、本 [続きを読む]
  • 作戦8:ドッペル俺(随時更新中)
  • 問題 夫が人前で鼻ほじるのどうにかなってほしい。 顔のしわを伸ばすという言い分で、変顔している事を正当化しないでほしい。 言っている事が矛盾している事に気付いてほしい。 考察 「人の振り見て我が振り直せ」という事で、反面教師があればいいのではないか。 実験 恥ずかしい動作については、した直後にその真似をする。 こっちを見ていない時は、ちょっとオーバーにやって注視を促す。 矛盾した言葉や態度等は、あ [続きを読む]
  • 作戦7:料験(料理の実験の意)(随時更新中)
  • 問題 妻「お米の量に対してその水の量だと、私は少ないと思うな。君には計らいがあるの?」 夫「だまっててくれないかな」 一緒に料理を作っているつもりが、おせっかいおばさんになってしまう。 かといって、黙っていたら黙っていたで、 夫「こうなるんだ、ねえ失敗しちゃった、あれ驚かない?失敗するって知ってた?」 妻「うん、良い経験したんだね、黙って見守っていた」 夫「何でだよ言ってくれたらこんな事しなかった [続きを読む]
  • 作戦6:本当は?、それから?、真の意味では?(随時更新中)
  • 問題 夫が、惰性で会話を続けてしまう時がある。 ノリツッコミならともかく、ノリ会話でしかも忘れるって、時間の無駄だと妻は思う。 もっと相手の深い部分が知りたい。できれば一単語づつ考えて喋ってほしい。 考察 喋ったら、言葉が返ってくるのがあたりまえだと思っているみたい。 なら、お題だけ提示して、沈黙しておけばいいのだろう。 実験 ドキッとする質問を入れてみる。 慣用句で切り上げている時は「真の意味の [続きを読む]
  • 作戦5:自由なお仕事(随時更新中)
  • 問題 夫婦間で隠し事はNGとなっている。キモイけどウチは携帯も見放題、今では抵抗なし。 夫も賛同していて進んで実践しているが、言いにくい事を言い出しにくい性分である。 特に、悲しませたり怒らせるとわかっている事は言い出しにくいらしい。 考えない様にしているので思考が単純になり、他人行儀で壁を作る。 そつなく世渡りできるのは夫の長所だが、自分だけ溜めて傷つくのはどうかと思う。 あと、自分だけ傷つく事 [続きを読む]
  • 作戦4:代わりに紙に書き出してみる(随時更新中)
  • 問題 人間は自分の無意識を指摘されても、ありもしない空想をいっていると思う生き物。 無意識なんて知らなくてもいいんだけど、矛盾した時くらいはハッキリさせたい。 しかし、その無意識が隠したいものであった場合、指摘されると激おこする。 潜在的にまで隠したい事を掘り起こすのは可哀想だけど、乗り越えてほしい気もする。 そんな願望はさておき、「ハッキリ」させつつ「激おこ」を避けて先に進みたい。 考察 無意識 [続きを読む]
  • 作戦3:言った言わない録音(随時更新中)
  • 問題 話が長引くと、言った言わないが多くなる。 こんなニュアンスの事いったよね、という様な曖昧な話になると厄介である。 また、妻が先読みするのか心を読むのか、はたまた夫の意識が薄いのか、 夫が言おうと思いはしたけど、あえて意識的に理由つきで辞めておいた事まで、 言ったと言い張る問題が勃発。 それには記憶力に自信のあり、一つ一つ確認している気になっていた妻も不安になる。 慣用句がでるだけで会話が消滅 [続きを読む]
  • 作戦2:第三者さんゴッコ(随時進行中)
  • 問題 話をしている時、目的が持論を理解してもらう事になる時がある。 お互いがお互いを傷つけると、素直に悪いと思えず、揚げ足取り等に繋がりかねない。 わかってもらいたい気持ちが強い時、わかってあげたいという気持ちが薄くなる。 考察 「自分が責められているのではないか」という気持ちが、共感をなくさせる。 苦しんでいる相手にもっと親身になれれば、これ以上傷つけずにも済む。 あかの他人があかの他人への愚痴 [続きを読む]
  • 作戦1:会話は一日一時間(進行中最終更新3/18)
  • 問題 夫が妻の思考を自分の道具として使う。 会話していると思いきや、夫の代わりに妻が、夫の内観まで考えさせられている。 考察 いることががあたりまえと、とらえられているのかもしれない。 対人言語と脳内言語に、差がなくなっているのかもしれない。 実験 日中一緒にいても会話をしない。アイコンタクトやジェスチャーはOK。 本来なら顔を見ながらの会話が好ましいと思うが、慣れを出戻りさせない為に、 電気を消 [続きを読む]
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